= Quiz No. 73 = = C a t e g o r y =
 新エラーを探せ!
  = D e b u t = 1995 - 11 - 9 ON AIR

上下に分かれた2つの映像を見比べて、違うところ(エラー)を探して当てる早押しクイズ。
エラーの数が5つに固定され、VTRの途中にヒントがいろいろ出てくるようになりました。




 ルール 
映像は最初のうちは通常スピード、その後、スローモーションになったり、エラーのある部分に印がついたり、エラーがそれぞれ画面のどのあたりにいくつあるかのヒント(「2回目」の映像の最中に出ます)や、映像が始まる前にどこに注目したらいいかのテロップが出るなどヒントがいろいろ出てきます。

パネラーはわかったら早押しボタンを押し、解答権を得たら見つけたエラーを口頭で1つ答えます。
正解するとそのエラーの難易度によって出された頭脳指数が得点として加算されます。
見つけにくいエラーほど高得点。お手つきのペナルティはありません。
1度正解するとそこで解答権はなくなります。すべてのエラーが見つかった時点でクイズ終了です。


 = Quiz No. 74 = = C a t e g o r y =
 インスピアート
  = D e b u t = 1995 - 12 - 14 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 101問

元になる図形を利用して、他のパネラーとそろうような絵を描くクイズ。



 ルール 
元になる図形を見て、シンキングタイムの間にその図形を使った絵を描きます。
この時、他の人と相談をしてはいけません。

■単独コーナーでの出題の場合
4人1組 または 6人1組で行われます。シンキングタイムの間に思い浮かんだ絵とそのタイトルをボードに書きます。全員が描き終えたらシャッターを開けて描いた絵を確認し、同じ絵を描いた人数×10点(6人の場合は×20点、6人全員一致で200点)が答えたパネラーのチームそれぞれに加算されます。

■「新マジカルインスピレーション」での出題の場合
出題者が「皆さん思い描いて下さい。この形を使って絵をかいて下さい。」と言った後、画面に
元になる図形が表示されます。パネラーは自分の席にある、元になる図形のかかれた方が伏せてある
フリップを裏返し、シンキングタイムの間にそのフリップに思い浮かんだ絵を描きます。全員が描き終えたら、
司会者の「せ~の! 」の掛け声の後に4人一斉に描いたものを叫びながらフリップを出します。

2人が同じ答えなら20点ずつ(2人・2人で2つの答えに分かれた場合は4人全員に20点)、
3人が同じ答えなら30点ずつ、4人全員が同じ答えなら100点(または50点)ずつ、
答えたパネラーそれぞれに加算されます。4人とも答えが合わなかったら0点。


 = Quiz No. 75 = = C a t e g o r y =
 スペシャルバナナ
  = D e b u t = 1995 - 12 - 14 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 6ゲーム

大マジカル頭脳パワー!! スペシャルや90分スペシャルなどで
通常よりも多い人数で行われる「マジカルバナナ」。


 ルール 
各チーム2名が丸い台の上に立ってヘッドセットをつけます。
まず司会者から「♪マジカル○○○…」とお題が出てゲームスタート。そのお題から次々に
「○○○といったら×××」というように、1人ずつ前の人の言葉から連想するものを答えていきます。

【アウトとなる場合】
 ・連想とは言えない答えをしてしまった
 ・答えられず連想できなかった
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・直前の人の言葉と同じ言葉を使っている (例:「貯金」といったら「貯金箱」)
 ・文章になっている
 ・リズムに乗れなかった
 ・(禁)ワードに入っている言葉を答えた

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。ヘッドセットをはずして退場。
(禁)ワードを答えてアウトとなった場合は-50点。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返してゲーム再開。
最後まで残ると200点、2位には100点が加算されます(勝ち残り100点、2位50点のケースもあり)。

【補 足】
初登場となる1995年のクリスマススペシャルでは(禁)ワードルールはありませんでしたが、後に通常版でのマジカルバナナでも(禁)ワードルールが加わるきっかけとなったのはこのスペシャルバナナでした。

