ブルアカ教室
ブルアカ教室 1 year ago
先生と一度ヤッてしまった生徒(SSや感想書いてね♥動画にするよ♥)
11K votes
過酷フレンド
割り切り
彼女面
脅す
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「ほ、本官とヤった以上...責任取ってもらいますからね!!!(ちょっと怒ってるぷにぷに顔キリノ結構好き)」
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ミカに「私で童貞捨てたくせに」とか言われたい
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彼女面ぶっちぎりなの草
マリーのそういう欲の知識がすげー無知で先生とやってる最中で少し混乱してたりやった後でも快楽堕ちする事もなく 先生を前よりも好感度があがるのがマジですこ
ていうか全員彼女面してきそうだな…
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先生と一度でも、過酷をヤッた生徒は一線を越えたという事で先生と恋人の関係になったのだと思いそれを先生にも理解して貰う為に最終的には子作りの方向に向かうのではと思ったな。
ホシノ「うへ〜先生、ずっと一緒だよ♡」 シロコ「ん、私こそが先生の彼女。」 ノノミ「先生、私が一生養ってあげますからね♡」 セリカ「わ、私だって先生と...(照れ顔)」 アヤネ「先生、ちょっとお時間もらいますね。(笑顔のまま激おこ)」
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ミカとナギサは一度肉体関係結んじゃったらめっちゃ彼女面してきそう(小並感)
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キキョウ「またこのネタが擦られるの?ほんと、反吐が出る。」
誰かイチカの濃厚SS書いてください 私死にそうです
黒服「ハァ…ハァ…先生も大胆ですね…♡」 コマニー「そ、そういうこったぁ(震え声)」
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マリーとやったら なんか申し訳ない気分になるかもな
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先生なら責任取れ
どの生徒と肉体関係を持っても言えることがある……… 彼女面を超えて「もう、私は先生と結婚してます」という面で会話するだろう…
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ごめんねユウカちゃん…ならぬごめんねチェリノちゃん…になる可能性が!? …割とありかもしれん
ユウカ「先生とロリ天国を築き上げるために!!」 先生「ユウカとロリ天国を築き上げるために!!」 2人「仕方がなかったんだ!連邦生徒会ぃぃぃ!!!」 リン「…えぇ…」
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仕事終わったら書くお
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ワカモ『これから破壊衝動が起きかけたら向かいますので…よろしくお願いします❤️』 キヴォトスは平和になったが先生とワカモの間には11人の子どもが産まれました
