| 生年月日 | 2000年4月19日(25歳) |
|---|---|
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 85kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 岐阜県 |
| 経歴 | 河合小(古川西クラブ) - 古川中(飛騨高山ボーイズ) - 大阪桐蔭高[甲] - 中日19年~ |
| ドラフト | 2018年1位中日 |
| 今季年俸 | 1050万円 |
| 選手紹介 | 根尾昂(ねお・あきら)は、大阪桐蔭高では1年秋には背番号9で右翼兼投手兼遊撃。2年夏は背番号10で秋から4番遊撃。2年春のセンバツでは投手、遊撃、中堅をこなし、甲子園を驚かせた。18年センバツでは全5試合、五番で出場し、投手として3勝、打率.500、8打点と、万能プレーヤーぶりを発揮。3年夏の甲子園でも投手として2勝、打者としても打率.429、3本塁打、5打点を記録し史上初となる2度目の春夏連覇に貢献した。2018年ドラフト1位で4球団競合の末、中日が交渉権を獲得し入団が決まった。19年に一軍デビュー。21年は出場機会を求め外野手としてプレー。開幕スタメンに名を連ね、5月にはプロ初本塁打を満塁弾で飾った。しかし、打率は2割を切るなど思うような数字は残せなかった。22年6月投手に転向を発表。プロ5年目の23年は先発転向初年度。先発転向イヤーとして位置づけ、ファームでは23試合中9試合に先発。一軍でもシーズン終盤で2試合に先発し、どちらも白星はつかめなかったが、着実に先発としての経験を積んでいる。23年は先発として挑んだものの、一軍では2試合の登板にとどまった。不本意なシーズンも年間を通して故障がなかったことは収穫。24年も投手として3試合に登板。投手として経験は積んでいるが、何か大きなきっかけがほしい。新背番号30を背負って8年目こそ初勝利を。 |
12月31日 7時00分更新
| 年 |
|---|
| 2022 |
| 2023 |
| 2024 |
| 2025 |
| 通算 |
|
チ | ム |
防 御 率 |
試 合 数 |
勝 利 |
敗 戦 |
投 球 回 数 |
勝 率 |
完 投 |
完 封 |
セ | ブ |
ホ | ル ド |
奪 三 振 |
奪 三 振 率 |
失 点 |
自 責 点 |
被 安 打 |
被 本 塁 打 |
被 本 塁 打 率 |
与 四 球 |
与 死 球 |
与 四 球 率 |
背 番 号 |
年 俸 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 中日 | 3.41 | 25 | 0 | 0 | 29 | .000 | 0 | 0 | 0 | 1 | 22 | 6.83 | 12 | 11 | 23 | 2 | 0.62 | 12 | 3 | 3.72 | 7 | 1300 |
| 中日 | 0.71 | 2 | 0 | 0 | 12 2/3 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 2.84 | 5 | 1 | 9 | 0 | 0.00 | 8 | 0 | 5.68 | 7 | 1850 |
| 中日 | 9.39 | 3 | 0 | 1 | 7 2/3 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | 7 | 8.22 | 9 | 8 | 10 | 2 | 2.35 | 7 | 0 | 8.22 | 7 | 1600 |
| 中日 | 7.94 | 4 | 0 | 0 | 5 2/3 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 7.94 | 5 | 5 | 9 | 2 | 3.18 | 2 | 0 | 3.18 | 30 | 1250 |
| 4.09 | 34 | 0 | 1 | 55 | .000 | 0 | 0 | 0 | 1 | 38 | 6.22 | 31 | 25 | 51 | 6 | 0.98 | 29 | 3 | 4.75 |
NPBの1軍出場成績とMLBの出場成績