作画の高いクオリティで描かれる可愛い女の子達が複数登場、主人公の強力な特殊能力の代償は使用相手の願望を満たす事。それすなわちエッチな事であります。
そんな漫画「魔都精兵のスレイブ」第6巻に収録された修正なしのエロシーンを一部ご紹介します。
物語のあらすじ
魔防隊と敵対する魔防隊と戦う者たちとの戦いは、神を自称する「八雷神」の乱入により乱戦を極め出した。圧倒的な力を持つ八雷神を前に、魔防隊と人型醜鬼になった優希の姉は共闘し迎え撃つも、歯牙にもかけない神を前に為すすべなく地面を舐める事となってしまった。
唯一動ける京香と優希は死力を尽くし戦うも、一瞬の隙に八雷神は姿を消していた…。優希の姉「青羽」の仲間「ココ」と「波音」を攫われて。
魔都精兵のスレイブ第6巻収録修正なしのエロシーン
ご褒美は京香の添い寝
八雷神が使役した醜鬼との戦いの後、人型醜鬼となった姉を治すという新たな目標を優希は見つけました。敵との死闘を終え、優希の京香状態を解除した後、いつもの「ご褒美タイム」が始まり。
そして、翌日。
上記に追加して、書籍ではこの後に寝入ってしまった京香の胸の頂が披露されてしまったエロシーンが描かれています。
ご褒美「日万凛の脇舐め」
八雷神との戦いで日万凛の姉である八千穂は病院送りとなりました。この原因は自分であり、家に姉の足を引っ張ったと思われていると考えた日万凛は、優希と共に対母用としてコピーした京香の能力「無窮の鎖」で対抗する事に決めました。そのための特訓を開始する日万凛と優希でしたが、当然特訓後には「ご褒美」が待っており。
そして書籍書き下ろし物語は、この時抱いた日万凛の優希へのご褒美を妄想したシーンが収録されており。
以上、魔都精兵のスレイブ6巻収録のサービス・エロシーンでした。