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キサキの場合 ※月華夢騒での出来事です。 キサキ(あぁまた妾の体調が…) ゆっくりと遠のく視界には慌てて駆け寄る先生が見える キサキ(せん、せい…) そこで意識は暗転した。 次に目を覚ますと自室の寝台の上だった。カーテンから月明かりが差し込んでいた。 ふと、隣を見るとキサキの手を優しく握っていた先生が傍らに居た。 キサキ「せんせい…?」 先生「キサキ、目が覚めたんだね」 優しく問いかける先生。 そして赤冬の面々がパンダを楽しんでいて交流会は成功していたとの報告を先生から教えてもらった。 キサキ「そうか、それは良かった…」 今まで自分の体調の悪さを先生に話すべきか迷っていたが、こんなに自分のことを心配してくれている先生だ。 教えないといけないだろう。 キサキ「先生、知っている通り妾の身体は日に日に弱まっている」 先生は黙って聞いている キサキ「この身体になったのは申谷カイ、奴を追い出してからじゃ…きっと何か食事に毒を混ぜられたのだろう。」 キサキ「今ではサヤに頼んで症状の進行を抑える薬を処方されてるが、このままでは妾は近々死んでしまうかもしれぬ」 先生の手の握る力が強まる感触がした。 先生「私が、その事にもっと早く気づいていれば、キサキがこんなに苦しむ必要はないはずなのに…」 いつの間にか先生は涙をポロポロと流していた。 キサキは上体を起こして、握られてない手で先生の涙をそっと拭った。 キサキ「先生、そんなに悲しむでない。ただ1人の優秀な演者がいつかこの世から居なくなるだけじゃ」 先生「そんなことは、絶対にさせない…!」 キサキ「ふふ、そんなに妾のことを案じてくれる者など外部の者では其方位よの」 先生「だってキサキは私の大切な生徒だから…」 キサキ「大切な…ふふ…ありがとう先生。妾も其方という、大切な人と出会えたことが何よりの僥倖じゃ…」 先生「キサキ…」 今ここで告白するべきなのか、目の前の大切な先生へ告白を… キサキ「せんせい、大好きじゃ」 言った、言ってしまった… キサキ「其方の事がずぅっと好きなのじゃ…だから妾と付き合ってくれぬか…?」 告白してみたものの先生からの返事が怖い、もし拒絶されたら…妾はどうしたら… 先生「いいの…?わたしで?」 予想外の答えだった。 拒絶されていないと感じ、更に重ねて告白する。 キサキ「妾は山海経の門主としてではなく、ただ1人と生徒、ただ1人の女、キサキとして先生のことを好きなのじゃ…もっと先生と関係を深めたい、もっと先生と愛し合いたいのざゃ」 先生「わかった、キサキ…私たち付き合おう…キサキをもっと愛して、キサキのこともっと大切にする…」 キサキ「本当に…?」 先生「誓うよ、ここに。」 キサキ「ふふ、其方というやつは…」 続く言葉を言う前にキサキの口は先生にキスで塞がれた。 優しく優しく気遣うようなキス 壊れ物に触れるかのように繊細なハグ 夢心地のような愛し合いだった。 キスをし終わると2人の口元から唾液が引いていた。 キサキは上目遣いで先生に頼む キサキ「先生、妾をもっと愛して…」 それからは止まらなかった。 キサキのチーパオを脱がせてキサキの恥部を優しく虐められて何度も潮を吹かせられた。 そのあとキサキの小さい乳房を舐められたり吸われたり揉まれたりされて乳首を勃起させられた。 意識が蕩けかかった時に 先生の肉棒がキサキを貫く。 破瓜の感触がした。でも不思議と痛くなくて、ただ先生と愛し合えることに嬉しさが勝っていたのだろう。 優しく腟内を突かれて喘ぎ声を必死に手で抑えようとしたが、先生からその手を口元から剥がされて、またキスをしてくれた。 その瞬間、キサキの身体がビクンと跳ねて自分がイッたのだとわかった。 その後に先生もイッたのだろう、腟内にドプドプと熱い子種が注がれる感覚がした。 薄れゆく意識の中、先生は頭を撫でてくれた。 キサキ(あぁ、其方はどこまでも優しいのう…大好きじゃ先生…) 朝、目を覚ますとキサキは寝台から身体を起こす、裸の状態だった。 昨日先生と恋人の関係になり、それから… 思い出すのも恥ずかしい位に愛し合った。 寝台から降りて姿見を見る。 首筋にところどころ赤い斑点がある。 キサキ(あぁ暫く消えぬ証を付けてくれたのう先生♡) 妾はこれからも先生の恋人じゃ…♡ いつか妾が卒業したら、その時は 正式に先生と恋人になりたいのう♡
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イブキ やってしまった イブキ「おはよう!」 先生「ごめん…ごめん…ごめん…」 イブキ「先生どうしたの?」 先生「イブキ…何かして欲しいことない?そのあと矯正局に行くから」 イブキ「うーん…それじゃあイブキ、先生と結婚したい!」 先生「ごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめん……」
