誠成公倫被害者の会 八島義郎法主様のご研究の問題点 誠成公倫の欺瞞 | 職場正 しょくばただす

誠成公倫被害者の会 八島義郎法主様のご研究の問題点 誠成公倫の欺瞞

テーマ:意見

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誤った教義誤った講和内容を変えないと誤った教義誤った講和に騙される被害に遭う人が出てくると困るので

誤った教義誤った講和に騙される被害に遭う人を一人でも救わなければならない。

誤った教義誤った講和に騙される被害に遭う犠牲者を一人でも食い止めることができれば幸い。

幸せを説くところだから人が幸せになる方法を説かなければならない。

秘密主義で情報を隠蔽するから被害者が沢山いても声を上げずらい現状がある。

今まで黙ってみていたけれどあまりにも多くの人が騙されて被害を被っているのでこれは言わせてもらわないと教義は多くの人に影響を与えるので極めて言葉の定義を厳密にしなければ公称3万6千人の信者の混乱を招くにもかかわらず教義の言葉の定義を曖昧にしきわめて不明確な一般論社会通念、常識、儒教道徳誤った教義しかとかなかったため公称3万6千人の信者の混乱を招いた。

言葉の厳密性を欠いた曖昧な誤った嘘の教義を風潮することを認めることは悪業を積むことになるので言わせてもらわないといけない。

教義は多くの人に影響を与えるので極めて言葉の定義を厳密にしなければ公称3万6千人の信者の混乱を招くにもかかわらず

、これがもし逆に誤った教義を大勢に風潮している側から見た場合、どのような現象になるのかを考えると、私は恐怖のために身のすくむ思いである。

常識や儒教道徳的一般論社会通念、社会に当り障りのない道徳的なことを言って善人ぶることをを教義としている。

質問はしても帰ってくるのは全く質問の答えになっていない家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される社会に当り障りのない道徳的なことを言って善人ぶる答えばかり 

講和は壊れたレコードのように同じ言葉をずっと繰り返している

全然質問の答えは役に立たない 

世間一般で言われているような常識や儒教道徳的一般論社会通念しか語ろうとしない 

学校で模範的な道徳的な文章を書き読書感想文で表彰される優等生のように良い子で先生や上司に従い家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に従い生き、自分を善人で模範的で優等生で正しいと思っている。

 

家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に従い先生や上司に従い優等生、模範的で道徳的であることが正しいと思っている。

本人は儒教道徳じゃないというかもしれないけれども教え自体は儒教と何らかわりがない。儒教と同一。

 

体験談、座談会はうまくいった体験談しか聞かせない 

情報操作

自分がどんな名誉、地位、名声、富、財産を得たかを人に自慢しているだけで

さらに慢を強め執着を強め、自我意識を拡大する結果となっている 

体験談、座談会は名誉よく、所有よくをさらに強め、慢を強め執着を強め自我意識を拡大する場所となっている

人にああしろこうしろと命令だけしておいてうまくいかなくても責任はとらない 

うまくいかなくても責任を取ってくれない人のいうことは聞く必要はない

宗教は本当に苦しんでいる人をどう救うか これが宗教

障碍者や病人や貧しい人や中年独身男性など本当に苦しんでいる人は救わない 障碍者や病人貧しい人や中年独身男性などはお断り 障碍者や病人や貧しい人や中年独身男性などを救う気がない 本当に苦しんでいる人を見て見ぬふりをする 偽善者 

 

争いをさけて相手に責任があってもすべて責任は自分が背負う教義になっている

争わないといけないところでも争わないようにという自分の権利、利益が守れない教義になっている

自分の権利、利益の侵害を許す教義になっている

争いは必要 争わなければすべてが自分の責任になってしまう 

争わなければ自分の権利、利益が侵害される

人間関係の境界線、バウンダリー、責任の曖昧さが目立つ

教義が人間としての尊厳が守られていない

家族、親、親せきが自分の利益、権利を侵害してきたとき自分の権利、利益が守れない教義になっている

 

 

誤った教義

 

1親に素直にしなさい。親が正しい 親の言う通りにしなさい 親に素直にすれば幸せになれる

→親の判断が間違っていた場合誤った選択をする可能性があるので親に素直にしたら幸せになるということに根拠がない。

親が自分の利益、権利を侵害してきたとき自分の権利、利益を守るため反発し、反抗し、たてつく必要もある。

親子間で争いがおこるのも自然 自分が我慢して争いを避けるのは不自然

 

嫌われるのが怖いから絶えず人を喜ばせようとする 他人を喜ばせるためにつけた仮面 人の期待に答えるためにつけた仮面がますます拡大することになる。嫌われることへの恐れ 嫌われることが怖い 孤立することが怖い 他者からの承認欲求が強い

家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される



社会に当り障りのない道徳的なことを言って善人ぶる 

綺麗ごとしか言わない、綺麗ごとは実践において全く役に立たない

人間関係の境界線、バウンダリー、責任の曖昧さが目立つ

偽りの自己犠牲は不幸になる 家族を美化する 見せかけの家族団らん

毒親に対応できない アダルトチルドレン 

家族に尽くすほど後悔します。

「自己犠牲」という名の地獄

人にああしろこうしろと命令だけしておいてうまくいかなくても責任はとらない 

うまくいかなくても責任を取ってくれない人のいうことは聞く必要はない

私は親に素直にし塾に行ったら問題が解けないと帰らせてもらえない塾で問題がずっと解けなかったので夜の12時まで毎週土曜日残され、終電で家に帰った。

塾の授業が全然自分の役に立っていなかったが親が塾に行けというので親に素直にしなければならないので自分に嘘をつき、感情を抑圧し本音を抑え、本音を言わず、本音を押し殺し、我慢して耐え親に素直にして時間とお金を無駄にした。

