- プロ注(2026年/2027年) マーク情報 プロ志望(大学/高校)
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- 徳丸 凜空(崇徳) (02/19)
- 目代 龍之介(帝京) (02/18)
- 松本 直(明治大) (02/18)
- 福谷 宇楽(関西学院大) (02/17)
【進 路】 高校生/大学生 細野 西舘 前田 東松 佐々木 真鍋 度会
【球団別】 東京 千葉 広島 西武 中日 楽天 巨人 オリ 横浜 日ハム 阪神 福岡
【26候補】 高・投|高・野|大・投|大・野|社・投|社・野|済・投|済・野
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最新更新日:2013/10/22
2012年指名選手
【4位】宇佐美(広工)内 【5位】新垣(東 芝)投 【6位】屋宜(JXエネオス)投
【7位】河野(日鉄広)投
過去記事:2012年 2011年 2010年 2009年 2008年
過去ドラフト指名選手
注目選手リスト・リンク
東明(富士重)投 石川(東京ガ)投 森 (大阪桐)捕 小林(日 生)捕
梅野(福岡大)捕 岡 (明治大)内 渡辺(東甲府)内
【上位】 内田(常総学)捕
【候補】 杉浦(国学大)投 高梨(山梨学)投 岡本(かずさ)投 岩貞(横商大)左
金平(東海理)左 砂田(明桜高)左 田口(新庄高)左 二木(鹿児情)投
吉田(北照高)外 関根(東邦高)外 岸里(花巻東)外 大田(菊川南)内
山川(富士大)内 西藤(道都大)投×
-- コメント ----------------------------
【右】 石田(関外大)× | 鈴木(聖 隷) 小川(高野山)
| 古川(有田工) 白鳥(一関学)×
| 榎本(京翔英)× 水野(静岡高)×
| 宮本(富山一)× 金谷(太田一)×
【左】 | 岩崎(前橋商)×
【捕】 |
【内】 陽川(東農大) | 大友(学法石) 園部(聖光学)
| 中山(PL学園)× 前野(PL学園)×
| 菊池(静岡高)×
【外】 | 上林(仙台育)
-- 視察情報 ----------------------------
【右】 秋吉(松下電) 柿田(日 生) | 山口(龍谷高) 中村(関東一)
| 三好(高野山)× 冨岡(桜井高)×
【左】 | 高橋(常葉橘) 平田(大産付)
【捕】 |
【内】 | 遠藤(東相模)
【外】 | 横田(鹿 実)
最新記事
■ 吉田、松井ら軸 日ハムの1位は投手(デイリースポーツ) 13/10/23
日本ハムの山田ゼネラルマネジャー(GM)が22日、千葉県鎌ケ谷市の2軍施設でドラフト1位候補について、「チーム事情で投手を取りたい」と話した。JR東日本・吉田や、桐光学園の松井、九州共立大の大瀬良らを軸に、24日のドラフト会議直前まで絞り込みを続ける方針だ。
日本ハムは22日、24日のドラフト会議に向けてシミュレーションを行った。指名は6、7人の予定で「1位がなかなか決まらない。(決定は)当日の朝の可能性もある」と山田GM。1位候補は松井(桐光学園高)ら5、6人の見込みで、あらためて「競合も辞さない。一番いい選手を考えている」との方針を示した。(SANSPO)
1位指名は桐光学園・松井裕樹投手(3年)が濃厚だが、抽選で逃した場合の外れ1位候補、2位以下で指名する選手の確認をしたもよう。山田GMは「今日の時点で話せることはありません」とし、今日23日に行う最終確認の会議で方向性を決定する。松井ら即戦力、また将来性を買う投手を中心に6、7人の指名を予定している。栗山監督も「(会議は)紛糾していた」とこの日は結論を持ち越し、最後の最後まで意思統一を図る考えを明かしていた。(日刊スポーツ)
24日のドラフト1位指名こそ明言しなかったが、今季2桁勝利投手不在の投手陣を見て、1位指名は投手で決定。山田GMは「きょうは(指名の)シミュレーションをやっただけ。1位は投手でいく。候補が何人かいる」と話した。昨年は大谷を強行指名の末に獲得した経緯があるが「(今秋も)競合するかしないかは考えない。一番良い選手をいく」と明かした。会議は、23日も行う。(スポニチ)
■ 日本ハム、大谷後輩、花巻東高・岸里リストアップ(SANSPO) 13/10/23
日本ハムは22日、岩手・花巻東高の岸里亮佑外野手(3年)をリストアップしていることが分かった。岸里は大谷と同じ右投げ左打ち。昨年は大谷と寮で同部屋で生活し、エース番号の背番号1を継承し、二刀流として外野手も兼任していた。今夏の甲子園では準々決勝の鳴門(徳島)戦で先制2ランを放つなど高校通算32本塁打のスラッガー。チームの4強入りに貢献する活躍がスカウトの目に留まった。学校関係者によると日本ハムからは既に調査書が届いており、「スカウトの方も熱心に見てくださっています」。日本ハム以外でも複数の球団が指名リストに挙げているとされている。日本ハムは候補選手を約50人に絞り込んでおり、その中の高校生約20人の中に岸里の名前が残っている。高校最後のマウンドとなった10月の東京国体(対鳴門)では自己最速の146キロをマーク。打っても3打数2安打で俊足も披露した。野手希望でプロ志望届を提出したが、日本ハム入団がかなえば大谷の“二刀流バイブル”がある。第2の大谷として、新たな二刀流選手として踏み出すことも可能になるはずだ。
■ 栗山ハム、ドラ1決められない(北海道新聞) 13/10/17
日本ハムは16日、千葉県鎌ケ谷市でスカウト会議を開き、リストアップ選手を50人に絞り込んだ。1位候補は、今ドラフトで注目される松井裕樹(桐光学園高3年)、大瀬良大地(九州共立大4年)、吉田一将(24、JR東日本)と高校、大学、社会人でいずれもナンバーワンと言われる投手だが、球団幹部は横一線を強調。また、競合回避の選択肢も残しており、24日のドラフト当日に1位選手を決定する可能性も出てきた。スカウト会議が始まってから約3時間後、報道陣に囲まれた山田ゼネラルマネジャー(GM)は「前回の90人くらいから、50人ぐらいに絞り込みました。(各地区の)担当スカウトから進路状況などを聞いて」と話し、具体的な名前は、あえて明かさなかった。今季チームは最下位に終わり、ドラフト会議で最も求められるのは即戦力投手。だからこそ各球団の動向を最後の最後まで見極める必要がある。一昨年は東海大・菅野(現巨人)をあっと驚く1位指名。巨人との抽選に競り勝ち1位入札。結局、入団拒否にあったが、球団の意図する「1番いい選手」を指名することを貫いた。また、昨年はドラフト2日前に当時、メジャー志望の大谷を1位指名することを公言。球団の育成方針と二刀流という“殺し文句”で説得し入団にこぎ着けた。ただ、今季は多少、意味合いが違う。松井、大瀬良、吉田と横一線も、抽選で外れた場合のリスクも大きいと考えている。これまで、スカウト会議に必ず出席していた栗山監督が「今年は本当に少ない」と話すように、ドラフトにかけられるための志望届の提出選手も例年よりも少ない。