残った2人が同じペア・同じチームの場合はそのチームに勝ち残りと2位の合計得点が加算されるようですが、番組内ではそのようなケースはありませんでした。


 = Quiz No. 76 = = C a t e g o r y =
 マジカルクラップ
  = D e b u t = 1995 - 12 - 14 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 16ゲーム(「スペシャルクラップ」も含む)

リズムに乗りながら、自分の席につけられた名前を指名されたら
次に別の誰かの席を指名していくクイズ。




 ルール 
まずゲームを始める前に、司会者から誰が何という名前の席にいるか口頭で発表されます。
この時にパネラーは自分の席と他のパネラーのいる席の名前と場所をおぼえておきます。

その後、司会者が「♪マジカルクラップ はじめは○○」とランダムに1人の席を指名します。
指名された人から「自分の席の名前」と「次に指名する別の席の名前」をリズムに乗りながら答えていきます。

【アウトとなる場合】
 ・リズムに乗れなかった
 ・呼ばれた(指名された)のに答えなかった
 ・呼ばれていない(指名されていない)のに答えてしまった
 ・自分の席の名前を間違えた
 ・いない席の名前を指名した
 ・自分の席の名前は正しく言えても、次に指名する他の席の名前が言えなかった
 ・逆もどり(直前に指名してきた人に返して指名)してしまった ※残っている人が2人の場合は対象外

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウトとなり退場。失格者が出たら、
司会者が同様にランダムに残っている人の中から1人の席を指名して再開。これを繰り返します。

残っている人数が少なくなったり、指名ラリーが長く続いてパネラーが席をおぼえてしまったなどの場合は、司会者が残っているパネラーを別の席に移動(席がえ)させてゲーム再開。

残り2人になって両者とも席をおぼえていた場合などは、席のボードの名前をシャッフル(別の席に貼り替え)することもありました。※シャッフルした後に席の名前を改めて発表し、席がえを行います。

最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます(2位の50点がないケースもあります)。

【補 足】
当初は「鳥の名前」「魚の名前」など毎回 席の名前にはテーマがありましたが、レギュラー放送で行うようになってからは、その回の出演パネラーの名字に固定(※「寛平」さんは名前の方を使用)、後に名字・名前・ニックネームなどバラバラになりました。

また、逆もどりは初登場した1995年のクリスマススペシャルではアウトの対象になりませんでした。

通常のマジカルクラップは8人で行われますが、1996年春の番組対抗スーパークイズスペシャルでは20人、1996年春の大マジカル頭脳パワー!! では16人参加で、
「スペシャルクラップ」として行われていました。


 = Quiz No. 77 = = C a t e g o r y =
 マジカルブロック (一文字一回!!
  = D e b u t = 1995 - 12 - 28 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 10問

ひらがな一文字が書かれているブロックを使って、指定された仲間の名前を作るクイズ。

 ルール 
4人1組(または8人1組)でひらがなブロックを使って指定された仲間の名前を制限時間内に作っていきます。
ただし、ブロックは一文字につき1個しかないので、同じ文字を2回以上使うことができません。
1文字使うごとに10点。指定された仲間の名前になっていない文字のブロック分は得点にはなりません。


【補 足】
ブロックは「あ」~「ぽ」と「ー(のばし棒)」と小さい文字「っ」「ゃ」「ゅ」「ょ」の計75個がありますが、
その他の小さい文字(ぁ、ぃ…)や「を」「う゛」などのブロックはありません。


 = Quiz No. 78 = = C a t e g o r y =
 逆しりとりバトル
  = D e b u t = 1995 - 12 - 28 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 4ゲーム

普通のしりとりとは逆で、前の人の言葉の最初の文字がお尻につく言葉を答えていくクイズ。

 ルール 
最初の言葉が決められゲームスタート。1人ずつ順番に答えていきます。

【アウトとなる場合】
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・逆しりとりとしてつながらない言葉
 ・わけのわからないものを答えた
 ・制限時間5秒以内に答えられなかった
 ・最初が「あ」で始まる言葉を答えた (例:コアラ→んこ)

以上のアウトの項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。

レギュラー放送でも登場するようになった1996年2月8日放送より(禁)ワードを導入。
(禁)ワードを答えると失格の上、-50点。
最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます(2位の50点がないケースもあります)。


