3ヶ月の待機期間を終えて、ようやく再開しましたねー。
たしか、キャスターの宝具によって士郎とセイバーの契約が破られ、セイバーをNTRされたところでしたね。
いきなりエロスな展開ですぉ。
キャスターの令呪縛りで悶えるセイバーさんw
キャスターさん、わざわざドレスに着せ替えさせてますw
原作プレー時、オカズにしました><
セイバーとレズってたら旦那さまが来て、慌てておりますw
神父を始末した?
あのエセ神父がそう簡単にくたばるわけないってw
凛はアーチャーの心象風景を夢に見ます。
英雄(守護者)はあらゆる時代に召喚されて人の世の破滅を防ぐ。
言い換えれば、人間がしでかした不始末を押し付けられる。
何度も何度もそういったことの繰り返し。
理想が高かったがゆえに、
失望して捻くれ者になったわけですねw
キャスターを倒してセイバーを解放して、士郎を戦線復帰させようとか、凛はどこまでお人好しなんでしょうかw
アーチャー的には喜ばしくないですわ。
凛vsキャスター、アーチャーvs葛木先生の構え。
聖杯戦争は普通なら
マスターvsマスター、サーヴァントvsサーヴァント
なのですが、キャスター陣営だけは別!
メインの会話中にセイバーの喘ぎ声を入れるの大変だろうな。
ビビオペの黒騎れいを思い出すわw
凛「出し惜しみなし、全財産ぶちまけるわ!」
やーめーれーwww
お前の魔術は使うごとに効果な宝石を消費するんだw
破産するぞ!?
逆をいえば破産覚悟ならば、サーヴァント相手に人間でもタメを張れるってことですね。
まあ、最弱クラスのキャスターが相手だから、だろうけど。
と、いい感じに始まった戦闘ですが…
いきなりアーチャーが凛を吹っ飛ばしたぉ。
(´・ω・`)
凛「どういうつもり?」
すまし顔w
ア「さて、彼女をここで倒すというのは理想論だと思ってね。
逃げるだけならば、彼女は当代一だ。
なにしろ、逃亡のために実の弟すら八つ裂きにする女だからな」
キャスターの正体について気づいている模様。
ア「竜の歯を寄り代とした使い魔は、コルキス王の魔術と聞く。
その娘、王女メディアは、稀代の魔女と謳われたそうだが?」
裏切りの魔女メディアがどういう人生を送ったのかは、次回以降にわかると思うので、あえてここでは何も語らないでおきましょうかね。
アーチャーはキャスターに歩み寄ります。
ア「以前の話、受けることにするよ」
キ「あの時は断ったのに?」
ア「状況が変わった。
セイバーがそちらにいるのなら、勝てる方につくのは当然だろう」
キャスターはアーチャーの仲間入りを信用はしていませんが、ルールブレイカーによる契約破棄とマスターとサーヴァントの権限は絶対ルールというところを信じて、アーチャーを軍門に加えます。
凛までがマスター権限を失った。
このピンチにたまらず士郎は飛び出しました。
葛木先生にあっけなく吹っ飛ばされた。
ラッキースケベ?ってな気分にはなれませんね。
もうこれ完全負けゲー状態ですが、アーチャーは軍門に下る条件として士郎と凛を見逃せと言います。
でもこれって、おかしくないかね?
たしかセイバーの時は、ルールブレイカーを使った時点で、キャスターにマスター権限が移っていたわけで、そうすると既に現時点でアーチャーはキャスターの軍門に下ってしまっているわけで、取引にならないと思うのだがー。
ルールブレイカーでの契約破棄と、マスターとサーヴァントの再契約が別ならば、可能な取引なのですが、原作はかなり昔にプレーしたので、そこんところ覚えてません><
帰り道に流してしまう凛の涙。
山の麓で背中合わせで感情を吐露。
裏切られたのに、凛は彼だけの責任ではないと言います。
士郎は凛に、失敗しただけで間違っていないと言います。
多くの人が失敗=間違いだと感じてしまいますからねー。
科学者とかは失敗は成功のためのステップと考えますよね。
ポジティブシンキングというか、それって本当に心が強くないと無理。
このルートのキーアイテムとなるペンダント。
1つしかないペンダントが2つある。
凛はここで気づいちゃいましたねーw
士郎は凛が好きと告白しちゃったぉw
まあ、このルートでは凛がヒロインだしなー。
EDのアーチャー。
これってホロウの時の衣装じゃね?w
セイバー。
これは有名なシーンですね。
モルドレッドを倒した後の、セイバーが英霊となった直前のシーン。
さてさて、アーチャーの裏切りから始まったわけですが。
私は原作の時、このアーチャーの裏切りがショックでした。
その後の彼の行動も理解はできるけど、納得はできなかったというか。
まあ、そんなこんなで多くの人がこれまで慕っていたアーチャーの人気が落ちることでしょうねw
アーチャー株は連日ストップ安になります。
代わりにランサー兄貴の株が急騰するので買いですよ?w
では、13話の一番の見所だった
セイバーがキャスターに調教されるシーン
を最後に貼り付けて終わりたいと思います。
右手の運動の準備はオッケーかい!?