日本ハムは16日、栗山英樹監督(52)出席のもと、千葉・鎌ケ谷市内の2軍施設でスカウト会議を開き、24日に開かれるドラフト会議の指名候補を、北海道関係4人を含む計50人に絞った。山田正雄GM(69)は「ここからは、いろいろ考えて行こうというところ」と説明した。1位は桐光学園(神奈川)松井裕樹投手(3年)の指名が有力視されている。競合必至の逸材獲得へ向け、栗山監督は「(クジを)引けと言われたら、命がけで引きます」と気を引き締めていた。(日刊スポーツ)
指名選手は6、7人の予定で1位指名候補としては桐光学園・松井裕樹(17)、JR東日本・吉田一将(24)、九州共立大・大瀬良大地(22)の3投手のまま。いずれも即戦力として評価は高く、山田正雄GMは「まだこの時点では(1位)を確定しない」として、残り1週間で他球団の動向も見ながら決めていく。(スポニチ)
今後は高校生20人、大学生10人、社会人20人から、さらに絞り込む。(日刊スポーツ)
■ 日本ハム、今秋ドラフト1位は桐光・松井(日刊スポーツ) 13/9/10
日本ハムが、今秋のドラフト会議で、桐光学園(神奈川)松井裕樹投手(3年)を1位指名する可能性が高いことが9日、分かった。九州共立大・大瀬良大地投手(4年=長崎日大)を1位候補に挙げていたものの、ここにきて松井の評価が急上昇している。社会人投手も候補に残しているものの、日本ハムは一貫して積極的なドラフト戦略を取ってきた。競合必至も辞さず、注目左腕を指名するか。今年も日本ハムの動向が注目される。本番まで約1カ月半を迎え、1位候補の見極めが最終段階へ突入。5人前後の複数選手の絞り込みまで完了しており、その中の1人として松井が残っているもようだ。山田GMは「(1位入札選手は)最後の最後まで分からない。ギリギリまで考えてから決めることになる」と最終決定には至っていないが、松井へと一気に傾く可能性が出てきた。今季は先発陣がやや不安定で開幕から下位低迷。即戦力投手の補強を最優先に掲げ、今ドラフトに臨む方針を確認している。昨年まで4年連続で投手を1位指名。10年の斎藤は右肩関節唇損傷で長期離脱中、11年の菅野(巨人)には入団拒否され、少しの誤算が生まれている。中長期的な強化戦略も視野に入れた上での逸材獲得も課題の1つだ。高校生ながら即戦力で、伸びしろも期待できる。競合を覚悟で1位指名に踏み切る公算は十分だ。九州共立大・大瀬良大地投手も1位候補だったが、球団内では松井の株が急騰しているという。スター性も兼ね備えており、大谷と並んで次世代の球団を背負う資質もありとみている。8日までの18U野球W杯を大渕スカウトディレクターがチェックするなど、決断の準備を整えている。ほか1位候補は、粒ぞろいとされる社会人の投手を最上位候補で高く評価。JR東日本・吉田一将(23)セガサミー・浦野博司(24)富士重工・東明大貴(24)東京ガス・石川歩(25)の4右腕も重点チェックしている。その社会人候補を中心に編成される東アジア大会(中国・天津)を山田GM、ベテラン今成スカウトが視察予定。異例の態勢だけに、社会人勢への本気度もうかがえ、ドラフト直前の判断材料となりそうだ。
過去記事
■ “ドラフトの主役”日本ハム 二刀流高校生をリストアップ(スポニチ) 13/8/20
日本ハムが今秋のドラフトでも「二刀流」の高校生にターゲットを定めた。19日に都内でスカウト会議を開き、高校生32人を含む90人までリストを絞り込み、常総学院・内田靖人捕手(18)を上位候補に残した。この日の準々決勝で敗れた内田は、今夏の甲子園でも2本塁打を放つなど、高校通算35本塁打を誇る強打の捕手。山田正雄GMはリストアップしていることを認めた上で「2本打って評価も上がってくる」と語った。15日の仙台育英との2回戦では両膝をついたまま二塁送球するなど強肩も売り。さらに登録は捕手ながら、今大会は3試合に三塁手として先発し、無難な動きを披露した。山田GMは「サードの守備はこれからチェックしないといけないけど、肩はいいんだから(打球を)捕ってしまえば大丈夫じゃないかな」と評価する。11年ドラフトでは早大ソフトボール部の大嶋、昨年は投打の二刀流選手として大谷を獲得。今年は「(リストに)他競技の選手はいない。打撃がいい投手はいるけど(投打の)二刀流をやらせる選手はいない」と言うが、内田にはプロでは極めて異例である捕手と三塁手の「二刀流」の素質を見込んでいる。会議で1位候補として確認したのは桐光学園・松井裕樹投手、大阪桐蔭・森友哉捕手、九州共立大・大瀬良大地投手、JR東日本・吉田一将投手、セガサミー・浦野博司投手。松井の密着マークを続ける方針は変わらないが、近年ドラフトの主役である日本ハムは、今年も話題が尽きない。
■ ハム桐光・松井をドラフト1位最有力に(デイリースポーツ) 13/8/20
日本ハムは19日、都内で今秋のドラフトに向けたスカウト会議を開き、松井裕樹投手(神奈川・桐光学園)を1位指名の最有力候補にした。先発投手を第一補強ポイントとし、九州共立大の大瀬良大地投手ら5、6人に候補を絞っている。昨年はメジャー志望だった大谷翔平投手=花巻東=を1位で強行指名したが、山田GMは「その年の一番いい選手を指名する方針は変わらない」ときっぱり。松井が18U世界選手権の日本代表に選出された場合には、担当スカウトを派遣することも明らかにした。会議には栗山監督も参加し、高校生32人、大学・社会人58人の指名リストを作成。常総学院の内田靖人内野手、セガサミーの浦野博司投手、JR東日本の吉田一将投手らも入っている。特に左投手と内野手の獲得に力を注ぐが、栗山監督は「ファイターズの将来的なビジョンを見据えてのドラフトになる」と話していた。
