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知恵袋ユーザー

知恵袋ユーザーさん

2023/5/5 14:45

4回答

このシーン、呪術廻戦家入硝子五条悟の事が好きだったんですか?

画像

コミック | アニメ87,319閲覧

8人が共感しています

回答(4件)

その画像に天地がひっくり返ってもない、と明言されちゃってますよね 恋愛的な意味で好き、なんてことはありえないが 孤独ではなかっただろ、私が仲間、そばにいる人間としていただろ、という意味での発言かと

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なんてことは天地がひっくり返ってもない と言ってますよね。 五条のいう「独りにさせない」の「独り」は夏油と自分のこと。だから、家入は "夏油も五条もひとりじゃなかったじゃん、私がいたじゃん"、って言いたいんですよ。恋愛的な好きとかどうこうじゃなくて。

恋愛の意味じゃないだろうけど、好きだったんだと思うよ? 悪友とかの意味で。 家入さん、過去はほぼ書かれてないけど、「異質を嫌う」ってのしこたま書いてる作者だし。 少なくとも、高専での二人との学生生活は悪くなかったんだと思う。 女性ではあるけど、悪友三人との生活。 (余談で言うけど、夏油の離反自体は夏油の資質によるものだろうけど、上層部の腐ったみかんチャンが革新派つうか五条の周りを削ぐって意味もあったんじゃねぇかな。灰原くんと七海君のリタイア含めて) 術式の稀有さで、家入先生たちの道は分かれてしまったけどって感じで。 ご参考までに。

本人が否定しているのでそれはないです ただし両方のことを対等の友人として大事には思っていました だから五条が自分のことを『独り』と称したことに、対等の友人だと思ってもらえていなかったことが悲しかったのです