親に素直にし不幸になった。

私がかよった塾は中学受験でkから始まる塾 nから始まる塾 yから始まる塾 mから始まる塾 

高校受験でkから始まる塾 mから始まる塾 iから始まる塾 

大学受験でaから始まる塾 vから始まる塾 kから始まる塾

自分に嘘をつき、感情を抑圧し本音を抑え、本音を言わず、本音を押し殺し、我慢して耐え親に素直にし10個の塾にかよったが中学受験、高校受験、大学受験に全て落ちた。

自分に嘘をつき、感情を抑圧し本音を抑え、本音を言わず、本音を押し殺し、我慢して耐え親に素直にして塾に行くと時間とお金を無駄にし不幸になった。

塾に行ってる時間もっと自分の好きなことをしたかった。

塾に行って得た知識は全く人生において役に立たない 塾に行くだけ時間とお金の無駄 

 

私の母方の祖父は醜く、劣等感が強く自分に自信がなく、他者評価に依存しているので自分が孫に認められているか確認作業をとるために孫に会うことを強制した。私の母方の祖父の心は本当に弱いなとつくづく思う。自分が相手に愛されているか相手に会うことを強要することによって確認作業をとる。相手は会いたくないと思っているのに相手の意思を確認せず自分の思いを押し付けて相手に会うことを強制してくる。自分に自信がないことのあらわれ。他者に依存している。あんな老人にもなってまだ承認欲求とエゴだけは一人前。私の母方の祖父は未熟。私の母方の祖父は害をなす有害な醜い男。

自分に嘘をつき、感情を抑圧し本音を抑え、本音を言わず、本音を押し殺し、我慢して耐え親に素直にし母方の祖父と仕方なくいやいやあったが母方の祖父が醜いので気持ち悪いだけで不快になっただけで時間とお金を無駄にした。

親に素直にして不幸になった。私の母方の祖父など害をなす有害な人は巧妙に偽装された偽善による自己正当化システムを持っている 例えば子供に品物を買い与え、自分に恩を感じさせる、レストランに招待し、自分に恩を感じさせるなどし、相手に恩を感じさせ、相手が何かお返しをしないといけないようにさせて支配しようとする。でもその品物、レストランは相手が望んでいるものではなく、自分のいいと思ったものを相手に押し付けてくるだけ、相手の要望を聞かない、独りよがりの恩の施し方に自己中心性と支配欲を感じる 相手が支配を拒絶した場合いかって相手を脅すことで相手を支配しようとする 

 

中学、高校の時、親に素直にしないといけなかったので親にスマホを買ってもらえず、一人だけクラスで中学、高校でスマホを持っていなくて孤立した。

大学の時、親に素直にいけなかったので自分の望まない学科に親に素直にし行った。

親に素直にいけなかったので大学で自分の望まない学科だったので授業についていけず留年した。

 

  

2旦那に素直にしなさい。旦那が正しい。旦那の言うとおりにしなさい 旦那に素直にすれば幸せになる

→旦那の判断が間違っていた場合誤った選択をする可能性があるので旦那に素直にしたら幸せになるということに根拠がない 

夫婦間で争いがおこるのも自然 自分が我慢して争いを避けるのは不自然

 

嫌われるのが怖いから絶えず人を喜ばせようとする 他人を喜ばせるためにつけた仮面 人の期待に答えるためにつけた仮面がますます拡大することになる。嫌われることへの恐れ 嫌われることが怖い 孤立することが怖い 他者からの承認欲求が強い

感情を抑圧し本音を抑え、本音を言わず、本音を押し殺し、我慢して耐えるのは無駄な努力

家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される社会に当り障りのない道徳的なことを言って善人ぶる 

綺麗ごとしか言わない、綺麗ごとは実践において全く役に立たない

人間関係の境界線、バウンダリー、責任の曖昧さが目立つ

偽りの自己犠牲は不幸になる 家族を美化する 見せかけの家族団らん

家族に尽くすほど後悔します。

「自己犠牲」という名の地獄

人にああしろこうしろと命令だけしておいてうまくいかなくても責任はとらない 

うまくいかなくても責任を取ってくれない人のいうことは聞く必要はない

 

3争いを避けなさい 争いを避ければ幸せになれる 和が大事

→争いを避ければ自分の利益が侵害される 自分の利益が侵害される場合争って守らないと自分が不幸になる可能性があるので争いを避ければ幸せになるということに根拠がない。

争いがおこるのも自然 自分が我慢して争いを避けるのは不自然

 

嫌われるのが怖いから絶えず人を喜ばせようとする 他人を喜ばせるためにつけた仮面 人の期待に答えるためにつけた仮面がますます拡大することになる。嫌われることへの恐れ 嫌われることが怖い 孤立することが怖い 他者からの承認欲求が強い

感情を抑圧し本音を抑え、本音を言わず、本音を押し殺し、我慢して耐えるのは無駄な努力

人間関係の境界線、バウンダリー、責任の曖昧さが目立つ

家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される社会に当り障りのない道徳的なことを言って善人ぶる 

綺麗ごとしか言わない、綺麗ごとは実践において全く役に立たない

偽りの自己犠牲は不幸になる 家族を美化する 見せかけの家族団らん

 

争いを避けるために自分が相手のために我慢をしている場合はその我慢は感情の抑圧となる。感情は抑圧すれば必ず噴き出す。悪い感情は抑圧すれば潜在意識に移行する。ユングのシャドウ 悪い感情は消えるわけではない。我慢して感情を抑圧するのは幸せにつながらない。自己犠牲 自己欺瞞 自分に嘘をついている 本音を言え

