ブルアカ教室
ブルアカ教室 1 year ago
シャーレ当番廃止...【〆切12/27(金)23:59まで❗️】(SSや感想書いてね♥動画にするよ♥)
32K votes
みんなに迷惑かけるの悪いよね
仕事少なくなったからもう来なくていいよ
生徒のことが怖い
シャーレはもう辞めるんだ
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シロコ「ん、先生。当番廃止するって本当?」 "うん。一応出入りは出来るけど…" "仕事も自分で出来るし、生徒達の青春を邪魔しちゃいけないしね" シロコ「…」 "シロコ?" シロコ「私にとってシャーレは」 「青春の場所だと思ってる」 "!?" シロコ「ずっと他の学園の生徒との会話や趣味が合う人と会話が楽しく思ってる」 「先生とのお仕事もその青春に入ってる」 "……!" シロコ「先生」 「例え当番が廃止しても、ずっと居ていいよね」 "……うん。もちろん" シロコ「ん、じゃあホシノ先輩達にそう言ってくるね」 "うん…シロコ" シロコ「ん?」 "いつでも来てね。私、待ってるから" シロコ「ん、そうする」 ……あれ、思ったよりも健全になっちゃった
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アオイ「そうね、シャーレの仕事は私が補佐するから、廃止にしても問題は無いわ」 →デモ発生
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冷静に考えて、学業がある子達を1人の大人の手伝いのために欠席させてまで来させるべきではないので、生徒達は先生の手伝いをせずしっかりと授業を受けるべきだよ。
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先生に全然興味ない生徒「よっしゃぁぁぁぁあ!!!!!自由だ!!!」
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先生女性恐怖症概念流行らせたいな
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先生の善意が空回りして生徒に激震が走る内容が大好きなんだ
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仮にもしも自分が先生だったら?って考えたら確かに廃止にするかもしれん だって大人がやる仕事を子供にやらせるってなんか気が引けるし…
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安定のクソボケ度合いで草
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シャーレが体裁上「シャーレ課外協定学園機構」として学校化 先生、その包括学級委員長として”入学”、各学園の問題に対し「特殊編入生」として執務にあたる ヒナ「せ、先生……っが、く、クラスメイt…」 イオリ「あ、あのヒナ委員長が処理落ちした…」
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「今年最後の生徒メンタル大駆逐祭りだ!!」
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シャーレ辞めて生徒の肉道具に…
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次の動画生徒に無理やり過酷されてドMになった生徒の反応集とか見てみたい
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ぱんぱかぱ〜ん!シャーレを辞め先生から生徒にジョブチェンジしました!。 明日からモテモテ学校生活の始まりです🤖
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先生「バイバイみんな・・・」
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先生には、女性にトラウマを持っていて欲しい。生徒から見た先生は、"仕事上で演じている優しくてカッコよく面白い先生"であるだけ。生徒が一線を越えようとするとマジギレして恐怖で震えていて欲しい。
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4.5thPVのシャーレ爆破スチルがSSの爆発オチに見えてきた……許さんぞ、地下生活者
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このアンケート見て、Xでヤンデレは文化の人のイラストを思い出した
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先生のことだから生徒に無理してほしくなくってやりそうだけどそこが裏目にでてシャーレのみんなが悲しみそう
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おいこれまんま同じ状況の漫画をTwitterで見たぞ!!
