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むへどるり

@muhedoruri

デザインオフィス『ぼどしゅやスタジオ』代表。表紙デザインをメインに活動中。イラスト・キャラデザ・コピーライティング・ロゴ・カバー・帯その他デザイン承っております。見積依頼などありましたらまずはDMください! #三人婚パー

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2024年4月に参加

お礼は創作活動・育児の資金としてありがたく受け取らせていただきます。 有償でもお答えできない部分はありますが、どうかご了承ください。

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笑っちゃいました。食べさせましょうどんどん。食べないよりゃずっとマシです。うちなんかしばらくうすぎりボロニアハムしか食べませんでしたよ。塩分が多ければ勝手に喉乾いて水を欲しがるので大丈夫です。

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 むへどるりさんご無沙汰してます!

 3年ほど前に音信不通な彼女に痺れを切らして女子会に混ぜてくれと血迷ったことを宣った結果破局させてしまった質問者です。

 あれから時間が経過し社会人となった今、次惚れた女性には絶対幸せだって言わせるぞ〜!と意気込みながら、独り身社会人1年目として日々を過ごしております。

 ただここからが本題なのですが、昨今のヒリついた社会情勢を見ていると、ひょっとしたら今迎えている局面は戦前であり自分は恋愛成就どころか天寿を全うすることすらできないのではないかという危機感を覚えつつあります。

 徴兵されてしまったら上の命令に従うほかないので、自分の選択でどうこうと言う範疇を超えてしまうのですが、今からできる少しでも生き残る確率を上げる準備について、サバイバル力に長けておられるむへどるりさんが考えたことがございましたらご共有いただけないかと思った次第です。

 最後に、ザッと現状の私のスペック表を貼っておきます。

 正直なところむへどるりさんの言う「ポテンシャル力」はあまり感じられないのですが、少しでも生き延びる可能性を高める助言をいただければ幸いです。


長文失礼しました!


身長 170cm

体重 50kg

既往症 なし(ただし偏頭痛持ちかつ虫歯の治療中)

運動歴 陸上は壊滅的で水泳のみ可。

現職 出版社勤めの編集者

学歴 私立大卒(文系) 

英語力 簡単なニュースを読める程度。ギリギリ会話も可...?

視力 調整なしで左右0.7くらい...?


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続き質問
こちら、お付き合い四年目になって同棲を切り出すも「まだ自信が出ない。考えさせてほしい」「居場所を親元から変えるのが怖い」と返されてしまい、考えるための猶予としてその時から年末までの半年をシンキングタイムに用意するも、年末になって聞いてみると「急かさないでほしい」とキレられ、そのままお互いに期待しない宣言→自然消滅しました。質問に乗っていただきありがとうございました……。
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さっきの続きですかね……?

30になる前に放出してるのでセーフ!4年は長いけど長すぎない!長いけど!もっとだらだらしてる人と比べたらマシですマシ。

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4年で損切り、お疲れ様でした……4年は長い……いやしかし年上だったからまだまし。やり直す時間はこちらのほうが多い……

腹をくくっていない、主体性のない人間と共に生きていくことはできません。

どうしようもなかったと思います。遅かれ早かれ、結末は同じでした。

だらだらとキープされなくて良かったとマジで思います。

まずはフリーになったという情報をばらまきましょう。少し休むのはそれからです。


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こぐまのお肉!自分が止め刺ししたときはお肉貰いそこねてしまったので、次こそは食べてみたいと思ってますよ。

ちなみに熊肉、末端価格でキロ1万円とかの値がついたりしてるのでこの際金額は考えず、心からのお礼とレビューと次もまた食べたいという気持ちが一番喜ばれると思います。

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熊胆の主成分である「ウルソデオキシコール酸」は、その薬効成分が本物だったからこそ研究され、人工的に合成できるようになってしまいました……

