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紫の上を初めて見た時から、 憧れていた夕霧。 光源氏は、紫の上が生きている頃は決して夕霧を紫の上の側に近寄らせませんでした。
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貧困女子ちゃん
@w08fGrbtsG5ElJ9
Replying to @w08fGrbtsG5ElJ9
私自身はこの直後に右大将(夕霧)が野分の日に垣間見た憧れの紫の上(夕霧はその美しさを樺桜に例えた)のせめて死顔でも、と顔を見たシーンが好きだった。 悲しむ源氏とともに、夕霧は死してなお美しい紫の上を見て涙する、みたいな感じだった気がする。 あさきゆめみしでもそのシーンは描かれてたかな。
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