今の職場はあなたの頑張りを認めてくれますか?
1度見学に来てください
「
」
ってマジで感じます。
柔道整復師2年目 分院スタッフ 小林 宗史
今の職場はあなたの頑張りを
認めてくれますか?
1度見学に来てください
「
スタッフを
大事にしてる !
」
ってマジで感じます。
柔道整復師2年目 分院スタッフ 小林 宗史
はじめまして、小林と申します。
僕は柔道整復師としてまだ2年目なのですが、将来は分院を任せられるように、このやまさわ鍼灸整骨院で日々患者さんのために頑張っています。
あなたがここを見ているということは、何か今の環境に不満や環境を変えざるえない状況なんだと思います。
僕も一昨年の10月ごろ、あなたと同じように次の就職先を探して転職サイトや求人を毎日チェックしていました。でも、中々求人に載った情報を見ても「これって本当なのかな〜」とか「変な所に入職したらどうしよう…」とか、不安が付きまといますよね。
だから今回『やまさわ鍼灸整骨院』がどんなところかが伝わるように、僕の経験談を踏まえて伝えていきます。少しでもここを訪れた方のイメージが湧いて、転職活動の判断材料になるといいなと思うので、ぜひ参考にしてください。
その前に…最初に断言しておきます!
外傷、整復をバリバリ経験したい
マニュアルに縛られず患者さんごとの施術ができるようになりたい
独立を目指せるくらい自分が成長できる環境を探している
のなら、一度見学会に来ることを僕は強くおすすめします!
僕がやまさわ鍼灸整骨院に来る前は、新卒として業界では有名な院長がいる小さな治療院で働いていました。
先生自身は技術もあり、整復がしっかり行えて、外傷を勉強したい僕にとっては毎日「すごいな…自分もいつか、ああなりたい!」と思っていました。
ただ僕には当時の職場をやめたいと思う3つの理由があったんです。
前の職場は院長と
自分だけの2人体制
理由1
僕が言うことじゃないのは重々承知していますが、当時の職場では1日の来院数が少なく、一人施術したら次の予約まで1時間以上空くことが多くありました。
当時は院長と僕の2人職場だったので、院長が施術をして、それを僕が見学するような毎日でした。
患者さんが来ないのは仕方ないですし、自分で考えて空き時間は院長に「やらせて下さい!」とお願いしてマッサージの練習やギプスを巻く練習をしていました。
ただ院長からフィードバックをもらうことなく、院長はずっと無言でひたすらプレッシャーだけを感じながら、練習をしていました。
でも「いつか患者さんを担当して、患者さんをよくできるようになりたい!」と、その思いを胸に毎日院長に練習する機会をお願いしていました。
正直、毎日きつかったです。どうすればよくなるのか?何が出来るようになれば患者さんを見れるチャンスを与えてくれるのか?
自分が成長するために頑張ってはいるけど、向こうからのフィードバックも全くなく、自分でも成長を感じることもできない毎日に次第に不満やイライラが溜まっていきました。
理由2
院長は基本無口で、あちらから全くと言っていいほどコミュニケーションをとってこない人だったのですが、暇な時間帯にたまに向こうから話しかけてくることもありました。
ただ僕としては、その絡み方というかコミュニケーションの取り方がキツかったんですよね…。
例えば「なんかオモロい話してや!」みたいな…正直めっちゃダルいな〜とか思いながら、院長やし無下にもできないですし、頑張って応えていました。それが本当にしんどかったです。
そういうことは言ってくるのに、こちらから技術や勉強のことを聞いてもフィードバックがなかったので、余計ストレスに感じてしまったんですよね。
理由3
僕としてはこれが大きいんですが、前職場の院長は腕は確かなんですが、職人気質な人で患者さんにも怒るような対応をしていました。
まあこの業界でもたまにいるとは思うので、僕自身もびっくりはするものの患者さんのために怒っていると思い気にしていませんでした。
でも、患者さんがいない時間帯になると裏で「あいつはダメだ!」とか「あんな奴よくなるわけない!」みたいな、陰でグチを結構聞かされていました。
僕も表面上は相槌を打つんですが、正直心の中では「患者さん想いの人の行動ではないな」と、入職当初にあった尊敬と信頼の念が少しづつ削られていく感覚がありました。
僕はこの仕事に着いた時に、いえ…勉強している時から「患者さんのために成長して、自分が関わることで患者さんに喜んでもらいたい」と考えていて、それが自分の仕事への想いでもありました。
芯の部分で「院長と僕とは考え方が違うな」と思うようになり、頭に転職の文字が浮かび上がっていました。
そして月日が流れても、自分が成長している感じもない、何も状況が変わらず、自分は院長の施術を見学して、ほぼ無視されたような扱いで時々、雑にイジリ扱われる…
「ホンマにこのまま、ここでやってていいのかな…」
っていう漠然とした不安が頭をぐるぐるしていました。
