笑っちゃいました。食べさせましょうどんどん。食べないよりゃずっとマシです。うちなんかしばらくうすぎりボロニアハムしか食べませんでしたよ。塩分が多ければ勝手に喉乾いて水を欲しがるので大丈夫です。
お礼は創作活動・育児の資金としてありがたく受け取らせていただきます。 有償でもお答えできない部分はありますが、どうかご了承ください。
さっきの続きですかね……?
30になる前に放出してるのでセーフ!4年は長いけど長すぎない!長いけど!もっとだらだらしてる人と比べたらマシですマシ。
4年で損切り、お疲れ様でした……4年は長い……いやしかし年上だったからまだまし。やり直す時間はこちらのほうが多い……
腹をくくっていない、主体性のない人間と共に生きていくことはできません。
どうしようもなかったと思います。遅かれ早かれ、結末は同じでした。
だらだらとキープされなくて良かったとマジで思います。
まずはフリーになったという情報をばらまきましょう。少し休むのはそれからです。
こぐまのお肉!自分が止め刺ししたときはお肉貰いそこねてしまったので、次こそは食べてみたいと思ってますよ。
ちなみに熊肉、末端価格でキロ1万円とかの値がついたりしてるのでこの際金額は考えず、心からのお礼とレビューと次もまた食べたいという気持ちが一番喜ばれると思います。
熊胆の主成分である「ウルソデオキシコール酸」は、その薬効成分が本物だったからこそ研究され、人工的に合成できるようになってしまいました……
熊胆そのものも、本物の薬効があるせいで薬機法の管理下となり、今では流通させることすら無理筋です。
でも熊スレイヤーおじいちゃんたちはちゃんと摘出して自宅で干して薬にして飲んでますよ!(自家消費はおっけーなので
熊肉はひき肉にしたらかなり強い赤身になるし、果物ばかり食べているクマなら脂の香りも最高です。
やってみたいけどひき肉マシーンはちょっと手元にない……
でも蜂蜜は特に合いますよ!うちの味噌鍋や甘辛煮も、甘みを足すのはザラメではなく蜂蜜を使います。
蜂蜜の香りとコクが熊肉の雑味を馴染ませてくれるんですよ。
性癖の不一致があった場合、足りない部分を外注で補おうとするのは当然のことでしょう。
すべての要求が満たされるという幸運はそうそうあるものではなく、誰もが少しずつ妥協し、代替し、外注しながら生活しています。
人生において大事なのは、帰還不能点を超えてしまう前に、自分自身の欲と望みについてよくよく掘り下げて把握しておくべきだということだけです。
ご報告ありがとうございます!
成長曲線の平均上限に張り付いてますね…………うちのレシピをよく食べる子に適用するとそうなるんだなあ……
我が家ではあまりにも食に興味がない子の僅かな食欲を無駄にしないためにせめて高栄養化した食べ物を……というコンセプトの運用なんですが、普通に食欲がもりもりある子に高栄養レシピを与えると爆速で体が大きくなるし頑丈になるんですね。それはそう。当然そう。
幸い、娘は食いしん坊っぽいのでこちらでも引き続き研究は進めます!
自分は病院や公的機関を通していない非匿名の個人間取引でやっているので普通に提供依頼者さんとは顔見知りになりますし、子の写真も見せてもらえたりします。
精子提供がいわゆる”生殖医療”という枠に巻き込まれてしまう前の、古い時代のあり方ですね。
上の子はうつ伏せ寝が好きだったので苦労しなかったんですが、6ヶ月さんはうつ伏せ寝が大嫌いで絶対にやろうとしないのでドーナツ枕→柔らかめのベッドくらいしか対策が打てず……まある程度は大丈夫そうだし左右差がなければいいか……って感じです。うつ伏せ寝が嫌いなんじゃあもうできることがないですね。
均等に眠ってくれることはないので左右差を無くすにはドーナツ枕で固定した方が良いはずですけど、髪の毛があると寝癖でシルエットが変わって頭の形がわかりにくくなるのでお風呂で確認するといいと思います。
あと、口周りの肌荒れはワセリンつかって良くならないなら小児科へGOです!
どうにかして人間の赤ちゃんを抱っこさせましょう。
猫の赤ちゃんではありません。猫の赤ちゃんはダメです。絶対に近づけないでください。人間の、赤ちゃんです。
猫の赤ちゃんは人間の赤ちゃんを代替するものとしての力が強すぎて、脳が焼かれておしまいになって満足してしまいます。どうにかして人間の赤ちゃんと接する機会を用意してください。猫ではありません。
いいですね、猫はダメですからね。
お疲れ様でした。お便りくれたのは去年の9月ですね。
確認してみたらめちゃくちゃぶっきらぼうな返信しかしてなかったんですが、本当に生活保護を通してしまうとは……頑張りましたねえ…………
これからも意志の力を信じて御夫婦でがんばってください。
為せば成るなんてことはありませんが、為さねばならないことはたくさんあります。
陰ながら応援させていただきます。ご報告ありがとうございました!
まずスーザン・フォワードの名著「毒になる親」、次に新しい本ですが藤原武男の「子育てのエビデンス」の2冊がうちにあります。読み込む価値のある本ですよ。
顔合わせや移住の準備まで含めると早くても1年くらいはかかるし、それでも成立しないことのほうが多い……というのが最近の所感です。ぼくらの側にしがらみが増えすぎていて、歩み寄りがほとんどできなくなってしまったというのも心苦しいところです。30代って難しいです。