「でっかい傷跡にショック」顔面大ケガから1カ月…71歳三ツ矢雄二、経過報告ショットに反響「え、大丈夫!?」「そんな大怪我でビックリ」
▼残ったのは…
人気アニメ「タッチ」などの代表作を数多く持つ声優・三ツ矢雄二(71)が顔面を負傷した経過報告ショットを公開し様々な反響が寄せられた。 ■「でっかい傷跡にショック」71歳三ツ矢雄二、経過報告ショット【写真あり】 「だんだん回復して来ました」と1月27日に泥酔して転倒、入院まで至ったケガについてXで報告。 1カ月前には「おでこがえぐれて、まぶたを4ハリ縫って、鼻の骨が折れてました」とし、鼻の骨折は早急な手術が必要であるとしていた大ケガから、徐々に保護テープが少なくなって回復していく様を4枚のショットで紹介した。 しかし「おでこの左側にでっかい傷跡が残ってます。ショック!」と未だに傷が一部残っていることを明かしている。
最後のショットでも大きな保護テープが1枚残ったままの三ツ矢の姿に「え、三ツ矢さん大丈夫!?」「見るからに痛そう涙」「高い声出すと、眉間あたりに響くかも」「三ツ矢さんそんな大怪我されてビックリです」「でっかい傷跡はショックですよね…」とまだまだ心配するコメントが相次いだほか、「だんだん元の顔に戻ってきてますね」「まだ痛々しいですが、三ツ矢さんの笑顔のお写真を拝見できて少しホッとしました」「傷跡が消えて完治されることを祈ります」などの声も聞かれた。 #エンタメQ