 = Quiz No. 79 = = C a t e g o r y =
 サウンドインスピレーション
  = D e b u t = 1995 - 12 - 28 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 93問

映像で流れる音を聞いて、他のパネラーとそろうようにその音を文字で表現する、
「新マジカルインスピレーション」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
出題者が「サウンドインスピレーションです。次の音をあなたが聞こえたように表現して下さい。」と言った後、
映像とともに問題の音が流れ、パネラーはシンキングタイムの間にフリップに書きます。
この時、他の人と相談をしてはいけません。

全員が書き終えたら、司会者の「せ~の! 」の掛け声の後に
4人一斉に書いた答えを叫びながらフリップを出します。

2人が同じ答えなら20点ずつ(2人・2人で2つの答えに分かれた場合は4人全員に20点)、
3人が同じ答えなら30点ずつ、4人全員が同じ答えなら100点(または50点)ずつ、
答えがそろったパネラーそれぞれに加算されます。4人とも答えが合わなかったら0点。
※ニュアンスが近ければ一字一句同じでなくても同じ答えと見なされることもありました。


 = Quiz No. 80 = = C a t e g o r y =
 人物インスピレーション
  = D e b u t = 1995 - 12 - 28 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 4問

他のパネラーとそろうように、問題から思い浮かぶ有名人の名前を答える
「新マジカルインスピレーション」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
シンキングタイムの間にフリップに書きます。この時、他の人と相談をしてはいけません。
全員が書き終えたら、司会者の「せ~の! 」の掛け声の後に
4人一斉に思い浮かべた人物の名前を叫びながらフリップを出します。

2人が同じ答えなら20点ずつ(2人・2人で2つの答えに分かれた場合は4人全員に20点)、
3人が同じ答えなら30点ずつ、4人全員が同じ答えなら100点ずつ、
答えがそろったパネラーそれぞれに加算されます。4人とも答えが合わなかったら0点。


 = Quiz No. 81 = = C a t e g o r y =
 超瞬間一文字シャウト
  = D e b u t = 1995 - 12 - 28 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 9問

出題される問題の答えとなるものをひらがな一文字でいうと何になるかを当てる、
「スペシャルシャウト(新マジカルシャウト)」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
正解すると、「スペシャルシャウト」のコーナーにおいて
積み重ねている点がある場合はその倍の点、0点の場合は50点を積み立て。
お手つきの場合、積み重ねた点が0点になります(点がない場合は0点のまま)。

「新マジカルシャウト」形式ではコーナーにおいて1ポイント。
お手付きは、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 82 = = C a t e g o r y =
 まぎらわしい三択
  = D e b u t = 1995 - 12 - 28 ON AIR

カタカナで書かれた3つの選択肢の中から正しく表記されているものはどれか番号で答える、
「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。




 ルール 
出題者が「問題。まぎらわしい三択です。正しいのは何番?番号で答えて下さい。」と言った後、
画面に3つの選択肢が表示されます。パネラーは正しいものがどれかわかったら、その選択肢の番号を叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


【補 足】
カタカナで表記した場合に正しいものは何番か当てるクイズでしたが、
「1円玉の正しい製造年表記」「信号の色の正しい並び順」のように図を見て答える問題もありました。
後にそのような問題は「映像まぎらわしい三択」として出題されるようになりました。


 = Quiz No. 83 = = C a t e g o r y =
 サイコロインスピシャウト
  = D e b u t = 1995 - 12 - 28 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 6問

司会者の2人が投げる2つのサイコロの出た目にあった答えを
正確にすばやく叫んで答えるクイズ。


 ルール 
各チームの代表者1名ずつ8人で行われ、司会者がサイコロを投げた後、
パネラーは出た目に合う答えがわかったら、その答えだけを叫びます。
1番早く叫んだパネラーにだけ得点の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は1問につき30点獲得、間違った答えを叫んだ場合は1問につき-50点。


 = Quiz No. 84 = = C a t e g o r y =
 スペシャルチェンジ
  = D e b u t = 1995 - 12 - 28 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 4ゲーム