ホシノとかもう依存というレベルを超えて来そう
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ヒフミ「あはは……すっごく気持ちよかったです……」(腹ヘイロー) ナギサ「」 ナギサ*テラー「先生、お時間いただきますね」
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〜シロコの場合〜 ドガァァーン!! ”‬何事ぉっ!?‪”‬ 「ん、先襲」 ‪“うわぁぁぁあっ!!なんでぇぇぇぇ!!‪”‬ (ガシッ!)(ガシッ!) “待ってシロコ!こんなの間違ってる! 一旦落ち着こう!” 「我慢できない…♡ 先生も私も気持ちよくなれてお互い得をする。 ならするしかない♡」 “(駄目だ…、今のシロコは止まらない…)” “せ、せめてゴムだけでもっ! そしたらしてあげるから!” 「…分かった。 下のコンビニで買ってすぐに戻ってくる」ピュー! “(逃げようにも地の果てまで追ってくるだろうな…)” “(とりあえずゴムだけでも許してもらえたのはいいけど、教師の選択としては間違えてるんだよなぁ…)” 1分以内に戻ってきたシロコと仮眠室で繋がった。 “・・・” 「どうしたの先生? もしかしてまだまだ足りなかった?」 “…あ、いや、そうじゃなくて…” “(…何か気持ちよくないような…?)” 「もう100回する?」 “タヒんじゃうよ…” “今日はありがとう。 シロコとっても可愛かったよ” 「ん…///」 服を着てシロコはシャーレから去っていった “(気持ちよかったは気持ちよかったんだけど、何かが足りない気がする…)” “(今日初めてだよな?やったのは…)” “(刺激が足りなかった?それとも体調的な問題なのか?)” 思考を巡らせるが何分考えても原因は分からなかった。 そのうち先生の内なる気持ちが自然と口から零れた “・・もっと気持ちよくなりたいなぁ…” 後日、先生はシロコに連絡を取るのであった
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♥♥♥️あなた様♥♥♥️』 でトゥルーエンドだ👍
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チアキの場合 D.U.地区に新しくできたカフェの取材にチアキは行っていたが、開店直後ということもあり、お客さんでごった返していた。最終的に取材できたのは、お店が閉店した後だった。 チアキ「ふぅーっ、なんとか取材できたぁ~!店主さんも閉店直後にも関わらず快く取材オッケーしてもらったし、お店のご飯もすごく美味しかったな~」 今度、万魔殿のみんなも誘おうかな。イブキちゃんが好きそうなプリンもあったし。 チアキ「ってよく見たらもうこんな時間になってる」 そういえば、ここD.U.地区にはシャーレのオフィスがある。歩いて数分の場所にあるなら、先生に会ってから帰ろう。 ここ最近、先生は2週間ぶり4度目の総決算があるから仕事が増えると言っていた。先生も大変だなぁ。というか総決算ってそんなに沢山するものだっただろうか?週刊万魔殿のネタにできるかも。今度、先生に取材してみよう。 そんなことを考えながらシャーレへと足を向けた。 しばらく歩いた後、川沿いに立呑屋が見えてきた。こんな場所にもお店があることに驚いたが、そんなことより チアキ「えーと......先生?」 先生「んぁ? あぁチアキ、こんばんは」 チアキ「は~い!こんばんは~、って先生!?顔が真っ赤になってますよ!?飲み過ぎですよ~!」 先生がべろべろに酔っていた 先生「えー酔ってないって。先生はこれくらいのお酒じゃあ酔わないってことはオセアニアじゃあ常識なんだよ」 チアキ「そんな常識聞いたこともありませんよ!?」 これはダメだ。完全に出来上がっている。 チアキ「先生、もう千鳥足じゃないですか...