日本ハムが、今秋のドラフト会議で指名する1位候補を、即戦力投手に絞ったことが19日、分かった。この日、栗山英樹監督(52)も出席のもと、都内でスカウト会議を開き、約80人をリストアップした。1位指名候補は「5、6人」(山田GM)だが、九州共立大・大瀬良大地投手(4年=長崎日大)ら、すべて投手で占められているもよう。チーム状況を考慮した補強戦略だ。昨季のMVP左腕・吉川が、ここまで6勝11敗と大不振。開幕投手を務めた武田勝も6勝5敗と勝ち星が伸びず、また完投が少ないことで、救援陣の負担が大きくなっている。さらには、一昨年1位指名した菅野(現巨人)の獲得に失敗。昨年の1位・大谷は投打「二刀流」に挑戦しており、近年は即戦力投手を獲得できていない事情もある。前回に引き続き、試合の合間を縫って出席した栗山監督も「先発投手の安定というのは、今の現場でもそうだし、3年、5年先を考えても大事。(補強を)お願いしました」と、球団フロントとの考えは一致している。(日刊スポーツ)
■ ハムがジュニア出身明桜・砂田有力候補に(日刊スポーツ) 13/6/11
日本ハムは10日、栗山英樹監督(52)出席のもと東京都内でスカウト会議を行い、今秋のドラフト会議で指名する候補選手約90人をリストアップした。道内関係者の中には、セレクションで選抜される日本ハムジュニアの一員として、12球団ジュニアトーナメント出場の経験がある札幌市出身の左腕、明桜・砂田毅樹投手(3年)の名前も有力候補として上がった。札幌伏見中時代は札幌南シニアに所属し、全道大会4強の経験がある砂田は、秋田の私学強豪、明桜で1年春からベンチ入り。140キロを超える直球に加えて、スクリューなどの変化球を操る本格派で、すでに他球団からも注目を浴びている。1位指名には桐光学園・松井裕樹投手(3年)や九州共立大・大瀬良大地投手(4年=長崎日大)ら即戦力投手を基本線に検討しており、この日の会議で候補を5~6人に絞った。投打“二刀流”として注目される明大・岡大海投手(4年)は野手として評価。山田正雄ゼネラルマネジャー(68)は「他球団との兼ね合いもあって、まだまだ結論は出ないですね」と多くを語らず。今年も“びっくりドラフト”で他球団をけむに巻く作戦だ。
■ ドラ1位候補に松井、森ら(日刊スポーツ) 13/6/10
日本ハムは10日、東京都内のホテルでスカウト会議を行い、今秋ドラフト会議の指名候補として、高校生約40人、大学生と社会人約50人をリストアップ。1位候補は、桐光学園・松井裕樹投手(3年)や大阪桐蔭・森友哉捕手(3年)、九州共立大の大瀬良大地投手(4年=長崎日大)ら5~6人に絞られた。この日の会議には、栗山英樹監督(52)も急きょ出席した。山田正雄ゼネラルマネジャー(68)は1位指名について「他球団との兼ね合いもあり、まだまだ結論は先」と話した。
指名候補を93人程度に絞り込み、1位候補には桐光学園の左腕・松井裕樹をはじめ、大阪桐蔭・森友哉捕手、九州共立大の152キロ右腕・大瀬良大地ら5、6人を挙げた。山田正雄GMは「1位を絞り込むのはまだ先。他球団の出方もあるしね」と語った。(スポニチ)
日本ハムは10日、東京都内のホテルでスカウト会議を開き、今秋のドラフト会議の1位指名候補として松井裕樹投手(神奈川・桐光学園高)らをリストアップした。1位候補は「5、6人」(山田正雄ゼネラルマネジャー)で、松井のほか大瀬良大地投手(九州共立大)、森友哉捕手(大阪桐蔭高)らが含まれている。候補は総数93人で、2月の前回会議よりも10人ほど増えた。その後に視察した有望選手を加えたため。道内関係では杉浦稔大投手(国学院大―帯大谷高)、吉田雄人外野手(北照高)らが入っている。(北海道新聞)
■ ドラ1位候補に松井、森ら(日刊スポーツ) 13/6/10
日本ハムは10日、東京都内のホテルでスカウト会議を行い、今秋ドラフト会議の指名候補として、高校生約40人、大学生と社会人約50人をリストアップ。1位候補は、桐光学園・松井裕樹投手(3年)や大阪桐蔭・森友哉捕手(3年)、九州共立大の大瀬良大地投手(4年=長崎日大)ら5~6人に絞られた。この日の会議には、栗山英樹監督(52)も急きょ出席した。山田正雄ゼネラルマネジャー(68)は1位指名について「他球団との兼ね合いもあり、まだまだ結論は先」と話した。
■ 【日本ハム】ドラ1候補に大瀬良ら14人(日刊スポーツ) 13/2/15
日本ハムは15日、沖縄・名護市内のホテルでスカウト会議を開き、今年のドラフト指名候補85人をリストアップした。その中で九州共立大・大瀬良大地投手(3年)、桐光学園・松井裕樹投手(2年)、大阪桐蔭・森友哉捕手(2年)ら14人を現段階での1位候補とした。地元北海道出身者では09年選抜高校野球に鵡川のエースとして出場し、昨年の札幌6大学野球秋季リーグでMVPに輝いた道都大・西藤昭太投手(3年)がリスト入りした。
日本ハムは15日、沖縄・名護キャンプの宿舎で今季2度目のスカウト会議を行い、今秋のドラフト候補に道都大の本格派右腕・西藤昭太(3年)を道内出身で唯一、リストアップした。鵡川時代に09年春の甲子園に出場し、初戦で菊池(現西武)を擁する花巻東に0―5で敗れたが、最速146キロの剛腕として注目を浴びた。昨秋の札幌6大学リーグ戦では、オリックスにドラフト2位で入団したエース・佐藤峻一に次ぐ先発の柱として、3勝無敗、防御率0・00で、最高殊勲選手賞を受賞。初の明治神宮大会出場に大きく貢献した。道都大からは、大累進遊撃手も昨秋ドラフト2位で巨人入り。偉大な先輩たちに続き、今年は西藤が道産子の星として、プロの熱視線を浴びる。(スポーツ報知)
■ 桐光・松井がドラ1!栗山監督、熱闘甲子園の再現だ(スポーツ報知) 13/1/23
日本ハムが今秋のドラフト1位候補に、桐光学園・松井裕樹投手(2年、17)をリストアップすることが22日、分かった。昨年の同1位・大谷翔平投手(18)=花巻東=に続き、昨夏の甲子園で1試合22奪三振の大会新記録を樹立した高校NO1左腕に注目。球団幹部は、今年のドラフト1位について「高校生だったら松井君。あれだけ三振を取れる投手は、なかなかいない」と明言した。昨年夏の甲子園、今治西との1回戦で22Kをマークするなど、4試合で歴代3位となる68奪三振を記録した松井を高評価。2月中旬に行われるスカウト会議で最上位にランクし、獲得に向け徹底マークしていく態勢を整える。すでに巨人が、9日のスカウト会議で松井をドラフト1位候補としてリストアップした。5日の同校での練習始めには、巨人を含む7球団のスカウトが視察に訪れた。球団幹部が「今年の目玉。争奪戦になるだろうね」と明かしたように、他球団との競合は必至。それでも、球団として「その年のNO1選手を指名する」方針がぶれることはない。近年では、中田、斎藤をともに4球団競合の末、獲得に成功した。一昨年は、巨人と一騎打ちで東海大・菅野の交渉権を獲得。しかし、菅野は入団拒否し、昨秋のドラフト1位で巨人入りした。今秋のドラフトでも巨人と因縁の対決となるのか。怪物左腕の動向から目が離せない。
