攻撃の戦術
通常のソロ攻撃
圧倒的に戦力が上回っている場合に一人で攻撃する方法。
偵察を行い、兵が出払っているもしくはほぼいない事を確認し、
攻撃する。攻撃先を注視しておいて、他からの援軍や、兵が戻ってきた場合は
撤退できる(撤退アイテムやスキルの全軍召還など)準備をしておきましょう。
ビーム
攻撃時に加速アイテムを連打して相手が対処する前に攻撃する方法です。
但し、加速アイテムを大量に使う為、資源回収目的では割りがあいません。
1分の距離を、ビームで加速すると、およそ1800~2250程度の宝石が必要になります。
よほどの気に入らない相手や、どうしてもやっつけたい相手以外はやめといた方がいいかも。
協同攻撃
タイムアタック(シンクロアタックとか呼び方いろいろ)
連盟員が攻撃目標に同時に到着するように時間を合わせて攻撃すること。
War And Orderの醍醐味でもあります。みんなで協力することで、強大な敵を倒す事ができます。
(同じ連盟でないとできません。同盟を組んでいる連盟であってもこの攻撃はできません)
チャット上で、攻撃対象までの時間を、言い合って、一番遠い人からスタートし、
その一番遠い人の時間に全員が合わせる。(4秒以上ずれると失敗と思っていい)
メリット
無制限に攻撃規模が増やせる(連盟員の数がMAXです)
為、戦力が弱い連盟員などでも参加できる。
デメリット
到着時間をピッタリに合わせる必要がある為、連盟員全員のスキルが必要。
援軍が来そう等の理由で、途中で加速することができない(全体の足並みを揃える事が最重要な為)
その為、シールド(バリア)や援軍など相手に対応させる時間を与えてしまう。
撤退のタイミング等も全員が連携して動く必要がある。
ビームアタック(加速アタックとかビームシンクロとか呼び方いろいろ)
連盟員がそれぞれ同時に到着するように攻撃することは上記と同じだが、
連盟員それぞれが加速アイテムを使って、発信と同時に到着させる攻撃。
加速アイテムの連打で出発と同時に到着させる。
メリット
相手に対処する時間を与えない為、シールド(バリア)などの対応がほぼできず、
成功する確率はかなり上がる。
デメリット
全員が加速アイテムを使用する必要がある。
長距離の場合、かなりの数の加速アイテムをそれぞれが使用するので
無課金ではなかなか参加しづらく大規模な連携は少しハードルが高い。
集結攻撃(単に集結とか rallyとか)
相手の城に行く前に全員で集結してから向かう攻撃。
メリット
上記のタイムアタックのような各連盟員の技術は必要なく協同攻撃ができる。
集結することで相手の支援部隊等の戦力の把握がしやすい。
デメリット
スポンサー(集結を起こした人)の軍事ホールレベルによって、集結できる規模が決まる為、
無制限に参加できるわけではない。
集結している時間、相手側に警報が出る為、防衛の準備がとられやすい。
集結ビーム(波動砲とか呼び方いろいろ)
上記の集結攻撃を加速を使い、ほぼ発信後はノータイムで着弾させる攻撃
メリット
発信後はほぼノータイムで着弾させる為、相手に与える準備期間は、
集結時間の間のみ。参加者の誰かが加速を使えば、全体が加速する為、
全員が加速アイテムを持つ必要はない。
例えば、10人の集結で、一人1回づつ50%加速を使えば、通常15分かかる距離が1秒以内で到着する。
デメリット
デメリットは上記の集結攻撃と同じ。
- 最終更新:2017-03-16 19:20:34