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◆原貫太のオンラインサロンSynergyはこちら https://peraichi.com/landing_pages/vi... ◆原貫太の新刊『世界は誰かの正義でできている』はこちら https://amzn.to/4jTfe7j 現在は東アフリカのウガンダに滞在しています。 今日は私の動画によく届く批判「アフリカではなく、日本の問題に目を向けるべきだ」に答えます。 この1年〜2年で、こうした批判が増えている印象があります。日本の経済状況が昔よりも厳しくなってきていることが関係しているのかもしれません。 今回は、「なぜ日本ではなく海外なのか?」という問いについて、皆さんと一緒に考えてみたいと思います。 ◆原貫太の書籍『世界を無視しない大人になるために』はこちら 紙版➡https://kantahara.thebase.in/items/58... Kindle版➡https://amzn.to/3fLTKb7 ◆仕事依頼・お問い合わせはこちら https://www.kantahara.com/entry/profi... ◆原貫太の書籍『あなたとSDGsをつなぐ「世界を正しく見る」習慣』はこちら https://amzn.to/33gLGh9 ◆原貫太を応援するサポーターズクラブはこちら https://community.camp-fire.jp/projec... ◆原貫太と行くウガンダ・スタディツアーはこちら https://uganda-study-tour.hp.peraichi... ◆原貫太プロフィール 1994年生まれ。フリーランス国際協力師。早稲田大学卒。 フィリピンで物乞いをする少女と出会ったことをきっかけに、学生時代から国際協力活動をはじめる。これまでウガンダの元子ども兵や南スーダンの難民を支援してきた。 大学在学中にNPO法人コンフロントワールドを設立し、新卒で国際協力を仕事にする。出版や講演、ブログを通じた啓発活動にも取り組み、2018年3月小野梓記念賞を受賞した。 大学卒業後に適応障害を発症し、同法人の活動から離れる。半年間の闘病生活を経てフリーランスとして活動を再開。ウガンダのローカルNGOと協働し、北東部で女子児童に対する生理用品支援などに従事。他にも講演やブログ、YouTube、オンラインサロンの運営にも携わるなど、「フリーランス×国際協力」という新しい働き方を追求している。著書『世界を無視しない大人になるために』『あなたとSDGsをつなぐ「世界を正しく見る」習慣』 ◆Twitterはこちら https://twitter.com/kantahara ◆Instagramはこちら https://www.instagram.com/kantahara0422/ ◆ブログはこちら https://www.kantahara.com/ ◆使用している素材サイト ①Shutterstockから引用している写真は、Shutterstock.comの許可を得ています。下記リンクから登録すると4,000円分のAmazonギフトカードが入手できます。 https://share.shutterstock.com/kantah... ②下記リンクから素材サイト『Artlist』に登録すると、2ヶ月分が無料になります。 https://artlist.io/referral/3850694/K... 特別な言及がない限り、動画内に登場する写真や映像は視聴者の理解を助けるために使用しているものであり、写真や映像に映る特定の個人や団体、場所、物品等と動画の内容を必ずしも結びつけるものではありません。また、写真や映像に映る人物の肖像権を侵害する目的はありません。 Unless otherwise noted, the photos and videos are used just for helping viewers understand the content, and do not necessarily link the content of the video to specific individuals, groups, places, or goods in the photos and videos. It is not intended to infringe on the right of publicity of anyone appearing in the photos or videos. このYouTubeチャンネルは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。 #国際協力 #原貫太の動画一覧はこちら
【世界最悪の紛争地と呼ばれる、コンゴ民主共和国・東部の取材記録】 YouTubeのアルゴリズムでは「おすすめ」に表示されにくい、しかし誰かが伝えなければならない「不条理な現実」をまとめたドキュメンタリーシリーズです。 2023年の現地映像に加え、2026年時点での最新情勢や背景解説をナレーションで追加した「完全リメイク版」です。 ・なぜ、この紛争は終わらないのか? ・私たちの生活(スマホなどの資源)とどう繋がっているのか? ・絶望の中で生きる人々の「希望」とは? メディアが報じない世界の「影」を、ぜひその目で目撃してください。
原貫太・フリーランス国際協力師
10 days ago
「いつか日本の皆さんにも、同じことが起きるかもしれません」 クーデターから5年が経つミャンマー。今回取材に応じてくれた男性は、かつて銀行のマネージャーを務める「エリート」でした。 安定した収入、幸せな家庭。しかし、独裁に抗議したことで、そのすべてを失いました。 職を追われ、逮捕状が出され、命からがら隣国タイへ――。かつての銀行員は今、日雇いの肉体労働で食いつなぐ「不法滞在者」として生きています。 「いま世界中で、独裁者が力を強めています。だからこそ、ミャンマーで起きていることを他人事だと思わず、学び、理解しておいてほしいのです」 身元がわかれば、家族にも危険が及ぶかもしれない。それでも、彼がリスクを冒して日本人に伝えたかった「警告」とは――。 ぜひ、動画でその言葉を聞いてください。 エリート銀行員から日雇い労働へ…すべてを失った男が発した「日本人への警告」 https://youtu.be/uWAkGUpIBEE
