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ブルアカ教室
1 year ago
先生200連勤達成❗️9徹夜(今季10回目)❗️【〆切12/13(金)
23:59
まで❗️】(SSや感想書いてね♥動画にするよ♥)
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ショタになる
だれでも襲う過酷マシーンとなる
生徒の心はボロボロ
今まで押さえつけられてた理性が無くなり暴走
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@バックベアードの親戚
1 year ago
「ふぅん……んん……」 起きると、周りに知らない大人の人がいっぱいいた。誰だろう? 「あぁ……良かった先生、起きたんですね」 「先生が倒れていると聞いて、本官もう泣きそうになっちゃたんですよ!?」 「まぁ、無事……なのかは分からないけどね、これ」 何を言ってるんだろう、僕には全然分からない。だから少し聞いてみた 「お姉さん、ここどこ?僕、僕は……えっと……」 「……何してたんだっけ」 みんなため息をついている。……何だろう、僕何かやっちゃったのかな…… 「えっと……ごめんなさい、僕なんにも覚えてなくって……」 「……うっ……うえぇ……」 思わず涙目になる。駄目だ僕、知らない人の前なんだぞ、泣いちゃ駄目だ! 「あっせんせ……僕!大丈夫、ちゃんと何があったか教えるからね、大丈夫だよ!」 「あっほら局長が怖い顔するから泣いちゃったじゃーん」 「なっ!私も精一杯笑顔にしてただろう!ほら、こっち見て!」 動物のお耳をつけたお姉さんに呼ばれてそっちを向く。そのお姉さんの顔は、とにかく狼みたいで怖かった 「うぇぇぇぇん!」 涙が止まらない。もう何が何だかわからないんだもん。この人たちは誰だかわかんないし、ここはどこなのかもわかんないし、何してたのかもわかんないし…… 「あ~!ほらまた泣かせた~!」 「……すまない、私はしばらくあちらを向いていよう」 「じゃあ説明するから、よく聞いててくださいね!」 …… ………… ……………… ~8時間前~ 「カッ……プ……コケコッ……」 もうこれで200連勤はしただろう、細かい数は覚えていないが。さらに10徹にも突入し、もはや私の体は悲鳴どころか、断末魔をあげていた。 「リ……リゲ……」 いつものアレに頼ろうとするが、もうそんな気力も無かった。 バタリ 過労の疲れか、体が床に倒れる。 (あぁ……またこれか……大丈夫、少し寝れば……) コロコロ 倒れた衝撃で、何かのビンが机から落ち転がってくる。 "若い頃のエネルギーが満ち溢れてくる!ヤンガーMAX!" どうやらエナジードリンクのようだが……どことなく怪しい (買った覚えは無いけど……飲ませてもらおう) 震える手で蓋をあけ、中身を一気に飲み干す。 (……あれ……なんだかさらに眠くなって……) ガクリ 睡魔に襲われ、意識が飛ぶ。薄れ行く意識の中で、ビンの注意書が目に入った。 ※若い頃の力が溢れるのは比喩ではありません。肉体的、精神的年齢が飲んだ量に応じて若くなります。裏の目安量に従ってお飲みください …… ………… 「というわけです!」 「じゃあ僕、元々大人だったってこと?」 そうなんだ。僕、将来先生になってるんだ!ちょっと嬉しいけど、宇宙飛行士じゃないのはちょっと悲しい 「まぁ、大人に戻るまでそう時間はかからないでしょう」 「一気飲みだからどんくらいかかるか分からないけどね~」 う~ん……どうしよう。とりあえず外に出て僕の生徒さんたちと会ってみたい! 「じゃあ、僕の生徒さんたちに会いに行っていい?」 「……う~ん……危ない気もするが」 「私たちが付いてれば大丈夫でしょ~。じゃ、行こっか」 「あっ!本官も付いていきます!」 「なっお前たち勝手に……私も付いていくぞ!」 お姉さんたちも付いてきてくれるらしい。少し安心した。 「僕の生徒さん……どんな人たちなんだろう!」 ワクワクが止まらない! 「じゃあ、歩いていきますか。その方が色んな物を見れて楽しいでしょう」 「うん!しゅっぱーつ!」 …… ………… ……………… 「うっうへぇ~……これが先生?」 「ちっちゃあ~い……可愛いですねぇ……!」 「ん、確かに先生っぽい。目元とか」 「あっ!ちょっと皆!先生が怖がっちゃうでしょ!」 