熊胆そのものも、本物の薬効があるせいで薬機法の管理下となり、今では流通させることすら無理筋です。

でも熊スレイヤーおじいちゃんたちはちゃんと摘出して自宅で干して薬にして飲んでますよ!(自家消費はおっけーなので

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熊肉はひき肉にしたらかなり強い赤身になるし、果物ばかり食べているクマなら脂の香りも最高です。

やってみたいけどひき肉マシーンはちょっと手元にない……

でも蜂蜜は特に合いますよ!うちの味噌鍋や甘辛煮も、甘みを足すのはザラメではなく蜂蜜を使います。

蜂蜜の香りとコクが熊肉の雑味を馴染ませてくれるんですよ。

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性癖の不一致があった場合、足りない部分を外注で補おうとするのは当然のことでしょう。

すべての要求が満たされるという幸運はそうそうあるものではなく、誰もが少しずつ妥協し、代替し、外注しながら生活しています。

人生において大事なのは、帰還不能点を超えてしまう前に、自分自身の欲と望みについてよくよく掘り下げて把握しておくべきだということだけです。

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9mo

ご報告ありがとうございます!

成長曲線の平均上限に張り付いてますね…………うちのレシピをよく食べる子に適用するとそうなるんだなあ……

我が家ではあまりにも食に興味がない子の僅かな食欲を無駄にしないためにせめて高栄養化した食べ物を……というコンセプトの運用なんですが、普通に食欲がもりもりある子に高栄養レシピを与えると爆速で体が大きくなるし頑丈になるんですね。それはそう。当然そう。

幸い、娘は食いしん坊っぽいのでこちらでも引き続き研究は進めます!

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自分は病院や公的機関を通していない非匿名の個人間取引でやっているので普通に提供依頼者さんとは顔見知りになりますし、子の写真も見せてもらえたりします。

精子提供がいわゆる”生殖医療”という枠に巻き込まれてしまう前の、古い時代のあり方ですね。

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上の子はうつ伏せ寝が好きだったので苦労しなかったんですが、6ヶ月さんはうつ伏せ寝が大嫌いで絶対にやろうとしないのでドーナツ枕→柔らかめのベッドくらいしか対策が打てず……まある程度は大丈夫そうだし左右差がなければいいか……って感じです。うつ伏せ寝が嫌いなんじゃあもうできることがないですね。

均等に眠ってくれることはないので左右差を無くすにはドーナツ枕で固定した方が良いはずですけど、髪の毛があると寝癖でシルエットが変わって頭の形がわかりにくくなるのでお風呂で確認するといいと思います。

あと、口周りの肌荒れはワセリンつかって良くならないなら小児科へGOです!

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どうにかして人間の赤ちゃんを抱っこさせましょう。

猫の赤ちゃんではありません。猫の赤ちゃんはダメです。絶対に近づけないでください。人間の、赤ちゃんです。

猫の赤ちゃんは人間の赤ちゃんを代替するものとしての力が強すぎて、脳が焼かれておしまいになって満足してしまいます。どうにかして人間の赤ちゃんと接する機会を用意してください。猫ではありません。

いいですね、猫はダメですからね。

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お疲れ様でした。お便りくれたのは去年の9月ですね。

確認してみたらめちゃくちゃぶっきらぼうな返信しかしてなかったんですが、本当に生活保護を通してしまうとは……頑張りましたねえ…………

これからも意志の力を信じて御夫婦でがんばってください。

為せば成るなんてことはありませんが、為さねばならないことはたくさんあります。

陰ながら応援させていただきます。ご報告ありがとうございました!

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まずスーザン・フォワードの名著「毒になる親」、次に新しい本ですが藤原武男の「子育てのエビデンス」の2冊がうちにあります。読み込む価値のある本ですよ。

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¥1,000

三人婚を検討しています。先日短い質問を送りましたが、追加で質問をさせていただきます。

・青森に転職可能になるのが早くても再来年ですが、自分の妊娠適齢期(現在28歳目前)を考慮しむへさん夫妻と同居する前に妊娠〜出産が近い時期に青森に移住、といったプランは可能でしょうか?