大本教 出口王仁三郎は人間関係の境界線が侵された時、自分の利益幸せを守るため争う必要もあると説いている

 

4夫婦仲良く 夫婦仲良くすれば幸せになれる 夫婦の和が大事

→夫婦の相性が悪い場合、離婚したほうが幸せになる可能性もあるので夫婦仲良くすると幸せになるのは夫婦の相性が良い場合に限定されることを言わなければ不正確な教義になる 

夫婦間で争いがおこるのも自然 自分が我慢して争いを避けるのは不自然

 

嫌われるのが怖いから絶えず人を喜ばせようとする 嫌われることへの恐れ 他者からの承認欲求が強い

感情を抑圧し本音を抑え、本音を言わず、本音を押し殺し、我慢して耐えるのは無駄な努力

夫婦の仲が悪くて喧嘩が絶えないのは夫婦の相性が悪いということで自然だから、そこを無理に感情を抑圧し仲よくするのは自然じゃない 不自然

夫婦の仲が悪くて喧嘩が絶えず夫婦の相性が悪く離婚するのは自然だから、そこを無理に感情を抑圧し仲よくし離婚させないのは自然じゃない 不自然

離婚するのが自然

離婚しないのが不自然

 

嫌われるのが怖いから絶えず人を喜ばせようとする 他人を喜ばせるためにつけた仮面 人の期待に答えるためにつけた仮面がますます拡大することになる。嫌われることへの恐れ 嫌われることが怖い 孤立することが怖い 他者からの承認欲求が強い

私の母方の祖父は醜く、劣等感が強く自分に自信がなく、他者評価に依存しているので自分が孫に認められているか確認作業をとるために孫に会うことを強制した。私の母方の祖父の心は本当に弱いなとつくづく思う。自分が相手に愛されているか相手に会うことを強要することによって確認作業をとる。相手は会いたくないと思っているのに相手の意思を確認せず自分の思いを押し付けて相手に会うことを強制してくる。

自分に自信がないことのあらわれ。他者に依存している。あんな老人にもなってまだ承認欲求とエゴだけは一人前。私の母方の祖父は未熟。私の母方の祖父は害をなす有害な醜い男。

コノオトコノヒトワルイヒト キリスト教でいうサタン 悪魔 蛇

母方の祖父母夫婦に会うたびに子供のころから違和感を覚えた。

母方の祖父と結婚し、母方の祖父をいまだに信仰している母方の祖母に嫌悪感があり、できる限り縁を切りたい。母方の祖父母は夫婦の相性が悪い。母方の祖母は母方の祖父のような男に執着してしまって男を見る目がないなと思う。もっと他を探せばいくらでも他に良い男はいるのによりによって母方の祖父のような人間を選ぶとはセンスのなさを感じる。井の中の蛙 大海を知らず
私の母方の祖父母は教義を信仰しており結婚相手を間違え、害をなす有害な醜い男と結婚し、夫婦仲悪く 仮面夫婦で夫婦の相性が悪かったが教義が夫婦仲良くというから離婚できず、害をなす有害な醜い夫への不満を見ないことにし、自分の心を偽り、自分の心を押し殺し、自分の感情を抑圧し、自分に嘘をつき、本音を言わず、本音を押し殺し、教義のせいで嫌いな夫に尽くし、惨めで悲惨で不幸な仮面夫婦生活を送った。その後教義により夫婦仲が悪く怒りの感情を抑圧し癌になった夫が自分を残し早く他界し夫への不満があり、夫婦の相性が悪いのに、自分の感情に向き合わず、自分の感情を抑圧し、自分に嘘をつき、本音を言わず本音を押し殺し、感謝ノートで自分の感情を感謝感謝といい、苦しみ、問題点を見て見ぬふりをし、苦しみ、問題点をごまかしている。



それだけ根深い男性に対する主人に対する不信感と不満 怒りがありながら言葉の上では感謝してますと言い続けるんです。 なんて人間というのは自分に対して不誠実なんだろうかと正直でないんだろうかと思いました。自分に嘘をついている。

この事例はいかに人間は自分に不誠実であるか、いかに信者に不誠実で教義が嘘をついているかを表している。

離婚していれば幸せになれたのに教義のせいで自分に嘘をつき、自分の感情を抑圧し、本音を言わず、本音を押し殺し、離婚できず不幸な結婚生活を送った。

母方の祖父母の結婚自体が間違いだった。

こういうことを母方の祖母に言うと図星で泣き出すので言いませんが、夫に対する不満がこれだけあってよく我慢して耐えて本音を言わず本音を押し殺し教義に夫婦仲良くと言われて無駄な努力をしてきたものだなと思います。

私の母方の祖父母は主人を本当は大嫌いだったのですが、愛しているといっているのは実は害をなす有害な相手への執着であり、自分が結婚相手を間違えたという自分の間違いを認めたくないのであり、現実を認めたくないのであり、現実から問題点から苦しみから目を背け、現実から逃避しているのであり、自分の結婚を正当化したいのであり、自分を正当化したいのであり、自分の間違いを認めたくない。自分の結婚の失敗負けを認めたくなくてくやしまぎれに相手に執着している。結婚した失敗を認めたくない。

この事例は結婚した失敗を認めたくなくて相手に対して課金を続けてしまう。投資を続けてしまう。ばくち、ギャンブルと同じ 一度失敗すると失敗を取り返すためにもっと大金をかけて自分が破産してしまう。
ギャンブルで負けて負けを認めたくなくて、負けを取り返すためにさらに金を増額してつぎこみ、借金の泥沼にはまっていくのとよく似ている。

