サマージャンボ宝くじ
今日が発売最終日とあってか宝くじ売り場が盛り上がっている。
当たると信じて買うアホが後を絶たない。
いつまで経っても国家詐欺に騙されていることに気づかない。
何度も伝えているが
一般市民には絶対に一等は当たらないように出来ている。
確率が低いから当たらないのではない。
抽選でイカサマをしているから当たらない。
理解してない人は過去の書き込みを見て欲しい。
300円しか買わないからいいって言う人がいる。
国家詐欺に加担しているということを分かっていない。
収益金の一部は公共事業に使われるという。
実際には天下り先に金が流れている。
要するに「宝くじ関係者」が作った会社に
事業を依頼してお金を渡している。
公共事業には使われていないだろうことは
容易に想像できる。
「税金を納めてるからいい」と言って宝くじを買う
バカが多いが実際には関係者(詐欺師)に
お小遣いを渡していることを
知っておくべきである。
ツイッターなどでこういう書きこみを目にする。
「親戚が○億円当たった。」
「知り合いが一等を当てて家を買った」
こういうものを信じる時点でマジでアタマが悪い。
パチプロの存在を信じるのと同じレベルのアホである。
思考能力が低すぎる。
オレオレ詐欺に引っかかるのはこういう人達だと思う。
「宝くじは買わなきゃ当たらない」という言葉がある。
これを考えた人は頭がいい。
「買えば当たるかもしれないから買ってね」を
射幸心を煽る謳い文句に進化させた。
「買わなきゃ当たんねーぞ」と言われれば買いたくなる。
実際には買っても絶対に当たらない。
メディアに出てくる当選者は100%サクラである。
要するに嘘つきだ。
宝くじ組織からお金をもらって「当選者」を演じている。
俯瞰で見ればヤラセだとすぐ分かるんだが
宝くじを買う人達はそれに気づかない。
YouTubeでもこういう動画を見ることが出来るので
見てみて自分の頭でちゃんと考えて欲しい。
「この売り場で当たりが出ました」という看板をよく見かける。
「で??」
「当たりがそこから出たから何なの??」と思うのが
普通の感覚である。
しかし宝くじを買うおバカ達はこういう看板を見て
「私も当たるかも~」と思ってしまうらしい。
宝くじ売り場に初日に並んで買う人達もそうだが
見ていて恥ずかしい。
そもそもその売り場から当たりが出たかどうかの
真偽を知る術もないのに何かを信じて買うらしい。
今回はこの辺で