漫画「常人仮面」の配信停止巡り、小学館が謝罪 逮捕歴ありの原作者を名義変え起用 性加害の告発で物議に
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自分のコメント(マイページ)コメント984件
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山本章一の行いは到底許容できる者ではなく、社会的に罰を受けるのが相応しい。 それに対して小学館マンガワンの編集者はペンネームロンダリングをして原作を担当させた。 この行為も到底許容できず、また問題が明るみになった以上組織としてのコンプライアンスは厳しく問われるべきだと思う。
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エプスタインの顧客に人権派や慈善家が多くいたことからも、反権力側のモラルも近年は著しく腐敗していることが分かる。 出版社は上場しないので自浄作用がはたらかないことも多い。しかしエンドユーザーとの接点は非常に多い商売なので、今回の件などは非常に問題になるだろう。 評判は今や海も超える。小学館のコンテンツがジャニーズ事務所のような末路を辿らないよう、誠意ある行動がとれるか試されている。
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マンガワンに限らずなんか度々小学館系の漫画編集部のやらかしが聞こえてくるけどどういう体制でやってるんだろうな。これだけ不祥事が頻発だと 該当編集者だけがおかしいというより編集部そのものが何かおかしい気がするんだが。 あと作画担当者には何の罪もない被害者でしかないからしっかりと補償があっても良いと思うんだよね。
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なんだかよくわからない記事なので調べたら2020年に罰金刑を受け、その後漫画の続行について被害女性と民事裁判になり、2026年に原作者が敗訴。名前を変えて別作品の原作者をしていることがバレたという流れのようですね。何も知らず書いていた作画の人がかわいそうです。
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この件が発覚した事により「マンガワン」や小学館と配信や連載、出版契約などを行なっている漫画家さんたちが一斉に連載停止や契約解除を申し出ているようですね 正直過去も今も大した作品でもなく有名でもない作者を何故にここまで目をかけて支援したのか疑問でしかなく、この行為により多くの作者さんたちから見切りをつけられて離脱されては本末転倒ではないのだろうか
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社会復帰ということを考えると どうなのかな? という感じがします。 犯罪を犯した人は2度と社会に出れないのでしょうか? 今回の場合は名前を変えて伏せていたと言うことは問題ように感じますが 創作活動自体してはダメなのでしょうか? 何年か前に俳優の方がホテルに呼ぶタイプのマッサージ師さんに暴行をはたらいたと言う件で 活動休止されていましたが少し前に復帰されていたと思います 判断が難しい問題だと思います
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性犯罪の犯罪歴が云々もあるが 「子ども」に手を出した人間は 人目につく職業、子どもに関わる職業に戻しちゃダメだ。 病気だから「必ず」再犯する 収監されても何も変わらず、出てきたら 子どもに手を出す。 この手の人達は 矯正や薬物治療でも衝動が解決されないから 歪んだカタチで出るだけだと思う。
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薬物で逮捕された人と性犯罪で逮捕された人を同列で語ってる方がいらっしゃるようですが、ちょっと違うんじゃないかな? 性犯罪が魂の殺人と言われているのをご存知ないんだろうか。 ペンネームを変えてまで連載させていた小学舘の立場も厳しいかな。 何も知らされていなかった作画担当の方もショックでしょう。
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アクタージュも面白い作品だったのに、原作者の性犯罪行為のせいで打ち切りになってしまった。 作画担当者や読者にとって理不尽この上ない。 今は隠そうとしても隠せる時代ではないのだから最初からこういう人物は起用しないで欲しい。
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名義を変えて過去を隠蔽し、再び性加害の告発を受けるような人物を起用し続けていた小学館のチェック体制は、あまりに甘すぎると言わざるを得ません。 コンテンツの面白さ以前に、守られるべきは被害者の人権であり、表現の場が犯罪の隠れ蓑になってはなりません。 一度失った信頼を取り戻すのは容易ではなく、業界全体がコンプライアンスの在り方を根本から見直すべき極めて悪質な事例だと感じます。
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