= Quiz No. 215 = = C a t e g o r y =
 マジカル頭文字
  = D e b u t = 1998 - 10 - 29 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 9問

提示される「頭文字」と「ジャンル」の2つに当てはまるものをいち早く叫んで答えるクイズ。

 ルール 
4人1組で行われ、「頭文字となるひらがな一文字」と「ジャンル」が次々と切り替わり、ストップした時点で出されている文字で始まる指定されたジャンルのものをいち早く叫んで答えます。
(1番早く当てはまるものを叫んだパネラーには1問につき20点が加算されていたと思われます。)


 = Quiz No. 216 = = C a t e g o r y =
 アクション伝言 のぞき穴スペシャル
  = D e b u t = 1998 - 10 - 29 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 1問

シャッターに開いている のぞき穴から前の人のアクションをのぞいて、次々と伝えていくクイズ。

 ルール 
伝言の制限時間は1人10秒。2番目以降のパネラーは前の人のアクションをシャッターに開いているのぞき穴から見て次の人に伝えます(伝言時間が終わるとのぞき穴がふさがれてしまいます)。

最後尾のパネラーのところまで伝言が終わったら、ボックスのすべてのシャッターを開いて
最後尾のパネラーから口頭でお題は何かを答えます。
不正解の場合はその前のパネラーへ解答権が順番に移り、正解が出た時点で終了。

お題を知っている先頭のパネラーを除いて、正解者までの人数が「伝わった人数」となり、
伝わった人数×10点が全員に加算されます。
全員に伝わった(最後尾のパネラーが正解した)場合は、100点が全員に加算されます。
先頭から数えて2番目の人まで解答権が回って不正解の場合は、全員不正解となり0点。


 = Quiz No. 217 = = C a t e g o r y =
 アート伝言 のぞき穴スペシャル
  = D e b u t = 1998 - 10 - 29 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 3問

シャッターに開いている のぞき穴から前の人の描いている絵をのぞいて、次々と伝えていくクイズ。

 ルール 
伝言の制限時間は1人12秒。2番目以降のパネラーはシャッターに開いているのぞき穴から前の人の描いている絵を見て次の人に伝えます(伝言時間が終わるとのぞき穴がふさがれてしまいます)。

最後尾のパネラーのところまで伝言が終わったら(最後尾のパネラーも伝わってきた絵をフリップに描きます)、
最後尾のパネラーから口頭でお題は何かを答えます。
不正解の場合はその前のパネラーへ解答権が順番に移り、正解が出た時点で終了。
※シャッターは自分より前の人の絵を見て当てられないよう、解答権が移るたび1人ずつ開いていきます。

お題を知っている先頭のパネラーを除いて、正解者までの人数が「伝わった人数」となり、
伝わった人数×10点が全員に加算されます。
全員に伝わった(最後尾のパネラーが正解した)場合は、100点が全員に加算されます。
先頭から数えて2番目の人まで解答権が回って不正解の場合は、全員不正解となり0点。


 = Quiz No. 218 = = C a t e g o r y =
 隠して当てろ! (え~と誰だっけ!?)
  = D e b u t = 1998 - 11 - 5 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 32問

赤チームと青チームの2チームに分かれて、ある有名人の巨大な顔写真をメンバーの身体で隠して、
お互いに隠されている有名人は誰かを当てあうクイズ。




 ルール 
各チーム交互に、隠していないパネラーは相手チームのゾーンに入り、答えを1つにまとめて口頭で答えます。
(制限時間内に答えられないと時間切れで不正解となります。)
※それぞれのチームの顔写真は中央の仕切り板で、相手のゾーンに入らない限りお互い見ることが出来ません。

顔写真の人物を当てられなかった場合は、当てる側のチームのパネラーは自分のチームのゾーンに戻り、
隠す側の相手チームは隠す人を1人減らします。
減らしていって隠す人がいなくなった場合は、パネラーの身につけているものを使って隠します。

隠すパネラーの人数が多いうちに当てるほど高得点がそのチームのパネラーそれぞれに加算されます。
(例:1回目で50点、2回目で30点、3回目で10点、4回目で5点)