まずはあびどす?ってところに来た。 「大丈夫だよ!だって僕大人だもん!」 「……うっへぇ~……」 ピンクの髪の人の顔が赤くなる。僕ってそんなにすごい人だったのかな? …… ………… 「先生~!ちっちゃいね~!」 「あっえ……これが先生……?」 「ちっちゃい先生も可愛い……」 (も?) 「チビネル先輩よりもちっちゃいです!可愛いです!」 次はげーむかいはつぶってところに来た。周りにはゲームがたくさんあって、やりたいのもたくさんあった 「これやりたい?じゃあ一緒にやろっか!」 「うん!」 …… ………… その後も色んな所にいって、色んな人に会ってきた。羽がある人、角がある人、色んな人がいた。 「楽しかったね!」 「は、はい……こんなに走りまわって疲れないんですか……?」 「うん!」 ばるきゅーれって所に戻って来ると、すぐに眠気が来た。今日は走ったから、疲れた 「うぁー……眠い」 「じゃあここでお昼寝しましょうか!膝枕しますか?」 「……あれ、寝てる」 「あーこれ多分、薬の効果が切れてきたね。こんな気絶するように寝るって子供でもないもん」 …… ………… ……………… 「……ハッ!」 気がついたらシャーレの机で寝ていた。まずい、仕事が終わってない! 「……あれ?」 何故か仕事の残りがほぼ無い。そういえば昨日のことも覚えていないし、どうしてここで寝ているのかも分からない。 「……まぁいいか」 ふと横を見ると、そこには置き手紙があった。誰が置いていったのだろうか "先生へ 先生の仕事はこちらで処理しておきました。気兼ねなく休んでください ヴァルキューレ" 「……?そんなことあったっけ……寝てる間にやってくれたのかな……」 困惑と喜びが混じりながらも、その顔にはこれでようやく休めると歓喜の表情が浮かんでいた 「さて、どこか出かけようかな」 「……でも今は、何だかお昼寝したい気分」 うとうとしている先生の周りには、お疲れ様とでも言うかのように春風と日光が包まれていた おわり
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@musashi122097
1 year ago
ショタ先生に対して背伸びしてお姉さんぽく振る舞うイブキやココナを見て微笑ましい気持ちになりたい
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@kokoro246-mattya
1 year ago
限界化先生「ライダー助けて!!」
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@通りすがりのゲームオタク
1 year ago
先生「ン、ンー、良い気分だぁ、実に良い気分だ、歌でも一つ歌いたいようなかんじだぁ、最高にHighってやつだぁ!」
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@Ayanon_Official
1 year ago
捕食者四天王に食べられちゃうショタ先生
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@残響-w1x
1 year ago
セリナが猛ダッシュで駆けつける案件やな
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@アナスタシアルンヴァレリア
1 year ago (edited)
先生「う、うへへ……うへへへへへへへへへへ……し…しご…と…仕事仕事仕事仕事仕事仕事!!朝食は仕事お十時も仕事昼から夜中まで仕事!!!もう…何日経った……カフェイン飲も……ゴクゴク………うっ!なんだ…これ……」 最後に寝たのはいつだったか、そんな昔のことは覚えていない。仕事の山が少し減ったような幻覚をみれたので何日かぶりに水分と糖分を補給しようとしたが口をつけた瞬間体が熱くなった。そういえば記憶の片隅になにかの薬をおいて行った生徒を思い出し視界が暗くなった。 先生「はっ!!…いったいなにが…疲れすぎて気絶を?………?!なんだこれ!!」数分して目が覚めてから自らの姿に目を疑った。およそ20年程前の小学生位の姿になっていた。 先生「……うわぁ……まじか……ゴソゴソ……毛も生えてない……それに皮も被ってる………とりあえずどうするか…仕事しないと」 仕事を再開しようと椅子に座るが机の上が見えない。 