■ ハムドラ1候補に九共大右腕・大瀬良(日刊スポーツ) 12/1/4
日本ハムが来季、北海道にピッタリな名前を持つ剛腕の獲得を目指していることが3日、分かった。最速152キロの本格派右腕で今秋ドラフトの目玉、九州共立大・大瀬良(おおせら)大地投手(3年=長崎日大)を1位指名候補にリストアップしていることが判明した。アマ日本代表入りするほどの即戦力としての実力を評価。人気沸騰しそうな逸材だけに密着マークすることになりそうだ。大地の名前を持ち、複数球団が既に1位候補に挙げているのが大瀬良だ。球団幹部は「今年も含めて、ずっと見ている。昨年のドラフトの段階でも他球団も含め、1位の評価をするような投手」と高く買っている剛腕。大学3年生ながら昨年のアジア選手権で社会人、上級生らに交じり代表入り。速球派だが変化球の精度も高く現段階でも、争奪戦必至の注目株の1人だ。札幌ドームへ本拠地移転10年目を迎えた日本ハムにとって、くしくもスター候補の魅力も併せ持っている。北海道がよく形容される、名前は大地。新党大地は鈴木宗男代表(64)で、歌手松山千春(57)の名曲「大空と大地の中で」に象徴されるように、なじみやすい。梨田前監督は色紙に「夢と大地」と記していた縁もある。もちろん大瀬良の抜群の将来性を最優先に考えての戦略になるが、ユニホームを着た「北の大地」が実現なるか。サプライズ・ドラフトの再来に今年も注目だ。
スカウトコメント
内田靖人(常総学院)|山田GM|13/8/20
「2本打って評価も上がってくる。サードの守備はこれからチェックしないといけないけど、肩はいいんだから(打球を)捕ってしまえば大丈夫じゃないかな」
松井裕樹(桐光学園)|球団幹部|13/1/23
「高校生だったら松井君。あれだけ三振を取れる投手は、なかなかいない」
「今年の目玉。争奪戦になるだろうね」
大瀬良大地(九共大)|球団幹部|13/1/4
「今年も含めて、ずっと見ている。昨年のドラフトの段階でも他球団も含め、1位の評価をするような投手」
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即戦力の捕手(打てなくてもそこそこ守れれば可)
をもう1人指名してほしかった。
残留した場合は、その分、今年2軍でも全然活躍
してなかった投手をもう1名切ればよかったと思う。
(冷たいけど)
の3人の左腕に注目ですね。特に石田投手、山崎投手は
日ハムにいないタイプの左腕なので要注目だと思います。
あと大砲候補としては、右の岡本、左の香月に注目ですね。
ただ個人的には岡本推し!
と危惧しましたが、かなりバランスのとれた
指名ができたと思います。ドラフト前は即戦力投手を上位で4~5名程指名するのかなと思いましたが、将来の3番打者候補や陽の後釜となりそうなアスリートタイプの外野手候補を複数指名できたことは大きかったと思います。
その反面投手に関しては、少し不安が残る指名となったと思います。浦野投手、高梨投手は比較的早く活躍が見込めそうですが、金平投手や白村投手はコントロールに不安を残しており、このあたりをどう改善し活躍していくかが注目ですね。
今年は先発左腕候補の大学生高校生を指名しなかったので
来年こそは投手豊作の年でもあり是非上位で指名して欲しいですね。
まず気になるには渡邉の指名によって、松本がどこを守るようになるのか?それとも、松本は来年は一軍で使って行くつもりだろうか?非常に楽しみだ。
2位の浦野は先発で8勝は期待したい。少なく見積もってると思われるかもしれないが、今年の吉川が7勝だったことを考えれば、十分に戦力になっている数字だとわかると思う。
3位の岡は意外だった。身体能力においては世代No.1。陽の後釜でしょう。
4位の高梨は大方の予想通り。制球力がいいフォーク投手。春キャンプ次第で化ける可能性もあると思うけど、まぁ3年後にローテ候補に名乗り出てきて欲しい。
5位の金平は左のワンポイントタイプ。上位では取る必要はないと思ってたけど、5位指名なら納得。
6位の白村は練習嫌いを何とかするところからでしょうね。ただ、こういうタイプは一度スイッチが入れば...という期待感はある。投手としてのポテンシャルは1位の浦野よりも数段上。
7位に岸里。大谷の後輩ですね。こちらもアスリートタイプの外野手。
8位の石川はお馴染みの帝京テスト枠。
早くも来年が楽しみですね。
将来性豊かな近い将来のショートで3番バッターを皮切りに、
即戦力先発型ピッチャーを4人、
さらには、糸井級の身体能力を持つ大砲アスリート、
そして、素材良く、人柄も優れた高校生二人、
こんなにバランス良く、足元・将来共に夢を持てるドラフトは、
初めてと言ってもよく、少なくともこの10年間で
最高の結果と言ってよいでしょう。
問題児と言われる白村は、ファイターズなら上手く育つと思う。
津田の失敗例もあるが、6位ならば諦めもつく。
将来性豊かな近い将来のショートで3番バッターを皮切りに、
即戦力先発型ピッチャーを4人、
さらには、糸井級の身体能力を持つ大砲アスリート、
そして、素材良く、人柄も優れた高校生二人、
こんなにバランス良く、足元・将来共に夢を持てるドラフトは、
初めてと言ってもよく、少なくともこの10年間で
最高の結果と言ってよいでしょう。
素行不良の問題児と言われる白村は、ファイターズなら
上手く育てると思う。
津田の失敗例もあるが、6位ならば諦めもつきます。
投手の白村、金平、高梨は大丈夫か?
個人的には地味に良い指名だったと思うのですが、皆さんの感想はどうですか?
1位 渡邉諒 内野手 東海大甲府高
2位 浦野博司 投手 セガサミー
3位 岡大海 内野手 明治大
4位 高梨裕稔 投手 山梨学院大
5位 金平将至 投手 東海理化
6位 白村明弘 投手 慶應義塾大
7位 岸里亮佑 外野手 花巻東高
8位 石川亮 捕手 帝京高
思いつく限りでも芝草・ひちょり・杉谷・松本・石川か
6位 白村明弘 投手 慶應義塾大
投手ではないけど渡邉はいい選手。
浦野は1位指名でもありえた投手ですね。中継ぎなら増井の上位互換。
4位 高梨裕稔 投手 山梨学院大
自分も、渡邊選手を取れたのは大きいと思います
渡辺指名は3回外したショックを補って余りある喜びです!