【補 足】
1998年秋の番組対抗スーパークイズスペシャルの「はがして当てろ!! スターは誰だ!?」のコーナーがこのクイズの原型になっています。


 = Quiz No. 219 = = C a t e g o r y =
 アクション伝言 モザイクスペシャル!!
  = D e b u t = 1998 - 11 - 5 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 1問

シャッターのモザイクごしから前の人のアクションを見て、次々と伝えていくクイズ。

 ルール 
2番目以降のパネラーはモザイクになっているシャッターごしから前の人のアクションを見て次の人に伝えます。

最後尾のパネラーのところまで伝言が終わったら、最後尾のパネラーから口頭でお題は何かを答えます。
不正解の場合はその前のパネラーへ解答権が順番に移り、正解が出た時点で終了。

お題を知っている先頭のパネラーを除いて、正解者までの人数が「伝わった人数」となり、
伝わった人数×10点が全員に加算されます。
全員に伝わった(最後尾のパネラーが正解した)場合は、100点が全員に加算されます。
先頭から数えて2番目の人まで解答権が回って不正解の場合は、全員不正解となり0点。


 = Quiz No. 220 = = C a t e g o r y =
 マジカルまっくら!! それな~に?
  = D e b u t = 1998 - 11 - 5 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 9問

中がまっくらな「まっくらボックス」に入り、ボックスの中にあるものを手探りで当てるクイズ。

 ルール 
まず、パネラーはまっくらボックスの中に入ります。
ボックスの中の照明が消えてまっくらになった後、あるモノがボックスの中に入れられます。

パネラーは手探りでモノをさわり、それが何なのかわかったら口頭で答えます。
正解した人に50点が加算されます。


 = Quiz No. 221 = = C a t e g o r y =
 マジカル半分以上 何歳から知ってるの?
  = D e b u t = 1998 - 11 - 19 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 8問

ある1つの言葉をテーマにその言葉を知っているかどうか、答えてもらう人の年齢を下げていき(または上げていき)ながら100人に街頭インタビューし、知っている人が半分の50%以上という結果にはじめてなった年齢は何歳だったかを当てる書き問題のクイズ。



 ルール 
出題VTR終了後、フリップに書いて答えます。
ぴったり当てた人が1人の場合はそのパネラーに100点、2人いた場合はそれぞれに50点。
ぴったり当てた人がいない場合は一番正解に近い年齢を書いたパネラーに50点、
2人いた場合はそれぞれに30点ずつ加算されます。


 = Quiz No. 222 = = C a t e g o r y =
 有名人シャウト
  = D e b u t = 1998 - 11 - 19 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 6問

画面の中にいる1人の有名人は誰か探し当てる、
「新マジカル8人(8チーム)シャウト」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
正解すると、「新マジカル8人(8チーム)シャウト」のコーナーにおいて1ポイント(100点が加算)。
お手つきは、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 223 = = C a t e g o r y =
 ひっかけ○× 迷って真っぷたつ!!
  = D e b u t = 1998 - 12 - 3 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 69問

出題されるひっかけ問題を聞いて、
その通りと思ったら
「○」、違うと思ったら「×」のゾーンにすばやく移動するクイズ。

 ルール 
パネラーは全員×の大きなボックスの上に乗り、出題者から問題が読み上げられた後、
シンキングタイムの間にその通りと思ったら
、間違っていると思ったら×のボックスに移動します。

ただし、時間が経つにつれ
×のボックスはどんどん離れていってしまいます。
自分の足の届く範囲なら途中でボックスを移動しても構いません。

正解に応じて得点が加算(1問正解につき20点が加算されていたのではないかと思われます)。
不正解の場合はボックスから炭ガスが噴射されます。


 = Quiz No. 224 = = C a t e g o r y =
 マジカルまっくら 鬼さんだぁ~れ!!
  = D e b u t = 1998 - 12 - 10 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 2問

中がまっくらな「まっくらボックス」に入り、
鬼の格好をして中に入ってくるパネラーが誰かさわって当てるクイズ。


 ルール 
まず、鬼を当てる側の4組のパネラーがまっくらボックスに入ります。
ボックスの中の照明が消えてまっくらになった後、鬼のかつらをかぶったパネラー1人がボックスの中に入ります。