金に執着せず、ギャンブルをやめればいいものを

自分の負けを認めたくない 自分の間違いを認めたくないからさらに負けを取りかえすために害をなす有害な相手に執着し不幸になっていく。

自分の結婚の負けを認めたくない 自分の結婚の間違いを認めたくないからさらに負けを取りかえすために害をなす有害な相手に執着し不幸になっていく。

害をなす有害な結婚相手に執着せず、離婚すればいいものを

人を不幸にする害をなす有害な男と結婚してしまった。

だって結婚生活全然幸せじゃないもん。

惨めで悲惨で不幸な仮面夫婦生活を送った。

いまだに感謝ノートで自分の感情を夫に感謝感謝といい、結婚相手を間違え悲惨で不幸な仮面夫婦生活の苦しみ、問題点を見て見ぬふりをし、苦しみ、問題点をごまかしている母方の祖母が哀れです。

夫婦仲が悪いのを認めたくないから結婚の間違いを認めたくないから自分を正当化したいから宗教にのめりこみ感謝感謝といい苦しみをごまかす。

母方の祖母の老後はみじめ 夫婦仲悪くて仮面夫婦で悲惨だったから

母方の祖母の戦略は子供のように人に甘えること

母方の祖母は娘に甘えすべてが甘い

母方の祖母は苦しみを見ないようにする

苦しみから現実逃避しようとする

母方の祖母は自分の弱さを隠したくて認めたくなくて 大丈夫や という 

大丈夫やは笑いもの どんなに母方の祖母の老後はみじめで悲惨か
家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される社会に当り障りのない道徳的なことを言って善人ぶる 

綺麗ごとしか言わない、綺麗ごとは実践において全く役に立たない

人間関係の境界線、バウンダリー、責任の曖昧さが目立つ

偽りの自己犠牲は不幸になる 

家族を美化する

見せかけの家族団らん

家族に尽くすほど後悔します。

「自己犠牲」という名の地獄

 

5健康、経済、愛情3つそろって幸せ

→仏教では健康、経済、愛情は無常を根本とする煩悩の執着に過ぎないので苦しみを生じる原因になるといわれている

特に経済への執着はそれは大変な宗教的過ちと言わざるおえない

煩悩をなくすのではなく強める生き方になっている

健康、経済、愛情は死によって壊れる 壊苦

健康、経済、愛情に執着することによって苦しみが生まれる

楽の裏に苦しみ 有漏の楽受

 

6真心、明るく、正しく

→真心、明るく、正しくより先に物事を客観的に見る努力をしたほうが良い。

一番大事なのは 自分に嘘をつかないこと

次に大事なのは 他人に嘘をつかないこと

自分にも他人にも嘘をつかない

そうすると宗教は信者にも自分にも嘘ばかりついていることがわかる。

まず自分に嘘をつかないのが一番

仏教 八正道 正見 じゅうぜんかい 不妄語

 

7性欲の肯定

→仏教では性欲は否定されている。低い世界に生まれ変わる要因

信者は感情を抑圧し自分にも他人にも嘘をつき続けているのでスワディスタナーチャクラが汚れている

煩悩をなくすのではなく強める生き方になっている

仏教 十善戒 不邪淫

楽の裏に苦しみ 有漏の楽受

 

8多くの人と付き合うようにすれば幸せになる 人の好き嫌いをなくせば幸せになる 社交的になれ

→悟りを開くには内向性が必要なので一人になる必要がある

ムーラダーラチャクラなど下のチャクラの波動の人や邪気が強い人と一緒にいると不幸になるので多くの人と付き合えば幸せになる根拠がない。

どうやらどんな人とも仲良く皆良い人というのは間違いだった。

世の中には自分を不幸にする付き合わないほうが良い人間が存在する。

人の好き嫌いはよくないというのは間違い。

人の好き嫌いをして正解だった。

世の中には何の利益ももたらさず人の足を引っ張って、人のエネルギーを奪って生きている 害をなす有害な人間がいる。善い人と悪い人がいる。

人の好き嫌いは直観。

好き嫌いは正しい。

自分の好き嫌いを信じることがすべき行動だった。

自分で自分を満たすことをせず、他者に寄生し、他者のエネルギーを奪って生きる害人を嫌いになることが正しかった。

本当にその関係は大切にしないといけない関係なのか?

相手の言うことを聞く価値はあるのか?

相手の言うことを聞くほどそこまで相手は自分にとって重要な存在か?

自分が我慢して成りたっている関係は不自然 自然じゃない

相手への誠実 自分への誠実ではない

多くの人の機嫌を自分がとる必要はない

自分に害をなす有害な人とは縁を切ったほうが付き合わないほうが幸せ

有害な縁は切ったほうが幸せになる

人の好き嫌いをし嫌いな人とは縁を切ったほうが幸せになるので人の好き嫌いはなくす必要はない むしろひとの好き嫌いを積極的にして有害な縁、嫌いなひととは縁を切ったほうが幸せになる

人の好き嫌いは直観なので否定する必要はないむしろひとの好き嫌いを積極的にすべき

善い人と自分に害をなす有害な人を区別する必要がある

人間関係の境界線 バウンダリーの曖昧さ、責任の曖昧さが目立つ

すべての縁が良い縁とは限らない

偽りの自己犠牲は不幸になる

内向的になれ 引きこもりになれ 孤独になれ 孤立しろ

害をなす有害な縁は切って切って切りまくれ

 

