君と猫の歌詞
君と猫
| 作詞 | 秋元康 |
|---|---|
| 作曲 | youthcase |
| 編曲 | 花村智志 |
コルトレーンが流れる
休日の午後は穏やかで
床に溢れる陽射しに
時間まで止まってるみたいだ
コーヒー 淹れようか
さっき言ってた気がしても
Ah なくてもいいかもなんて
動きたくないソファーベッド
一緒にいるだけで こんなに幸せだ
言葉なんか 世界からなくなっても構わない
意地悪Baby わがままMy cat
抱こうとしても Slip through my arms
何が嫌なわけじゃなくて
僕を試しているんだろう
なんて君って天邪鬼
膝の上で寝てたのに
突然 ニャーと鳴いて
どこかへ行ってしまったSelfish
近くの市営グランド
ポンと空砲が聴こえたよ
何かの記念なのか
スタートの合図かもしれない
ベランダ 出ようかな
身体起こそうとしたけど
やっぱり 何だか面倒になって
上半身 元に戻そう
このまま過ごしても 何の不満もない
自由なんか 人生からなくなっても困らない
ごめんねHoney 愛しいYou're a cat!
許して 勝手な僕の行動
君は君が思うまま
やりたいことをやって欲しい
もっとコントロールできたら
楽なような気もするけど
そしたら 僕たちは
こんなに盛り上がってなかった
いつどこに行くか 気持ちが読めない
そんな不安定なドキドキこそが魅力だ
こっちへおいで 僕の腕の中へ
意地悪Baby わがままMy cat
抱こうとしても Slip through my arms
何が嫌なわけじゃなくて
僕を試しているんだろう
なんて君って天邪鬼
膝の上で寝てたのに
突然 ニャーと鳴いて
どこかへ行ってしまったSelfish
部屋の隅
丸まっている
今はちょっと
機嫌が悪いの?
僕は何を
しちゃったんだろう?
絶対 君に
逃げられたくない
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| タイトル | 歌い出し |
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