スタートの合図があったら当てる側のパネラーは鬼の格好をしたパネラーは誰かさわって当てます。
(当てる側のパネラーは全員、両手に白い手袋をはめています)
「そこまで」の合図が出たら動くのやめて、鬼が出て行き、ボックスの中の照明がついたら全員で相談して答えをまとめます。鬼が誰か当てることができたら当てる側のパネラーそれぞれに50点が加算されます。


 = Quiz No. 225 = = C a t e g o r y =
 あわせて顔出せ!! マジカルもぐら
  = D e b u t = 1999 - 1 - 7 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 8問

指示された数になるように、9人のパネラーがボックスの穴から顔を出すゲーム。

 ルール 
4チームの代表者2名または3名で、9人1組となり、3×3のボックスの中にそれぞれ入ります。
「マジカルもぐらです。あわせて○匹」と指示され、
その数とぴったり同じ人数が穴から顔を出したら成功で、100点が加算されます。


 = Quiz No. 226 = = C a t e g o r y =
 マジカルボンバー
  = D e b u t = 1999 - 1 - 7 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 2問

質問をして、会場のお客さんの反応をヒントに
後ろのモニターに書かれているお題の言葉は何かを当てる早押しクイズ。


 ルール 
4チームの代表者1名ずつ4人1組で行われ、パネラーは爆弾のついたヘルメットをかぶります。
まず最初に板東さんからヒントが1つ出ます。その後 質問をする人は挙手をし、指名されたら質問をします。

会場のお客さんの反応や司会者のヒントをもとに後ろのモニターに書かれたお題の言葉がわかったら、
早押しボタンを押し、口頭で答えます(これを「リーチ」といいます)。

不正解の場合、頭上の爆弾が爆発(炭ガスが噴射)し、その時点で失格。
正解者のチームには100点が加算されます。
※お題を当てるチャンスは1人1回ですが、質問は失格になる前なら何度しても構いません。


 = Quiz No. 227 = = C a t e g o r y =
 ラインシャウト
  = D e b u t = 1999 - 1 - 7 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 3問

画面の上から下へ流れていく線が何を表しているのかを当てる、
「新マジカル8人(8チーム)シャウト」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
正解すると、「新マジカル8人(8チーム)シャウト」のコーナーにおいて1ポイント(100点が加算)。
お手つきは、次に誰かが間違えるまでずっと休み。

【補 足】
「新マジカル8人シャウト」のコーナーがなくなってからは、「トリックアート」で同様の問題が出題されていました。


 = Quiz No. 228 = = C a t e g o r y =
 いじわる実験室
  = D e b u t = 1999 - 1 - 14 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 42問

出題されるいじわるな問題に、1人ずつ答えていくクイズ。



 ルール 
パネラーは1人ずつマイクの前にある台の上に立ち挑戦します。
(挑戦していない他のパネラーは呼ばれるまで挑戦中のパネラーに背を向けて座り、ヘッドホンをして待機。)
問題が読み上げられたらすぐさま答えます。正解すると1問につき50点(または20点)が加算されます。

【補 足】
コーナー当初は、タイトルの“いじわる”の「じ」が「ぢ」(いぢわる)になっていました。


 = Quiz No. 229 = = C a t e g o r y =
 ボーナスチャンス マジカルぴったり
  = D e b u t = 1999 - 1 - 14 ON AIR
  = 総 チ ャ レ ン ジ 数 = 42チャレンジ

指示する人の声だけをたよりに、1人のパネラーがピンクの砂を30秒以内に
はかりの上の容器にぴったり10㎏(10,000g)入れるゲーム。


 ルール 
砂を入れる人は、バケツを使ってはかりの横にある砂をすくって、はかりの上の容器の中に入れます。
微調整の場合などは手で砂を入れたり出したりしても構いません。

指示する人は、はかりに表示されている現在の重さの数値を見ながら指示を出します。
※砂を入れる人は、はかりの表示を見ることができません。
(原則、重さの数値をそのまま声に出したり、あと何gかなど具体的に言うのはいけないようです。)

制限時間は30秒(残り10秒になるとスタジオのお客さんが「10、9、8…」とカウントダウンのコールを始めます)。
時間内にぴったり10,000g入れることができたらボーナス500点がチーム全員にそれぞれ加算されます。
1gでも多かったり、少なかった場合はチャレンジ失敗で0点。