そして院長がいくらすごい人でも、今の環境じゃ成長もできないし、精神的にも限界が来ていたので退職することを決意しました。
職場を退職し、
求人サイトを見る日々
次の職場を決めずに退職したので、次の日から求人サイトを見る生活が始まりました。
2020年の9月頃くらいですかね。この時は求職活動をしながらも一抹の不安を抱えていました。それは…
「また同じような所に入職したらどうしよう…」
自分としては、成長が出来ない所には二度と就職したくなかったので、あまり「給料たくさんあげます!」みたいな求人には惹かれなかったんです。
と言うのも就職活動で治療院の見学に行く中で、見学会であった院長の人柄はいいのですが、
「治療なんてある程度でいいから」
「治療でよくするよりも人数見れば勝ちやろ」
と言っている院長がいました。
給料はかなりよかったのですが、僕の仕事に対する考えと根本的に違う場所に行くと自分がしんどくなるのはわかっていたので、お金よりも自分がやりたいことをちゃんと出来るところを探そうと思っていたんです。
そんなことを考えながら「給料高い!」「マニュアルしっかり完備!」という求人が多い中、一枚の写真が目に留まりました。
それはギプスの写真を載せている求人でした。あまり整復や外傷が見れることをアピールする治療院も少なかったので、その写真が目立ったのもあります。
ただ僕自身が元々外傷を見れるようになりたくてこの世界に入ったので、ここなら自分のやりたいことが出来るかもしれないと思ったんです。
そして、そこには一言こう書かれていました。
「当院はスタッフを大事にする職場です」
求人に書かれた情報なので、信じていいかわかりませんでしたが、前の職場で院長との関係性に悩んでいたこともあり、ここでなら自分ものびのび働けるかもしれないと思い、見学会に行くことを決めました。
これが、やまさわ鍼灸整骨院と山澤院長との出会いでした。
求人サイトの
珍しいギプスの写真が
目に留まり…
見学に行くと、受付さんが対応してくれました。見学会には何回か行ってても、やっぱり緊張するもので、その時も僕はガチガチに緊張していました。
それに気づいた受付さんが、僕の緊張を和らげようとしてくれたのか
「好きにお水飲んでいいからね」
と言ってくれたんです。
これ当時の僕にはめちゃくちゃ衝撃的でした。だって前の職場では、院内のトイレやトイレットペーパーを使うのは禁止で、それが当たり前だと思っていました。院長の言うことは絶対で、トイレは必ず近くのお店のものを借りていたんです。
なのにここでは、受付さんが「お水飲んでもいい」と声をかけてくれている。求人に書いてあった「スタッフを大事にする」ということを、まず最初にここで感じました。
ちなみに僕が見学会で一番印象的だったとこの話をすると、山澤院長にめちゃ笑われました。笑
そして山澤院長に挨拶をして、見学が始まりました。
最初に山澤院長の施術の見学をしたのですが、ここでもすごくいいな…と思える場面がありました。
それは山澤院長と患者さんとの間に笑顔の空間が出来ていたことです。
患者さんが山澤先生を信頼している感じや、山澤先生も世間話を交えながらも、わかりやすく患者さんに治療の説明をして、施術に向き合う姿が「目の前の患者さんを良くしたい」という感じがヒシヒシと伝わってきました。
その様子は、僕が考える理想の状況に近いものでした。
スタッフ間の仲のいい感じや患者さんとの空気感など、言葉にするのは難しいんですが、とにかく雰囲気作りに力を入れていることがわかりました。
その後、見学が終わり山澤院長と色々お話ししました。
山澤院長と実際に
話をすると
最初は「ここに来たら何をしてみたい?」と聞かれ、僕は外傷に興味があったので、整復や外傷の経験が出来るかなど色々と話をしていました。でも話をする中でとても印象的だったのが、山澤先生の口から、
「うちはスタッフを大事にしています。何かあったらいつでも相談をしてほしいし、やりたいことがあればどんどん提案してほしい。個人の成長が結果的に会社の成長につながるので、一緒に成長できる環境作りに力を入れてます。うちは頑張った分だけ報われるから」
求人にも「スタッフを大事にしています」と書いていたんですが、相手を目の前にしてここまでハッキリ言える芯のある話し方、実際に見学した働くスタッフののびのびした雰囲気や患者さんに信頼される関係性を作るコミュニケーションの取り方…
そういったもの全て含めて、「言ってることは、ホンマなんやな」と思ってここに入職しようと思いました。
そして、実際に入職して働いてみると…
毎日勉強になることが多く
日々成長を感じられて楽しい
と感じます。
これは山澤先生を始め、先輩スタッフが気さくに話しかけてくれたおかげで、すぐに馴染むことが出来たのも大きいと思います。
何よりここを選んでよかったなと思える、やまさわ鍼灸整骨院ならではの3つの環境がありました!
