在日ムスリムが直面する“埋葬困難” ──「土葬」を受け入れる寺院もあれば建設計画頓挫も #日本社会と外国人
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イスラムは異教徒に対して聖戦と叫びます。ロンドンでは、最初は小さなことを話して次第にシャイヤー法で要求します。信仰の自由は大きな問題だが、曖昧にした結果だ。そして、最後は集団圧力でロンドン市長を作り出し、イスラム司祭の姿で政治を行っている。モスリムの家族が増えると、日本の学校にも給食にハラルとかお祈りとか騒ぐ。ラマダンの時期周りの日本人までなんとなく飲食に気を使わないといけなくなる。特に日本人は曖昧にして済ます傾向が強い。しかし、日本政府としてきちんと優先させるべき規範を示すべきだ。今のうちに、法整備を行い日本の慣習を優先する。今、土葬を禁止だ。
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日本は明治時代から火葬が主流になりました。 理由は今まさに問題視されている土葬用の土地の確保が できなかった事と公衆衛生面が懸念されていたからです。 時代は多様化を迎え、その時代から埋葬技術力も 相当向上されているとは思います。 日本は湿度の高い国ですけど、賛成されている方々は 国民の懸念を重々考慮した上で土葬を受け入れるべきと仰るのでしょうか。 もしも自分の住む地域に土葬が認められたお墓が 建てられると決まったらどう思うのか率直な意見を聞いてみたいです。
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難しい問題ですけど、これは宗教の問題ですよね。であるなら、地域の人の思い込みを含む伝統なども考慮すべきで、各地で土葬反対が起きるて土葬墓地の計画が進まないのも仕方ないことです。ムスリムが増えたからと言って、たった数年や十数年で、土葬できるように整備する…なんてことはしなくても良いと思います。住む地域の伝統や文化をリスペクトするなんていうのは日本人以外も同じでしょう。元々住んでいる日本人と外国を含む他地域から移り住んだ人たちが、数年十年百年と交流していき、どうすべきかを決めていけば良いことだと思う。 そういう意味で、こうした記事によって、不自然に解決策を急いで決めさせようとする記事を、私は不要な記事だと思います。
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日本は日本国民のものであり、日本国民の有する文化、生活環境、財産の安全保障が第一であるべきです。 当然、国民により選ばれた政治家も国民の生命財産の安全を保障していく事が第一の責務だと思います。 現在、外国人の著しい増加により国民の生活環境が脅かされ、日本の文化も破壊されようとしています。 外国人の人権も大切かもしれませんが、一番守られるべきはこの国を支えてきた国民のはずです。 昨今の報道では外国人の人権ばかり強調されていますが、本来優先して守られるべきは日本国民の人権ではないでしょうか。 国民の生活環境を踏み躙り、自らの主義主張を一方的に求める姿勢は受け入れられません。 多くの外国人が憧れるこの国を形作ってきたのは私達日本人です。 憧れ望んできたのであれば、この国の文化と生活環境を受け入れ、自らがこの国の生き方に合うように変わるべきでしょう。
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日本も元々は土葬でしたが、人口の増加に伴い埋葬場所の確保が、特に都市部で困難になっていく一方で、中世から近世にかけて幾度も伝染病の蔓延や、大災害による一度に多数の死者が出る状況に苦しめられてきており、伝染病防止のためのリスクヘッジとして火葬することが習慣化したものだと思われます。 つまり現在の火葬が標準化した背景は、日本列島の風土に沿う合理的な知恵に基づいているものであり、全く異なる気候風土で発生した宗教の教義を理由に、その合理的な習慣を歪めることに対し、生理的な抵抗が生じるのは極めて当然だと思います。 文化とはその土地の気候や風土と深く関わっており、異なる文化のすべての側面が共生できるものではありません。異文化同士は基本的に衝突するものであり、多文化共生などというのは一方を欺くための絵空事でしかありません。
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日本は山間部が7割で平地が3割しかなく、ドイツやイギリスの半分しか平地のない実質土地のない国なので諸外国のように大規模な土葬用地を確保するのは実質不可能と言えると思います。またこの記事にある土葬墓地建設計画が頓挫した大分県日出町のように山間部は貴重な水源にもなっているので山間部に土葬用地を確保するのも地元住民の反対などから難しいと思われます。このような土地のない国情から土葬用地の確保は難しいのでイスラム圏の国からの入国の規制も政府は国情を踏まえてある程度検討するべきだと思います。
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高温多湿の日本の気候では直ぐに腐敗が進み 地下水の汚染や土壌を通しての病原菌と異臭の拡散が懸念されますね。 訳知り顔の評論家さんが土葬による汚染や病原菌の拡散は 根拠が無いとか仰せですが、 ある条件が重なるととんでも無い事になります。 非常に感染力が高く致死率の高い感染症(伝染病)の蔓延と気候要件 例えば、コレラで亡くなった人を土葬するために 穴を掘る、棺桶を収めるために人も一緒に穴に入る、埋め戻す。 この間に感染拡大が起こります。 雨でも降ろうものなら穴の中に水が溜まります。 これが日本の江戸で数万人が亡くなるほどコレラが蔓延した 原因のひとつと言われています。 人が亡くなっても菌やウイルスは生きていますから厄介です。 更に土葬墓地は通常の墓地の3倍以上の土地面積が必要になりますが 費用の負担はどうするのでしょうね 土葬をやるなら大分県へ集約して欲しいものですね。
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許してはいけないと思う。 この国の文化を守るためにも。 だいたい、外国では他国の文化を全て受け入れようとしている国なんかない。なぜ日本では、それが出来ないのだろうか。変に寛容な人が多いのだろうか。 国を守るためにも、日本の文化を壊すような風習は受け入れてはいけない。ここは日本人のための国なのだから。
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日本が100%火葬の国になるまでにそれなりの過程があります。この小さな国土で1億人以上の人間が生活し死んでいく、そのための墓所に限りがあります。まだ人口の少ない頃は日本でも土葬が可能でした。今は無理です。宇宙から見た日本の夜景は他の地域よりも明るい、人口減少時代と言っても人口密度は他地域よりは高い事が一目瞭然です。地震や台風で墓が毀損されることも良くあります。火葬が合理的である判断して近代日本人はそれを採用しました、日本に住むならその判断を尊重してください。
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モスリムの家族が増え、今後子どもが日本の学校に通い出すと、給食にハラルを出せとかお祈りの時間を設けろとか言い出しかねない。ラマダンの時期周りの日本人までなんとなく飲食に気を使わないといけなくなる。日本の社会として宗教より優先させるべき規範があるのではないか。手遅れにならないうちに、法整備を行い、公の場では日本の慣習が宗教より優先される、ということを明確にしないと大変なことになってしまう。 欧州は十字軍などが血を流してムスリムから土地を守ったのだが、今や人権の名のもとに、とめどなく流れ込む非キリスト教徒を統制することができずひどいことになってきています。
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