= Quiz No. 108 = = C a t e g o r y =
 マジカルきをつけ! つられちゃダメよ
  = D e b u t = 1996 - 10 - 10 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 2ゲーム

号令につられないように、号令と違うアクションをするクイズ。

 ルール 
バンザイ  ・拍手  ・休め  ・ の基本の4つのアクションがあります。
各チームの代表者1名ずつ8人で行われ、パネラーは横一列に台の上に立ち、
「きをつけ! ○○」と号令がかかりホイッスルが鳴ったら、
即座に基本のアクションの中から号令で言われたもの以外の3つのうちいずれかのアクションをします。

号令につられて同じアクションをしたり、アクションをするのが遅かったり、
基本の4つ以外のアクションをした場合はその時点でアウトで退場。
残り人数が少なくなると徐々にテンポが速くなります。

最後まで残った人のチームに100点が加算されます。


 = Quiz No. 109 = = C a t e g o r y =
 マジカルものまね動物園
  = D e b u t = 1996 - 10 - 10 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 22問

赤チーム・青チームの2チームに分かれて、両チームの代表者が動物の鳴き声のものまねをして
相手チームの誰がものまねをしたのか当てあうクイズ。


 ルール 
まず司会者からものまねする動物が発表されます。各チーム交互に代表者1人がボックスの前にあるマイクの前まで行って、自分の声だけでその動物の鳴き声のものまねをします。
相手チームがものまねをしている間はチーム全員後ろを向いてその声を聞きます。

両チームともにものまねが終わったら、交互に相手チームの誰がものまねをしたのかチームで相談して
相手チームの1人を口頭で答えます。当てることができたら50点が加算されます。


 = Quiz No. 110 = = C a t e g o r y =
 マジカルサイズ あれ!?どのくらいだっけ
  = D e b u t = 1996 - 10 - 10 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 12問

出題される日頃よく目にする あるモノの実物大のサイズを描くクイズ。

 ルール 
1問ごとにパネラーを入れ替え、3人(3チームの代表者1名ずつ)1組で行われます。
問題がVTRで出題された後、シンキングタイムの間に一斉に
目の前の透明のアクリルボードに黄色のマジックでそのモノのサイズを絵で描いて答えます。

全員が描き終えたら1人ずつ実物と描いた絵のサイズを比較し、
3人の中で最も実物大のサイズに近かった人に100点が加算されます。
(近い人が2人となった場合はそれぞれに50点が加算されます)



 = Quiz No. 111 = = C a t e g o r y =
 マジカルフリーズ ちがうのひとり
  = D e b u t = 1996 - 10 - 10 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 12問

4人のパネラーのうち、1人だけ違うポーズをしている人とそのポーズを
残りのメンバーが当てるクイズ。


 ルール 
ポーズをするパネラー4人はそれぞれボックスに入ります(シャッターでお互いの姿は見えません)。
答える側は後ろを向き、ポーズをするパネラーは司会者の「マジカルフリーズ! 」のコールの後に
それぞれ指示されたポーズをします。※ポーズをしたら声を出さずにその状態のまま動いてはいけません。

4人がポーズをしたら、答える側は向きなおしてそのポーズを見て、違うポーズをしている1人は誰か答えます。当てることができたら50点が加算され、さらにそのポーズが何かも答えます。当てることができたらさらに50点(後に「3人のポーズ」「違う人のポーズ」を両方答えて、それぞれ当てれば50点で最高150点入るルールになりました)。


 = Quiz No. 112 = = C a t e g o r y =
 マジカルプラス あわせていくつ
  = D e b u t = 1996 - 10 - 10 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 33問

指示された数に合計本数があうように、5人のパネラーが旗をあげるクイズ。

 ルール 
4チームの代表者1名または2名で、5人1組で行われます。
パネラーは横一列に台の上に立ち、両手に1本ずつ赤い旗を持って目をつぶります。

「マジカルプラスです。あわせて…」の後に数字がコールされたら、
すばやく旗をあげます(旗をあげない場合は下ろしたまま)。
ホイッスルの合図があるまで、パネラーは目を開けてはいけません。

指示された数字と5人のあげた旗の合計本数が同じであれば50点、
1本違いは40点、2本違いは30点…と加算されていたようです。


 = Quiz No. 113 = = C a t e g o r y =
 文字なぞなぞ
  = D e b u t = 1996 - 10 - 10 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 11問

読み上げられるヒントをもとに、画面の文字が何を表しているのかを当てる
「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
正解すると、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント。
お手付きは、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 114 = = C a t e g o r y =
 ふきだしインスピレーション
  = D e b u t = 1996 - 11 - 28 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 26問

