先生から"ラブレター"…児童に好意を寄せる不適切な内容の手紙を送った小学校の58歳男性教師が『停職2か月』の懲戒処分「人間的な未熟さや身勝手さから大変な心配と迷惑をかけた」児童と保護者に不快感与える
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- 停職2ヶ月の処分は軽すぎると感じており、教員の異動や免職が必要だと考えています
- 教員の試験制度において、性格的な適性や思想の違いを考慮する必要があるという意見もあります
関連ワードは?
- 停職処分
- 教育環境
- 教員採用試験
コメント192件
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児童や保護者がどう受け止めるか思い至らないところが信じられません。 恋愛感情があったとは限りませんが、好意を伝えるという行為がどのような影響を与えるか、自身の年齢や児童の発達段階を考えれば、容易に想像できることです。58歳ということですが、小学校での経験年数はどれくらいあったのでしょうか。 停職2ヶ月ということですから、最終的に影響は限定的だったのでしょうが、今後は児童の前に立つことはあってはならないと思います。
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停職2ヶ月??? 少なくとも異動させる必要はあると思う。親としてはラブレター書いてくる様な教師と同じ学校に通わせるなんて怖くて出来ないのでは。ただ、小学生となると通学の問題もあり転校も大変と思う、だったら教員を別の、なんなら再会しにくいよう僻地の学校に飛ばす必要があると思います。 学校は本当に加害者に甘く、被害者に冷たいですよね。しかもまた北海道…北海道の教育環境はどうなっているんだろう。 高市さんにはこういった教育環境にも手を入れて欲しいです。
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教師に限った事ではなく、他の資格や免許など全般に言える事だと思いますが、対象となるものの専門的な知識や技術・技能については試験などにより適確か否か判別されますが、その職業に就くにあたっての性格的な向き不向きや適性、思想や信条の違いが及ぼす影響など『試験』だけでは計り知れない要素がまるで加味されない「試験制度」というものに疑問を感じる部分はあります。 例えば、生まれや育った環境・出来事などにより特異な性癖や盗み癖や酒乱癖やギャンブル依存症などがあったとしても、試験に合格さえすればその職業には就ける訳です。 こうした部分をふるいにかけるのは極めて困難だと思いますが、全く無視し放置すべき部分ではないのではないかと思います。
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かつては30代半ばくらいだった教員採用試験の年齢制限が昨今は撤廃されていて、50代での新採用も珍しくない。とにかく未曾有の人手不足、通信制大学には60代過ぎて教員免許状を取ろうと入学してくる人もいるくらい。 この教師の勤続年数はいかほどか。こういう不祥事を知るとそこがいつも気になる。
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自分が小学生の時も怪しい先生いたな。 その先生は20後半か30前半ぐらいの若い先生で爽やかな感じではあったけど 特定の大人びた生徒を子供心に女扱いしてたのがわかったから多分そうやったと思う。 昭和はセクハラもしょっちゅうやったから山ほどあったと思うし 今は表だっては減ったと思うけど根本的にそういう嗜好の先生は減ってないんじゃないかと思ってるから密かにっていう先生が増えてると思う。 自分は娘いるけど可愛い顔してるから そういう面では狙われる可能性おおいにあるから本当に心配。 こっそり思うだけの先生は仕方ないけど せめて生徒に被害与えた場合は教育の場から追放ぐらいはしてほしい。
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恋愛は自由とは言え、還暦近い教員と重大の未成年が付き合っているというのはかなり違和感がある。そういう状況の中で「停職2か月」のみはどうなんだろう?学校側は身内に甘いと言われても仕方ないですね。まぁ、転勤はあるかと思うけどね。この教員、何がどうしてこのような行為に及んでしまったのか…もう少し情報を開示してもよいと思います。
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「子供嫌い」の対語としての「子供好き」って本来は悪いことではなかったんだよなぁ。 かくいう自分も子供好きという部類で、子供が保育園のころは近所の子と遊んでいたし、成人後も向こうから声がかかるようなこともある。人として付き合えれば、お互いの人生にプラスはあると思うのよ。 だからこそ、超えてはならない線を超えていしまう人というのは、大変残念な気持ちがある。
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通常では考えられないけど、「わいせつ文書」ではなく「ラブレター」であるならば、不適切であったとしても犯罪行為ではないから、道教委も懲戒処分にはできないんでしょうね。公立教員はバックに日教組等の強力な組織が控えていますからね。「停職処分」が限界なんでしょう。 今後の身の振り方の記載がないということは依願退職していなってことでしょうか。 どこか遠くの学校に移動させて、極力児童との接触の少ない事務職で定年までの数年間を監視しながら過ごさせるしかできないんでしょう。 もしかしたら、一番、懲戒免職にしたいと思っているのは教育委員会なのかも。
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>男性教師は「私自身の人間的な未熟さや身勝手さから、被害者やその家族に大変な心配と迷惑をかけたことを、大変申し訳なく思っている」と話しています。 これって本心からの謝罪の言葉なんでしょうか? 言っている文言は文章的にはまともですけど、実際にやっていた事は異常ですよね。 それに、北海道教育委員会が停職2カ月の懲戒処分で済まそうと考えたことも、大いに軽率な判断だったと思います。 そもそも、小学校教師が58歳にもなって勤務先の女子児童に性的なラブレターを一度ならずニ度までも送ったという事実だけで、十分に免職相当じゃないんですか?
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教師の在り方が変わってしまって教師自体も教育者ではなく、いち職員としか自覚していないのだろうな。 人格者とは言わないから、せめて職に携わってるプロとしての意識は保ってほしい。
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