(一部の方は左手ですね、)
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たしか、キャスターの宝具によって士郎とセイバーの契約が破られ、セイバーをNTRされたところでしたね。
いきなりエロスな展開ですぉ。
キャスターの令呪縛りで悶えるセイバーさんw
キャスターさん、わざわざドレスに着せ替えさせてますw
原作プレー時、オカズにしました><
セイバーとレズってたら旦那さまが来て、慌てておりますw
神父を始末した?
あのエセ神父がそう簡単にくたばるわけないってw
凛はアーチャーの心象風景を夢に見ます。
英雄(守護者)はあらゆる時代に召喚されて人の世の破滅を防ぐ。
言い換えれば、人間がしでかした不始末を押し付けられる。
何度も何度もそういったことの繰り返し。
理想が高かったがゆえに、
失望して捻くれ者になったわけですねw
キャスターを倒してセイバーを解放して、士郎を戦線復帰させようとか、凛はどこまでお人好しなんでしょうかw
アーチャー的には喜ばしくないですわ。
凛vsキャスター、アーチャーvs葛木先生の構え。
聖杯戦争は普通なら
マスターvsマスター、サーヴァントvsサーヴァント
なのですが、キャスター陣営だけは別!
メインの会話中にセイバーの喘ぎ声を入れるの大変だろうな。
ビビオペの黒騎れいを思い出すわw
凛「出し惜しみなし、全財産ぶちまけるわ!」
やーめーれーwww
お前の魔術は使うごとに効果な宝石を消費するんだw
破産するぞ!?
逆をいえば破産覚悟ならば、サーヴァント相手に人間でもタメを張れるってことですね。
まあ、最弱クラスのキャスターが相手だから、だろうけど。
と、いい感じに始まった戦闘ですが…
いきなりアーチャーが凛を吹っ飛ばしたぉ。
(´・ω・`)
凛「どういうつもり?」
すまし顔w
ア「さて、彼女をここで倒すというのは理想論だと思ってね。
逃げるだけならば、彼女は当代一だ。
なにしろ、逃亡のために実の弟すら八つ裂きにする女だからな」
キャスターの正体について気づいている模様。
ア「竜の歯を寄り代とした使い魔は、コルキス王の魔術と聞く。
その娘、王女メディアは、稀代の魔女と謳われたそうだが?」
裏切りの魔女メディアがどういう人生を送ったのかは、次回以降にわかると思うので、あえてここでは何も語らないでおきましょうかね。
アーチャーはキャスターに歩み寄ります。
ア「以前の話、受けることにするよ」
キ「あの時は断ったのに?」
ア「状況が変わった。
セイバーがそちらにいるのなら、勝てる方につくのは当然だろう」
キャスターはアーチャーの仲間入りを信用はしていませんが、ルールブレイカーによる契約破棄とマスターとサーヴァントの権限は絶対ルールというところを信じて、アーチャーを軍門に加えます。
凛までがマスター権限を失った。
このピンチにたまらず士郎は飛び出しました。
葛木先生にあっけなく吹っ飛ばされた。
ラッキースケベ?ってな気分にはなれませんね。
もうこれ完全負けゲー状態ですが、アーチャーは軍門に下る条件として士郎と凛を見逃せと言います。
でもこれって、おかしくないかね?
たしかセイバーの時は、ルールブレイカーを使った時点で、キャスターにマスター権限が移っていたわけで、そうすると既に現時点でアーチャーはキャスターの軍門に下ってしまっているわけで、取引にならないと思うのだがー。
ルールブレイカーでの契約破棄と、マスターとサーヴァントの再契約が別ならば、可能な取引なのですが、原作はかなり昔にプレーしたので、そこんところ覚えてません><
帰り道に流してしまう凛の涙。
山の麓で背中合わせで感情を吐露。
裏切られたのに、凛は彼だけの責任ではないと言います。
士郎は凛に、失敗しただけで間違っていないと言います。
多くの人が失敗=間違いだと感じてしまいますからねー。
科学者とかは失敗は成功のためのステップと考えますよね。
ポジティブシンキングというか、それって本当に心が強くないと無理。
このルートのキーアイテムとなるペンダント。
1つしかないペンダントが2つある。
凛はここで気づいちゃいましたねーw
士郎は凛が好きと告白しちゃったぉw
まあ、このルートでは凛がヒロインだしなー。
EDのアーチャー。
これってホロウの時の衣装じゃね?w
セイバー。
これは有名なシーンですね。
モルドレッドを倒した後の、セイバーが英霊となった直前のシーン。
さてさて、アーチャーの裏切りから始まったわけですが。
私は原作の時、このアーチャーの裏切りがショックでした。
その後の彼の行動も理解はできるけど、納得はできなかったというか。
まあ、そんなこんなで多くの人がこれまで慕っていたアーチャーの人気が落ちることでしょうねw
アーチャー株は連日ストップ安になります。
代わりにランサー兄貴の株が急騰するので買いですよ?w
では、13話の一番の見所だった
セイバーがキャスターに調教されるシーン
を最後に貼り付けて終わりたいと思います。
右手の運動の準備はオッケーかい!?
(一部の方は左手ですね、)
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