9家族、親戚に逆らってはいけない、家族、親戚と仲良くすれば幸せになる

→争いを避ければ自分の利益が侵害される 自分の利益が侵害される場合争って守らないと自分が不幸になる可能性があるので争いを避ければ幸せになるということに根拠がない。

家族、親戚が自分の利益、権利を侵害してきたとき自分の権利、利益を守るため反発し、反抗し、たてつく必要もある。

家族 親戚と争いがおこるのも自然 自分が我慢して争いを避けるのは不自然

 

嫌われるのが怖いから絶えず人を喜ばせようとする 他人を喜ばせるためにつけた仮面 人の期待に答えるためにつけた仮面がますます拡大することになる。嫌われることへの恐れ 嫌われることが怖い 孤立することが怖い 他者からの承認欲求が強い

感情を抑圧し本音を抑え、本音を言わず、本音を押し殺し、我慢して耐えるのは無駄な努力

家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される社会に当り障りのない道徳的なことを言って善人ぶる

綺麗ごとしか言わない、綺麗ごとは実践において全く役に立たない

人間関係の境界線、バウンダリー、責任の曖昧さが目立つ

人にああしろこうしろと命令だけしておいてうまくいかなくても責任はとらない 

うまくいかなくても責任を取ってくれない人のいうことは聞く必要はない

偽りの自己犠牲は不幸になる 

家族を美化する

見せかけの家族団らん 

家族に尽くすほど後悔します。

「自己犠牲」という名の地獄

 

争いを避けるために自分が相手のために我慢をしている場合はその我慢は感情の抑圧となる。感情は抑圧すれば必ず噴き出す。我慢して感情を抑圧するのは幸せにつながらない。自己犠牲 自己欺瞞 自分に嘘をついている

大本教 出口王仁三郎は人間関係の境界線が侵された時、自分の利益幸せを守るため争う必要もあると説いている

 

10自他ともに認める幸せ

→自他ともに認める幸せという言葉は他者からの承認欲求煩悩執着の強さを表している

 他人が認めなくても自分が本当に幸せであれば承認欲求は生じない

 承認欲求ひとからどう見られるかにこだわり執着しているうちは本当の幸せは得られない

 他者からの承認欲求がなくならなければ本当の幸せは得られない 

 他者評価に依存しているうちは幸せにならない

 自分が幸せになるのに他者の承認は必要としない

 人間関係の境界線、バウンダリー、責任の曖昧さが目立つ

 

11その日のうちに皿洗いをしなければならない

→皿洗いのせいで寝るのが遅くなる 皿洗いにこだわり寝るのが遅くなり不幸になる

 早く寝たほうが幸せにつながる

 

12ワクチンを打ったほうが幸せになる  ワクチンを打たないと手伝いができない

→ワクチンは打たないほうが体にいい

 ワクチンは体に悪い 

 社会的に間違ったことが行われていても声を上げないのは人を救う宗教としておかしい

    真心 明るく 正しくに反している

 家族や常識や儒教道徳的一般論、社会通念、世論に流される 社会に迎合する

 
 偽善者
 陰謀論は正しい
 宗教が国家と対立しなければならなくなったら私なら戦いますね

 

13 相手が間違っていても、自分の権利、利益が侵害されても、相手に従い、相手と争わず、和せ

→相手が間違っている場合、相手が悪いので自分が相手のために合わせる必要はない。争いがおこるのも自然なので無理に自分の権利、利益が侵害されても相手に従い、相手と争わないようにする必要はない。

相手に合わせ、相手に従うと自分の権利、利益が侵害される。

必要な時は争いも辞さないことが必要。

必要な時には争う必要もある。

争うことが自分を大切にし、自分を守ることにつながる。

自分の権利、利益が侵害されて争わない人は自分を大切にしていない。

自分の権利、利益が侵害されて争わない人は自己肯定感が低い。

 

嫌われるのが怖いから絶えず人を喜ばせようとする 他人を喜ばせるためにつけた仮面 人の期待に答えるためにつけた仮面がますます拡大することになる。嫌われることへの恐れ 嫌われることが怖い 孤立することが怖い 他者からの承認欲求が強い

 

14  学校に行けば幸せになれる

→学校に行かないほうが賢い 学校は幼児への国家権力の洗脳 虐待 強制収容所 刑務所と一緒 学校に行って得た知識は全く人生において役に立たない 学校に通うだけ時間とお金の無駄

 

15 塾に行けば幸せになる

→塾に行かないほうが賢い 塾に行って得た知識は全く人生において役に立たない 塾に通うだけ時間とお金の無駄

 

16 上司の言うことは聞いたほうが幸せになる

→上司が自分の利益、権利を侵害してきたとき自分の権利、利益を守るため反発し、反抗し、たてつく必要もある。

嫌われるのが怖いから絶えず人を喜ばせようとする 他人を喜ばせるためにつけた仮面 人の期待に答えるためにつけた仮面がますます拡大することになる。嫌われることへの恐れ 嫌われることが怖い 孤立することが怖い 他者からの承認欲求が強い

 

17 先生の言うことは聞いたほうが幸せになる

→先生が自分の利益、権利を侵害してきたとき自分の権利、利益を守るため反発し、反抗し、たてつく必要もある。

嫌われるのが怖いから絶えず人を喜ばせようとする 他人を喜ばせるためにつけた仮面 人の期待に答えるためにつけた仮面がますます拡大することになる。嫌われることへの恐れ 嫌われることが怖い 孤立することが怖い 他者からの承認欲求が強い

 

18  夢はまた夢

→夢には深い意味がある 夢は潜在意識 夢を軽視している

 

