宝くじを買う情弱達(国家詐欺)まとめ | アラフィフの考察日記

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元気な老人になる為のブログ

未だに宝くじを買う人達がいる。

AIに過去のブログをまとめてもらった。 

 

「夢を買うからいい、買わなきゃ当たらない」と言う人がいるが、宝くじの抽選は機械で操作され、当たりが出ないよう調整されている。販売していないくじを当選にすれば、主催者は配当金を払わず済むため、一等は絶対当たらない。「運営は儲かってるからイカサマしない」という反論は本質を見誤る。金持ちは貧乏人から徹底的に搾取するのが常識で、イカサマしない理由はない。主催者は最小限の配当で愚民がまた買うのを計算済みで、派手なCMの資金も庶民から吸い上げたものだ。近年、売上が減り、高額当選がないと気づく人が増えているが、買う人は「当たらない」現実を理解せず無知だ。学力なく東大を受けるのと同じで、この当たり前が分からない。宝くじは総務省とみずほ銀行が運営し、収益は公共事業に使われず、OBの小遣い(数百億とも噂される)に消える。買う人は国家ぐるみの詐欺ではないと信じ、将来詐欺に遭いやすい特徴を持つ。若者は「宝くじ=イカサマ」と知り、ネットで情報が広まる中、買うのは情弱や高齢者だけだ。運営のイカサマが露呈し、売上はさらに落ちるだろう。被害者減を願い注意喚起するが、一等は100%当たらない。ポイント制導入など庶民をバカにした施策もあるが、無知な情弱は気づかず買い続ける。

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