他のパネラーとそろうように、出題VTRのシチュエーションのふきだしに入るセリフを想像して答える、
「新マジカルインスピレーション」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
シンキングタイムの間にフリップに書きます。この時、他の人と相談をしてはいけません。
全員が書き終えたら、司会者の「せ~の!」の掛け声の後に
4人一斉に書いた答えを叫びながらフリップを出します。

2人が同じ答えなら20点ずつ(2人・2人で2つの答えに分かれた場合は4人全員に20点)、
3人が同じ答えなら30点ずつ、4人全員が同じ答えなら100点(または50点)ずつ、
答えがそろったパネラーそれぞれに加算されます。4人とも答えが合わなかったら0点。
※ニュアンスが近ければ一字一句同じでなくても同じ答えと見なされることもありました。


 = Quiz No. 115 = = C a t e g o r y =
 連想インスピレーション
  = D e b u t = 1996 - 11 - 28 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 14問

他のパネラーとそろうように、読み上げられる2つの言葉から連想するものを思い浮かべる、
「新マジカルインスピレーション」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
シンキングタイムの間にフリップに書きます。この時、他の人と相談をしてはいけません。
全員が書き終えたら、司会者の「せ~の!」の掛け声の後に
4人一斉に書いた答えを叫びながらフリップを出します。

2人が同じ答えなら20点ずつ(2人・2人で2つの答えに分かれた場合は4人全員に20点)、
3人が同じ答えなら30点ずつ、4人全員が同じ答えなら100点(または50点)ずつ、
答えがそろったパネラーそれぞれに加算されます。4人とも答えが合わなかったら0点。

【補 足】
1996年春の大マジカルでは、「○○といえば?」という問題に対して連想するものを答える形式で単独コーナーで行われていました。また、そのような問題は1997年7月~8月放送の「新マジカルインスピレーション」の中で「マジカルインスピレーション」というタイトルでも出題されておりました。


 = Quiz No. 116 = = C a t e g o r y =
 たとえてインスピレーション
  = D e b u t = 1996 - 12 - 19 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 13問

問題のものを指定された種類の別のものにたとえると何になるかを思い浮かべる、
「新マジカルインスピレーション」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
シンキングタイムの間にフリップに書きます。この時、他の人と相談をしてはいけません。
全員が書き終えたら、司会者の「せ~の!」の掛け声の後に
4人一斉に書いた答えを叫びながらフリップを出します。

2人が同じ答えなら20点ずつ(2人・2人で2つの答えに分かれた場合は4人全員に20点)、
3人が同じ答えなら30点ずつ、4人全員が同じ答えなら100点(または50点)ずつ、
答えがそろったパネラーそれぞれに加算されます。4人とも答えが合わなかったら0点。


 = Quiz No. 117 = = C a t e g o r y =
 マジカル裏バナナ
  = D e b u t = 1996 - 12 - 19 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 8ゲーム

「マジカルバナナ」とは逆に、
リズムに乗りながら、前の人の言葉から連想しないものを次々と答えていくクイズ。


 ルール 
まず司会者から「♪マジカル裏○○○…」とお題が出てゲームスタート。
そのお題から次々に「○○○を忘れて×××」というように、前の人の言葉から連想しないものを答えていきます。

【アウトとなる場合】
 ・前の人の言葉から連想するものを答えてしまった
 ・裏バナナできなかった(答えられなかった)
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・リズムに乗れなかった

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
また、直前の人の答えた言葉の中に含まれている文字が入った言葉を答えたら(禁)文字で、失格の上に-50点。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返してゲーム再開。

最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます。


 = Quiz No. 118 = = C a t e g o r y =
 マジカルテン こえたらドボン!!
  = D e b u t = 1996 - 12 - 19 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 4問

あるテーマに基づいた言葉が書かれた3枚のカードの中から、司会者が1枚だけひいたカードの裏に書かれた言葉の文字数を予想して同じテーマの別の言葉で合わせてちょうど かな10文字にするクイズ。

 ルール 
1問ごとにパネラーを入れ替え、4人(4チームの代表者1名ずつ)1組で行われます。
まず司会者からテーマが発表され、その後、置かれている3枚のカードの中から1枚を選びます。
パネラーは司会者がひいたカードの裏に書かれた言葉の文字数を予想して、合わせてかな10文字になるように
テーマに当てはまる言葉をシンキングタイムの間にフリップに1つ書きます。

全員が書き終えたら、司会者の「せ~の! 」の掛け声の後に
4人一斉に書いた答えを叫びながらフリップを前に出します。

その後、司会者がひいたカードの裏を見せて、そのカードの言葉と書いた答えの文字数が合わせてピタリ10文字のパネラーには200点が加算され、10文字を超えてしまったパネラーは「ドボン」となり-50点。4人の中にピタリの人がいない場合は内輪で一番近いパネラーに50点が加算されます。