19修学旅行にいったほうがよい

→修学旅行に行かないほうが賢い 修学旅行に行って得た知識は全く人生において役に立たない 修学旅行に行くだけ時間とお金の無駄 

 

20 親、血縁者を尊敬すれば幸せになれる  親、血縁者に感謝すれば幸せになれる

→私の母方の祖父は醜く、劣等感が強く自分に自信がなく、他者評価に依存しているので自分が孫に認められているか確認作業をとるために孫に会うことを強制した。私の母方の祖父の心は本当に弱いなとつくづく思う。自分が相手に愛されているか相手に会うことを強要することによって確認作業をとる。相手は会いたくないと思っているのに相手の意思を確認せず自分の思いを押し付けて相手に会うことを強制してくる。自分に自信がないことのあらわれ。他者に依存している。あんな老人にもなってまだ承認欲求とエゴだけは一人前。私の母方の祖父は未熟。私の母方の祖父は害をなす有害な醜い男。

コノオトコノヒトワルイヒト キリスト教でいうサタン 悪魔 蛇こんな男を尊敬するはずがない。 親、血縁者が穢れた血だった場合、尊敬すべきじゃない。 親、血縁者が穢れた血だった場合、尊敬できない。親、血縁者が穢れた血じゃなかった場合は幸福だから感謝できるが親、血縁者が穢れた血だった場合不幸だから感謝できることが何もない。

 

21 いかりはよくない感情です。なくしましょう

不満はよくない感情です。なくしましょう

→いかり、不満は境界線を侵されたことのサイン シグナル

いかり、不満の感情にも正当性がある

いかり、不満を抱くことも当然

いかり、不満を無視しないことが重要

そのいかり、不満の感情が今自分に何を伝えようとしているか?

いかり、不満の感情が自分に伝えたいことを言語化する必要がある

いかり、不満の感情はなくならない

いかり、不満の感情をなくせというが怒りの感情をなくすことはできない

いかり、不満の感情を抱くことが正常であり、自然であり、自己防衛だから

いかり、不満の感情をなくすべきだからと無理やり抑圧するほうが潜在意識に大きな傷ができる

いかり、不満の感情をなくすべきだからと無理やり抑圧することが不自然

抑圧したいかり、不満の悪い感情は消えるわけではない 潜在意識に移行する
悪い感情は見ないようにして良い感情のみを賛美する悪い感情を抑圧する
 

悪い感情の存在 苦しみの存在や悪い感情を感じたわけだからその感情は存在を肯定されるべきだし悪い感情も自然なことだから認めなくてはならないし何か悪い感情が湧き上がるにはそれなりの理由があるので悪い感情を無視してはならない。

悪い感情が湧きおこるのは自己防衛のためだし、悪い感情が起きたときは無視せず、その感情が沸きおこった原因を考えてみること。

悪い感情を無視せず、悪い感情を抑圧せず、悪い感情をいだいている自分を認める、許すこと。いかり、憎しみ、不満、苦しみ

ネガティブな感情 いかり 憎しみ 不満 苦しみを抑圧し無視し軽視しないことが重要

いかり、憎しみ、不満、苦しみ悪い感情を抱くことも当然だしいかり、憎しみ、不満、苦しみ悪い感情は存在を認められるべきだしいかり、憎しみ、不満、苦しみ悪い感情にも自分に伝えたいことがあるし、価値があるし意味がある。

信者はいかり、憎しみ、不満は悪い感情だと聞いているのでいかり、憎しみ、不満などの悪い感情、いかりの感情などを無理やり抑圧するから癌になりやすい 


 
極めて不正確で曖昧な感情論、極めて不正確で曖昧な言葉の定義、極めて不正確な理論的根拠を欠いた誤った教義、家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される 社会に当り障りのない道徳的なことを言って善人ぶる、綺麗ごとしか言わない、綺麗ごとは実践において全く役に立たない、苦しみ、問題点、悪い感情、ネガティブな感情は抑圧し見ないことにして蓋をする、苦しみ、問題点を見ないことにして蓋をする、人生の苦しみや死への宗教的仏教的課題の放棄、頼り続ける依存型宗教、現世利益完全他力本願 依存型宗教、偽善、他者の苦しみへの無関心、無慈悲 慈悲のなさを感じる 自分さえよければよい 煩悩、執着、自我意識の拡大 自分の家族さえよければ 自分のキャリアさえよければ 自分の会社さえよければ 社会的、政治的問題への無関心 家族を美化する 見せかけの家族団らん 不自然 自然じゃない あるがまま ありのままじゃない 信者は 自分に嘘をついている 人間関係の境界線 バウンダリー 責任の曖昧さ 自己犠牲 自己欺瞞 信者は自分に嘘ばかりついている ホラッチョ八島 仏教 十善戒 不妄語に反する

嫌われるのが怖いから絶えず人を喜ばせようとする 嫌われることへの恐れ 他者からの承認欲求が強い

他人を喜ばせるためにつけた仮面 人の期待に答えるためにつけた仮面がますます拡大することになる。嫌われることへの恐れ 嫌われることが怖い 孤立することが怖い

人にああしろこうしろと命令だけしておいてうまくいかなくても責任はとらない 

うまくいかなくても責任を取ってくれない人のいうことは聞く必要はない

 

誤った教義誤った講和によっていかに自分が相手のために我慢し、相手のために感情を押し殺し、感情を抑圧し、自分に嘘をつき続けてきたかを悟ること 感情を抑圧し本音を抑え我慢して本音を言わず本音を押し殺し耐えるのは無駄な努力 不自然 