【補 足】
1999年4月22日放送で岡田准一・藤谷美和子チームがぴったり10,000gに成功しました。


 = Quiz No. 230 = = C a t e g o r y =
 トリックアート(逆さまから見ると…)
  = D e b u t = 1999 - 1 - 28 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 15問

上下逆さまにするとまったく違うものになる絵を見て、
逆さまから見るとどんな絵になるかを当てる早押し早抜けクイズ。




 ルール 
パネラー全員ヘッドホンを装着して、出題者が問題を読み上げた後、出題VTRがスタート。
パネラーはわかったら早押しボタンを押し、解答権を得たら口頭で答えます。お手つきのペナルティはありません。
正解者が4名出るか、出題VTRが終了した時点でタイムアップ。早く正解した人ほど高得点(加算される得点は、早く正解した順に「300点、200点、100点、50点」「100点、50点、30点、10点」など回によって異なります)。


【補 足】
1999年2月25日・3月4日・3月11日放送の3回は、ジグソーパズルが完成したときの絵を答える問題やラインシャウトと同じスタイルの問題も加わって3問構成で出題されていました。


 = Quiz No. 231 = = C a t e g o r y =
 マジカルど真ん中!
  = D e b u t = 1999 - 2 - 11 ON AIR
  = 総 チ ャ レ ン ジ 数 = 8チャレンジ

1人が高さ4mの台の上から、下にいるパネラーの指示を受けて、4本のダーツの矢を同時に落とし、
真下に置いてある的の真ん中の赤い部分にすべて命中させるゲーム。


 ルール 
矢を落とすパネラーは台にのぼって、下にいるパネラーの指示を受け、落とす位置が決まったら「行きます! 」とコールしてからダーツの矢を4本同時に落とします。

落とした矢が4本とも、真下に置いてある的の真ん中にある、赤い円の中に命中させることができたら
ボーナス200点がチーム全員にそれぞれ加算されます。

落とすチャンスは1回だけ。1本でも矢が的の赤い部分に入っていなければチャレンジ失敗で0点。

【補 足】
1999年2月18日放送で今田耕司・野々村真チームが成功し、わずか2週で終了してしまいました。


 = Quiz No. 232 = = C a t e g o r y =
 マジカル忍者
  = D e b u t = 1999 - 2 - 25 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 6ゲーム

1番~7番のうち、モニターを見て画面に出てくる忍者の番号を叫んで指示するパネラーの声をたよりに
画面を見ることのできないパネラーがその番号に対応したボタンを押して忍者を倒すゲーム。


 ルール 
1人のパネラーが指示する側になり、モニターの画面を見て忍者のいる番号を叫び、
画面を見ることのできない残りのパネラーは指示をたよりに番号に対応したボタンを押して倒します。

忍者以外の人のいる番号のボタンを押したり、ボタンを押すのが遅れて忍者に攻撃されたらゲーム終了。
忍者を1人倒すごとに10点。300点までいったらパーフェクトとなり、その時点でもゲーム終了となります。

【補 足】
300点パーフェクトは、1999年3月4日放送で川合俊一・中山エミリ・間 寛平チームが達成。


 = Quiz No. 233 = = C a t e g o r y =
 ○○さんのお孫さん(おばあさん)は誰だ!?
  = D e b u t = 1999 - 4 - 22 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 3問

VTRで登場する有名人の本物のお孫さん(または おばあさん)は、4人のうち誰かを当てるクイズ。

 ルール 
出題VTR終了後、1番~4番の4人のうち何番の人が正解かフリップに書いて答えます。
正解者には50点が加算されます。


 = Quiz No. 234 = = C a t e g o r y =
 お絵かきしまった アクションヒント
  = D e b u t = 1999 - 4 - 22 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 41問

「マジカルしまった アクションヒント」がバージョンアップ。
言葉とアクション+「絵」のヒントで、お題を相手に答えさせるクイズ。




 ルール 
ヒントを出す人はボックスに入り、答える人と向かい合わせになりクイズ中は1対1の状態になります。
リレー方式で、残りのメンバーは外で待機します。

ヒントを出す人は、答える人の頭上にあるモニターに映し出されるお題の文字を見て
言葉とアクションと絵でヒントを出して、答える人にお題を当てさせます。
※ヒントを出す人は、まずボードに絵を描いてから言葉とアクションでヒントを出します。

