在日ムスリムが直面する“埋葬困難” ──「土葬」を受け入れる寺院もあれば建設計画頓挫も #日本社会と外国人
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自分のコメント(マイページ)コメント3965件
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このエキスパートでコメントをしている鵜飼某氏は、本当にムスリムの土葬の危険性を理解しておられるのか? 根拠がないと言う「感染症が広がる」「地下水が汚れる」には歴史的観点からの根拠も、国連が出している土葬をした場合の地下水への影響の調査データ等、危険性を示す科学的根拠も存在する。 乾燥した空気と土壌の中東で土葬するのと、湿度の高い空気と土壌の日本で土葬する事を同列に比較してはならない。 併せて、ムスリムの持つ異文化への強烈な侵略性も極めて危険性が高い。 土葬の受け入れなど以っての外である。
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異教の寺に埋葬という自体でクルアーンに反しているのでは?ファトワー(イスラム教義解釈)で許可が出たのか? そもそも土葬出来ない国に来るなら、前もって自国か土葬出来る国に埋葬するよう考えて来日するべきではないか? イスラム大国のサウジアラビアでは仏式の火葬は許されていない。日本の文化を尊重すべきと思う。
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日本に元々土葬があった、そういう地域が有るという事と、ここ最近のイスラム教徒の土葬問題は、分けて考えるべきです。現にイスラム教徒の中に、一部だとしても日本社会で問題や軋轢があることは事実で、たくさんのイスラム教徒が集まる施設が出来れば、その中にはそうしたトラブルを起こすような人が来ることを懸念する人の気持ちも汲むべきかと思います。しかしながら、民主主義である以上、多数決の原則は有るので、これ以上イスラム教徒が増えて、今よりも声が大きくならない事を望みます。
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土地のない日本で土葬地を確保するには自然を破壊して作るしかありません。例えば北海道は釧路湿原、沖縄ではヤンバルの森を壊し、地球上に沖縄にしかいないヤンバルクイナや亀などの希少生物を絶滅させるのか?今問題になっているメガソーラーなんか比べものにならないと思う。極端と思うかもしれないがイスラム教人か増えればそうなる未来がやってくるのだ。
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率直に言って、他国に移住してまで自国の宗教的慣習をそのまま受け入れ国に求める姿勢には、やはり違和感を覚えます。日本は長い年月をかけて火葬を前提とした社会インフラと制度を築き上げてきました。それは単なる慣習ではなく、公衆衛生や土地利用の現実を踏まえた社会の基盤でもあります。 本当に日本社会やその気質に共感して暮らしているのであれば、個々の価値観を主張するだけでなく、こうした制度や歴史的経緯も含めて尊重し、どう折り合いをつけるかを考える姿勢が求められるのではないでしょうか。
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いろんな理屈をこねたとしても、今の法律を尊重しようよ。 マリファナ推進派の人も居るけど法律が解禁すればすればいい。 土葬もいろんな思いはあるだろうけど狭い日本で全員がルールを守ってやりくりしている。ルールを公平に守るからこそ日本だと思う。
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この寺のお金の流れを調べればモスリム協会や支援者とつながってるのではないかな。ただ非課税だから国税も寺を容易には調べないのだろう。そういう抜け道が作られてモスリムの墓が増えるのが怖い。
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昔はヨーロッパも土葬でした。日本も地域によって土葬だった所もあります。でも墓地を確保するのが難しく条件付きで火葬を受け入れてきた歴史があります。日本のような国で土葬と言ってもすぐに限界に達します。つまり問題の先送りでしかないです。そこは理解して受け入れてほしいものです。
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日本においては宗教の可否というよりも、土葬による水源や土壌環境への影響、周辺住民の生活環境、地域の土地利用や管理体制といった現実的な公共性の観点が重視されます。とりわけ日本は国土が限られ、水源や生活圏との距離も近いため、埋葬方法に関する衛生面・環境面の懸念が慎重に議論されるのは当然のことです。 また、日本社会では新たな施設設置に際して地域住民への十分な説明や合意形成が強く求められる傾向があり、その手続きや配慮の不足が不安や反対意見として表れる場合もあります。こうした日本の社会事情や制度的・環境的な懸念を踏まえずに「反感」という一語で説明してしまうと、日本国民としての生活環境や公共的安全性を重視する立場が過度に単純化されてしまうのではないかと。
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この記事が美談になるのはムスリムが今のところ日本社会で極少数派だから、としか言いようがない。 人口が増えて無視できない大きなコミュニティになった時に大問題になる事がなぜ想像できないのだろうか。 そうなったときそもそもこの寺が仏教の寺院で居られるのかの保証はない。
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