リズムに乗りながら、前の人の言った3文字の言葉を2文字ずつ変えていく、
「マジカルチェンジ」のスペシャルバージョン。


 ルール 
まず司会者から「♪チェーンジチェンジ、スペシャルチェンジ ○○○という字を2文字変えて…」と
お題が出てゲームスタート。そのお題から次々に前の人の3文字の言葉から2文字ずつ変えていきます。

【アウトとなる場合】
 ・言葉を変えられなかった
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・リズムに乗れなかった
 ・わけのわからないものを答えた
 ・3文字変えてしまった
 ・1文字しか変わっていない

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返してゲーム再開。
最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます。
(2位の50点がないケースもあります。また、勝ち残り200点、2位100点のケースもありました。)


 = Quiz No. 85 = = C a t e g o r y =
 逆読みシャウト
  = D e b u t = 1995 - 12 - 28 ON AIR

逆さまから読むと何という言葉になるかを当てる、「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。

 ルール 
出題者が「問題。逆読みシャウトです。逆さまから読むと何になるでしょう?」と言った後に読み上げたものを
逆さまから読むと何という言葉になるかわかったら、答えを叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 86 = = C a t e g o r y =
 虫食いシャウト
  = D e b u t = 1995 - 12 - 28 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 4問

ひらがな四文字の言葉のうち、一文字が四角で虫食いになっています。一つの言葉になるように
四角に入るひらがな一文字は何かを当てる、「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
出題者が「問題。虫食いシャウトです。この四角に入るひらがな一文字は?」と言った後、
画面に問題の文字が表示されます。パネラーは四角に入る文字がわかったら、その答えを叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


【補 足】
答えにあてはまるひらがな一文字は1つだけとは限らず複数あります。


 = Quiz No. 87 = = C a t e g o r y =
 新マジカルインスピレーション
  = D e b u t = 1996 - 1 - 11 ON AIR

他のパネラーとそろうように、問題から思い浮かぶものを答える「マジカルインスピレーション」がリニューアル。「インスピアート」「サウンドインスピレーション」など出題されるクイズの種類が増えました。

 ルール 
1問ごとにパネラーを入れ替え、4人1組で行われます。
出題後、シンキングタイムの間にフリップに書きます。この時、他の人と相談をしてはいけません。
全員が書き終えたら、司会者の「せ~の! 」の掛け声の後に
4人一斉に書いた答えを叫びながらフリップを出します。
※“あたまに「○」のつく××なもの”という出題の場合はフリップには書かず、口頭のみで答えます。

2人が同じ答えなら20点ずつ(2人・2人で2つの答えに分かれた場合は4人全員に20点)、
3人が同じ答えなら30点ずつ、4人全員が同じ答えなら100点(または50点)ずつ、
答えがそろったパネラーそれぞれに加算されます。4人とも答えが合わなかったら0点。

【補 足】
フリップに答えを書く問題も登場するようになったので、シンキングタイム中に他のパネラーの書く答えが見えないように、セットのボックスにシャッターがつくようになりました。

また、番組対抗スーパークイズスペシャルでは6人1組で行われていました。


 = Quiz No. 88 = = C a t e g o r y =
 逆さましりとりバトル
  = D e b u t = 1996 - 3 - 7 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 4ゲーム

リズムに乗りながら、前の人の言葉の最初の文字がお尻につく言葉を答えていくクイズ。

 ルール 
まず司会者から「♪逆さましりとり はじめは○×□。 ○×□の○の字をお尻につけて…」と
お題が出てゲームスタート。そのお題から1人ずつ順番に答えていきます。

【アウトとなる場合】
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・逆さましりとりとしてつながらない言葉
 ・わけのわからないものを答えた
 ・リズムに乗れなかった
 ・最初が「あ」で始まる言葉を答えた (例:コアラ→んこ)

以上のアウトの項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返してゲーム再開。

最後まで残ると100点が加算されます。


 = Quiz No. 89 = = C a t e g o r y =
 マジカルカード
  = D e b u t = 1996 - 3 - 14 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 14問(7セット