答える人はヒントが出ている間に口頭で答えます。正解するまで何度答えてもかまいません。
正解すると次のお題へ。司会者から交代の指示が出たら、ヒントを出す人・答える人のメンバーをチェンジ。

途中からヒントを出す人の前にボックスの左右からシャッターが出てきて徐々に閉まっていきます。
完全にシャッターが閉まってヒントを出す人の姿が見えなくなったらタイムアップとなりクイズ終了。
制限時間内に正解したお題の数×10点(または×20点)がそのチームのパネラーそれぞれに加算されます。


 = Quiz No. 235 = = C a t e g o r y =
 合わせて新略語
  = D e b u t = 1999 - 4 - 22 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 3問

出題される新しい略語のもとの言葉を想像して、他のパネラーと答えをあわせるクイズ。

 ルール 
出題後、パネラー全員それぞれフリップに答えを書きます。
一斉に書いたフリップを出し、1番多かった答えを書いたパネラーには30点が加算されます。


【補 足】
2001年12月29日放送の「21世紀芸能界№1頭脳決定戦スペシャル」では、「マジカルインスピレーション」の中で出題されていました。


 = Quiz No. 236 = = C a t e g o r y =
 年代ビンゴ
  = D e b u t = 1999 - 4 - 22 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 13問

1つのテーマにあった10歳・20歳・30歳・40歳・50歳以上の各年代のアンケート結果の1位~5位を
5×5マスのビンゴ形式で当てていくクイズ。




 ルール 
司会者からテーマが発表された後、1人ずつ口頭で1位~5位に入っていると思うものを1つ答えます。
答えたものが1位~5位の中に入っていたら、各年代のランクインした順位の部分のパネルがオープンされ、
オープンしたパネルで縦・横・斜めで1列以上そろったら、同時にそろった列の数×50点が加算されます。


 = Quiz No. 237 = = C a t e g o r y =
 ジャンボストップウォッチ
  = D e b u t = 1999 - 4 - 22 ON AIR
  = 総 チ ャ レ ン ジ 数 = 126チャレンジ

巨大なストップウォッチの「ストップ」部分をめがけてバスケットボールを投げて、
ストップウォッチのタイムをぴったり10秒000で止めるゲーム。




 ルール 
パネラーは1人ずつ挑戦し、バスケットボールを持ってジャンボストップウォッチの前に立ちます。
※床に引かれた赤いラインより前に出てはいけません。

司会者のホイッスルの合図で、ストップウォッチのタイムが動き始めます。
パネラーは持っているバスケットボールを投げ、「ストップ」の部分に当ててストップウォッチのタイムを止めます。

チャンスは1人1回。ぴったり10秒000で止めることができたらボーナス500点が加算されます。
止めるのが0.001秒でも速かったり遅かったり、投げたボールが「ストップ」部分に当たらなかった場合は
チャレンジ失敗で0点。

【補 足】
矢崎滋さん(#264)・川合俊一さん(#271)の9秒999、森口博子さん(#268)の10秒001という記録はありましたが、
結局ぴったり10秒000で止める成功者は現れることなく終了してしまいました。


 = Quiz No. 238 = = C a t e g o r y =
 私を探して!!
  = D e b u t = 1999 - 4 - 22 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 1問

画面を見て、出されている3つの条件を満たしている「私」は
1~22番のうち何番かを探して当てる早押し早抜けクイズ。


 ルール 
パネラー全員ヘッドホンを装着して、出題VTRがスタート。
パネラーはわかったら早押しボタンを押し、解答権を得たら口頭で答えます。
答えるチャンスは1人1回だけ。不正解の場合はその時点で解答権がなくなります。
正解者が4人出た時点でクイズは終了。早く正解した順に100点、50点、30点、10点と加算されます。


 = Quiz No. 239 = = C a t e g o r y =
 マジカル日本人のちょうど半分が知っていることは何?
  = D e b u t = 1999 - 5 - 6 ON AIR
  = 総 作 成 問 題 数 = 32問