一人で帰れますか?」 先生「よゆーよゆー、なんてったって私は先生だからね(キリッ)」 チアキ「先生、せめてキメ台詞を言うならきちんと私のほうへ向いてくださいよ~!そっちは電柱ですよ!」 チアキ「......これは一人では帰れませんね」 ーーーーー ここは.....シャーレの仮眠室?なんでベッドにいるんだ? 私は確か.....総決算がやっと終わって.....アオイがまたくるって言って.....解放感から近くの立呑屋でお酒を飲んで..... と少しずつ思いだそうとしたところで声をかけられる。 チアキ「先生?調子の方はどうですか?」 先生「!?」 アイエエエ!? チアキ!? チアキナンデ!? どうしてこんな時間にチアキがシャーレにいるのだろう............夢か 夢なら、夢くらいなら自由にしていいよね 先生「チアキぃ、好きぃ、かわいいぃ」 チアキ「ええっ!?えと、その、あうう.....」 先生「チアキ...結婚してくれ.....」 チアキ「さ、さっきから何を言ってるんですか!? もう!早く寝てください....///」 そう言いながらチアキは私に布団をかけて.... ガバッ 気付けば私はチアキをベッドへ引き込んで押し倒していた。 チアキ「っせ、せんせい?」 お互いの吐息がかかるくらいの距離。 ベッドライトの薄明かりに照らされ揺らめく彼女の深紅の瞳。 いつも明るい彼女が見せるしおらしい姿に先生の副担任がおきあがる。 少しの沈黙 チアキ「その...せ、せんせいにならいい..ですよ...」 その後の記憶はない ーーーーー チアキ「.......」 私は先生とシた。先生と繋がった。先生に愛された。あなたで....満たされた。 チアキ「帰りますね...先生...」 そう小声で、隣で寝ている先生に、決して聞こえないように。 脱ぎ散らかされた服を着直し、シャーレの建物から出る。 まだ日も上がっていないような早朝、見も心も冷えるような冷風に撫でられながら近くの駅に向かおうと足を動かそうとした。 先生「チアキっ!!」 先生に手をつかまれた。 チアキ「ど、どうしました?先生?」 先生「ごめんっ、チアキっ!!私は...私はなんてことを...」 チアキ「あはっ!そんなこと気にしてたんですか~先生!」 泣くな チアキ「えへへ!昨夜はお楽しみでしたね~ ...なんちゃって!あははっ!」 泣くな チアキ「先生、離して下さいよ~!こんなとこ誰かに見られたらどうするんですか~」 泣くな チアキ「私は特に気にしてませんよ~!先生も今回のことは一夜の過ちってことにして...」ギュッ 気付くと、私は先生に抱きしめられていた。 チアキ「な、なにをしてるんですか!?先生!ホントに誰かに見られちゃいますよ!?わかってるんですか!?」 先生「わかってるよ」 その瞬間、私の中で押さえていたものが壊れた。 チアキ「なにもわかってないですよっ!!先生っ!!」 チアキ「先生...情報というのは人をいとも簡単に追い詰め、56します...」 チアキ「確かにキヴォトスでは先生と生徒の恋愛は禁止されていません!!けれど...けれど!!人はそれをよしとしません!!知られてしまえば、軽蔑され、迫害され、社会から抹殺されてしまうかもしれません!!」 チアキ「先生には沢山の恩があります...いっぱい感謝しています...」 チアキ「そんなあなたを...あなたが先生でいられなくなってしまうようなことになって欲しく無いんです...」 気付けば、私は涙を流していた。 先生の前では泣かないようにと決めていたのに... チアキ「それに、私は先生に沢山嘘をつきました!!最近、先生を取材するためとシャーレによくいきますが、それはただの建前です!!本当はただ...先生に...あなたに、会いたいからというだけなんです...」 涙が止まらない チアキ「昨日のことだって私はっ、本当に嫌だったのなら振りほどいて逃げていました!!先生は酔っていましたし、何より先生はキヴォトス外からきた人です!押し倒されたところで先生の力程度ならいつでも抜け出せました!でも、私は先生を拒まなかった...理由は単に先生のことが好きだったから...あなたに求められて嬉しかったから...