先生「仕事できないなんて………それにこの格好もどうにかしないとなぁ……ダブダブでズボンもパンツも落ちるし…ワイシャツで隠れてるのが救いだな…」 この後の仕事等々考えていると不意にノックする音が聞こえる。 ノノミ「先生?お仕事大丈夫ですか?手伝いに来ましたけど……」 先生「(まずい!ノノミだと!この姿を見られたら…)え、えっと……その……」 ノノミ「?先生?いらっしゃらないのですか?それにどこか声が高いような……失礼しますね?」 先生「あ!待って!……」 ノノミ「………えっと……どちら様ですか?……僕お名前いえるかな?それになんでそんなにダボダボの格好で?」 先生「………えっと……せ、先生の甥です…少し前に遊びに来てて……」 ノノミ「なるほど~甥っ子さんなんですね〜どことなく先生に似ているので血縁の方かなとは思ってましたけど。 私は十六夜ノノミです!よろしくね?」 私の頭を撫でながら自己紹介をするノノミ。しかし、前かがみになっているので子供の目線ではノノミの巨大なπで作られた深い深い谷間が目の前に来る。 先生「(うわ…でっっっか!ユサユサ揺れてる……それに谷間も深いし……ブラジャーがチラチラみえる……まずい…副担任が!なんで小学生なのにご起立されるんですかねぇ…)えっと……」 ノノミ「あら…ごめんなさい…男の子はこういうの嫌ですよね?離れますね?」 先生「その!い、嫌じゃない…です…その…お姉さん良い匂いがしますし…」 ノノミ「可愛いことを言ってくれますね〜いいですよ?ギュッてしてあげます〜」 先生「(うお!柔らか!さすがノノミの爆πだ!ムニュムニュしてるし甘い匂いもする…こ、子供だし少し位…モミモミ)」 ノノミ「アン…もう……エ◯チな子ですね…女の子にそんなたら駄目ですよ?」 先生「ご…ごめんなさい…(許された!普段ならできないこともできるなんて。そ…それなら)……ノノミお姉さん…僕…その……ここが変なんだ…ノノミお姉さんと会ってから……」 ノノミ「あらあら…まったく……お姉さんな任せて下さいね?」 先生「アッアッアッ…それ…気持ちいい…」 ノノミのπに幼い副担任を包まれ…擦られ…すぐに出てしまいそうになる。 先生「ノノミお姉さん!なんかでちゃうよぉ…」 ノノミ「パチュパチュ…いいですよ?お漏らししちゃいましょうね?」 ノノミのπ圧に我慢できずに射◯してしまう…この体になってから初めての射◯だったので腰が溶けそうな位気持ちがいい。 先生「ハァハァ……気持ち…いい……!ちょ!ノノミお姉さん?!」 ノノミ「だめですよぉ〜先生?理由はわからないですけど小さくなったからってこんなイタズラしたら。バレないと思ったんですか〜お仕置きです〜」 先生「アッ!そんな、出したばっかりだから!」
この後たくさんノノミにお漏らしした
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@your_next0000
1 year ago (edited)
先生「アタッシュケースに勇気のしるし 遥か世界で戦えますか ビジネスまーん ビジネスまーん ジャパニーズビジネスまーん」24徹目
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@焼き卵-v8u
1 year ago
これは即救護案件
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@R.N.loving_rabbit
1 year ago
幼児退行先生を育てるヤンママラブ概念はいいぞおじさん「幼児退行先生を育てるヤンママラブ概念はいいぞ」
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@バッグクロージャー-z7i
1 year ago
200連勤でショタは草
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@ばにたす
1 year ago
ショタ中の記憶は元に戻った時には消えている、という設定でお願いします
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@フィピッツ
1 year ago
先生、ハレ「フオーーエナドリサイコーー」 先生「ヴッ」バタ