今年のドラフトは1位指名から本当に読めないですね。
ただ、今年の補強ポイントである先発左腕と三塁及び二遊間を守れる内野手を最低1人ずつは指名して欲しいですね。
あと可能性は低いでしょうが、1位で杉浦投手又は岩貞投手を単独指名しても面白いと思います。
明日、明後日のスポーツ紙はドラフト情報でお祭り状態でしょうね。
報道では、日本ハムは6・7人の指名予定となっています。
一体誰を指名するのか楽しみに待ちたいと思います。
可能性は低いですが、ここで日本ハムが誰を指名するにしろ単独でいったらおもしろいですけどね。
難しいでしょうけど、現戦力を見て補強したい所をちゃんと考えて指名してくれたら個人的にはOKですね。
捕手としては小林、森。投手では田口、東明が上位候補。
個人的には、下の5名は競合回避の撒き餌さだと思うが...
ちなみに今朝に日刊では、松井有力で一貫していました。
うち4名がどうない関係者とのこと。
普通に考えれば、砂田、杉浦、吉田ら。
もう一人は白崎、松浦のどちらかか?
多少個人的な願望も入りますが、球団がマークしている
選手を中心に考えてみました。
1位 松井裕樹 左投手(桐光学園高)
外れ1位 岩貞祐太 左投手(横浜商大)
2位 高梨裕稔 右投手(山梨学院大)
3位 岡本健 右投手(かずさ)又は石川亮 捕手(帝京高)
4位 砂田毅樹 左投手(明桜高)
5位 大友祥之 内野手(学法石川高)
6位 今村幸志郎 左投手(西部ガス)
7位 3位で岡本投手を指名した場合は、緒方壮助捕手(樟南高)を3位で石川亮捕手を指名した場合は即戦力右腕を指名すると予想します。
模擬ドラフト参加お疲れ様でした。
僭越ながら少し感想を...
個人的な意見ですが、ドラフト上位中位の投手指名ですが
ほぼこれが今年のベストの指名だと思います。
意外とここにきて松井指名の球団数も増えてきているので、
単独で田口投手指名もありだと思います。田口投手の場合
何かもう一つウイニングショットになるような球種が
1つ増え、スタミナがつけば先発としてもやれると思います。実際の指名ではおそらく単独指名はしないような気がしますが...
また即戦力投手はほぼ単独1位指名される確率が高いので高梨投手を指名するとしたら2位が妥当かと思います。
あと捕手に関してはゆきさんと同意見です。ドラフト中位から下位で捕手を1人指名して欲しいですね。
長文失礼しました。
まぐさんの模擬ドラフトに参加されてたんですね。お疲れ様でした。
では、僭越ながら……
田口に関しては前に書いたとおりです。好みとか、考え方の違いはとやかく言うことでもないですね。
金平は動画をチェックしましたが、対左用の中継タイプかな~と思うので、僕は見送ってます。
同じ左のワンポイントとしては、下位で西部ガスの今村か指名見送りと考えてます。
白崎は、たぶんプロ志望自体していないのかなと。
JR東は吉田、田中など主力がプロ入り有力ですし、会社側からも引き止められてるかと。JR東入りの際も、自信がなくてプロ入りを拒んだ選手ですし、ドラフト上位くらいの実力がなければ、社会人残留を基本線にしている気がします。
まあ、半分妄想ですけどねw
個人的には、捕手は指名しておかないとまずいかなと。鶴岡がFA移籍しないにせよ、近藤を脅かせる存在は必要だと思ってます。
あとは、贅沢な話を言えば、陽の次にセンターを守れる高校生を指名しときたいかな~と。
関根か上林、岡あたりが残っていればと思いますが、いずれもファイターズの3位までに消えてるので、縁がないでしょうね。
長文失礼しました。
みなさんの意見・感想なんでも良いので教えてください。よろしくお願いします
1位 田口麗斗 投手 広島新庄高
2位 高梨裕稔 投手 山梨学院大
3位 金平将至 投手 東海理化
4位 砂田毅樹 投手 明桜高
5位 高野圭佑 投手 四国学院大
6位 大友祥之 内野手 学法石川高
7位 白崎勇気 投手 JR東日本
8位 石川柊太 投手 創価大
投手
1)杉浦(國學院大)
2)中村(関東一)
3)鈴木(聖隷クリストファー)
野手
4)吉田(北照)
5)大友(学法石川)
6)内田(常総学院)
7)園部(聖光学院)
8)関根(東邦)
この中から1~2人指名されれば自分としては万々歳ですね。
特に大友は中島卓也のような守備型の選手として欲しいところ。近年上位指名してきた高卒内野手(西川・松本・森本)は打撃重視の選手だったので、ここらで守備型の選手も育成しておく必要があるのでは?
僕も2位は投手だと思います。内田君はただの僕の好みですw
実際には1位は松井で、外れと2位は名前の上げられている杉浦、東明、浦野や、石川、白村などの大学社会人と予想してます。
田口はいくつか投球動画を見ただけですが、基本的にスライダーピッチャーの印象です。
ストレートを投げる際に力が入りすぎてフォームがバラバラになりがちで、そういうところを見ているとプロでは中継が適正なのかなと思っています。
嫌いな投手ではないですが、ファイターズの指名方針とは違うかな?という感じです。
レスありがとうございます。
今年の先発投手陣事情と来季FA選手の補強に
積極的ではない日ハムの事を考えると1位、2位は投手で
決まりだと思います。個人的には即戦力右腕と高卒左腕の
組み合わせで指名するような気がしますが。
今年は社会人投手の1本釣りを複数球団が行うと考えられるので抽選に外れると、東明投手、杉浦投手、浦野投手あたりは残っていないでしょうね。
あと日ハムが注目しているかわかりませんが、田口麗斗投手
は個人的に好きな左腕の1人なので、松井投手を外した場合
外れ1位または2位でぜひ指名して欲しいですね。
高梨は良さそうですね。できれば3位、4位あたりでほしい選手ですが、今年の指名順だと残っていなさそう……
予想ではなく、個人的な希望としては
1位 杉浦 投手 国学院大
2位 内田 捕手 常総学院
3位 高梨 投手 山梨学院大
4位 砂田 投手 明桜
5位 岡本 投手 かずさマジック
6位 今村 投手 西部ガス
7位 岡崎 内野手 日立製作所
日ハムはおそらく松井投手を1位指名するでしょう。
何球団ぐらい重複するか、そして当てられれば良いですが
外れた場合、誰を外れ1位指名するのか2位指名も合わせて
想定してみました。個人的な願望も入ります。
1位松井投手を当てた場合
1位松井裕樹 左投手 桐光学園
2位高梨裕稔 右投手 山梨学院大
または石川柊太 右投手 創価大
左投手なら金平投手又は岩貞投手あたりか
1位松井投手を外した場合
外れ1位及び2位
高校生左腕であれば、田口麗斗投手又は砂田毅樹投手
大学社会人左腕なら、岩貞祐太投手又は金平将至投手
大学社会人右腕なら、東明大貴投手、浦野博司投手または高梨裕稔投手
この7人の中からグループ毎に1人ずつ1位、2位指名する
のではないかと思います。
武田勝、吉川、木佐貫の3人は故障がなければ確定。他に外国人投手2名(ウルフ含め)、中村、新垣、多田野、大谷らが第二候補。
期待枠として上沢といったところ。
中継から転向組みなら、矢貫、大塚あたりの起用もあるかな?