 = Quiz No. 119 = = C a t e g o r y =
 マジカルラッパ伝言バトル
  = D e b u t = 1996 - 12 - 19 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 35問

指示された曲やフレーズを、おもちゃのラッパで吹いて次々と伝えていくクイズ。

 ルール 
パネラー全員、マジカルラッパを持ってヘッドホンを装着します。チャイムが鳴ったら、ラッパを吹く人と聴く人はヘッドホンをはずして、聴く人は前の人のラッパの音を聴いて次の人に伝えます。チャイムが鳴った時点でシャッターが閉まります。伝え終わった人は再びヘッドホンを装着します。

最後尾のパネラーのところまで伝言が終わったら、ボックスのすべてのシャッターを開いて
全員ヘッドホンをはずし、最後尾のパネラーから口頭でお題は何であったかを答えます。
不正解の場合はその前のパネラーへ解答権が順番に移り、正解が出た時点で終了。

お題を知っている先頭のパネラーを除いて、正解者までの人数が「伝わった人数」となり、
伝わった人数×10点が全員に加算されます。全員に伝わった(最後尾のパネラーが正解した)場合は、
8組で最高得点70点に30点上乗せして100点が加算されるケースもありました。
先頭から数えて2番目の人まで解答権が回って不正解の場合は、全員不正解となり0点。


 = Quiz No. 120 = = C a t e g o r y =
 とび石シャウト
  = D e b u t = 1997 - 1 - 9 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 71問

並んでいるカタカナを1番目の文字から1つおきに読むと、何という言葉になるか答える
「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。




 ルール 
出題者が「問題。とび石シャウトです。この文字を1つおきに読むと何?」と言った後、画面に
問題となる文字が表示されます。パネラーは画面を見て最初の文字から1つおきに読むとできる言葉が
何かわかったらその答えを叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


【補 足】
早く正確に答えるためにと1文字1文字ゆっくり読んで正解する作戦を今田耕司さんが最初にやって正解しましたが、これに対抗すべくスタッフはこの技を使った時に問題の文字を画面から消す手を考え、1997年3月13日放送で何も知らない加藤紀子さんが1文字1文字ゆっくり読んでいる最中に問題の文字が消えてしまい、お手つきとなったことがありました。


 = Quiz No. 121 = = C a t e g o r y =
 逆さまジャンケン
  = D e b u t = 1997 - 1 - 9 ON AIR
  = 総 対 戦 数 = 34対戦

リズムに乗りながらジャンケンをして、勝ち負けの結果と逆のポーズをするクイズ。



 ルール 
パネラーは2人ずつで対戦し、台の上に立って向き合います。司会者の「せーの! 」の掛け声の後、
「♪逆さまジャンケン 負けるが勝~ち」の歌に続いて、「ジャンケンポン」の合図でジャンケンをして
ジャンケンに勝ったら「負けた」と言っておじぎ、ジャンケンに負けたら「勝った」と言ってバンザイと
その勝ち負けの結果と逆のポーズを即座にします。
※「あいこ」の場合は『あいこ』と言いながら腰に手を当てるポーズをします。

正しくポーズができなかったらアウト(ポーズが合っていても言う勝ち負けの言葉を間違えていたらアウト)。
どちらかがポーズを間違えたとき、間違えていなかった方のパネラーに50点が加算されます。


【補 足】
初登場した1997年正月の大マジカルでは、各チームのメンバー3人が順番に1人ずつ台に上がって行い、ポーズを間違えたら次のメンバーに交代。間違えなかった方はそのまま。先に3人間違えたチームが負け。勝ったチームに100点が加算されました。


 = Quiz No. 122 = = C a t e g o r y =
 ナンバーズシャウト
  = D e b u t = 1997 - 1 - 9 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 44問

読み上げられるヒントをもとに、出題される数字を語呂合わせの要領で何と読むかを当てる、
「新マジカルシャウト」「新マジカル8人シャウト」の中のクイズのひとつ。




 ルール 
出題者が「問題。ナンバーズシャウトです。」と言った後、問題となる数字が表示されます。その後
ヒントが読み上げられ、パネラーは、その数字を何と読むかわかったら答えを叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」「新マジカル8人シャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 123 = = C a t e g o r y =
 逆まぎらわしい三択
  = D e b u t = 1997 - 1 - 9 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 14問

