PS5ってPS4互換どうやって互換してるんですか? PS6が全世代互換される可能性があるとのことで、もし全互換されて発売された場合の販売価格を考察するための質問です。 自分は識者ではないので間違っている認識が多々あると思います。 PS5 proが発売される以前からPS4の互換を維持するのならCPUを換えられないから実際の性能はそんなに上がらないだろうと話題になっていました。 PS3はPS2互換を切ることで大幅に値下げしました。 PSの場合は『互換』=何かしらの形でPS◯を動かせる基板を本体内に世代毎で別個に積んでいる、という認識で良いのでしょうか? PS6でどうなるかは分かりませんがあくまでも現在のPS5までのやり方をした場合、の話です。 PS4以降はほぼPCみたいなもんだからPS4以降は互換が簡単とも言いますが。 それだとPS5 proでPS4互換を維持するためうんぬんが⋯パーツ換えられない、もしくは互換するためには本体内に同じ物を別個で積まないといけないということでしょうか? PS3でPS2を積んだままだと値段が高かったことを考えるとソニーは今まで互換ができなかったのではなく互換機能を積むと高くなるから積まなかった。価格なんて全く気にしないのなら全世代分の基板かチップか積んでしまえば全世代互換可能な気はします。 公式エミュレータみたいなのを作って本体に積んで互換すれば安くできそうな気がするのですが、従来のPSの互換のやり方だと全世代互換するとPS6の価格が尋常じゃない金額になりそうな気がするのですが⋯。 仮にPS6が出て、従来のやり方で全世代互換された場合の話ですが⋯