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小学館、漫画『堕天作戦』『常人仮面』原作者めぐるトラブル対応に批判拡大 マンガワン連載作家からも失望

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      shf********

      作画担当の先生、お辛いだろうな。 膨大な時間を費やした我が子のような作品が出荷・配信停止になり、しかも、楽しませるための作品が被害者を長く苦しめていたこと。本当に気の毒だ。 しかし、本件をきっかけに改めて気付かされたことがある。 それは、原作付き漫画は、あらゆる意味で原作者と作画者との「二人三脚」であり、(自分に非がなくとも)相手が転べば自分も転ぶ、ということだ。 だから、原作者も作画者も、相手の素性や来歴を知る権利があると私は思う。信頼できる相手なのか、共倒れするリスクがないのか。 多くの場合、編集者が企画して原作者と作画者を組み合わせるという流れになるだろう。 編集者は、双方の素性・来歴を確認し、相手に開示する了承も取り付けるべきだ。 素性を相手に開示できない事情もあるだろうが、その了承が取れない場合は基本的に組ませるべきではない。 原作者と作画者は「運命共同体」なのだから。

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        the********

        休載理由を自分のトラブルと言っているあたり、重大さをわかってないと思えるし、反省もしてないのでは?と感じる しかもあっさり名前を変えて仕事復帰してる訳で… 編集者は示談交渉したとも言われているようだけど、本当の詳しい理由を知っいたんだろうと思う 作家と編集は二人三脚なのかもしれないけど、これは他の作家から信用を失っても当然のことで許されることではないし、作画担当さんは補償を約束されなければ少なくとも声明を出して掲載辞退されている作家さんからの信頼回復は有り得ないと思う

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          b**********l

          刑事罰確定後の前科者の起用そのものの判断よりも、それを読者や作画当事者に隠して起用した判断が責められているという理解が必要では。 予め同一人物であり司法上の罪科を償った(今回は民事が残っているのでここが完全ではなく問題ですが)ことを以て本人の反省の弁とともに、読者や作画者など共同作業者に了解と読まない・組まないという拒絶する選択権を得るプロセスがあれば、ここまで責められることもなかったのではと思います。

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            pul********

            セクシー田中さんの件もそうだけど、この体質は今後も一切変わらない。 ドラえもんやコナンやフリーレンという大ヒット作を持っていて、関係者を手綱で握っている以上、痛くも痒くもないだろうな。 重役は辞めないし、公式会見もしない。 トカゲの尻尾切りでひっそり幕を下ろすだけ。 そして忘れ去られた数年後に重大事案を繰り返す…と。

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              kam********

              この件は民事裁判であり、逮捕には至っていません。 日本では、人の人生を大きく壊すような行為であっても、刑罰が軽すぎると感じることがあります。 そのため私は、加害者が「もう償ったのに」と主張するのではなく、世間の目や再就職の難しさなど、社会的な不利益も含めて“刑罰の一部”と受け止めるべきだと思っています。

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                ご意見不要

                オブラートに包んだのだろうが「おしおき」などという生やさしい仕打ちでは無い。それも未成年に残虐な行為を強いておいて、ペンネームを変え別人としてしれっと業界に戻るなど言語道断。作画担当や読者もそのような悍ましい行いをした人の作品に関わりたく無い、読みたく無いと思うかもしれないのに、隠しているのはまぁ悪意。 凶悪犯が社会復帰する時に氏名の変更を申し立てるのも同様に、自分で犯した罪なのだから逃げずに背負うのも償いの一つの形では無いかと思う。

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                  ksj********

                  「本来であれば起用するべきではなかった」は本音だとしてもその半分でしょ 起用した理由が必ずあるはず、それを述べるべきと私は思う それが関係者それぞれにとって救いになるか呪いになるかは何とも言えないけど、これを話せないなら、また同じような事が起こる懸念を考えざるを得ないと思う

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                    つん

                    連載に起用したのが他誌ならまだ「情報の共有が取れていなかった」って言い訳できるけど、同じ媒体にたった2年で起用だからな。まだ事件当時のことを覚えてる編集者だって全然いるはずだから、連載作家から信用を失うのも当然。 この事件のもう一人の被害者は、何も知らずに作画担当で巻き込まれた鶴吉先生。最終巻が出てたった1週間で単行本全12巻が絶版。これから先向こう1か月は期待できたであろう印税がパァになった。原因究明と再発防止に務めるのはもちろんだけど、どうか鶴吉先生への損害の補填もしてほしい。

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                      chi********

                      この問題の編集者はユーチューブのマンガワン裏側密着で出何回か見た事あった人だったのでびっくりしました。 担当していた漫画の中には女性漫画家さんもいましたので…キツイなぁ 信用すべき相手が信用できなくなれば仕事にも支障をきたしますし、今現在小学館で作画と原画がわかれている方も疑心暗鬼になってそうですよね。

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                        **********

                        当時の編集長、副編集長、担当編集者は、性犯罪者と知りながら契約しただけでなく、ペンネームの変更等小賢しい手を使い、被害者へ口止め等の示談を持ちかける名目で接触している。 担当編集者は漫画家に対して性的描写を促す言動を動画にアップしている。まるで異常な性癖を世に広めようとしていたようだ。 この担当者、編集長、副編集長がこれまでどの漫画にどの程度関わり、今何処で何をしているかを正々堂々と公表すべきだ

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