20枚のカードの裏に1文字ずつ書かれているひらがなをおぼえて、
そのあとに出題される問題の答えを、使う文字のあるカードの番号で答えて順番に選び出すクイズ。




 ルール 
まず最初に20枚すべてのカードが裏返り、裏のひらがなをおぼえます。おぼえる時間はおよそ10秒間。
その後、カードが再び番号の書かれた表の状態に戻り、出題者から問題が読み上げられます。

解答権を得たら、答えとなる言葉の最初の文字から1文字ずつ順番に、答えに使われる文字が裏に書かれた
カードの番号で答えていきます。正しいカードの番号を答えられなかった時点で解答権が移動。
一度めくられた正しい番号のカードは裏返しのままになるので、次に答える人はその続きの文字から答えます。
答えとなる最後の文字のカードの番号を正しく答えられた人が正解者となります。

スペシャルではペア2チーム対戦形式。
先攻のチームから1文字ずつ番号を答えていって、間違えたり時間内にカードの番号を答えられなかったら
相手チームに解答権が移動します。先に2問正解したペアに100点が加算されます。

レギュラー放送ではパネラー全員での早押し形式。出題後、早く押した順で答える順番が決まります。
正解者には正解の文字数×10点が加算されます。


 = Quiz No. 90 = = C a t e g o r y =
 マジカルねんど伝言バトル
  = D e b u t = 1996 - 4 - 11 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 20問

指定されたお題のものをねんどで形を作って、次々と伝えていくクイズ。



 ルール 
伝言の制限時間は約15秒。伝言中は声を発してはいけません。
テーブルの上のねんどで形を作って伝えていきますが、一緒に置いてある黄色いへらを使っても構いません。

最後尾のパネラーのところまで伝言が終わったら(最後尾のパネラーも伝わってきたものをねんどで作ります)、
最後尾のパネラーから口頭でお題は何かを答えます。

不正解の場合はその前のパネラーへ解答権が順番に移り、正解が出た時点で終了。
※シャッターは自分より前の人の作品を見て当てられないよう、解答権が移るたび1人ずつ開いていきます。

お題を知っている先頭のパネラーを除いて、正解者までの人数が「伝わった人数」となり、
伝わった人数×10点が全員に加算されます。全員に伝わった(最後尾のパネラーが正解した)場合は、
8組で最高得点70点に30点上乗せして100点が加算されるケースもありました。
先頭から数えて2番目の人まで解答権が回って不正解の場合は、全員不正解となり0点。


 = Quiz No. 91 = = C a t e g o r y =
 マジカルカウント
  = D e b u t = 1996 - 4 - 11 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 6ゲーム

リズムに乗りながら、「ゼロ」「いち」「ツー」「さん」…と
0~10までの整数を日本語と英語、交互にかえて数えていくクイズ。




 ルール 
司会者の「♪マジカルカウント はじめは○○! 」でゲームスタート。
その数から順番に1つずつ日本語と英語を交互にかえて数えていきます。

【アウトとなる場合】
 ・日本語または英語に変えずに数えてしまった (例:ゼロ→ワン れい→いち)
 ・数える数字を間違えてしまった (例:エイト→じゅう セブン→なな)
 ・リズムに乗れなかった
 ・答えることができなかった

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた数を
「♪マジカルカウント はじめは…」の後にもう一度繰り返してゲーム再開。

最後まで残った人に100点が加算されます。


【補 足】
ちなみに主にバックに流れていた音楽は、ドイツ民謡の「岩をぶっちわり」という曲の冒頭部分を繰り返したもの。


 = Quiz No. 92 = = C a t e g o r y =
 仲間はずれ四択
  = D e b u t = 1996 - 4 - 11 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 14問

画面を見て、4つの中で問題の答えとなる仲間はずれのものはどれか答える
「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。




 ルール 
出題者が「問題。仲間はずれ四択です。」と言った後、画面に4つの選択肢が表示されます。
※選択肢の言葉は出題者は読み上げません。
その後 問題が読み上げられ、パネラーはわかったら答えを叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 93 = = C a t e g o r y =
 マジカルワープロ あて字で勝負!!
  = D e b u t = 1996 - 4 - 11 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 25問