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@煩悩まみれ
1 year ago
イブキの初恋
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@minadukiyukina
1 year ago
ショタになるのかw
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@好きキノコ
1 year ago
疲れた…一体何連勤しているのだろう…90から先は数えていない。 先生「もう…疲れたな…なにもかも…」 ふと弱音を吐いているとシャーレの扉が開いた。今日は当番の予定はないはずだが誰だろう 柴大将「おう、先生随分とお疲れで。」 先生「柴大将…どうして、ここに?」 柴大将「なぁに、たまたま近くを通りかかって、見てみたらまだ電気がついてたから気になって来てみただけだよ。それより腹減ってないかい?調子に乗って作りすぎちゃって。」 先生「大将……。」 そうして私は久しぶりにインスタント以外の料理を口にした。 先生「大将、美味しいよ。」 柴大将「はは、そう言ってくれるとこっちも持ってきたかいがあったってもんだよ。」 先生「本当においしかったよ。大将、いくら?」 柴大将「先生、バカ言っちゃいけねぇよ。さっきも言っただろ?作りすぎたんだって。金は取らねぇよ。」 先生「大将…」 柴大将「それよりも先生、あんた、一体何連勤してるんだい?」 先生「さぁ…もう90から数えてない…」 柴大将「そんなにたくさん働いてんのかい。大変だねぇ、先生の仕事ってのは。ところで、先生、アニマルセラピーってのを知ってるかい?」 先生「言葉くらいは。」 柴大将「どうやら動物との触れ合いで心身の健康維持になるそうだ。」 先生「な、なるほど?」 柴大将「そこでだ、先生、どうだい?毛並みにゃぁちょっとばかし自信があるんだが。」 先生「え、い、いいんですか?大将の身体を触っても!?」 柴大将「おうともよ!!好きなだけ触りな。先生の気が晴れるまで。」 先生「大将!!」 その日私は時間を忘れて大将をモフッた。
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@Ka-d7h
1 year ago
昼間、シャーレ カリカリカリ そこには200連勤の先生が書類仕事をしていた 先生「…………」カリカリ アロナ「先生!!、そろそろ休んでください!」 先生「ブチッ、あーーもう嫌!!!、休みたい!!、人肌に触れたいキスしたいハグしたい!!!」ビューン アロナ「先生!?」 先生は暴走しシャーレの外に出、生徒の元へ一心不乱と走り出した アビドス学校 今日もアビドスはいつもの定例会議を開こうとしていた アヤネ「それでは今日も定例会議をしようと思います」 セリカ、ノノミ、シロコ、ホシノ「はーい」 アヤネ「それではいつものしゃ「バン!!」!?」 話し合いをしようと思った瞬間教室の扉が乱暴に開けれ皆が一斉に戦闘態勢を取った アヤネ、セリカ、ノノミ、シロコ、ホシノ「先生!?」 そこに居たのはいつもの雰囲気とは違う先生が居た、その先生はまるで獲物を見る目をしていた セリカ「どうしたの先生!?」と言い先生にちかずく 先生「フゥーフゥー」ガシ 先生はセリカの両肩を勢いよく掴む セリカ「へぇ!?先生!?どうしんむぅ!?」 先生はそのまま勢いよくハグをしキスをした アヤネ、ノノミ、シロコ、ホシノ「!!!」 セリカ「(先生何を!?急いで離れないと!)」 そう思い離れようともがくセリカだが、先生は今までないくらいの力でホールドし離れられない そうして1分近くハグとキスをされたセリカは白目を向き小刻み震えてぐったりしていた 周りは驚きオドオドしてたら1人また1人と食われた 数十分後 中の惨状は、ハート目になってヨダレを垂らして気絶してる5人の姿があった 先生、「ハァハァ、キス、ハグ」ビューン そう言ってまた別の学園へと走り出した 先生はあれから他の学園にも凸りキス、ハグをしまくり、その後シャーレに戻りベットで寝た 次の日 先生「あれ?、私は何を」 生徒「セーンーセーイ
」 横を見ると目をハートにした生徒達で溢れてた 先生「あれ?、皆どうしたの!?」 生徒「ちょっと時間貰うね
」 先生「へぇ?、どういう、ちょっと脱がさないで!、ちょっと待っ」 いかがでしょうか?
