電球を取り替えても電気がつきません。どんな原因でしょうか? 玄関の電気が突然つかなくなったので、電球を取り替えたのですが、つきません。 元の電球を見ても電球は切れてなかったです。 電器は、天井に付いていて、ガラスの壺形のカバーを回してねじって取り外すタイプのものです。 スイッチは、壁に付いている最も一般的なもの(右に押すとつく。左に押すと消える)です。 以前、洗面所の電器でも同じことが起きたのですが、別のところにあるスイッチを消した(つけた?)ら、ついたということがありました。 今回の電器のスイッチも、別の場所のスイッチでつけたり消したりできるものなので、いろいろやってみたのですが、ダメでした。 ただ単に、電器器具が壊れただけですかね?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。みなさんの回答すべて参考にさせていただきました。 スイッチの故障だとしたら、自分で直すには知識がなさすぎだし、やっぱり大家に言うのがいいのかな…。

お礼日時:2011/12/4 22:49

その他の回答(2件)

玄関の電球を点滅する「スイッチ」の故障が考えられます。 スイッチカバーを取り外し、スイッチを取り出して点検しましょう。 スイッチの裏側に差し込まれている二本の電線を細い針金でショートさせると電球が点くならば明らかにスイッチの故障です。ホームセンターで「埋め込みスイッチ」を買ってきて交換します。普通、資格が無いと工事出来ないと云われますが、簡単な工事ですから、あく迄も自己責任でやる分には大目に見てもらえましょう。 埋め込みスイッチ=http://www.monotaro.com/s/c-59602/

ブレーカーが下りているだけかもしれません。トイレや台所,玄関あたりに分電盤があるはずです。そのうちのひとつが下りているかも。下がっているといっても完全に下まで下りないので、よーくみると該当するレバーが他より少しだけ下がっています。みつけたら一度下までグイッと下げてから上にあげてください。わからない場合はぜんぶやってみてください。