「まぎらわしい三択」とは逆に、カタカナで書かれた3つの選択肢の中から
正しく表記されていないものはどれか番号で答える、「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
出題者が「問題。逆まぎらわしい三択です。正しくないのは何番?番号で答えて下さい。」と言った後、画面に
3つの選択肢が表示されます。パネラーは正しくないものがどれかわかったら、その選択肢の番号を叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 124 = = C a t e g o r y =
 スーパーマジカルチェンジ/スーパーチェンジ
  = D e b u t = 1997 - 2 - 13 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 12ゲーム

リズムに乗りながら、前の人の言った かな3文字の言葉を1文字ずつ変えていき、
残ったパネラーが3組になったら2文字ずつ変えていくクイズ。


 ルール 
まず司会者から「♪チェーンジチェンジ、マジカル(スーパー)チェンジ ○○○という字を1文字変えて…」と
お題が出てゲームスタート。そのお題から次々に前の人の3文字の言葉から1文字ずつ変えていきます。

残ったパネラーが3組になった時点で「♪スペシャル スペシャル」とチャイムが鳴り、
前の人の3文字の言葉から2文字ずつ変えていく「スペシャルチェンジ」になります。

【アウトとなる場合】
 ・言葉を変えられなかった
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・2文字変えてしまった (通常のマジカルチェンジの場合)
 ・3文字変えてしまった (通常/スペシャルチェンジ共通)
 ・1文字しか変わっていない (スペシャルチェンジになった場合)
 ・リズムに乗れなかった
 ・わけのわからないものを答えた
 ・(禁)ワードに入っている言葉を答えた

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
(禁)ワードを答えると失格の上、-50点。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返してゲーム再開。

最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます。


 = Quiz No. 125 = = C a t e g o r y =
 スーパーしりとり
  = D e b u t = 1997 - 3 - 6 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 4ゲーム

リズムに乗りながら、1人2つずつしりとり(ダブルしりとり)をしていき、
残ったパネラーが3組になったら1人3つずつしりとり(トリプルしりとり)をしていくクイズ。


 ルール 
まず司会者から「♪ダブルしりとり はじめは○○○」とお題が出てゲームスタート。
そのお題から次々に1人2つずつしりとりをしていきます。

残ったパネラーが3組になった時点で「♪トリプル トリプル」とチャイムが鳴り、
1人3つずつしりとりをする「トリプルしりとり」になります。

【アウトとなる場合】
 ・答えられずしりとりできなかった
 ・しりとりとしてつながらない
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・最後が「ん」、「のばし棒(長音記号の『ー』)」、「小さい文字」で終わる言葉を答えた
 ・リズムに乗れなかった
 ・わけのわからないものを答えた

以上のアウトの項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返してゲーム再開。
(残り3組になってここからトリプルしりとりになる場合は、直前に答えた言葉の2つ目を
 「♪トリプルしりとり はじめは××」という形にして繰り返して再開します)

最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます。


 = Quiz No. 126 = = C a t e g o r y =
 マジカル指名バナナ
  = D e b u t = 1997 - 4 - 3 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 2ゲーム

リズムに乗りながら、「マジカルバナナ」のように連想するものを答えた後、
次に答える人を指名していくクイズ。


 ルール 
まず司会者が「♪マジカル○○○、□□さん」とお題と最初のパネラーを指定してゲームスタート。
指名された人から「♪○○○といったら×××、△△さん」というように、前の人の言葉から連想するものを答えて、次に答える人を指名していきます。

【アウトとなる場合】
 ・連想とは言えない答えをしてしまった
 ・答えられず連想できなかった
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・直前の人の言葉と同じ言葉を使っている (例:「貯金」といったら「貯金箱」)
 ・文章になっている
 ・リズムに乗れなかった
 ・いない人、すでにアウトになっている人を指名してしまった
 ・(禁)ワードに入っている言葉を答えた

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返し、
残っている人の中から別の人を指名してゲーム再開。

また、(禁)ワードを答えると失格の上、-50点。
最後まで残ると100点が加算されます。


 = Quiz No. 127 = = C a t e g o r y =
 マジカルかくれんぼ 何人いるの!?
  = D e b u t = 1997 - 4 - 3 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 出 題 数 = 2問

前面が【?】ボードで隠されている円形のジャングルジムの中に
10人のうち何人が隠れているか、【?】ボードから出ている体の一部から推理して当てるクイズ。


 ルール 
当てる側のチームは、隠れる側のチームが隠れている間は後ろを向いて待機します。
隠れる人はボードから必ず体の一部を出さなくてはいけません。

隠れる側のチームが隠れ終わったら、答える側のチームは前を向いて
何人いるのか推理して答えを1つにまとめて口頭で答えます。
ぴったり人数が当たれば100点、1人違いの場合は50点が加算されます。