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原貫太・フリーランス国際協力師
11 days ago
​「海外より日本に目を向けろ」 「まずは日本人が第一だろ」 ​この数年で、こういった批判がかなり増えてきた。 国内の課題も深刻化している今、そう感じる方が増えるのは、ある種自然なことなのかもしれない。 ​ただ、なぜ私がそれでも海外へ行くのか。その理由と、私なりの「答え」は、過去の動画で詳しく話しています。 https://youtu.be/_JtXMzMNUwk ​私は、日本のためにも、世界のためにも、私が今いる場所で、私にできることをやっていきます。
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原貫太・フリーランス国際協力師
12 days ago (edited)
「日本人の皆さん。沈黙することは、独裁者に加担するのと同じです」 ミャンマーのクーデターから5年。この言葉を、あなたはどう受け止めますか? 抗議のアートを描いただけで一家全員が逮捕。定員150人の部屋に「474人」が押し込まれる地獄の刑務所へ。 それでも彼は、得意のスケッチを使って、獄中の様子を描き続けました。 「知る」ことが最初の一歩です。ぜひ動画をご覧ください。 「日本人に言いたいことがある」ミャンマー元政治犯が語る“残酷な真実”に言葉を失った… https://youtu.be/Y4VO5N_-9ks
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原貫太・フリーランス国際協力師
13 days ago
【人間が“すし詰め”状態だった…】 定員150人の部屋に、474人が押し込まれる地獄。 今日のお昼に公開した動画、もうご覧いただけましたか? ミャンマー最悪の「インセイン刑務所」。 クーデター以降、軍の徹底的な報道規制により、その内部の実態は闇に包まれてきました。 今回、実際に収監されていた元囚人の画家・マウンポーさんにインタビューを敢行。 彼が軍の目を盗み、「軍の公式文書の裏」に描いて持ち出した『獄中スケッチ』には、言葉を失うような現実が記録されていました。 「描くことだけが、正気を保つ唯一の方法だった」 世界がまだ知らない、塀の中の真実。 貴重な証言映像を、ぜひ今夜じっくりとご覧ください。 https://youtu.be/Y4VO5N_-9ks
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原貫太・フリーランス国際協力師
2 weeks ago
恐れていた「最悪の事態」が起きました。 ​私のYouTubeでもたびたび取り上げてきた、アフリカ中央部のコンゴ民主共和国・東部。その「ルバヤ鉱山」で大規模な地滑りが発生し、複数の鉱山が崩落しました。 ​現地からの報道によると、少なくとも200名以上が死亡。そして今もなお、多くの方々が冷たい土砂の下に埋もれたままです。 ​この投稿を見て、「遠いアフリカの国で、不幸な自然災害が起きたんだな」と思った方もいるかもしれません。 ​ですが、断言します。今回の悲劇は、決してただの自然災害ではありません。そして、この投稿を見ている「あなた」と無関係な話でもありません。 ​なぜなら、この事故が起きた「ルバヤ鉱山」は、今皆さんが手に持っている「スマートフォン」と、深く繋がっているからです。 ​実は、このルバヤ鉱山だけで、世界のタンタル供給量の15%以上を産出していると言われています。このタンタルという金属は、スマホやパソコンの製造に欠かせない材料です。 ​つまり、皆さんのスマホの中にも、彼らが手掘りで採掘した石が入っている可能性が十分にあるのです。 ​世界中から求められる「宝の山」が眠っているはずなのに、なぜ現地の人々の暮らしは豊かになるどころか、地獄のような状況なのか。なぜ、安全対策も無視された危険な穴に入らなければならないのか。 ​その裏には、私たちが知るべき「構造的な闇」があります。 ​このニュースの全貌と、私たちが向き合うべき現実について詳しく解説しました。すでにご覧になった方も多いかもしれませんが、もしまだ観ていないという方がいましたら、この機会にぜひご視聴ください。 ​【日本人も無関係ではない】恐れていた「最悪の事態」が起きました。 https://youtu.be/lwuIgGZnHvU?si=UJ6b0... ​(Photo: MONUSCO Photos, CC BY-SA 2.0 via Wikimedia Commons)
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原貫太・フリーランス国際協力師
2 weeks ago
今夜19時。ミャンマーの刑務所で行われている、目を覆いたくなるような「拷問」の実態を公開します。 軍事クーデターから5年。反対の声を上げただけで、多くの市民が国軍に捕まり、刑務所へと送られました。そこで彼らを待っていたのは、まさに「地獄」のような日々です。 今回の動画では、実際に収監されていた久保田徹さんと共に、政治犯を支援する現地団体を訪問。塀の中で隠蔽されてきた、軍による残虐な支配の歴史に迫りました。 直視するのが辛い現実かもしれません。ですが、日本とも関わりの深いこの国で今起きていることを、どうか知ってください。 今夜の公開をお待ちください。
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