インターネットでつながった日本全国1000人の正解率がちょうど50%になるような問題を
自分たちで考えて作る、2チーム対抗戦のクイズ。




 ルール 
パネラーは緑のゾーンのチームとピンクのゾーンのチームの2チームに分かれます。
考えた問題を1問発表し、インターネットを通じて1000人にその問題を送ります。
集計後、問題の正解を発表して、スタジオのコンピューターから正解率の結果が発表されます。

2チーム交互にこれを何回か繰り返し、すべての問題の中で
最終的に一番正解率が50%に近かった問題を作った方のチーム全員に100点が加算されます。


 = Quiz No. 240 = = C a t e g o r y =
 マジカル超ぴったり
  = D e b u t = 1999 - 5 - 6 ON AIR
  = 総 チ ャ レ ン ジ 数 = 43チャレンジ

指示する人の声だけをたよりに、用意されているものを60秒以内に はかりの上の容器に
ぴったり100㎏(100,000g)入れるゲーム。


 ルール 
指示する人は、はかりに表示されている現在の重さの数値を見ながら指示を出します。
※はかりの上の容器に入れる人は、はかりの表示を見ることができません。
(原則、重さの数値をそのまま声に出したり、あと何gかなど具体的に言うのはいけないようです。)

制限時間は60秒(残り10秒になるとスタジオのお客さんが「10、9、8…」とカウントダウンのコールを始めます)。
時間内にぴったり100,000g入れることができたらボーナス500点がチーム全員にそれぞれ加算されます。
1gでも多かったり、少なかった場合はチャレンジ失敗で0点。

■1999年5月6日放送~1999年5月20日放送
1人のパネラーが石と砂をはかりの上の容器に入れます。はかりの上にのせる人から見て、
はかりの器の右側に大小さまざまな石、左側にピンクの砂が置かれています。
(砂を運ぶ際に置いてあるバケツを使っても構いません)


■1999年6月24日放送
1人のパネラーが鉄のブロックと粘土をはかりの上の容器に入れます。はかりの上にのせる人から見て、
はかりの器の右側にさまざまな大きさ・形の鉄のブロック、右側にピンクの粘土が置かれています。


■1999年7月8日放送~1999年9月9日放送
2人のパネラーが白い砂をはかりの上の容器に入れ、残りのメンバーが指示を出します。
砂を入れる人はスコップを使って、後ろにある白い砂をすくって、はかりの上の容器まで運んで入れます。
微調整の場合は手で砂をすくって入れたり出したりしても構いません。

【補 足】
ぴったり100,000gは、1999年5月20日放送で「今田耕司・西田ひかるチーム」(石+砂バージョン)、1999年9月9日放送で「今田耕司・間 寛平・中山エミリチーム」(2人で白い砂バージョン)が成功。


 = Quiz No. 241 = = C a t e g o r y =
 マジカルたまご
  = D e b u t = 1999 - 5 - 20 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 2問

ゆでたまごを問題のようにさせるには、
3つの道具のうち どれを使えばできるのかを当てる書き問題の実験クイズ。




 ルール 
出題後、パネラーは3つの選択肢の中から正解だと思うものを1つフリップに書いて答えます。
正解すると50点が加算されます。


 = Quiz No. 242 = = C a t e g o r y =
 マジカル条件ドカーン
  = D e b u t = 1999 - 5 - 20 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 1問

条件に合っていれば「セーフ」、合っていなければ「ドカーン」と言うスタジオのお客さんの声をヒントに
隠された条件はどんな条件かを当てる早書き早抜けクイズ。


 ルール 
5人1組でクイズを行い、ボックスに入ったパネラーのうしろにあるモニター画面に条件が出ます。
(パネラーはうしろの画面を見ることはできません)
パネラーは1人ずつ順番にその条件に合うと思うものを1つ言っていきます。

うしろの画面を見ることのできるスタジオのお客さんは、司会者の「せ~の! 」の合図の後に
パネラーの言ったものが条件に合っていれば「セーフ!! 」、合っていなければ「ドカーン!! 」と叫びます。

言ったものが「セーフ」だったら、続けてその条件はどんな条件なのかをフリップに書いて出します。
(「ドカーン」となってしまったら、条件は答えられずに次のパネラーの番になります。)
正解ならばボックスから出ることができます。違っていた場合は書いた条件を声に出して言い、
そのまま次のパネラーの番になります。

