2026年度
公立高校合格実績
公立高校入試の合格実績を記載しております。
2026年度
2026年3月2日(月)11:00現在のステップ全体での集計です。
学習塾ステップでは全国学習塾協会自主基準に沿って集計を行っております。
合格おめでとう!
全8校で全塾中No.1!
41
湘南
225
名
横浜翠嵐
146
名
2
多摩
113
名
26
厚木
221
名
20
柏陽
188
名
7
川和
178
名
21
小田原
200
名
8
横浜緑ケ丘
133
名
30
希望ケ丘
160
名
10
横浜平沼
123
名
42
鎌倉
213
名
26
平塚江南
163
名
34
茅ケ崎北陵
107
名
24
相模原
120
名
37
大和
127
名
横浜国際
8
41
名
(うち国際バカロレアコース:7名)
横須賀
94
名
光陵
74
名
神奈川総合
56
名
(個性化:34名、国際文化:19名、舞台芸術:3名)
5
横浜サイエンスフロンティア 50 名
横浜翠嵐
146
川和
178
市ケ尾
123
港北
71
元石川
62
荏田
45
霧が丘
18
岸根
24
鶴見
22
城郷
16
新栄
9
新羽
13
白山
1
鶴見総合
1
希望ケ丘
160
横浜平沼
123
松陽
77
光陵
74
横浜瀬谷
44
旭
21
二俣川
2
舞岡
11
金井
20
柏陽
188
横浜緑ケ丘
133
横浜栄
30
横浜氷取沢
29
横浜立野
11
横浜南陵
2
市立金沢
71
市立桜丘
81
市立東
45
市立戸塚
45
市立みなと総合
21
上矢部
1
横浜桜陽
1
横浜清陵
18
金沢総合
4
横浜緑園
4
横浜国際
41
横浜サイエンス
フロンティア
フロンティア
50
神奈川総合
56
多摩
113
新城
38
生田
48
川崎
1
住吉
51
百合丘
12
麻生
8
川崎北
3
生田東
3
市立高津
8
市立橘
24
市立川崎
1
市立幸
3
湘南
225
鎌倉
213
大船
95
茅ケ崎北陵
107
七里ガ浜
144
鶴嶺
109
藤沢西
125
茅ケ崎
53
湘南台
42
藤沢総合
25
藤沢清流
40
茅ケ崎西浜
19
寒川
2
厚木
221
厚木北
4
厚木西
11
海老名
189
有馬
42
大和
127
大和西
58
大和南
13
座間
89
綾瀬
11
綾瀬西
2
座間総合
13
厚木王子
29
秦野
110
秦野曽屋
10
伊勢原
6
伊志田
64
秦野総合
2
小田原
200
西湘
73
足柄
9
小田原東
2
吉田島
1
平塚江南
163
高浜
9
大磯
57
二宮
3
平塚湘風
1
相模原
120
相模原弥栄
56
麻溝台
84
上溝南
48
橋本
24
上溝
20
上鶴間
3
相模田名
4
相模原城山
1
横須賀
94
追浜
50
横須賀大津
42
市立横須賀総合
26
津久井浜
12
逗子葉山
11
相原
9
神奈川工業
11
中央農業
2
平塚工科
5
藤沢工科
1
神奈川総合産業
17
市立横浜商業
24
市立川崎総合科学
4
横浜修悠館
2
都立産業技術高専
1
京都府立鴨沂
2
北海道栗山
1
は合格者数がトップである高校を示しており、各塾の合格者数は公表されているホームページ・チラシ・電話取材により判断したかぎりで確認いたしました。
もし集計にもれがございましたらご連絡ください。ただちに訂正いたします。
2025年度の公立高校合格実績は、こちらからご覧ください。
ステップは、公益社団法人全国学習塾協会の規定に沿って合格者数をカウントしています。
参考に、「公益社団法人全国学習塾協会の自主基準実施細則」を掲載いたします。
[参考資料]:「公益社団法人全国学習塾協会の自主基準実施細則」から、合格実績の表示に関する項目
第2条2.の六 合格実績
- ① 塾生徒の範囲を決定するための基準は、受験直前の6か月間のいずれかに➀「在籍」があり、かつ➁同期間に受講契約に基づく30時間以上の「受講」の実態がある生徒、あるいは継続して3か月以上の「受講」の実態がある生徒を、合格実績をカウントする対象の生徒とする
- ②「在籍」とは、入塾申込書等の契約書面の取り交わしがあり、有料の講座への料金の納入が証明できることを指す。体験授業や模試受験のみ等の生徒はカウントの対象としない
- ③「受講」とは、対面授業への出席やwebを介してのオンライン受講、映像の視聴等を指す。在籍のみで受講実態が無い生徒はカウントの対象としない
- ④ 受講時間には、受験直前期における講習会や集中講義等の受講時間を含めることを妨げない
- ⑤ 受験直前は受験日当日の前日にあたる
- ⑥ 体験授業・体験講習・無料講習・自習・補習、他の事業主体に派遣した講師による授業・講習や、単に教室内にいただけの自習時間などは含まれない
- ⑦ 学習塾事業者は、合格実績の広告表示にあたり、表示する情報の範囲・従属性を明確にするため、合格実績が「事業主体の全部」「分教室の一部」「チェーンシステムにおける同名塾全体または一部」「提携塾の全体または一部」のいずれかに該当するかを明示すること
- ⑧ 同一の生徒がグループ内の複数の学習塾で上記のカウント要件を満たした場合、グループ全体での合格者数を表示する際に、これを重複してカウントすることはできない
- ⑨ 合格実績の広告表示にあたり、同一系列校の小学校受験・中学校受験・高校受験・大学受験の内訳を明示せずにその合計を表示することはできない。同一系列校といえども「△△中学・高校○○名合格」など合計した表示することはできない