自分にも人にも嘘をつかない サティヤ 誠実  嘘をつかない、真実を語ること 偽りの自己犠牲は不幸になる 

 



 


 
お手伝いって何のためにやるの→自分の家族、自分のキャリアのため

親に素直にって何のためにやるの?→自分の家族、自分のキャリアのため

旦那に素直にって何のためにやるの?→自分の家族、自分のキャリアのため

夫婦仲良くって何のためにやるの?→自分の家族、自分の会社、自分のキャリアのため

争いを避けるって何のためにやるの?→自分の家族、自分の会社、自分のキャリアのため



自分さえよければ 自分の家族さえよければ 自分のキャリアさえよければ 自分の会社さえよければ 

煩悩、執着、自我意識の拡大

 

家族を美化する 組織の絆を美化する

家族に尽くすほど後悔します。

「自己犠牲」という名の地獄

 

自分に嘘をついている 自己欺瞞 自己犠牲

 

みんな綺麗ごとは聞きたくない 真実が聞きたい

綺麗ごとしか語らず実践で必要な真実を全く語らないから実践で全く役に立たない

綺麗ごとってみんなわかっているよね

家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される社会に当り障りのない道徳的なことを言って善人ぶる

本当に苦しんでいる人を救う力をもたない

苦しみと向き合わない

現実から逃避する

苦しみから逃げる

本当に苦しんでいる人は見て見ぬふり

他者の苦しみへの無関心 慈悲のない 無慈悲 自分さえよければよい 

家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される社会に当り障りのない道徳的なことを言って善人ぶる自我 エゴの強さ

人の噂話、綺語 意味のない言葉 内容のない言葉 美辞麗句 お世辞、妄語、けろんしか話すことがない。

これを見た人が反省しこころをあらため、誤った教義誤った講和内容を変え、エゴを強める体験談、執着、欲望を強める座談会、役に立たない壇上からの質問の答えの時間の廃止を願っています。

今のままの不正確で言葉の定義が厳密ではない曖昧、そんな低いレベル低次元の教義、講和、感情論を語るぐらいならずっと何も話さず、静かに瞑想して自分の心をみつめるほうがまし。

これは脅しではない 低いレベル低次元の教義、講和だと言葉の厳密性を欠いた曖昧な誤った嘘の教義を公称3万6千人に風潮していると大勢の人々をまどわした、悪業を積むことになり地獄に落ちることになるので警告します。

大本教出口王仁三郎、ユング心理学のほうがレベルが高い。

大本教出口王仁三郎、ユング心理学を見習え 

不正確で言葉の定義が厳密ではない曖昧、そんな低いレベル低次元の教義、講和、感情論、家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流されて恥ずかしくないのか?

不正確で言葉の定義が厳密ではない曖昧、そんな低いレベル低次元の教義、講和、感情論 家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される
、社会に当り障りのない道徳的なこと、毎日べらべらだらだら長時間語って善人ぶって、人の役に立っていると思っているのか?

内容のない中身のない感情論綺麗ごと、家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される社会に当り障りのない道徳的なことはいくらだらだら長時間語っても無意味。

大本教出口王仁三郎、ユング心理学のyoutubeを見てあまりの内容の違いと質の違いに悔しくないのか? 

大本教出口王仁三郎、ユング心理学みたいにもっと統一的で明晰で内容がある矛盾がない教義が作れないのか?

 

人の人生を何だと思ってるんだ?

バカにしてるのか?
 

教義、講和、質問で信者に嘘をつくのはよくないと思いますよ 

教義、講和、質問で信者に嘘ばかりついている

 

誠成公倫 それは犯罪だ 警察に行こう 

誠成公倫 それは詐欺罪だ 警察に行こう

 

痛い目にあわないと反省しないから反省させるために公開にふみきりました。

嘘の誤った教義、講和、質問によっていかに多くの信者を不幸に陥れてきたかを思い知れ

確実にあなたがたは多くの信者を不幸に陥れた悪業により地獄に落ちる

理由がなければそこまで攻撃しない。

 

 

不正確で言葉の定義が厳密ではない曖昧、そんな低いレベル低次元の教義、講和、感情論 家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流される社会に当り障りのない道徳的なことを言って善人ぶる、言葉の定義が厳密じゃないから公称3万6千人の信者を混乱させる。

ユングのペルソナ 

嫌われるのが怖いから絶えず人を喜ばせようとする 他人を喜ばせるためにつけた仮面 人の期待に答えるためにつけた仮面がますます拡大することになる。嫌われることへの恐れ 嫌われることが怖い 孤立することが怖い 他者からの承認欲求が強い 

ユングのシャドウ 影 はますます抑圧されることになる

 

相手のために我慢し、相手のために感情を押し殺し、感情を抑圧し、自分に嘘をつき続け 感情を抑圧し本音を抑え我慢して本音を言わず本音を押し殺し耐えるのは人間関係を破綻させないため、人間関係を壊さないため。

自分にうそをつくのは争いを避けるため、人間関係を破綻させないため、人間関係を壊さないため。

相手からいかりをむけられないようにするため。相手に従うと自分の権利、利益が侵害される。相手に逆らうといかりが自分に向けられる。相手に従うと自分の権利、利益が侵害され、自分が負けたことになる。相手に逆らうと相手と争うことになる。人間関係が破綻しても人間関係が壊れてもよいので自分に嘘をつかない。相手に嘘をつかない。自分に誠実 相手に誠実に生きるほうが争わないことや人間関係を破綻させないことや人間関係が壊れることよりも上。自分に嘘をつかないと争いを回避できないとき、もう自然に相手と争う時期が来ている。争いを回避せず相手と争う運命だったと悟り、自分にも相手にも嘘をつかず相手と争う。相手と争わないと自分の権利、利益が侵害され、自分にも相手にも嘘をつくことになる。争わなければならないときもある。どうにもなんないときはどうにもならないんだよ。苦しみ、問題点と向き合う。争いと向き合う。相手と向き合う。自分と向き合う。