4人が正解した時点でクイズ終了、早く正解して抜けたパネラーほど高得点。
(早く抜けた順に100点、50点、30点、20点と加算されていたようです)


 = Quiz No. 243 = = C a t e g o r y =
 羊の中にヤギが1人
  = D e b u t = 1999 - 6 - 24 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 18問

5人のパネラーの描いた絵を見て、1人だけ似ているけれども違う絵を描いたパネラーと
その絵は何かを当てる早押しクイズ。


 ルール 
ボックスの中に入っている5人のパネラーは、指示された絵をお絵かきタイムの10秒間でフリップに描きます。
その後、描いた絵を一斉に出して早押しスタート。

当てる側のパネラーは早押しボタンを押して解答権を得たら、「○○の中に××が1人、(それは)□□さん」というように答えます。すべて合っていれば正解となり、得点が加算されます。


【補 足】
当てる側は全員ヘッドホンをつけていました。編集では、1人が正解したらそこでクイズが終了していましたが(これでは同じ誤答を誘うというねらい以外はヘッドホンの存在意味がありません)、実際の収録では何人か正解者が出るまでクイズが行われていたようです。


 = Quiz No. 244 = = C a t e g o r y =
 抜け道・落とし穴(マジカルどんな方法?/マジカルどんな階段?)
  = D e b u t = 1999 - 7 - 8 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 7問

問題のようになる場合や方法、その理由などを当てる、早押し早抜けクイズ。

 ルール 
パネラー全員ヘッドホンを装着して、わかったら早押しボタンを押し、解答権を得たら口頭で答えます。
正解できれば得点が加算されます。
※放送では触れておりませんでしたが、早く正解した順に100点、50点、30点、10点で4組正解が出た時点で1問終了だったようです。


 = Quiz No. 245 - 246 = = C a t e g o r y =
 国際伝言クイズ/国際ものまね伝言クイズ
  = D e b u t = 1999 - 7 - 15 / 1999 - 8 - 26 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 21問

ほとんど日本語をしゃべれないという外国人の方々に、日本の有名な歌やフレーズを声に出して伝言してもらい、パネラーは伝わった答えをヒントにお題は何かを当てるクイズ。

 ルール 
伝言する6人の外国人の方は全員ヘッドホンをします。
まず最初に、伝えてもらうお題を、司会者 または 答える側ではないパネラーが声に出して先頭の人に伝えます。
チャイムが鳴ったら、伝える人と聞く人はヘッドホンをはずして、伝える人は声に出して伝えます。チャイムが鳴ったらシャッターが閉まり、伝え終わった人は再びヘッドホンを装着します。
※外国人の方々が伝言している間、答えるパネラーは外国人の方々に背を向けてヘッドホンをして待機します。

伝言が終わったら、パネラーはヘッドホンをはずして外国人の方々の方を向きます。
最後尾の外国人の方から伝わってきたものを口頭で答えてもらい、その答えを聞いてパネラーは相談して答えを1つにまとめてお題は何だったかを口頭で答えます。

1人目の答えで正解すると100点、以下2人目で正解…80点、3人目で正解…60点、4人目で正解…40点、5人目で正解…20点、6人目で正解…10点が答える側のパネラーそれぞれに加算されます。
6人目(先頭)の外国人の方の答えでも正解できなかった場合は0点。


【補 足】
「国際ものまね伝言クイズ」となってからは出されるお題はすべて、日本の有名人の名フレーズのみになり、それをものまねしながら伝えるスタイルになりました。


 = Quiz No. 247 = = C a t e g o r y =
 漢字チェンジ
  = D e b u t = 1999 - 7 - 29 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 ゲ ー ム 数 = 1ゲーム

リズムに乗りながら、前の人の言った二字熟語の漢字を1文字ずつ変えていくクイズ。


 ルール 
パネラーは丸い台の上に立ってヘッドセットをつけます。
まず司会者から「♪チェーンジチェンジ、漢字チェンジ ○○の漢字を1文字変えて…」とお題が出てゲームスタート。
そのお題から次々に前の人の二字熟語から漢字1文字を変えて別の二字熟語を答えていきます。