・将来的(数年後〜)に青森以外の土地に移住できる可能性はありますか?

私としては青森という土地に好印象を持っているため住むことに関して抵抗はありません。ですが、きょうだいが都会志向で実家に住むことに消極的なことから、将来的に青森以外の地方にあるそれなりに大きな一軒家を引き継ぐ可能性があるという現状です。離れ(別棟ではないので厳密には離れといえるのかわかりませんが)、広めのガレージ、倉庫、ヤードに使えそうな土地などがあります。実際にむへさん夫妻が私の実家をどう評価するかはわかりませんが、このような家を持て余して潰してしまう可能性がある現状が忍びなく、どうにか活用できる未来を探ってる最中です。(両親は元気なので、三人婚という形態についてどう説明するかなどなどの問題はありますが……)

質問並びに実現可能かもまだ分からない提案を長々として申し訳ありません。ですが、メンタル体力ともにそれなりに安定している今のうちに少しでも話を進めて将来の方針を決めたいと思い、今回メッセージを送らせていただきました。これから三人婚成立させるためには私だけの力で超えなければいけない壁やしがらみがいくつもあるので未来はどうなるかわかりませんが、どんな未来になろうとむへさん夫妻がどのような"イエ"を形作るか楽しみにしていますし、応援しています。

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顔合わせや移住の準備まで含めると早くても1年くらいはかかるし、それでも成立しないことのほうが多い……というのが最近の所感です。ぼくらの側にしがらみが増えすぎていて、歩み寄りがほとんどできなくなってしまったというのも心苦しいところです。30代って難しいです。

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まだアイマスの方が馴染みがある

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4月に女児を産んだものです。子は生後4ヶ月になりました。

9/2から仕事に復帰するため、4ヶ月の子を外に預けます。そのことについて、母としてどうなんだと考えたりもしました。

私は1歳から父方の祖母に育てられたので、母はいなくても子は育つが、母の代わりは必要だという認識です。

今は母の1番の役割は優秀な乳母に子を預けることであり、もちろん母親自身が優秀な乳母になってもよい、という考えに至っています。

私の生まれ育ちの話をします。

父方の祖母に育児を全投げして、単身赴任(週末だけ月2で帰ってくる)をした母と、それを良しとして私を育てた父方の祖父母と父、という家庭でした。家庭は育てられた私にとってはとても幸せなものでした。

優しい祖父母に育ててもらって、今の私が生成されました。(ワーママの母だけに育てられていたら、かなりきつい毒親家庭になっていた可能性が高いです。)

ちなみに、母も少し似た環境で育っています。(母は死別シングルマザー家庭で、父方の実家で育てられた、おばあちゃん子)。母は孫の顔を見に来たとき、「子どもは皆で育てるもんや!私は君を産んだだけ(笑)」って言っていました。

私たち夫婦の場合、両実家とも車で20分以内ですが、祖父母の3/4はまだ現役で仕事をしているので、祖父母に子どもを全預けはできない状況です。実母はまだ仕事で遠くにいます。

何を言いたいか分からなくなってしまいましたが、なんとなく育休復帰の不安な現状で、自分の生育の土台を誰かに話して確かめたかったのかもです。

子どもの時から祖父母とその家系の武勇伝(明治から父方の郷士がどう没落したか、戦前の農村と名古屋の文化、戦時中空襲からどう逃げのびたのか、大叔父さんのシベリア抑留の話、満州のことなど)を覚えるまで聞いていたので、そういう話も思い出して、なんとか生きています。

私の子どもに何をさせてあげられるか、与えられるかはわかりませんが、両実家から、ご近所から、愛される子になって欲しいです。とりあえず、お盆は祖父母や叔父叔母、いとこからたくさん抱っこされました。

聞いてくださりありがとうございました。

ご夫婦と2人のお子さんの健康と幸せを祈っております。

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