 = Quiz No. 128 = = C a t e g o r y =
 あとだしジャンケン
  = D e b u t = 1997 - 4 - 3 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 93問(15ゲーム)

リズムに乗りながら、ジャンケンマシンの
「勝って」「負けて」「勝たないで」「負けないで」の指示通りにジャンケンをするクイズ。




 ルール 
司会者の「せーの! 」の掛け声の後、「♪あとだしジャンケン、ジャンケン」の歌に続いて、
出題者からまず グー・チョキ・パーのいずれかの手が出され、その後すぐに
「勝って!! 」「負けて!! 」「勝たないで!! 」「負けないで!! 」のいずれかの指示が出ます。
指示が出たら、パネラーは即座にその指示通りの手を出します。

指示通りに出せなかったらその時点でアウトで退場。※あいこの場合もアウトになります。
失格者が出ず長く続いたり、残り人数が少なくなると徐々にリズムが速くなります。
最後まで残ったパネラーには100点が加算されます。


 = Quiz No. 129 = = C a t e g o r y =
 体で曲当てクイズ
  = D e b u t = 1997 - 4 - 3 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 5問

1人の演じ手の歌詞のあてぶりを見て、それが何の歌であるかを当てる早押し早抜けクイズ。

 ルール 
1問につき4チーム1組で行います。そのうちの1チームの1人が演じ手となり台の上に立ち、
8人(各チームから代表者2人)のパネラーがあてぶりを見て答える側にまわります。

答えるパネラーはヘッドホンを装着し、わかったら早押しボタンを押し、解答権を得たら口頭で答えます。
お手つきのペナルティはありません。
正解したらボックスから出て、まだ正解していないパネラーに向けて演じ手と一緒にあてぶりのヒントを出します。

制限時間3分以内に正解して抜けられた人数×10点(または×20点)が各チームに加算されます。


 = Quiz No. 130 = = C a t e g o r y =
 ドレミファ金土
  = D e b u t = 1997 - 4 - 3 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 ゲ ー ム 数 = 1ゲーム

リズムに乗りながら、ドレミ→ファソラ→シ土日→月火水→木金ド→レミファ…というように
1人3つずつ答えていく、音階と曜日を組み合わせたクイズ。
音階の「ド」と曜日の「土(ど)」の部分で切りかわるのがポイント。


 ルール 
司会者の「♪ドレミファ金土 ドレミ」でゲームスタート。順番に1人3つずつ答えていきます。

【アウトとなる場合】
 ・答えるものを間違えてしまった
 ・答えることができなかった
 ・リズムに乗れなかった

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えたものをもう一度繰り返してゲーム再開。
残り人数が少なくなると徐々にリズムが速くなります。

最後まで残ると100点が加算されます。


【補 足】
クイズ中のミュージック(リズム)は、「マジカルクラップ」と同じものを使っておりました。


 = Quiz No. 131 = = C a t e g o r y =
 ダブル裏バナナ
  = D e b u t = 1997 - 4 - 3 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 2ゲーム

リズムに乗りながら、連想していないものを次々と1人2つずつ答えていくクイズ。


 ルール 
まず司会者から「♪ダブル裏バナナ ○○と××」とお題が出てゲームスタート。
そのお題から次々に「○○と××を忘れて△△と□□」というように、連想しないものを2つずつ答えていきます。

【アウトとなる場合】
 ・前の人の言葉から連想するものを答えてしまった
  (例:「空 と 犬 を忘れて 雨 と リンゴ」なら、『雨』は『空』から降ってくるので連想したことになる)
 ・自分の答えた2つが連想するものになってしまった
  (例:「~を忘れて レモン と トマト」なら、どちらも食べ物なので連想したことになる)
 ・2つ答えることができなかった
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・リズムに乗れなかった

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返してゲーム再開。

最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます。


 = Quiz No. 132 = = C a t e g o r y =
 マジカルミルク
  = D e b u t = 1997 - 4 - 17 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 13ゲーム

リズムに乗りながら、前の人の出したお題の言葉を逆さに読んだあと、
次の人に別の新しいお題を出していくクイズ。


 ルール 
まず司会者から「♪マジカルミルク ○○○という字を逆さに読んで…」とお題が出てゲームスタート。
次々に前の人のお題の言葉を逆さに読んだ後、「×××という字を逆さに読んで」というように、次の人に新しくお題を出していきます。


【アウトとなる場合】
 ・前の人の言葉を正しく逆さに読めなかった
 ・次の人にお題を出せなかった
 ・前に出たお題と同じお題を出してしまった
 ・逆さに読めないお題を出してしまった (例:「シャツ」「バター」など)
 ・リズムに乗れなかった