自分にうそをつかない 相手にうそをつかないために自分の権利、利益を守るために争うほうが争わないよりも上。争わないということは相手のために我慢し、相手のために感情を押し殺し、感情を抑圧し、自分に嘘をつき続け 感情を抑圧し本音を抑え我慢して本音を言わず本音を押し殺している。自分に嘘をついている。相手にうそをついている。相手による自分の権利、利益の侵害を許している。自分を大切にしていない。自己肯定感が低い。自分の境界線 バウンダリーを侵されている。自分にうそをつかないために相手にうそをつかないため、自分の権利、利益を守るため争え、本音を言え。そのほうが争わないで自分に嘘をつき、相手に嘘をつき、自分の権利、利益が侵害されるのを許すより上。相手から好かれたい、相手から嫌われたくない。孤立したくない。認められたい。嫌われることへの恐れ、嫌われること、孤立することへの恐怖から相手を喜ばせる。相手にNOと言えない、断れない 相手に従う 自分に嘘をついている 相手に嘘をついている 本音を押し殺している 相手から嫌われるのが怖い 孤立するのが怖い 相手の承認を求めている 承認欲求 相手に支配されている 相手、他者に振り回されている 存在価値が他者によって規定されている 

嫌われる勇気を持て、孤立する勇気を持て 本当の自分は他者からの承認欲求に振り回されない、他者を喜ばせることによってのみ存在価値が認められるわけではない、他者評価によって規定される必要はない。本当の自分は、他者を喜ばせることによってのみ存在価値が認められる他者に振り回される存在ではない。本当の自分は他者評価によって規定されない、本当の自分は単独で価値を持つ。本当の自分は存在そのものに価値がある。本当の自分は他者に存在価値を証明する必要がない。他者からの承認、他者からの評価は自分の価値に関係ない。 相手からの承認を破棄する 孤立する勇気

 

本当だからだ!!
本当のこと言って何が悪いんだ

 

ほら…お前なんで正しいんだお前は!!
なんでお前は正しいんだ!!
正しい根拠を言え!!
正しい根拠だお前が正しい根拠を言え!!
お前が正しい根拠を言えっつってんだろコラ!!

根拠だよ正しい根拠だよ!!
正しい根拠をゆ・え!!

正しい根拠を言いなさい
あなたが正しい根拠を言いなさい

 

親にたてつき、反発し、反抗しなさい

上司にたてつき、反発し、反抗しなさい

先生にたてつき、反発し、反抗しなさい

国家にたてつき、反発し、反抗しなさい

権力にたてつき、反発し、反抗しなさい

 

政治家にたてつき、反発し、反抗しなさい

 

教義の正しい点は自然現象 あらわれと 行ってはいけない場所にはいくなと 余計な場所に行くなと 余計なことはするなと 無駄なことはするなと 体質改善 



生き方のアドバイス

あの人は嫌いだなとちょっと思ったとき、その自分の感情を見逃さない 無視しない ちょっと思うだけだからなかなか自分でもその人が嫌いということに気が付かない でも潜在意識では嫌っている 潜在意識では嫌っているということに自分で気が付くことが悟り 気づきです 嫌いという感情が大事になる その嫌いという直感が正しい 付き合うと自分に害をなす 有害な縁に対しては嫌いという直感が働く その直感を無視しない 見逃さない 自分のあの人が嫌いという感情を大切にして縁を切る 周り 家族や常識や儒教道徳的一般論社会通念に流されず、家族が縁を切るなと同調圧力をかけてくるかもしれないが同調圧力に負けず縁を切れ 

縁を切るのは自分の自由だ 夢で嫌いな人と戦う、嫌いな人から攻撃を受ける夢が出てくることでもわかる。もしその人が嫌いという直感を無視して付き合うとその人は自分に害をなすので後で後悔する。



直観は言葉を捨てる 思考をなくすことによって生まれる 言葉によって考えているうちは思考しているうちは生まれない 思考 言葉が完全に停止しないと直感は生まれない 言葉から思考から自由になれ 言葉、思考に縛られるな 言葉をなくすというのは赤ちゃん、生まれたての状態に戻ること 思考の途切れた隙間から直感は生まれる



自分の感情に向きあい、自分の感情を抑圧せず、自分に嘘をつかず、本音を押し殺さず、自分に正直になり、自分に素直になり、本音を言え

 

苦しみから逃げず、現実逃避せず、苦しみから逃げ一時的な快楽である娯楽、アメリカの日本を植民地にする方法3S政策に逃げず、有漏の楽受に逃げず、苦しみを見つめる 苦諦

 仏教 キリスト教 イスラム教 大本教出口王仁三郎、ユング心理学のほうが正しい

仏教 キリスト教 イスラム教 大本教出口王仁三郎、ユング心理学のほうが役に立つことを言っている

 

教義で悩む人に見てほしいyoutube動画

いい人をやめた瞬間、人生が輝き始める|「偽りの自己犠牲」から卒業する方法| 

 

 

【99%が知らない】出口王仁三郎が語る「善人なのに苦しみ続ける人」に共通する魂の異変 

 

 

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【警告】この人とは境界線を引け|心が邪悪な人の特徴|血縁者でも離れろ|出口王仁三郎[大本教][家族関係][心の境界線]

 

 

 

 

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