指示されたふつう漢字では書かない言葉を順番に1人が漢字のあて字で表現し、
残りのメンバーがその言葉は何かを当てるクイズ。


 ルール 
4チームの代表者各2名ずつ8人1組で行われ、1人がボードにあて字の漢字を書いて、
残りのメンバーはその漢字を見て口頭で答えます。
正解が出るまで何回答えても構いません。正解したら書き手を交代して次の問題へ。
どうしてもわからない場合は当てる側のメンバーが「パス」を宣言すると、書き手とお題を変えることができます。

制限時間内に正解した数×10点が得点として加算されます。


 = Quiz No. 94 - 95 = = C a t e g o r y =
 音楽リップ伝言バトル/マジカルリップ伝言バトル
  = D e b u t = 1996 - 4 - 11 / 1996- 8 - 29 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 119問

指示された歌やフレーズを、唇の動きだけで次々と伝えていくクイズ。

 ルール 
パネラー全員、ヘッドホンを装着します。チャイムが鳴ったら、伝える側はヘッドホンをしたまま声を出して次の人に伝えます。再びチャイムが鳴った時点でシャッターが閉まります。

最後尾のパネラーのところまで伝言が終わったら、ボックスのすべてのシャッターを開いて
全員ヘッドホンをはずし、最後尾のパネラーから口頭でお題は何であったかを答えます。
不正解の場合はその前のパネラーへ解答権が順番に移り、正解が出た時点で終了。

お題を知っている先頭のパネラーを除いて、正解者までの人数が「伝わった人数」となり、
伝わった人数×10点が全員に加算されます。全員に伝わった(最後尾のパネラーが正解した)場合は、
8組で最高得点70点に30点上乗せして100点が加算されるケースもありました。
先頭から数えて2番目の人まで解答権が回って不正解の場合は、全員不正解となり0点。


 = Quiz No. 96 = = C a t e g o r y =
 穴うめシャウト
  = D e b u t = 1996 - 4 - 11 ON AIR

読み上げられるヒントをもとに、の中に入る文字を推理して何という言葉か当てる、
「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。




 ルール 
出題者が「問題。穴うめシャウトです。」と言った後、問題となる文字が表示されます。その後ヒントが読み上げられ、
パネラーは、の部分に入る文字を推理して何という言葉かわかったら、答えを叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


【補 足】
この「穴うめシャウト」は所ジョージさん考案のクイズで、
問題が採用された時、採用者にプレゼントされるマジカルの本をもらっていました。


 = Quiz No. 97 = = C a t e g o r y =
 同じもの探し
  = D e b u t = 1996 - 4 - 11 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 2問

1つの画面の中に2つあるものを探して答える、「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。

 ルール 
出題者が「問題。同じもの探しです。この中で2つあるのは?」と言った後、画面に表示される映像を見て
答えがわかったら、同じものが2つある物の名前を叫びます。

1番早く叫んだパネラーのチームにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「スペシャルシャウト(新マジカルシャウト)」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 98 = = C a t e g o r y =
 うら文字シャウト
  = D e b u t = 1996 - 4 - 11 ON AIR

裏返しになっている文字を見て、裏から読むと何という言葉になるかを当てる、
「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。




 ルール 
出題者が「問題。うら文字シャウトです。次の文字を裏から読むと何になるでしょう?」と言った後、
裏返しになった文字が画面に表示されます。
パネラーは、裏から矢印の方向に文字を読むと何という言葉になるかわかったら、その答えを叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 99 = = C a t e g o r y =
 ムリ漢インスピレーション
  = D e b u t = 1996 - 4 - 18 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 53問

出題されるカタカナ言葉を、他のパネラーとそろうような漢字で無理やり書く、
「新マジカルインスピレーション」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
出題者が「ムリ漢インスピレーションです。次の言葉をムリヤリ漢字で書いて下さい。」と言った後、
問題の言葉を読み上げます。その後、パネラーはシンキングタイムの間にフリップに書きます。
この時、他の人と相談をしてはいけません。
全員が書き終えたら、司会者の「せ~の! 」の掛け声の後に
4人一斉に出題された言葉を叫びながらフリップを出します。