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
また、直前の人の答えた言葉の中に含まれている文字が入ったお題を出したら(禁)文字で、失格の上に-50点。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に出したお題をもう一度繰り返してゲーム再開。
※後に、逆さには読めたものの、次のお題を出すところでアウトになった人が出た場合などは
  ゲーム再開の際、前の人は新しく別のお題に変えて出すということになっておりました。

最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます。


【補 足】
当初は逆さに読む言葉は3文字限定でしたが、後に「最初は3文字、残り人数が少なくなると4文字」「4文字の言葉限定」とレベルアップ。マジカルチェンジとリズムが非常に似ているのでトニセンが「逆さに読んで」のところを「一文字変えて」と言ってしまい失格になってしまったこともありました。


 = Quiz No. 133 = = C a t e g o r y =
 指名ドレミファ金土
  = D e b u t = 1997 - 4 - 24 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 6ゲーム

基本ルールは「ドレミファ金土」と同じですが、
答えた後に次に答える人を指名するルールが加わりました。


 ルール 
司会者の「♪ドレミファ金土 ドレミ、○○さん」でゲームスタート。
指名された人から「ファソラ、××さん」というように、3つずつ答えた後に次に答える人を指名していきます。


【アウトとなる場合】
 ・答えるものを間違えてしまった
 ・答えることができなかった
 ・リズムに乗れなかった
 ・いない人、すでにアウトになっている人を指名した
 ・指名の際、直前に自分を指名した人に返してしまった
  (ただし、残り人数が3組になったら返してもOKとなります)

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えたものをもう一度繰り返し、
残っている人の中から別の人を指名してゲーム再開。残り人数が少なくなると徐々にリズムが速くなります。


最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます。


【補 足】
後に、残り人数が少なくなると、「ドレミファ→ソラシ土→日月火水…」というように“1人4つずつ答える”ルールや「ドシラ→ソファミ→レ土金…」というような“逆回転”といったルールに変えてゲームを続けておりました。


 = Quiz No. 134 = = C a t e g o r y =
 マジカルクロスワード
  = D e b u t = 1997 - 5 - 8 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 51問

縦横ともに正しい言葉になるように、交わっている空欄の部分に入る一文字は何かを当てる、
「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。




 ルール 
出題者が「問題。マジカルクロスワードです。この中に入る一文字は何?」と言った後、画面に
問題が表示されます。パネラーは縦横の言葉の交わっている空欄の中に入る一文字がわかったら、
その答えを叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 135 = = C a t e g o r y =
 マジカルニコニコ
  = D e b u t = 1997 - 5 - 15 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 6ゲーム

リズムに乗りながら、前の人の出す2つ重なった擬声語・擬態語から
連想するもの・場面を答えて、次の人に別の新しいお題を出していくクイズ。


 ルール 
まず司会者から「♪マジカルニコニコ ○○○と言ったらな~に?」とお題が出てゲームスタート。
次々に連想するものを答えて、「×××と言ったらな~に?」というように次の人に新しくお題を出していきます。

【アウトとなる場合】
 ・連想することができなかった
 ・前に出た連想と同じものを答えてしまった
 ・連想とはいえない答えをした
 ・次の人にお題を出せなかった
 ・前に出たお題と同じお題を出してしまった
 ・リズムに乗れなかった
 ・(禁)ワードに入っているお題を出してしまった

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
次の人にお題を出す際に、(禁)ワードに入っているお題を出してしまったら、失格の上に-50点。

失格者が出たらその前の人は、失格者が連想するものを答えられずにアウトになった場合は、失格者が出る直前に出したお題をもう一度繰り返し、連想するもの・場面は答えられても次のお題を出すところでアウトになった場合は、新しく別のお題を出してゲーム再開。

最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます。

【補 足】
1997年6月19日放送からリズムの中に、連想するものを答えた後、次に出すお題を考える時間がとれるように、「♪ニコニコ、ニコニコ」というように前の人のお題を復唱する部分が加わりました。


 = Quiz No. 136 = = C a t e g o r y =
 バラバラ漢字シャウト
  = D e b u t = 1997 - 6 - 19 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 29問

読み上げられる2つの文字を組み合わせるとできる漢字1文字は何かを当てる、
「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。




 ルール 
出題者が「問題。バラバラ漢字シャウトです。次の漢字を組み合わせると何になる?」と言った後、
2つの文字を読み上げます。パネラーは、それを組み合わせるとできる漢字1文字が
何かわかったらその答えを叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 137 = = C a t e g o r y =
 マジカルお話し伝言バトル
  = D e b u t = 1997 - 7 - 10 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 14問

