父と家族とわたしのこと

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父と家族とわたしのこと
@chottokita
戦後80年。トラウマが静かにほどけ始める―。 語られなかった戦争の傷。 生きづらさの、こたえを求めて子どもたちは親をたどる。 『ちょっと、北朝鮮まで行ってくるけん。』、『生きて、生きて、生きろ。』の島田陽磨監督最新作!3月14日(土)ポレポレ東中野にてロードショー。 ほか全国順次上映! 製作 日本電波ニュース社

父と家族とわたしのこと’s posts

フォトジャーナリストの安田菜津紀さん×金敬黙先生(早稲田大学韓国学研究所)のyoutube企画で映画の紹介をしていただきました!!
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安田菜津紀 Dialogue for People
@NatsukiYasuda
日本の敗戦後、「帰国事業」で朝鮮民主主義人民共和国に「帰国」した人々のうち約6800人が、映画『ちょっと北朝鮮まで行ってくるけん。』に登場する中本愛子さんのように、在日朝鮮人の男性と結婚した日本人配偶者など日本国籍を持つ人々。監督とご家族にお話を伺いました。 youtube.com/watch?v=sBEAar
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本作主人公の精神科医、蟻塚亮二さんが、安田菜津紀さん、佐藤慧さんの番組に登場します! この後、21時からです!ぜひお聴きください!
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安田菜津紀 Dialogue for People
@NatsukiYasuda
現在公開中の映画『生きて、生きて、生きろ』 @chottokita にも登場する、精神科医の蟻塚亮二さん。沖縄戦による晩年発症型PTSDに向き合い、福島でメンタルケアを続けています。それぞれの地に強いられてきた不条理とは。6/5(水)21時から、ぜひお聴き下さい▶ youtube.com/watch?v=25LK04 #D4P
世界とつながるー日常とともにあるラジオ番組
Radio Dialogue
163(2024/6/5)21時~21時50分頃 D4P YouTubeにて配信
「福島・沖縄・戦争――そのトラウマと向き合う」
MC:安田菜津紀、佐藤慧 
ゲスト:蟻塚亮二さん(精神科医)
『ちょっと北朝鮮まで行ってくるけん。』が、#座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル の入賞作品に選ばれました!!
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座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル
@zkdf_net
コンペティション部門の入賞4作品が発表されました。 「チェチェンへようこそーゲイの粛清ー」「ちょっと北朝鮮まで行ってくるけん。」「メーテレドキュメント面会報告」「がらくた〜性虐待、信じてくれますか〜」スケジュールなど詳細はHPにて発表されます。zkdf.net
#ちょっと北朝鮮まで行ってくるけん。』 #ポレポレ東中野 にてリバイバル上映中! ジャーナリストの #安田純平さん が登壇予定の9月7日(木)のチケットが本日より予約開始です。 ご予約はこちらのサイトから↓↓ pole2.co.jp/coming/64c9f60
安田菜津紀さんが今作「生きて、生きて、生きろ。」に関連して書かれた記事が、現代ビジネスで掲載されました!ぜひご一読ください。
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現代ビジネス
@gendai_biz
福島で今何が起きているのか…映画『生きて、生きて、生きろ。』が問う「自助努力」「自己責任」の限界と、あるべき社会の姿 : gendai.media/articles/-/129 #現代ビジネス