2人が同じ答えなら20点ずつ(2人・2人で2つの答えに分かれた場合は4人全員に20点)、
3人が同じ答えなら30点ずつ、4人全員が同じ答えなら100点(または50点)ずつ、
答えがそろったパネラーそれぞれに加算されます。4人とも答えが合わなかったら0点。


 = Quiz No. 100 = = C a t e g o r y =
 マジカルなぞなぞ
  = D e b u t = 1996 - 7 - 4 ON AIR

出題されるなぞなぞの答えを当てる、
「新マジカルシャウト」「新マジカル8人シャウト」の中のクイズのひとつ。




 ルール 
出題者が「問題。マジカルなぞなぞです。」と言った後、問題を読み上げます。
パネラーはわかったら、その答えを叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」「新マジカル8人シャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手つきの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 101 = = C a t e g o r y =
 合体インスピレーション
  = D e b u t = 1996 - 7 - 25 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 33問

問題の2つの名前を組み合わせて、他のパネラーとそろうような新しい名前を作る、
「新マジカルインスピレーション」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
シンキングタイムの間にフリップに書きます。この時、他の人と相談をしてはいけません。
全員が書き終えたら、司会者の「せ~の! 」の掛け声の後に
4人一斉に書いた答えを叫びながらフリップを出します。

2人が同じ答えなら20点ずつ(2人・2人で2つの答えに分かれた場合は4人全員に20点)、
3人が同じ答えなら30点ずつ、4人全員が同じ答えなら100点(または50点)ずつ、
答えがそろったパネラーそれぞれに加算されます。4人とも答えが合わなかったら0点。


 = Quiz No. 102 = = C a t e g o r y =
 ダブルしりとり
  = D e b u t = 1996 - 7 - 25 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 21ゲーム

リズムに乗りながら、1人2つずつしりとりをしていくクイズ。

 ルール 
まず司会者から「♪ダブルしりとり はじめは○○○」とお題が出てゲームスタート。
そのお題から次々に1人2つずつしりとりをしていきます。

【アウトとなる場合】
 ・答えられずしりとりできなかった
 ・しりとりとしてつながらない
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・最後が「ん」、「のばし棒(長音記号の『ー』)」、「小さい文字」で終わる言葉を答えた
 ・リズムに乗れなかった
 ・わけのわからないものを答えた

以上のアウトの項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返してゲーム再開。

最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます(2位の50点がないケースもあります)。


 = Quiz No. 103 = = C a t e g o r y =
 マジカルジャンケン
  = D e b u t = 1996 - 9 - 19 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 41問

言葉の頭文字と条件が提示され、その問題に一番あてはまるものを答えた人が勝ちとなるクイズ。

 ルール 
音楽に合わせて「♪マジカルジャンケン」のコール後に出題者から問題が出され、
「♪××な方が勝~ち、ジャンケン! 」の後に一斉に思い浮かんだものを叫んで答えます。

問題の条件に一番あてはまるものを答えた人が勝ち。
2人以上が同じ答えで勝ちなどの場合は「あいこ」となり、その人たちだけに新たに別の問題を出題。
最終的に1人が勝ちとなるまで続けます。

■1996年9月19日放送(90分スペシャル)、1996年10月10日放送(大マジカル)
3人1組で行い、問題は「(頭に)○のつく××なもの」というように、頭文字はかな一文字の指定で出題されます。
勝ったパネラーには50点が加算されます。
(「あいこ」の場合は、条件は同じで頭文字だけを変えて出題をしていました)

■1996年10月17日~1996年11月14日放送、1997年1月9日放送(大マジカル)
8人で行われ、問題は「『あいうえお』で始まる××なもの」というように、同じ行の文字のどれか1つが頭文字になるものという指定で出題されます。勝ったパネラーには20点(または50点)が加算されます。

【補 足】
この形式での「マジカルジャンケン」が登場する前に、一度だけ1995年秋の大マジカルにて“フリップに答えを書き、テーマにあった名前で一番文字数の長いものを書いたチームに得点が加算される”という書き問題形式で行われたことがありました。