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クソボケ先生概念好き
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生怖…生怖SSどこ…
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先生からしたら、仕事を手伝ってくれるのはありがたいけれどそれ以外の目的でシャーレを訪れる生徒の対応(エッな事など)をしている内にそれらが多くなり生徒達の事が怖くなっていくのではと思ったな。
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曇らせる気マンっマンじゃねえかおい
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普通に考えてたった一人の良い大人が学業がある子達を欠席させてまで手伝わせることでは無いし生徒からしたら支障をきたす迷惑だろうから。これからは私一人でやることにしよう!生徒は授業を受けれるし先生は迷惑を掛けなくて済む!一石二鳥! それに最近の生徒達何か……怖い!((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
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いくらシャーレの手伝いだから、もしかすると公欠だったりするのかもしれないけど、それだとしても勉学に穴を開けるのは良くない、と思う先生はいいと思います。
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一番下ww
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︎(^3^)←この顔の先生好き
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「各学園の上層部に解体を命じました…」 「これより、全ての住民はシャーレ直属の生徒となります!」 「なんということを!」
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何人か「私がやらかしたのが原因かな…」って曇りそうでやだな…
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曇らせろ曇らせろ
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先生…考え直したまえよ…。(汗)
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「仕事に余裕が出来る」はミレニアムの生徒に自動化の協力してもらえばアロナの処理能力も使えるから実現可能性高いし、そうなった場合当番制度撤廃は当然のようにやりそうだよね先生。
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通りすがりのイズナ大好きお兄さんです。 当番制度がなくなるとふたりきりの時間が無くなって病む生徒はいそう…。 ですからヤンデレ堕ちイズナの概念をひとつまみ。 「はい?シャーレの当番制度の廃止??」 シャーレの事務室。今日の当番を終え、帰る準備をしていると主殿から突如、告げられる。 「うん。仕事もだいぶ減ってきたし、なにより生徒達にはこんなおじさんといるよりももっと青春を謳歌して欲しいからね。」 「で、ですが主殿。それはあまりにも突然すぎることなのでは?」 「まぁ、割と最近決まったことだからね〜。連邦生徒会へ送る書類もできてるし、イズナは特に聞き分けのいい子だから最初に伝えようと思ったんだ。」 つまり、主殿とふたりきりで会える頻度が下がってしまうということでしょうか? 誰にも邪魔されず、主殿を独占できる時間がなくなるというのですか? それはあまりにも酷ではありませんか。イズナは主殿のことが大好きなのに。 イズナは主殿がいないと、生きてけないほど、愛していますのに。 ……ですが、主殿のことですから決めたら確実に廃止にするでしょう。なら。 「主殿。一応、その書類を拝見してもよろしいでしょうか?不備がないか確認しないと。」 「ん?いいよ?でも簡単なことしか書いてないし、そんな確認するほども……。」 主殿から書類を受け取った途端、その書類を縦に破く。 こんな紙切れが無ければ、こんな紙切れが受理されなければ廃止になることはない。 躊躇無く、バラバラにしてはゴミ箱へとぶち込む。 主殿が悲痛の声を上げていますが、そんなの知ったことじゃあありません。 「イズナ!?ちょ、なん!?破いて!?」 「主殿。」 「い、イズナ…?」 イズナは聞き分けのいい子ではありません。 主殿とふたりきりで居られなくなるのはいやですから。 当番制度がなくなってしまえば、擦り寄ってくる女共も多いでしょう。 そんなの、耐えられるわけがありません。 主殿はイズナだけの大切な人。ですから…、その身体に刻むとしましょう。 イズナがいないと生きていけないようにしましょう。 「主殿…、覚悟してくださいね…?♡」
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実際には仕事が落ち着いてきただからだろうな