FA市場の先発投手には、中田、大竹、涌井などがいるもののファイターズが動きそうな選手はなし。
今年の指名人数は、投手4人、捕手1人、野手1~2人と予想します。大体の指名順位は……
1位投手
2位投手
3位捕手
4位投手
5位野手
6位投手
7位野手(テスト枠)
投手:榊原諒、糸数敬作、若竹竜士、植村祐介
打者:二岡智宏
これを見ると、ドラフトは投手を多めに指名でしょうか?
ドラフト中位及び下位で1~2人ほど
獲得する必要がありますね。
大学生だと
三木亮選手 上武大
河野拓郎選手 九国大
陽川尚将選手 東京農大
高校生なら
大友祥之選手 学法石川高
望月直也選手 盛岡大付属高
金子一輝選手 日大藤沢高
和田恋選手 高知高
横田慎太郎選手 鹿実高
あたりが候補でしょうか。
1位 東明大貴 投手 東京ガス
2位 田口麗斗 投手 広島新庄高
3位 即戦力投手
4位 砂田毅樹 投手 明桜高
5位 中山悠輝 内野手 PL学園
or
大友祥之 内野手 学法石川高
6位 西藤昭太 投手 道都大
7位 社会人投手
左腕と内野手を中心とした補強ドラフト
1位 松井裕樹 左投手 桐光学園
外れ1位 田口麗斗 左投手 広島新庄高
2位 白濱尚貴 左投手 京都学園大
3位 河野拓郎 内野手 九国大
4位 砂田毅樹 左投手 明桜高
5位 北原郷大 右投手 JX-ENEOS
6位 岡本健 右投手 新日鐵住友
7位 大友祥之 内野手 学法石川高
今年の補強ポイントは先発左腕と二遊間の内野手だと
思います。1位及び外れ1位で将来の左腕エース候補を
指名し、2位では準即戦力左腕を指名。3位で左打ちの
即戦力内野手を確保し、4位は地元左腕の砂田を指名。
5位以下は日ハム得意の中継ぎ社会人右腕を複数指名
すると思います。
また、谷元はもう先発はしないのでしょうか?今のままだと便利屋で終わりそうなので・・・。先発登板の回数が増えたので、感覚みたいなものは分かったと思うんで、1年間先発で見たいです。好きな選手なので頑張ってほしいです(笑)
斉藤勝投手も、1年間見てみたいです。頑張って宮西投手みたいになってほしいです。
最後に、中村投手も頑張って、先発に定着してほしいです。
2010年のドラフトで獲得した大学生投手がほとんど
今の戦力になっていませんね。斎藤佑投手、榎下投手など。
乾の先発案には基本的に賛成です。ただでさえ先発の
頭数が少ないので何試合か先発させて適性を見てみるのは
十分有りでしょう。
あと榎下投手は現在中継ぎで主に投げているみたいですが、
乾投手と競わせて先発として投げさせてみては
どうでしょうかね。より良い方を先発ローテに組み込む
という意味からも良いと思うのですが。
話は少し逸れますが、齋藤勝と乾について。
齋藤勝は来年は一軍の戦力になってくれるのではと思い始めています。なんとなく宮西のルーキーイヤーのような雰囲気を感じました。
乾は先発できないもんですかね...2年目あたりでちょろっと先発やってた記憶がありますが、以降はずっとリリーバーですよね。。。
今年のドラフト候補で好きな左腕は…
高校:松井(桐光学園)、砂田(明桜)
大学:岩橋(京都産業大)、白濱(京都学園大)、青木(城西国際大)
社会人:今村(西部ガス)、相原(七十七銀行)
ですね。1位候補だと思ってるのは松井くらい。
は厳しいとは思います。
松井を外した場合思い切って外れ1位で高卒左腕である
田口投手又は砂田投手を繰り上げて
指名するのもありだと思います。
ただ、大学出身の左腕で準即戦力といえる
岩貞投手、西宮投手、岩橋投手、白濱投手がいるので
個人的には彼らの中から外れ1位を指名してほしいですね。
今は、その役割を大引に担ってほしいところでしょうが……
今年のドラフトは、1位松井が成功するかどうか。
正直、そこに失敗すれば即戦力左腕は獲得できないと思います。1位は右左を問わず先発投手を、中位~下位で将来性のある左腕を獲得という方がいいかな。
理想は、4位で明桜・砂田。
こうしてみると内野手が全般的に高齢化していますね。
あと来年は大谷選手をできる限り投手に専念させた方が
良いですね。どっちつかずで中途半端になっています。
引退
二岡智宏 内野手
金子誠 内野手
稲葉篤紀 外野手
岩舘学 内野手
中嶋聡 捕手
戦力外
浅沼寿紀 外野手
植村祐介 投手
若竹竜士 投手
運天ジョンクレイトン 投手
トーマス 投手
村田和哉 外野手
トレード要員(場合によっては戦力外)
糸数敬作 投手
加藤政義 内野手
鵜久森淳志 外野手
北篤 外野手
今年は先発即戦力左腕と
大学社会人の内野手をメインに指名すると思います。
また鶴岡捕手のFAの件もあり、
捕手では帝京の石川捕手または花咲徳春の若月捕手を中位で
指名してほしいですね。
拙守の連続で失点を重ねており、このオフは1から
守備を鍛えなおさないと堅守で勝ってきたハムとしては
苦しいと思います。
さて、ゆうじさんがおっしゃるようにこのままいくと最下位も充分あり得るでしょうね。
今までのドラフトの傾向からすると高校生野手を2位指名
してきましたが、今年の先発陣の状況を考えると少しでも
いい先発投手を確保した方がよいと思います。
もし残っていれば
左腕であれば
岩橋慶侍 京産大
岩貞祐太 横浜商大
右腕であれば
萩原大起 愛知学院大
柿田裕太 JX-ENEOS
あたりを指名して欲しいですね。
個人的には1位で松井投手が外れた場合
社会人右腕を外れ1位で指名するであろうから
2位では左腕を取ってほしいですね。
このまま終わると、2位指名が最初にできます。誰になるでしょうか?