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@haru-h2e
1 year ago
これはみんなから過酷させられそう
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@ぱび-syan
1 year ago
これはテラー化案件
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@PAL217-bx5dk
1 year ago
最早お約束と化した連勤先生……休みはどこだ?いや無いのかそもそも…………。
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@dqffgameplayer
1 year ago
最早、働きすぎて理性を失った先生は誰彼構わずに襲いまくるのだと思ったな。
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@ただのにゃんこ-neko
1 year ago (edited)
AM 6:59 カタカタカタカタカタカタ "…………" カタカタカタカタカタカタ AM 7:00 「ふわぁ…せんせー。おはようございます…朝からお仕事ですか?」 "うん。朝からだよ。9日前の朝からね。" 「警告。そろそろ休んだほうがよろしいと思われます。またいつ倒れるか…」 "休めるんだったら休みたいよ…さて次の書類は…あれ?" "書類がない…どこ行った?残りの書類が!?" 「落ち着いでください。先生。もう残りの書類はないんです。」 "ない!?どゆこと?" 「そのままの意味ですよ。お仕事が終わったんです!お疲れ様です先生!」 "終わった…仕事が…ようやく…ふ、ふはは…ふはははははははは!いやったああああああああああああ!!!" ガクッ 「先生?先生!」 「確認。どうやら気絶しているように眠っています。このまま8時間くらいは寝てないと先生の生命活動に危険が生じます。」 "ハッ!?" 「先生!?起きて大丈夫なんですか?」 "大丈夫さ!それより仕事をしないと!" 「先生。仕事はもうないんですよ!」 "仕事が…ない?なら私はどうやって1日を過ごせばいいんだ…?" 「そりゃおやつを食べたりアニメを見たりスポーツしたりですよ!あ、生徒さん達の所に顔を出すのもいいかもしれませんね!」 "それじゃ怠慢だよ!生徒のみんなだって今日も仕事を頑張ってるのに!例えばヒナだって!" 「先生…?呼んだ…?」 "ひ、ヒナ!" 「わぁい。先生だ。」 "ひなー。" 「先生。アコ達がおかしいの。もう仕事が終わったって。早く家に帰って休めって。泣きながら言ってきて。おかしいわよね?仕事がないなら何をすればいいのかしらね?」 "そうだね。なら2人で仕事をしよう。" 「やったぁ。」 "あ、でももう仕事ないんだった。" "「あはははははははは。」" 「2人とも頭がおかしくなってます!」 「どうやらヒナさんの方は13連勤目らしいですね。あちらは書類だけの仕事ではないでしょうし先生以上の過労です。」 「どうにかして2人を寝かさないと…そうだ!いつも先生のストーキングをしてるセリナさんなら!おーい!セリナさーーん!」 「はーい…誰か呼びましたぁ…?」 "せりなぁ。" 「だぁれ?」 「すみせりなです。せんせいきゅうごです。ねろ。」 "やだー。" 「うわあああん!ここには過労ゾンビしかいないんですか!?」 「どうやらセリナさんも先生の観察をしながら救護騎士団としての活動をしていたことで全然眠れていないようですね。」 「それにしても人が増えるたびに段々狂気が増してきてませんか?」 「どうやら過労は伝染するようですね。過労者同士が混じり合うことでさらに過労が蓄積されているようです。」 「過労ってウイルスかなんかなんですか!?」 「空気が澱んでいます。この部屋にいると私達まで何だか疲れてきました…」 「先生!窓、窓を開けてください!新鮮な空気を吸いましょう!」 "君たちタブレットの中にいるのに空気とか吸うの?まぁいいや。朝は窓を開けたほうが気持ちがいいもんね。" ガチャ。 "あれ…?" 「なんだか…」 「体が楽に…」 「おお!みるみると先生達の体にまとわりついていた過労オーラが風に吹かれて取れていきますよ!」 「アロナ先輩まずいです!窓の方を見てください!」 「しまった!過労オーラが…外に!」 「テスト勉強…もう5日位ぶっ続けにやってる気がする…」 「うへー。アビドス夜間警備も今日で643回目ー。」 「飛雷神の術を覚えようと修行を始めてどれくらい時間が立ったんでしょうか…?」 「クククッ。研究は終わりが見えませんねぇ…神秘の観察を始めてもう40日目ですか…クククッ。く…く…」 「どんどんと生徒に過労が拡散されていってます!」 「このままじゃ…キヴォトスが!」 "大丈夫。私に任せて。" 