いま僕は分院に配属されて、分院長である山下さんの元で働いています。
入職してから、山下さんと「新規患者さんを見れるようにしよう」と、まだ未熟でありながらもたくさんの成長できる機会をもらえています。
環境1
前の治療院では自分が新規患者さんを担当するために、何をすればいいのか手探りの状態で、事実上の放置状態でした。
しかし、やまさわ鍼灸整骨院では、経験の浅さは関係なく「僕が新規患者さんを担当するために何が必要か?」を一緒に考えて、時に教え導いてくれました。
これもうちの特徴だと思うのですが、完璧に問診〜施術が出来るようになってからデビューではなく、ひと通り上司の山下先生と一緒に練習したら新規患者さんを経験させてくれるんです!
初めて新規患者さんを担当したのは入職からわずか6ヶ月。最初は新規患者さんに緊張してうまく話せず、練習したことを何とかやるくらいでした。
それでも山下先生が見守る中、何とか問診や施術を終え、その後はフィードバックをもらい、自分の課題を克服して実践の中で学んでいき、今では患者さんと話すのも少し慣れてきて、患者さんも拙いながら僕の説明に納得してくれるようになりました。
これは実践させてくれたからこそ、今の自分の成長があると本当に感じます!
環境2
また新規患者さんを6ヶ月で担当させてもらえたことも、とても嬉しくて驚いたのですが、ここでは恐らくは他では経験できないようなことも経験していると感じます。
例えば当院は整形外科など病院との連携もしているため、場合によって患者さんの紹介状を書くことがあります。紹介状は基本的に責任のある院長が書くと思うのですが、ここでは「小林が担当だから書いてみな」と僕が医師に紹介状を書かせてもらっています。
自分が担当している患者さんだからこそ、責任を持って最後まで関われることがとても嬉しかったんですよね。
あと山澤先生はスタッフの意見に耳を傾けてくれて、自分の興味のあることややりたいことを提案するとめちゃくちゃ喜んでくれるんです。「ギプスをやりたい」とスタッフが言えば、次の日には院長がギプスを買ってきてくれるような職場です。笑
院長もそうですが、スタッフ全員が「自分が知らないことが経験したい」と思っているので、先輩後輩関係なく「教えてよ!」と言われたりします。
こういった環境も自分が楽しく成長できている一つの理由だと思います。
環境3
3つ目の環境は院長がきちんとスタッフの頑張りを評価してくれることです。例えば僕は、将来分院を任せてもらうために今頑張っているのですが、それは山澤先生にも話しています。
その時話した内容は「君が成長したら分院を建てて、上手くいったら分院を君にあげるよ」と言われたんです。本来だったらそんな話はやる気を出すだけの与太話だと思うのですが、山澤先生は実際に分院長に院を破格の値段で売って譲ってるんです。
理由を山澤先生に聞いた時に「自分自身が過去に頑張っても1年間500円しか上がらなかった。だから、自分が院を作るときは自分が働きたい場所を作ろうと思った」「あと個人的に好きなやつに院長してほしいから、それでええねん」と。
とにかく山澤先生のメリットよりも、スタッフのメリットを一番に話を進めてくれるんです。
こういった環境のおかげで成長も出来るし、モチベーション高く仕事を頑張れるし、実際に収入も上がって生活も変わりました。
生活も一変して…
業務後のバイトも
やめられた!