 = Quiz No. 104 = = C a t e g o r y =
 マジカルプッシュ 知らなきゃ押しつけろ!
  = D e b u t = 1996 - 9 - 19 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 512問

自分がわかる問題は自分で答え、わからない問題は相手に解答権を押しつけることのできる
1対1の対戦型早押しクイズ。


 ルール 
対戦するパネラーは早押しテーブルを挟んで向かい合います。出題者が問題を途中まで読み上げ、
ゴング音が鳴ったら、自分が答えられそうな問題だと思ったら手前にある自分のボタンを、
わからなそうな問題だと思ったら向かいにある相手のボタンを押します。
先にボタンを押した方のパネラーのランプが点灯します。※ゴング音が鳴るまではボタンを押しても反応しません。

ランプのついた方のパネラーにのみ解答権があり、問題をすべて読みきった後、即座に口頭で答えます。
正解の場合は答えた人に1ポイント、不正解の場合は相手に1ポイントが加わります。
3ポイント先取した方が勝ちとなり、100点(または50点)が加算されます。
(1997年正月の大マジカルでは4ポイント先取、1997年4月17日放送からは2ポイント先取で勝ち)


【補 足】
登場後、最初の2回は問題の途中でゴング音が鳴ることはありませんでしたが、お互いに問題が出たらすぐ押し合いするのが目立ったためか、以後ゴング音を鳴らしてからボタンの押し合いをするようになりました。
また、対戦の際にパネラーは右手に黄色い手袋をはめるようになっています。


 = Quiz No. 105 = = C a t e g o r y =
 マジカル連想伝言バトル
  = D e b u t = 1996 - 9 - 19 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 3問

お題から連想する言葉をヒントにして、次の人に伝えていくクイズ。

 ルール 
最初の人がまずお題から連想される言葉をボードに書きます。
2番目以降の人は、シャッターが開いたら直前の人のヒントを見ながら、次の人に伝えるヒントをボードに書きます。

ヒントを書く時間はおよそ15秒 または 10秒。ヒントは制限時間内にいくつ書いても構いませんが、
直前の人と同じヒントを使ったり、文章のヒントを書いてはいけません。

最後尾のパネラーのところまで伝言が終わったら(最後尾のパネラーも伝わってきたもののヒントを書きます)、
最後尾のパネラーから口頭でお題は何かを答えます。
不正解の場合はその前のパネラーへ解答権が順番に移り、正解が出た時点で終了。
※シャッターは自分より前の人のヒントを見て当てられないよう、解答権が移るたび1人ずつ開いていきます。

お題を知っている先頭のパネラーを除いて、正解者までの人数が「伝わった人数」となり、
伝わった人数×10点が全員に加算されます。全員に伝わった(最後尾のパネラーが正解した)場合は、さらにボーナス100点 または 8組で最高得点70点に30点上乗せして100点が加算されます。
先頭から数えて2番目の人まで解答権が回って不正解の場合は、全員不正解となり0点。


 = Quiz No. 106 = = C a t e g o r y =
 逆さま九九
  = D e b u t = 1996 - 9 - 19 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 12問

読み上げられる数字が答えとなる、九九算を当てる、
「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
出題者が「問題。逆さま九九です。次の答えになる九九を言って下さい。」と言った後、数字を1つ読み上げます。
パネラーはわかったらその数字が答えになる九九算を1つ叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 107 = = C a t e g o r y =
 映像まぎらわしい三択
  = D e b u t = 1996 - 9 - 19 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 5問

3つの写真の中から正しいものはどれか番号で答える、「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。

 ルール 
出題者が「問題。映像まぎらわしい三択です。正しい○○は何番?番号で答えて下さい。」と言った後、
画面に3つの選択肢が表示されます。パネラーは正しいものがどれかわかったら、その選択肢の番号を叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。
 
inserted by FC2 system
この広告は3ヶ月以上更新がない場合に表示されます。
ホームページの更新/WordPressユーザ管理画面経由での更新後、
24時間以内に表示されなくなります。
JPRSが発行する安心と信頼のSSL証明書デジタル商品の売買が誰でも簡単に!かんたん変換JPドメインが、最大2年間無料手数料0円!ノーリスクで始めるネットショップ