「先生!?一体何を!?」 "はぁぁぁ!すううううううう!" 「こ、これは…」 「外に飛び散った過労を…吸収している!?」 「だめです先生!そんなことしたら先生に過労が!」 "心配してくれてありがとうアロナ。でも大丈夫だよ。はぁぁ!" 「全ての過労を吸い込んだというのに…びくともしていません!」 "そりゃそうだよ。私の最大過労数は1825徹だ!さっきは耐性が剥がれてたけど耐性がつけばこれくらいなんともない!" 「ご、5年徹夜!?サービス開始前から徹夜を!?」 「なぜ生きてるんですか!?」 "ふう…これでキヴォトスにある過労オーラは全て取り除いた…私に耐性が戻ったのもアロナ達が私から過労を一度取り除いてくれたおかげだよ。ありがとう。…私も今日は寝るよ。" 「お疲れ様です!先生!」 「先生はキヴォトスを救った英雄です。ゆっくり休んでくださ-」 「先生、新しい仕事です。よろしくお願いしますね。」 カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ 「皆さんも頑張りすぎはいけませんよ!たまには休んでゆっくりしてください!」 「しないとこうなります。」 "…………" カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
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@くろふく-12
1 year ago
先生の理性が限界になって欲望に忠実になってキヴォトスの過酷ファイターになって欲しい
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@KOLUSON-9603
1 year ago
先生「疲れた…黒服…」 黒服「何でしょうか?」 先生「チェーンジッ!!!」 黒服「!?」 黒服(先生)「ククク…自由を手に入れた!」 先生(黒服)「ククク…これは、いったい…先生」 黒服(先生)「私は黒服を信頼している!だから私の仕事を任せた!私はゲマトリア達と飲む!遊ぶ!楽しむ!」 黒服(先生)は走って行ってしまった。 先生(黒服)「…ククク、仕方がないですね」 先生(黒服)「あの先生に任されたのですから、頑張りましょう」 職務中〜 ホシノ「うへぇ〜、先生〜、手伝いに来たよ〜」 ホシノ「…誰だ?」 先生(黒服)「おや、気づくのが早いですね」 先生(黒服)「さすがは、暁のホルス」 ホシノ「…ッ!先生をどこへやった!黒服!」 先生(黒服)「ククク…先生は今、他のゲマトリア達と休暇を楽しんでる頃だと思います」 ホルス「ゲマトリア達とだと!?」 先生(黒服)「えぇ、あの人は働きすぎて私と身体を入れ替えたのです」 ホシノ「先生の身体なのは本当のことのようだね…」 先生(黒服)「手伝いに来たと言いましたね」 ホシノ「う…うん」 先生(黒服)「ではこちらの仕事を…」 一方、先生は 黒服(先生)はクロコに倒されていた
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@2-pl6bh
1 year ago
チェンジッ!真ゲッターロボ
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@石炭-f7w
1 year ago
ss書こうと思ったが私には無理だった
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@ぱぽぱぴぱ
1 year ago
全部やってほしー
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@monhana8943
1 year ago
そんなに働き詰めだったらおもしろイベント起こす暇もなく気絶するように寝ちゃうでしょ
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@remetes9439
1 year ago
今日で記念すべき200連勤目。やったぜ、と先生は独り言を言った。全くもって喜ばしいことなどないのだが、200連勤目となると呆れを通り越してもはや記念日だ。 7月19日 22:51 街は既に静まり返り、日中の騒がしさに反して夜間というのは逆に静かすぎる。時計の針の音。ゴミ箱に捨てたパンの袋がカサリ、と鳴る音。肘で弾いたボールペンが床を跳ねる音。アロナの寝息。 それら、普段なら気にもならないような物音の全てが、どこか騒々しい。 そんな静寂の中、一貫して聞こえてくるのはタイピングの音。 先生の視線はモニターに注がれ、刻み良いタイピング音と共に文章が打ち込まれていく。 一通り打ち終え、マウスを操作し書類を保存すると同時に、空いた左手でコップを持つ。記憶が正しければそこにはインスタントのブラックコーヒーが入っていたはずだった。 