実は僕、鍼灸の学校に行って、はり師・灸師の資格取得も目指しているんです。
前の職場では給料も時間もなかったので、業務後に副業でホテルでマッサージのバイトもしてました。
本当に遊びに使う時間やお金もなく、生活面も切り詰めながら何とか貯金するような生活だったのです。
今では収入が上がったことで副業をやめても鍼灸の学校費用を貯めることが出来るようになって、副業をやめたことで時間もできて勉強する時間が確保できたので、前よりも明らかに有意義にお金と時間を使えるようになりました。
お金のために時間を犠牲にすることなく、自分の成長のために有意義な時間を確保できるので、仕事もプライベートも充実するようになりました。
こんな人はやまさわ鍼灸整骨院で楽しく働けるからおすすめです!
僕のように
自分はやりたいことがあるのに、人間関係を含め置かれている環境に窮屈さを感じていてやりたいことが叶わない
そんな悩みを持つ人こそ、やまさわ鍼灸整骨院に来れば、自分のやりたいことを叶えられて楽しく働けると思います。
これは自信を持って言えます。なんせ自分がそうでしたから。
もしこれを読んでいるあなたが、昔の僕のような悩みを抱えているのなら一度見学会にきてください。
一度見学に来てもらえれば、僕みたいに職場の雰囲気に惹かれる人はたくさんいると思うので!
院長の方針で「新しいものはどんどん試してみよう!」と、ハイボルテージや超音波など最新機器などを積極的に導入しています。もしあなたが入職したら、試してみたい新しいものをどんどん提案してください!
当院では遠方から来てくれたスタッフへ家賃の半分を補助する制度を設けています(上限月5万)。慣れない土地で生活する負担を少しでも減らしてあげたいためです。関西圏外からの入職者もどんどん募集しています!
整骨院で対応できない患者さんが来た時には、病院に紹介状を書いたりします。当院では患者さんの担当であれば経験年数関係なく、書き方を教えながら自分で紹介状を書く経験を積んでもらえます。
やまさわ鍼灸整骨院へ見学をご希望の方は以下の手順でお申し込みください。
1
このページの一番下にある「見学会に参加する」ボタンを押す。
2
採用専用の公式LINEの登録ページが出てくるので、友達登録してください
3
公式LINE登録後、トーク画面から上写真①②③の回答と「見学希望」の旨をトークにて送信ください。
4
当院より、見学会の日程調整のご連絡をLINEにて差し上げます。
下記いずれかの見学枠でご参加いただきます。
12時〜14時の見学会枠
12:00~13:00
施術見学
13:00〜14:00
院長山澤やスタッフと談話、質問・施術体験
19時〜21時の見学会枠
19:00~20:00
施術見学
20:00〜21:00
院長山澤やスタッフと談話、質問・施術体験
まずは院長やスタッフの施術を見学してもらいます。院内の雰囲気やスタッフ同士の仲の良さなどを感じて頂きたいと思います。
施術を見学後は、院長の山澤やスタッフを交えながら気楽にお話をしましょう。気になることや質問などあれば、ここで全てお答えします。
希望があれば、施術体験なども実施しています。
勤務地
川西市萩原台西1-75 萩原台本院
川西市清和台東3-1-8 トナリエ清和台院
社員
柔道整復師・鍼灸師
勤務時間
月・水・金
9:00~13:00/16:00〜20:00
火・土
9:00~13:00
日
9:00~13:00/14:30〜18:30
休日
シフトによる(週休2日)、祝日全日
仕事内容
整骨院における施術(手技療法)を中心とした院内業務全般と訪問鍼灸業務
給与
柔道整復師26万円・鍼灸師26万円 諸手当含む(研修期間中などによる減給はしません。)
福利厚生・手当など
交通費全額支給※要相談
雇用保険
労災保険加入
賠償責任保険
社会保険
厚生年金
勉強会あり
食事会あり(暑気払い、忘年会)
車通勤可
引っ越し手当あり ※要相談
有給休暇あり
夏季休暇(最低3日)
年末年始休暇(最低5日)
住所
〒666-0006 兵庫県川西市萩原台西1-72
電話番号
072-776-2511
駐車場
8台(見学会にお車での来院時にはご利用ください)
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