「ウルルン島(鬱陵島)」を日本領と認識…19世紀末「大韓帝国」高官 韓国の領有権主張覆る可能性も
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント151件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「日本の領土であることを証明する資料が見つかった」という記事は今までにも何度か見たことがあるけど 結局何も変わらないんだよね。 それとも日本側が着々と資料を集めて訴える準備をしているのか? そういう気配もないんだよね。 22日の式典も首相は出席を見送っているし 竹島を本気で取り戻すためには関係悪化を避けることは出来ない。 資料云々よりもその覚悟が必要だよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔は、双方の漁場として竹島近海も松島(鬱陵島)近海も使われてきました。だから別に紛争になるような土地ではありませんでした。 日本統括地でしたが、韓国人が住み着くといったり、紛争になるような地域と誰も考えていませんでした。あくまで漁場だから。 ところが第二次大戦後、発足した韓国の軍国主義が竹島まで李承晩ラインで勝手に線引きして、その根拠にするために軍を置いて今の今まで統治してる訳ですから。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
歴史的事実を裏付ける史料がいくつ出ても実効支配されていてはなんの意味もなさない。戦後のどさくさ紛れに盗られたのが悔やまれますね。とはいえ国土を取り戻す為に外交努力は絶対に辞めてはなりません。実際に何が行われているのかは現状分かりませんけど。 喫緊の課題は魚釣島を掠め取られない様早く手を打つことですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
関係が悪化することから逃げていないでどんどん主張して証拠を提出すべきです。中途半端に引くから後々に益々ややこしくなります。 韓国の有識者も実は事実を知っているのですが「歴史的に日本の領土である」と言うと自国内で叩かれるので言えないのではないでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本領を裏付ける資料が発見されたとしても、韓国の不法占拠状態に何の影響も与えないでしょうね。韓国側も本当は日本領であると分かっていると思いますが、実効支配をしている現状を敢えて変更する必要はないわけですし。 まぁ、外交努力は必要だと思いますが、外交努力だけで日本に竹島が返ってくることは決してないと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
過去の話は色々あったとして、実効支配している国が今の領主と言うことになります。国境は時代とともに変わるのが常です。 とは言え、日本の領土と主張を続ける事は非常に重要だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ウルルン島は韓国も近寄らないようにと19世紀は無人島であった。 この件は、前々から判っていて書店やコンビニでも竹島は日本のものなのかなど、隣の鬱陵島同様の本があったし今でも読み返している。 今から40年くらい前に、ウルルン滞在記などやっていたけど、意味はいくつかあるようだ。 AIに聞いてみたら、あの番組のエンディングの別れの音楽が視聴者もらい泣きで感動と私なりに今わかったな。 対馬海流は速く、大陸から対馬には生きずらい。 しかし、ウルルン島や独島は海流旅任せで行きやすいのが韓国には有利に働いた結果と思う。 なので日本はチェジュ島には流れ着けないし行きづらい場所でもあるな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
1951年署名のサンフランシスコ平和条約で、日本は「済州島、巨文島、鬱陵島を含む朝鮮」の独立を承認し権利を放棄しましたが、竹島はこの放棄対象に含まれていません。条約の起草過程で韓国側は竹島(独島)の追加を要求しましたが、アメリカは竹島を日本領と認識して退けました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
悪いけれど、この件に関してはいくら過去の資料を発掘しても大した意味は無いと思う。 国同士の決まりや話をたった数年で反故にするような国だぞ? 確実な証拠が第三国で見つかって、尚且つそれを当事国以外の人間が発表して多少影響が出るか、みたいなもんじゃないかな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
> 永島教授は日誌について、当時、韓国政府の高官であっても「ウルルン島(鬱陵島)」やその沖にある「竹島」についての認識がほとんどなかったことを裏付けるもので、韓国側の竹島の領有権主張の根拠が覆る可能性 当時の大韓帝国高官の認識が分かる資料。 しかも韓国側の大学にあったもの。 「独島」なる概念は当時はないことがわかる。
ログインして返信コメントを書く