殺傷武器輸出に関して、「使い方次第」っていうコメント多いのだが、殺す以外の使い方あるの? Replying to @a.otsu_
殺傷能力がある=殺すためだけの道具というのは
包丁は刺すための道具だと言っているのと同じレベルですね。そもそも、殺傷武器輸出という言い方はレトリックであって、制度上は防衛装備品の海外移転と呼びます。 安倍総理が呼び名を変えただけであって、
▶ ミサイル
▶ 戦闘機部品
▶ 弾薬関連
の輸出をを含むので、実態は殺傷武器の輸出ではないのでしょうか? 致死性があると、殺すために輸出しているを同じにしてしまうと
防空ミサイルなどの防御兵器や共同開発装備まで全部同じ扱いになりますねその理解をせずに、実態は殺傷武器だと断じるのは無理が有るのでは? 論点は単純です。
戦闘用兵器の輸出をどう評価するか。
名称ではなく実態で議論すべきだと思います。防衛兵器であっても武力衝突の中で破壊(殺傷)を担う装備であることに矛盾はありません。輸出を認めた以上、その事実を言葉で曖昧にする必要はないはずです。
本質の是非を議論すれば足りる話なので、この点についてはここで終わります。 Log in to see more replies. Log in or sign up for ThreadsSee what people are talking about and join the conversation.Continue with Instagram
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