「……あれ」 だが、コップに口をつけて傾けたものの、水滴の一粒すら唇を濡らしはしなかった。 むぎゅ。と、眉間に皺が寄る。 普段生徒と向き合う際には決して見せないであろう表情だ。それを理解しているために、先生は両手で顔を揉みしだき、ふう、と吐いた溜息とともに立ち上がった。 コーヒーが欲しい。──いや、明日締切の書類がある。徹夜かな。じゃあ、エナジードリンクかな……。 そうして先生はエンジェル24へ向かうべく、シャーレから出ようとして。……ゴミ箱を蹴り飛ばしてしまった。 ぎゅむ。と、眉間に深い皺が寄る。 床に散らばるゴミを見た時、先生の中で何かがプツンと切れた音がした。 そのまま呆然と立ち尽くしていると、入口の扉が開く音と、聞き馴染みのある生徒の声が聞こえた。 「失礼するわ、先生」 「………………、ヒナ?」 「特に用事はなかったんだけど、電気が点いていたから。……ごめんなさい、迷惑だったかしら」 「いや、そんなこと……」 ヒナの声に油断したのだろうか。先生は突然、大きな欠伸をした。抑えが効かなかった。普段は生徒の前では極力したくはなかったのだが、余程疲れていたのだろうか。 「……大丈夫? そろそろ休んだ方が」 「いや、大丈夫だよ。ありがとう、ヒナ」 「でも……、いえ、そうね。折角だし手伝っていくわ」 「そんな。ヒナだって忙しいだろうに」 「そうね。でも、どこかの誰かさんは、忙しいだろうにわざわざゲヘナに手伝いに来てくれたりもしたわね。誰だったかしら」 「……はは」 また、プツンと何かが切れた。 先生はそのままヒナに後ろから抱きついた。 「……っ!? えっ!? 先生!?」 「んむ……………………スゥ──────、ハァ────」 「
っ!?」 ヒナの両翼が勢いよく羽ばたいている。 シャーレの澱んでいた空気がかき混ぜられているようで、どこか心地よかった。 「ありがと……ヒナ……………………」 「せ…………先、生……………………………………」 そのまま先生はヒナを押し倒し、そのまま──── シャーレの床で仮眠を取った。 わたあめのようなふわふわ雲の中で眠る夢を見た。
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@ハムエッグ-v4j
1 year ago
セリナ!助けて!
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@o-02-63終焉の代理人
1 year ago
ショタ化もものによるよな、イブキぐらいが丁度良きかな?
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@ブロMADからの刺客
1 year ago
ボロボロなのは先生ではな?ボブは訝しんだ
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@NekozameSama
1 year ago
おねショタはいいぞぉ!!
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@n_wataru0420
1 year ago
関係ないけどキャラ別総集編欲しいなぁ! 作ってくださいお願いします!
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@ゆぱ-z9t
1 year ago
先生「ばぶばぶ(・@・)(10連勤)」 シロコ「ん、襲う」 ユウカ「ちょっとお時間いただきますね♡」 ミヤコ「私は兎ではないので世話をするのは常識ですね♡」 カズサ「本気で襲っちゃうね〜♡」 イチカ「じゃあ、行くっすよ(開眼)」
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@春夏冬-f9n
1 year ago
先生は例えどんなに辛くても生徒を襲わないっていう自信がある あぁイオリ?あれは仕方ない
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@カドルフィッシュ
1 year ago
ラッキースケベられ体質な先生が 生徒達にラッキースケベられると どこからかカウントダウンが聞こえて来て ラッキースケベられが起こる度に減っていくので 回避を試みるが、奮闘むなしく 1、ビナー発車 2、色彩到来 3、先生○亡
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@リリン代表
1 year ago
リン「じゃあこれ、今日中にお願いしますね」 先生「いくら年末とはいえ...多くない?」 リン「では、私はレッドウィンターの件を片付けてきますので...」 先生(労基ってあるのかな......) 先生「頭痛がする......吐き気もだ...... そろそろ休もうかな...いや、だめだ...」 同刻、便利屋にて カヨコ(最近全然先生が連絡くれない...それどころか、返信もしてくれない...) カヨコ(まさか、また倒れたりしてないよね?) カヨコ「一応、見てこようかな…」 出かけるので後で書きます