短いお話し(お題の文章)をアクションと唇の動きだけで、次の人に伝えていく
アクション伝言とリップ伝言を合わせたようなクイズ。


 ルール 
パネラーは全員ヘッドホンを装着します。チャイムが鳴ったら、伝えるパネラーはヘッドホンをしたままアクションをしながらお話しの文章を声に出して相手に伝言します。再びチャイムが鳴ったらシャッターが閉まってしまいます。

最後尾のパネラーのところまで伝言が終わったら、ボックスのすべてのシャッターを開いて
全員ヘッドホンをはずし、最後尾のパネラーから口頭でお題は何であったかを答えます。
不正解の場合はその前のパネラーへ解答権が順番に移り、正解が出た時点で終了。


お題を知っている先頭のパネラーを除いて、正解者までの人数が「伝わった人数」となり、
伝わった人数×10点が全員に加算されます。
全員に伝わった(最後尾のパネラーが正解した)場合は、100点が全員に加算されます。
先頭から数えて2番目の人まで解答権が回って不正解の場合は、全員不正解となり0点。


 = Quiz No. 138 = = C a t e g o r y =
 マジカルだるまさんがころんだ
  = D e b u t = 1997 - 7 - 31 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 41問

「だるまさんがころんだ」と言っている間に、ひらがな1文字が書かれた立方体のブロックを全部使って
問題の答えになるようにいち早く積み上げるクイズ。




 ルール 
4人1組で行われ、問題を聞いた後、天の声が「だるまさんがころんだ」と言っている間に問題の答えになるように、目の前に置かれているブロックを台の上に積み上げていきます。
※「だるまさんがころんだ」と言うスピードは、ゆっくりだったり速かったり、
  途中でフェイントをかけたりと一定ではありません。

ただし、「だるまさんがころんだ」と言い終わった時に台の左右に1つずつあるボタンの上に両手をのせていなかったら、台の下から棒が出てきて積み上げたブロックが崩されてしまい、最初からやり直し。
※1997年8月14日放送より、両手をボタンの上にのせていないと、積み上げたブロックが崩されると同時に炭酸ガスが噴射されるようになりました。

ブロックの文字の向きや順番が正しくなかったり、文字が見えない置き方をするなど、問題の答えとして一番上のブロックから下方向にきちんと読めるように積み上げていなければ全部積んでも完成したことにはなりません。

4人のうち一番早く、ブロックを正しく積み上げて答えを完成させたパネラーに100点が加算されます。
2人同時に完成した場合は100点(または50点)ずつ加算されます。


【補 足】
1問で使われるブロックは放送では最低5個(5文字の言葉)~最高8個(8文字の言葉)でした。
問題は当初、3つの言葉をヒントに連想されるものを問うスタイルでしたが、1997年10月30日放送より文章のヒントが1つ読み上げられるスタイルになりました。


 = Quiz No. 139 = = C a t e g o r y =
 新マジカルプッシュ 知らなきゃ押しつけろ!
  = D e b u t = 1997 - 7 - 31 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 47問

内容は「マジカルプッシュ 知らなきゃ押しつけろ! 」とほぼ同じ。
出題されるすべての問題文のゴング後の文章が「…ではなく」調になりリニューアルされました。


 ルール 
対戦するパネラーは早押しテーブルを挟んで向かい合います。問題が途中まで読み上げられ、
ゴング音が鳴ったら、自分が答えられそうな問題だと思ったら手前にある自分のボタンを、
わからなそうな問題だと思ったら向かいにある相手のボタンを押します。
先にボタンを押した方のパネラーのランプが点灯します。※ゴング音が鳴るまではボタンを押しても反応しません。

ランプのついた方のパネラーにのみ解答権があり、問題をすべて読みきった後、即座に口頭で答えます。
正解の場合は答えた人に1ポイント、不正解の場合は相手に1ポイントが加わります。
2ポイント先取した方が勝ちとなり、100点が加算されます。


 = Quiz No. 140 = = C a t e g o r y =
 マジカル1.2.3.チェンジ
  = D e b u t = 1997 - 7 - 31 ON AIR 【1回で終了】
  = 総 ゲ ー ム 数 = 1ゲーム

リズムに乗りながら、かな3文字の言葉を一人目は1文字、二人目は2文字、三人目は3文字、
四人目は1文字…と言葉を変えていくクイズ。


 ルール 
まず司会者から「♪チェーンジチェンジ、マジカルチェンジ ○○○という字を1文字変えて…」とお題が出てゲームスタート。そのお題から次々に前の人の3文字の言葉から指定された数の文字を変えていきます。

