立花氏の業務上横領に関する損害賠償請求の提訴および刑事告訴を受理させたのは、管財人ではなく私です。
また、前執行部は、出資法に抵触するような手法で法外な利息を約束し、無理な資金運用と放漫な経営を行っていました。そのため、私が代表を引き継いだ時点で、すでに破産状態にあったことは明らかでした。
このような状況の中で、私はまず組織と資金の実態把握に着手し、最低限の立て直しを図りました。
住所が空き地となっているなど本人確認が困難な債権者の特定、返済を終えているにもかかわらず利払いが続いていた債権の検証など、混乱した資金関係の整理を進めてきました。
さらに、党の最大債務者である立花氏に私的に流れた多額の資金については、その回収と責任追及を民事・刑事の双方で行う必要があります。そして、それを実行する立場と意思を持っていたのは、私以外にいませんでした。
だからこそ、スラップ訴訟や誹謗中傷にさらされながらも、党を維持するために全力で取り組んできました。
今後も、この責任を投げ出すことも、沈黙することもありません。
デマや誹謗中傷による印象操作で世論を誘導しようとしても、最終的には正義が勝つことを証明したい思いです。多くの犠牲や痛手の上にある闘いですが、これからも事実のみを示し、鋭意対応していきます。
Quote
ポンタ
@mkm9962
【立花一派の本音】
福永弁護士がまた余計な一言を言ってしまう
大津綾香
“今後も前執行部の責任を厳正に追及する”
福永弁護士
“要らんこと言わずに黙ってればいい”
大津さんを黙らせるために、責任追及をさせないように債権者破産を仕掛けた。責任追及は自由だし、大津さんは黙る人ではないよ
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