作画の高いクオリティで描かれる可愛い女の子達が複数登場、主人公の強力な特殊能力の代償は使用相手の願望を満たす事。それすなわちエッチな事であります。
そんな漫画「魔都精兵のスレイブ」第8巻に収録された修正なしのエロシーンを一部ご紹介します。
物語のあらすじ
京香は魔防隊総組長兼十番組組長である「山城 恋-やましろれん-」に優希を貸し出し「無窮の鎖」を発動させた。圧倒的実力を持つ総組長だからか、今まで貸し出した優希の強化形態とは一線をかす異様な変身となってしまった。全身が漆黒に染まり、今まではなかった優希の意識がなくなる作用、異様な強化に応じた異様な強さで醜鬼はもとより主人(仮)である恋にまで攻撃しだす始末。
それでも、変身解除時には「ご褒美」をもらう事だけは変化しておらず…。
魔都精兵のスレイブ第8巻収録修正なしのエロシーン
山城恋の優希へのご褒美は屈辱の
山城恋は常に生徒会長を務め勉学やスポーツでのNo.1の地位でした。権力の頂点たる大統領でさえ、恋を賛辞しました。そんな彼女でしたが「無窮の鎖」の強制ご褒美に屈辱を味わう事になってしまいます。
今までと違い優希の意識はなく強烈な回復再生能力に圧倒的戦闘能力、さらに主人にも噛み付く躾のなってない猛獣の様でしたが、強化解除後のご褒美はなくなっておらず。
ママンの見ている前でベロチューご褒美
日万凛の母「東 風舞希-あずまふぶき-」が七番組の寮を訪れ実家「東家」の次期当主を決める戦い「東の晩餐」が始まる事を告げられました。魔防隊を続けるために、晩餐にて力を示す事となった日万凛は優希と京香と自身の実家へ。優希と共に東の晩餐で戦いました。
日万凛の相手は小さい頃から何かとちょっかいをかけてくる九番組に所属する「東 誉-あずまほまれ-」でした。
「天」の使用により強化状態が解除されてしまった優希に戦場でありながらも「ご褒美」タイムが始まり。
そして書籍書き下ろし物語は、総組長への逆よしよしシーンの続きが描かれています。
細は書籍にて!
以上、魔都精兵のスレイブ8巻収録のサービス・エロシーンでした。