【アウトとなる場合】
 ・言葉を変えられなかった
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・指定された文字数通りに変わっていない
 ・リズムに乗れなかった
 ・わけのわからないものを答えた
 ・(禁)ワードに入っている言葉を答えた

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
(禁)ワードを答えると失格の上、-50点。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返してゲーム再開。

最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます。


 = Quiz No. 141 = = C a t e g o r y =
 名前あてシャウト
  = D e b u t = 1997 - 7 - 31 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 13問

映像で1人ずつ登場する4人の名前をおぼえて、その後出題される人の名前は何だったかを当てる、
「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
出題者が「問題。名前あてシャウトです。これからお見せする4人の名前をおぼえて下さい。」と言った後、
画面に映像が流れ、4人の人物が1人ずつ「○○です。」というように自分の名前を言います。
パネラーはその映像を見て、4人の顔と名前をおぼえます。

4人が名前を言い終わると、全員の顔が4分割で表示されます。
その後「では、この人の名前は?」と出題され、4人の中の1人の顔が画面に映し出されます。
パネラーは映し出された人の名前がわかったら、その名前を叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


【補 足】
4人目はほとんどオチでした。特に「シャルロット」という名前の謎のオカマがよく登場していました。


 = Quiz No. 142 = = C a t e g o r y =
 もの知りシャウト
  = D e b u t = 1997 - 7 - 31 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 37問

読み上げられる、知っているともの知りな問題の答えを当てる、
「新マジカルシャウト」「新マジカル8人シャウト」の中のクイズのひとつ。


 ルール 
出題者が「問題。もの知りシャウトです。」と言った後、問題を読み上げ、パネラーはわかったら答えを叫びます。
1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」「新マジカル8人シャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。


 = Quiz No. 143 = = C a t e g o r y =
 マジカルビンゴ
  = D e b u t = 1997 - 8 - 14 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 24問

3×3マスのビンゴのパネルの中に隠されている、出されたお題にあうものを当てるクイズ。



 ルール 
司会者からお題が発表された後、コーナー開始前までの成績で得点の低い人から順番に口頭で1つ答えます。
答えたものが隠されたパネルの中に入っていれば20点、入っていなければマイナス10点。

縦、横、斜めいずれか1列そろうとビンゴで50点。同時に2列そろうダブルビンゴなら100点、
3列のトリプルビンゴなら150点、最高の4列そろうスーパービンゴなら200点が加算されます。


 = Quiz No. 144 = = C a t e g o r y =
 マジカル1、2(ワンツー)チェンジ
  = D e b u t = 1997 - 8 - 14 ON AIR
  = 総 ゲ ー ム 数 = 3ゲーム

リズムに乗りながら、前の人の言った かな3文字の言葉を1文字、2文字と交互に変えていくクイズ。

 ルール 
まず司会者から「♪チェーンジチェンジ、ワンツーチェンジ ○○○という字を1文字変えて…」と
お題が出てゲームスタート。そのお題から次々に前の人の3文字の言葉から1文字または2文字変えていきます。

【アウトとなる場合】
 ・言葉を変えられなかった
 ・前に出た言葉と同じ言葉を答えた
 ・2文字変えてしまった (1文字変えるターンの場合)
 ・1文字しか変わっていない (2文字変えるターンの場合)
 ・3文字変えてしまった (1文字・2文字共通)
 ・リズムに乗れなかった
 ・わけのわからないものを答えた
 ・(禁)ワードに入っている言葉を答えた

以上の項目のいずれかに該当する場合はその時点でアウト。
(禁)ワードを答えると失格の上、-50点。
失格者が出たら、その前の人が失格者が出る直前に答えた言葉をもう一度繰り返してゲーム再開。

最後まで残ると100点、2位には50点が加算されます。


 = Quiz No. 145 = = C a t e g o r y =
 グルグルシャウト
  = D e b u t = 1997 - 8 - 14 ON AIR
  = 総 出 題 数 = 24問

4×4のマスにひらがなで書かれた問題文を右上のマスから右まわりに読んで
その問題の答えを当てる、「新マジカルシャウト」の中のクイズのひとつ。




 ルール 
出題者が「問題。グルグルシャウトです。右まわりに問題を読んで答えて下さい。」と言った後、
画面に問題文が表示されます。パネラーは、右上の文字から右まわりに問題文を読んでいき、
わかったらその問題の答えを叫びます。

1番早く叫んだパネラーにだけポイント獲得の権利があり、そのパネラーが
正解の場合は、「新マジカルシャウト」のコーナーにおいて1ポイント獲得。
お手付きの場合は、次に誰かが間違えるまでずっと休み。
 
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