【アウトとなる場合(一例)】
 ・思いつかず変えられなかった
 ・2文字変えてしまった
 ・送りがななど、ひらがなが入っている (例:早退→早起き)
 ・読み方は変わっていても、漢字が変わっていない (例:今日(きょう)→今日(こんにち))

などアウトになったパネラーは、ヘッドセットをはずして退場。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返してゲーム再開。

最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます。


 = Quiz No. 248 = = C a t e g o r y =
 マジカルあやつり人間
  = D e b u t = 1999 - 8 - 5 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 101問

後ろの人が前の人をあやつってお題を当てさせるクイズ。

 ルール 
4~5人で1チームとなり、メンバー2人が台の上に立ちます。答える人が前、あやつる人が答える人の後ろに回り、
後ろの人は背後のモニターに映し出されたお題の文字を見て、前の人をあやつってお題を当てさせます。
(原則、後ろの人はあやつるだけで言葉を発してはいけません)

前の人はその動きからお題は何か口頭で答えます。正解するまで何度答えてもかまいません。
正解したらメンバーを交代して、次のお題へ。
制限時間内に正解したお題の数×10点がそのチームのパネラーそれぞれに加算されます。


 = Quiz No. 249 = = C a t e g o r y =
 マジカル究極の選択
  = D e b u t = 1999 - 8 - 5 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 13問

スタジオのコンピューターから全国1000人にインターネットを通じて2択の究極の質問をして
集計するとどちらの答えを選んだ人が多くなるか予想するクイズ。




 ルール 
質問が読み上げられた後、インターネットで全国1000人に質問を送っている間に、
パネラーはAの方が多くなると予想する場合は緑のAのボックスに、
Bの方が多くなると予想する場合はピンクのBのボックスに移動します。
その後、スタジオのコンピューターから集計結果が発表され、多かった方を選んだ人に50点が加算されます。


 = Quiz No. 250 = = C a t e g o r y =
 4色旗あげ
  = D e b u t = 1999 - 8 - 5 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 10ゲーム

右手の、左手の、右足の、左足のの4つの旗で指示通りに旗あげをするクイズ。

 ルール 
5人1組で2対戦行います。パネラーは台の上に立って横一列に並び、右手に赤の旗、左手に白の旗を持ちます。
台の上には、右足部分に青の旗、左足部分に黒の旗があげさげできるペダルがついています。
(青と黒の場合はあげているときはペダルを踏んだまま。さげる場合はペダルから足を離します)

司会者の合図で、音楽に合わせて天の声から旗のあげさげの指示が出ます。
※指定された色の旗があがっている時に「あげない」と指示されたら旗をさげ、
  さがっている時に「さげない」と指示されたら旗をあげなければなりません。

旗のあげさげが遅かったり、指示通りに旗をあげさげ出来なかった場合はその時点でアウトで退場。
失格者が出たら、残りのパネラーはすべて旗をおろした状態に戻して、ゲーム再開。
最後まで残った1人に100点が加算されます。

【補 足】
初登場の1999年8月5日放送では、足の部分の青・黒は旗のついた靴をはいて「旗をあげる」時は足をあげていましたが、これだと青と黒の両方をあげる(両足をあげる)ことができないため、次の回から台についているペダルを踏んであげさげする方式になりました。


 = Quiz No. 251 = = C a t e g o r y =
 5つのエラー 超スピードチェック
  = D e b u t = 1999 - 8 - 26 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 1問

左右の映像に隠されている5つの間違いを探すクイズ。

【補 足】
解答風景をナレーションだけで簡素に編集しており、名前の通り超スピードチェックであっという間にコーナーが終わりました。


 = Quiz No. 252 = = C a t e g o r y =
 ひっかけ命令クイズ
  = D e b u t = 1999 - 9 - 2 ON AIR

出題者が「命令」と言ったときだけ、指示された通りの動きをするクイズ。

 ルール 
パネラーは台の上に立って横一列に並びます。出題者が頭に「命令」という言葉をつけた指示の場合はその通りの動きをし、そうでない場合はそのままの状態で何もしてはいけません。

命令通りの動きができなかったり、「命令」という言葉がついていない指示でその通りの動きをしたらお手つき。
一番ひっかからなかった(お手つきの少なかった)パネラーに100点が加算されます。
 
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