本命候補だと思います。
石川投手は他球団が競合を避けて一本釣りしそうな
予感がします。
即戦力右腕指名を優先するなら外れ1位で、杉浦稔大、吉田一将、浦野博司、東明大貴の4人が残っていたら指名するのも良いと思います。
ただ、今年は比較的投手不作ドラフトなので、この中の
少なくても2人は他球団に単独指名される可能性は高いでしょうね。
松井投手を外した場合、個人的には先発左腕不足の解消のため、砂田毅樹、田口麗斗、岩橋慶侍、白濱尚貴の4人の左腕のいずれかを外れ1位指名してほしいですね。
先発左腕・捕手を優先するのなら、そんな感じになると思います。
あと、個人的には
はずれ1位に、杉浦稔大・吉田一将・浦野博司・東明大貴の4人の投手が残っていたら指名するのも良いと思います。
1位・はずれ1位で確実に取れる選手を指名するのもおもしろいと思いますし(難しいですが…笑)
また、はずれ1位指名になったらどういう方法をとるのかにもよると思います。
1位指名は松井裕樹投手で決まりだと思います。
問題は、何球団競合するのかと、もし外れた場合
外れ1位を誰にするかですね。
先発左腕補強を優先するなら
砂田毅樹 投手 明桜高
田口麗人 投手 広島新庄高
岩橋慶侍 投手 京産大
捕手指名を優先するなら
内田靖人 捕手 常総学院
若月健矢 捕手 花咲徳栄高
梅野隆太郎 捕手 福岡大
上記に挙げた候補が個人的には外れ1位候補として有力だと思いますが皆さんの意見はどうですか?
5位は吉田よりも、内野手優先だと思いますね。学法石川の大友や、大阪桐蔭の水谷らだと嬉しいです。
1位指名ががらりと変わると考えます。
松井投手が進学確定した場合、日本ハムは誰を1位指名
するのですかね?その場合の予想をしてみました。
1位 大瀬良大地 投手 九共大
外れ1位 杉浦稔大 投手 国学院大
2位 内田靖人 捕手 常総学院高
3位 砂田毅樹 投手 明桜高
4位 石田龍平 投手 関外大
5位 吉田雄人 外野手 北照高
6位 安井亮輔 投手 三菱重工神戸
近年の日ハムのドラフト指名傾向と先発左腕の
補強及び武田久投手の後任となる守護神候補を中心とした
指名予想です。また個人的には、JR東海の管野智也投手も実戦的で指名もあると思います。
日ハムは今年最高の選手に入札するのが
モットーなわけですから、戦略的に
単独を狙いにいくことはないのでは?
あと杉浦投手、現状では直球だけしか
プロでも使える球種はありません。
1位にするにはかなりリスキーですよ。
確かに今年のドラフトを考えると単独指名も
充分ありだと思います。
ただ昨年の広島のように単独指名と思っていても
実際重複する場合はありますが・・・
もし単独1位指名を狙うなら候補としては、
東明大貴 投手 富士重工 右
秋吉亮 投手 パナソニック 右
田口麗人 投手 広島新庄高 左
岩貞祐太 投手 横浜商大 左
あたりでしょうかね。杉浦投手は広島と
重複しそうな予感がするのですがどうでしょうか?
確かに、高校生の中で強打の捕手は、内田と森と若月ぐらいしかいないし、森は競合になる可能性が高いから内田を指名するかもしれませんね。
ドラフトはまだ先ですが、日本ハムは単独指名や予想外の指名はありますかね?
意外と単独指名をしても面白いと思うのですが、どうでしょうか?
今のファイターズの位置(全体15番目)なら残っている可能性は高いかと。
今年は若月や喜多など、予選敗退組にも優れた捕手はいますし、今現在ファイターズよりも先に指名できるオリックスは、若月の方を高く評価しているようです。
一番の問題は、巨人だと思ってます。
松井あるいは森を外した場合に、内田を1位指名するのではと思い始めました。根拠はありませんが(笑
指名の順番にもよりますが、2位で常総学院の内田靖人選手は残っているのでしょうか?
甲子園での活躍を見ていると他の球団の評価も上がっているようなので。
小出は志望届は提出しないそうですよ。
個人的には、西部ガスの今村はワンポイントなら面白いと思ってます。
>ゆうじさん
松井は概ね同意見ですね。ただ、補強ポイントが左腕なので、そこの補強なら松井になってくるのかなと。大学社会人には上位候補の左腕すら見当たりませんから。
山岡は田口との投げあいの試合を見ました(甲子園は見れてません)が、フォームが綺麗ですね、フィールディングもよかったし、センスを感じます。
ただ個人的には、大学か社会人を経た方が実力を伸ばしてくるタイプかなーと勝手に思ってます。
個人的には、瀬戸内高の山岡泰輔投手を指名して欲しいです。
みなさんの意見はどうですか?
固まっていると思います。
問題は即戦力先発左腕ですね。
松井裕樹投手指名を回避または外した場合は
4位、5位ぐらいで
小出智彦投手 近大
青木貴之投手 城西国際大
高野健投手 法大
のいずれかを指名できたらまずまずのドラフト
だと思います。
両者とも1位に相応しいですが、杉浦には道産子という付加価値があり、大瀬良は素晴らしいキャプテンシーがある。タイプ的には杉浦が野村(広島)で、大瀬良が菅野(巨人)という感じかなぁ…?
2位はおそらく内田で固まったような気がします。山田GMの言う「将来」としては、中田が去ったときの4番を育成するという意味に感じます。
そうなれば、今年のドラフト候補の中では内田以外に「4番」をイメージさせる選手は思い浮かびません。
2位 即戦力先発型投手(できれば左腕)
3位 山岡泰輔 投手 瀬戸内高
4位 砂田毅樹 投手 明桜高
5位 吉田雄人 外野手 北照高
6位 西藤昭太 投手 道都大
隠し玉として
ウィットロウ・デシャーン広之 外野手 横浜創学館高
甲子園のここまでの結果と昨日開催されたスカウト会議の情報を基にしての予想です。3位以下は個人的な希望も含めての予想です。
1位 松井裕樹 投手 桐光学園
外れ1位 杉浦稔大 投手 国学院大
2位 内田靖人 捕手 常総学院
3位 砂田毅樹 投手 明桜高
4位 石田龍平 投手 関西外大
5位 吉田雄人 外野手 北照高
6位 高野圭佑 投手 四国学院大
先発ローテに入れそうな投手を多めに指名すると
予想します
常総学院の内田も、非常に綺麗なスイングでスラッガーとしての片鱗を感じる。近い将来、どこかの球団で4番を打っていてもおかしくないと思えた。ただし、守るポジションがどこになるのか……指名される球団によるところ。
あと、2年生では横浜の高濱が圧倒的に輝いて見えた。
となると、今年も2位は高校生野手か?と予想したくなるけど、上手く当てはまりそうな選手が見当たらない…
1位 大瀬良大地 投手 九共大
外れ1位 杉浦稔大 投手 国学院大
2位 砂田毅樹 投手 明桜高
3位 木下拓哉 捕手 法大
4位 望月直也 内野手 盛岡大付属高
5位 中村祐太 投手 関東一高
6位 相原和友 投手 七十七銀行
右と左の先発及び中継ぎの軸となりそうな
投手中心の指名で考えてみました。
1位 大瀬良 投手 九州共立大
2位 吉田 投手 JR東日本
3位 吉田 捕手 立正大
4位 陽川 内野手 東農大
5位 白鳥 投手 関東一
6位 中嶋 外野手 明治大
7位 東谷 投手 中部学院大
①将来のセンター候補の指名はあるか?あるとすれば候補は誰か?
