だいぶ前に、豆腐の千切りスープ「文思豆腐」を作り、デイリーポータルZの記事にしました。
読者の方から、「ところてんみたいに豆腐を押し出して文思豆腐を作る道具がAmazonに売ってました」というタレコミがあり、調べてみたところ、
予測変換に、文思豆腐と全く関係ないめちゃくちゃ長い文章がでてきました。

「五箇山豆腐の注文で旗の字に気づかず豆腐と思って注文して旗が到着してこまってます 返品出来ないでしょうか」と書かれています。
気になったので、その文言のまま検索してみたら、

五箇山豆腐と書かれた、高さ150~180cmののぼりがヒットしました。
この予測変換のもととなる文章を入力した人は、豆腐と間違えて旗を注文してしまい、返品の問い合わせを焦りもあってか何度も検索欄に入力してしまった、ということが想像されます。
「旗と豆腐を間違えて買ってしまうことってあるんや…」と思いつつも、「五箇山豆腐の旗ってAmazonで既製品として売るほど需要あんねや」という方に意識がいきました。
のぼりをミスって購入したことがきっかけで五箇山豆腐のお店を始めた…というドラマがあったらいいな~と思いました。無責任に。
読者の方から、「ところてんみたいに豆腐を押し出して文思豆腐を作る道具がAmazonに売ってました」というタレコミがあり、調べてみたところ、
予測変換に、文思豆腐と全く関係ないめちゃくちゃ長い文章がでてきました。
「五箇山豆腐の注文で旗の字に気づかず豆腐と思って注文して旗が到着してこまってます 返品出来ないでしょうか」と書かれています。
気になったので、その文言のまま検索してみたら、
五箇山豆腐と書かれた、高さ150~180cmののぼりがヒットしました。
この予測変換のもととなる文章を入力した人は、豆腐と間違えて旗を注文してしまい、返品の問い合わせを焦りもあってか何度も検索欄に入力してしまった、ということが想像されます。
「旗と豆腐を間違えて買ってしまうことってあるんや…」と思いつつも、「五箇山豆腐の旗ってAmazonで既製品として売るほど需要あんねや」という方に意識がいきました。
のぼりをミスって購入したことがきっかけで五箇山豆腐のお店を始めた…というドラマがあったらいいな~と思いました。無責任に。
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