「ミス同志社2024」に協賛しました。  |  BuzzSell株式会社 読み込まれました

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    2024.12.22

    「ミス同志社2024」に協賛しました。

    BuzzSell株式会社(代表取締役 : 菅原京香、本社 : 東京都渋谷区、以下「BuzzSell」)は、2024年12月22日(日)に京都KBSホールで開催された「ミスキャンパス同志社2024 supported by TGC CAMPUS」(以下「ミス同志社」)において、Snap Inc.(日本代表 : 長谷川倫也、日本オフィス : 東京都渋谷区、以下「Snap」)と提携し、協賛を支援しました。大学生世代に向けてSnapchatの魅力を伝えるため、イベントの事前告知から当日のSNS投稿制作、会場内での導線設計までを一括して実施しました。

    ミス同志社の詳細はこちら : https://miscolle.com/missdoshisha2024
    京都KBSホールGoogle Map:https://maps.app.goo.gl/stmQkvna2xNe7KkFA

    イベント前からInstagramなどを活用した告知投稿を行い、Snapchatとの親和性を高めるとともに、来場者の期待感を醸成しました。イベント当日は、エントランスにSnapchatの旗やパネルを設置。来場者が自然に写真を撮りたくなるような空間を創造し、視認性の高い演出でブランド認知の拡大を図りました。

    会場では、全ての来場者にSnapchatオリジナルのトートバッグとクリアファイルを配布しました。実用性のあるグッズは、ブランドへの好意的な印象を強めることに繋がりました。さらに、会場内のスクリーンではSnapchatのフィルターを使った映像が放映され、来場者からはそのユニークさやビジュアルの魅力に対する好意的な反応が多数寄せられました。この映像演出とエントランス装飾を連動させることで、ブランド体験としての一貫性と没入感を高めることにも成功しました。

    また、イベント中にはSnapchatからクライアント賞の授与も行われました。授与式の演出が事前に放映された映像と関連付けられていたことで、参加者の記憶に残り、ブランドメッセージの浸透に貢献しました。Snapchatの紹介パートでは、単なるフィルターアプリではなく「新しい形のSNS」であることを伝え、簡単な使い方を紹介することで、ターゲット層の初期利用を促す導線を設計しました。

    今回の取り組みは、リアルな場とデジタルを組み合わせたブランド体験が、学生世代へのリーチ拡大に繋がることを示す好例となりました。BuzzSellは今後も、ブランドと若者をつなぐ効果的な施策を提案し、リアルとオンラインを繋ぐ新しいコミュニケーションを創造してまいります。

    お問い合わせ : info@buzzsell.co.jp
    Instagram : https://www.instagram.com/buzzsell_inc/

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