②捕手をどの順位で指名する予定か?
①に関して。
今のファイターズには将来のセンター候補がいない。あえて名前を挙げれば杉谷がいるけど、彼は守備のこだわらない選手なので、陽や新庄のレベルに達することはないと思う。
今年のドラフト候補では上林が外野手の上位候補として名前が挙がるが、センターを任せられる強肩があるか?打撃と守備範囲は問題ないので、上位指名しても面白いけど、センター候補として育てるだろうか?
明大の岡が野手でプロ入りするなら上位で指名したい選手だけど、どうだろう・・・?
②今年のドラフトでは捕手の指名があると思う。鶴岡のFA取得もあり、出て行くことを前提に考えておく。すると、大野と近藤が1軍のマスクを被ることになるだろうが、どちらかが怪我をした場合、2軍から呼び寄せる捕手が心もとない。
今でも大嶋が怪我をし、2軍でマスクを被れるのは荒張と近藤だけ。尾崎は捕手として1軍で起用されることはほとんどないだろう。
今年は上位候補に森、梅野、小林らの名前を挙げているが、彼らを上位で指名するのなら、まずは先発投手とセンター候補のほうが優先してほしい。
上記三人がいるため存在感は薄れているが、今年は他にもいい捕手は多い。立正大の吉田、花咲徳栄の若月、ヤマハの川辺などもいます。
ここまで書いてきましたが、今のところ1位の本命は松井だと思う。ただ、競合は必死だろうし、外れ1位が勝負になってくる。
もしファイターズが森を指名するようなことがあれば、来年からの正捕手争いがかなり面白くなるのだけど(笑
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130215-1085684.html
の穴は比較的早く埋まると思いますが、問題は糸井嘉男
外野手の穴をどう埋めるかでしょうね。おそらく日ハム首脳陣は、大谷選手、谷口選手あたりを考えていると
思いますが、あれだけの打率を残した選手ですから、
簡単に埋まるかどうかは不透明でしょう。八木投手も放出したため来季のドラフトは上位に即戦力右腕を指名し、
またタイプの違う先発候補左腕を2人程指名する必要があると思います。
2013年ドラフト指名(個人的な希望も込めて)
1位 大瀬良大地 九共大 右
外れ1位 杉浦稔大 国学院大 右
または 東明大貴 富士重工 右
2位 並木亮輔 佐野日大高 内野手
3位 甲斐翼 宮崎日大高 左
4位 大城基志 JX-ENEOS 左
5位 吉田雄人 北照高 外野手
6位 白崎勇気 JR東日本 右
1位及び外れ1位では、先発完投型または先発抑え
共にできる即戦力投手を中心に考えました。
3位、4位でタイプの違う先発左腕を獲得し、
6位の白崎投手は、リリーフの柱として活躍が期待
できると思います。
他球団を見ても、近年高卒左腕で先発で活躍してるのは限られてきますよね。
ヤクルトの村中・赤川、ソフトバンクの山田、ロッテの成瀬、楽天の辛島、西武の菊池くらいでしょうか?
吉川・村中・赤川・菊池はドラフト1位指名ですが、成瀬・辛島は下位指名、山田に至っては育成指名であるのが面白いですね。
個人的にはある程度形のできてる社会人左腕を指名するのが無難な気もします。
補強し、バランスの良いドラフトだったと思います。
その反面で先発左腕の高齢化が進んでおり
武田勝投手、八木智哉投手ともに30代であり、土屋健二投手を横浜に出したこともあり、若手先発左腕では吉川光夫投手
以外に若手で台頭している左腕が見当たりません。
2013年ドラフトでは、タイプの違う左腕を上位で2人程補強する必要があると思います。
個人的には、身長のあるパワー左腕として大阪産大付属高の
平田奨投手、宮崎日大高の甲斐翼投手のいずれかを
技巧派としてJXの大城基志投手、横浜商大の岩貞祐太投手
のいずれかをそれぞれ指名して欲しいと思います。
この三人の中から一意指名してほしいな。
鈴木は2年目、3年目と体が出来てくれば先発完投型の右腕になれる。
中村も同様。ただ、怪我の具合次第というところは大きいな。
渡邉は単純に好み。ただし、昨年の1位大谷、2位森本、4位宇佐美ということを考えると、今年は投手1位が本命かな?
正直、松井くんにはあまり興味をそそられない。
北照高出身の小本(青森大)と駒大苫小牧高出身の対馬(九州共立大)の2人の道産子捕手にも注目したいですね。
九州共立大 大瀬良大地投手
慶応大学 白村明弘投手
明治大学 岡大海投手
国学院大 杉浦稔大投手
亜細亜大 九里亜蓮投手
青山大学 斎藤栄輔投手
筑波大学 松浦昌平捕手
九州共立大 対馬和樹捕手
桐光学園 松井裕樹投手
大阪桐蔭 森友哉捕手
東海大甲府 渡辺諒内野手
仙台育英 上林誠知外野手
関東一高 中村祐太投手
智辦和歌山 吉川雄大投手
京都翔英 榎本知輝投手
PL学園 中山悠輝内野手
PL学園 前野幹博外野手
一関学院 白鳥翔投手
宮崎日大 甲斐翼投手
あとは道産子選手の白崎(JR東日本)・杉浦(国学院大)・工藤(立命館大)も気になるところ。この3人は他球団からもマークされるだけの実力があるので、地元枠というのを抜きにしても指名する価値があるのでは?
あとは西藤(道都大)・鍵政(札幌大)・柿田(国学院大)といった高校時代から名前が知れてる選手達の最終学年での成長にも期待したい。
2012年は白崎・佐藤・大累・鍵谷・伏見といった道産子選手が軒並み上位指名されていたので、この流れが続いて欲しい。特に佐藤・大累の指名は「北海道の大学からでもプロを目指せる」ということを地元の高校生に知らしめたことに価値があると思う。