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もう描いてる人いたなぁ
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シャーレの当番って報酬支払われる描写あったっけ? 無いとしたら弁当貰えるSRTは別としてほぼボランティアなのヤバすぎる
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ん。クソボケ先生を襲う
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なんかツィーターでそんなイラスト読んだな
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セリナの場合。 セリナ「……え……?先…生…?」 突然布告された通知に脳が理解を拒みました。 【皆ごめんね!突然だけど私の健康上の理由でシャーレ当番が消えちゃうんだ!いきなりごめんね!】 セリナ「先生……?…今行きますね……」 そうして私はシャーレに向けて移動を開始しました。 〜〜〜 先生「ゲホッ…ゲホッ…どうして…?幻覚が見え_______」 セリナ「先生!!大丈夫ですか!!?落ち着いてください!」 用意した水を近付けようとすると…… 先生「ヒッ…!辞めてセリナ!水を近付けさせないで!!」 セリナ「駄目です!そのままじゃ脱水症状で死んでしまいますから!」 先生は何故か水を近付けただけで怖がる様になり、その影響で今にも枯死しそうな木のようになってしまいました… セリナ「先生!水を!!このままでは本当に衰弱死してし_______」 先生「辞めてって言ってるでしょ!!」 バシャッ セリナ「先…生……?」 先生「あれ……セリ……ナ……一体私は……何を……?」 セリナ「……やむを得ません…救護します。」 先生「セリナ……?頼む……教えてくれ…!私は一体何を_______」 バゴッ セリナ「先生…待っていてください…必ず私が救護しますから……」 そうして私は眠らせた先生を救護騎士団の元に搬送しました。 〜〜〜 セリナ「団長、先生はどうなんですか……?」 ミネ「幻覚、水への忌避感……間違いありません。セリナ、非常に言いにくいのですが……先生の病は治療法が確立して無いんです……」 その一言で私の視界は闇に包まれました。 セリナ「……どうしても…治療法は見つからないんですか……?」 ハナエ「それじゃ……先生は……」 ミネ「今の医学でも…症状を遅らせるのが精々です。ですが、諦めてはなりません。私達は救護騎士団、死力を尽くして救護するのです!」 セリナ ハナエ「「はい!!」」 そうして救護騎士団最大級の救護が始まりました。 〜〜〜 そうして薬を探す旅が始まりましたが…… 薬屋の店員「うーん……残念ながら無いね。でも!出来る限り探してみるよ!」 セリナ「ありがとうございます!」 この様に薬屋を訪ねてみましたが…何処にも治療薬なんてものは売っていなく…… 〜〜〜 セリナ「ウイさん!何か手掛かりは!」 ウイ「うーん…何処にも手掛かりは……」 セリナ「まさか古書館にも……」 古書館にも根本的解決に繋がるような手掛かりはありませんでした。 ウイ「でも、先生が危機的状況なら私も協力します。」 セリナ「ウイさん!ありがとうございます!」 ウイさんが協力した事で私も励まされ、私は更に手掛かりを探す事にしました。 〜〜〜 セリナ「何で……!見つから……ないんですかぁ……!!」 どれだけ見つからない手掛かりに私は絶望し、自室で泣いていた時でした…… 黒服「クックック…お困りの様ですね。」 セリナ「誰……ですか……」 黒服「クックック…まぁ黒服とお呼び下さい。さて、本題です。薬が欲しいですか?」 セリナ「……はいっ!」 得体の知れない人でしたが、旭光の如く眩しい提案に私は賛同せざるを得ませんでした。 黒服「然し、それには貴方の神秘が必要です。多大な対価を支払う事になりますが、構いませんね?」 セリナ「はい!先生の為なら!」 黒服「それでは、1週間程お待ち下さい。その時にセリナさんの神秘を本人同伴で採取して、その場で治療薬を完成させます。」 〜〜〜 黒服と契約を成立させた後、先生が眠っているベットの前に来ました。 セリナ「先生、待っていてください。不肖鷲見セリナ、自らを人柱としてでも、先生を助けますから。そして、先生が回復した暁には先生を追い込んだ連中に対して、報いを受けさせますから♡」 ベットで眠る王子様に対して、誓いのキスをします。だって、愛する人を助けるのは当然ですから♡
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無尽蔵に浴びせられる好意に最初は嬉しさを感じていた先生、しかしそのせいで心の均衡が壊れて疑心暗鬼に陥る… 先生「いつか彼女らはプラカード持ってドッキリ大成功!なんて言い始め、自分が居なかったかのように無視し始めるんじゃないか?」 先生「どれだけ心を粉々に砕くための好意は取れくらいかとか考えてるんじゃないか?」 先生「そして好感度の低い娘がとんでもなく好意爆上がりにすることで精神の破壊を加速できるか実験してる?」 先生「駄目だもう一旦ドツボにハマってこの考えが抜けない…気づかれる前に逃げよう…」 そして先生は生徒の神秘も至らない場所へ逃避行をする…
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