2018年に出した記事ですがリブログしておきます。
ダライ・ラマについて。
何年か前にダライ・ラマがインドの少年に舌をスうよう要求したことが大きな話題になりました。
ダライ・ラマは、過去記事でも書いたように側近のドンデン氏がこどもをうりかいしていました。ですから、まっくろくろすけです。
チベットから出た後、サイバ⚪︎がいたダラムサラに本拠地を移したということですが、ピンときましたよ。サイバがやっていた事業をダライが引き継いだんですよ。
日本のスピ系の方々、「ダライ・ラマから手紙が来た」とか喜んでいる人がいたら、お花畑というよりも、それは共犯者と思われます。応援すべきではない人です。
有名なジャーナリストなども過去にダライ・ラマにインタビューしたことを功績のように書いていますが、もう時代は変わっているんです。そんなことを堂々と経歴に書いていると見識を疑われ、仲間だと思われるということ。
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そうだったのですね。
仏の道はイメージ的に平和な感じがします。
闇は光の裏に隠れたがるというか光の仮面をつけたがるということでしょうね。
Meg Riaite(めぐりあいて)
2026-03-02 02:18:10
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