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@ゴメスさん-w9t
1 year ago
(初コメントかつブルアカあまりやれてないから解像度低いかもしれんが許してね) あぁ、もう何日徹夜しただろう。もう数えるのすらやめてしまった。 「ああああああああ!!!!!!」 先生はいつまでも減らない書類とそこいら辺に転がるエナジードリンクの缶をぶちまけながら叫んでいた。 「ご主人様!?」 何故かたまたまシャーレの近くにいたアスナは先生の叫び声を聞いて執務室に飛び込んだ! 「あれぇ、お姉ちゃんだぁれ?」 体格は変わってないが話し方が幼児退行してしまった先生がそこにいた。 「ご主人様、アスナだよ!忘れちゃったの!? なんでこんなになるまで・・・」 アスナは目にクマをして顔も痩せた先生を見て連邦生徒会に激怒したがまずは先生のメンタルケアをしなければならないと直感で感じ取った。 「うぅ・・・ごめんお姉ちゃん。ここはどこ?」 (ガバッ 先生が言い切る前にアスナは先生を抱き締めた。 「ふぇっ!?」 先生は狼狽える。 「ご主人様、気づいてあげられなくてゴメンね。 でもこれで少し落ち着いたかな? 私はアスナ。そして君は・・・ここで先生として私たちと活動していたんだよ。 でも少し疲れちゃったみたい。アスナと一緒に休もう?」 「ぼくが・・・せんせい?まだ小学生だよ?でもなんか少し頭が痛いや・・・」 何という事だろう。ここまでとは思わなかった。 「じゃあまずは一緒にご飯を食べよう!何が食べたい?」 「ハンバーグ!」 「よーし、アスナお姉ちゃんに任せなさい!」 ー食事中ー 「アスナお姉ちゃんとっても美味しいよ!」 「んー、それは良かった!食べたら一緒にお風呂入って寝ようね。」 「えっ・・・」 先生は顔を赤らめながらアスナを見る。 どうやら羞恥心はあるようだ。 「ほら、いいから。一緒に入っちゃお!」 アスナは先生を無理やり連れていく。 ーお風呂シーンカットー 入浴後、先生は子供ながらにアスナの女性らしい柔らかさを意識せずにはいられなかった。 「ご主人様ー!それじゃ寝よっか。」 「アスナお姉ちゃん・・・ぼくなんか寝られない・・・」 「ん〜どうしよっかな。そうだ。」 アスナは正座して先生を手招きする。 「膝枕だよー!さあこっちに来てよ。」 「…うん、お邪魔します。」 アスナは膝枕しながら頭を撫でていたらいつの間にか先生は眠っていた。 「よし、ご主人様も寝かしつけたし!とりあえず大丈夫かな。 ・・・もうこんな時間。今日はシャーレに泊まっちゃお!」 アスナは先生を抱き枕にして眠りについた ー翌朝ー 「うーん、いつの間にか寝てたらしい。でも体の調子がすこぶる良いな・・・」ムニュッ 先生は起きようとして何か柔らかいものを触っていることに気づいた。 「!?!?!?!?!?」 恐る恐る布団を捲ってみると・・・パジャマ姿のアスナがいた。しかもなんかπを触ってしまっている。 「ん〜、ご主人様おはよ〜・・・」 刹那、先生は昨晩の事を思い出す。 「ア、アスナ。その、ごめん!!!」 先生は勢いよく土下座する。 「ご主人様!?」 「私は先生として生徒に情けない姿を見せてしまった。もうどうお詫びすればいいかわからない。アスナ、本当に申し訳ない。」 「もう、ご主人様気にしなくていいって。でももうこんなになるまで無理しないで。本当に疲れてもうダメだってなったら私を呼んでよ。またお世話してあげる」 耳元でそう囁く。 私には蠱惑的に聞こえてしまった。 「う、うん。ありがとう。」 「じゃあ、私は帰るね!いつでも呼んでね!」 そうしてアスナは帰っていったが先生は昨晩の記憶が蘇り、アスナを呼んだら絶対に依存してしまう事が理解ってしまった。 「アスナ・・・」 また徹夜が続いてアスナを呼んでしまい、陥落してしまったのは別のお話 おわり。
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@影隠朔夜
1 year ago (edited)
???「見えた お前は快楽を恐れている」 先生「……!?」 ???「生徒で過酷したくてたまらない だが理性では否定している」 先生「違う…」 ???「ん?」 先生「私は先生だ…生徒で過酷しては…手を出してはいけないんだ…」 ???「あ〜あ〜あ〜言っちまいやがった」 先生「…?」 全生徒「「「「「先生、ちょっとお時間いただきますね」」」」」
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@バックベアードの親戚
1 year ago