だから!私はお酒で判断能力のない状態の先生につけこんで致したんです...私はあなたを...だましたんです...」 ああ、言ってしまった。 私のこの抱えてた想いも嘘も何もかも。 きっと、私は先生に嫌われてしまうだろう。 でも、最後に伝えることができてよかった。 先生「チアキは悪い子だね」 チアキ「ふぇ?」 先生「そんな悪い子には、腕の中閉じ込めの刑に処す~!なんてねっ!」 先生「私は大人だから。自分のとった行動には責任をとらなければならない。いやそれは言い訳だね」 先生「正直にいうと私は君に恋してたんだ。何かに一生懸命頑張っている君に、いつも明るく振る舞う君に、誰かを笑顔にしようとしている君に。憧憬にも近い感情を抱いてた。」 先生「私は先生という以前に一人の男だよ。私にとっては、先生という職を失ってしまうことよりも、チアキの、君の手を離す方がずっと怖いんだ」 先生の手が私の頬に触れる チアキ「あ...///」 先生「私も君の嘘に...君のその罪悪感につけ込んでもいいかな」 先生「チアキ...私とどうか付き合ってほしい」 あぁ、私は今どんな顔をしているだろう。 こんな、こんなことを言われたら。あなたの側にずっといたくなってしまうじゃないか。 チアキ「はい...はいっ先生!!喜んで!!」 先生「はは、これでおあいこだね」 チアキ「あははっ!おあいこにされちゃいました!!えへへっ...先生...ありがとうございます...この元宮チアキ!、ふつつかものですがどうかよろしくお願いします!」 チアキ「あははっ、先生!私、今幸せすぎてどんな顔をすればいいかわかりません!」 おわり SS初めて書いたから、いろいろと見苦しい部分があるかも知れないけど、優しく教えてほしいペロ
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〜イチカの場合〜 私は間違えた。いつも通り自分を抑えていれば良かったんだ。そうすれば彼を傷つける事も無かった。そう、それはあの日から... ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー イチカ「今日も付き合ってくれてありがとうございます!先生。」 先生「私もイチカと会うのは楽しみだからね。じゃあ行こっか?」 今日は久しぶりに、私たちはショッピングモールに来ていた。理由はいつも通り。私の趣味探しに付き合って貰っている。 イチカ「それで、先生?今日はどこを探すんっすか?」 先生「うーん、ここはもう何回か来てるし...そうだ!ファッションとかはどう?イチカって可愛いから何でも似合いそうだし。」 イチカ「へ...?//そ、そうっすか...ね?//へへ...でも嬉しいっす。それじゃあ行くっすよ!」 〜服屋〜 先生「これとかどう?イチカって結構かっこいい所もあるし、ボーイッシュなのも似合いそうだよね〜」 イチカ「そうっすか?でも確かに、私に似合う服とかあんまり考えた事無かったすね〜...。良し。じゃあそれ、試着してみるっすね。」 試着後... イチカ「どうっ..すか?その...先生?あんまり..こう...マジマジと見られると、恥ずかしいっていうか..//」 先生「あ、ああごめんね。あまりにも綺麗だから、見惚れてて...。すごく似合ってるよ!イチカ。」 イチカ「……。」 イチカ「先生ったら、相変わらず褒め上手っすね〜。他の生徒でも同じ反応するんじゃ無いっすか...?」 先生「いや...?こんなにも素直に出ることは無いんじゃないかな?それくらい、今のイチカが綺麗だから。」 イチカ「へ、へへへ...///今日の先生はやけに私を褒めてくれるっすね。」 先生「久しぶりにイチカと会えて楽しいからかな〜?それに、イチカは生徒って言うより、友達みたいな距離感だからね。あっでも、先生としてはあんまりよく無いかな?」 イチカ「……友達っすか(ボソッ)」 先生「うん?イチカなんか言った?」 イチカ「い、いえこの服、気に入ったす!ありがとうございます。先生!」 先生「気に入って貰えて良かったよ。私もファッションにはあんまり詳しく無いからさ。それで、どうする?もうちょっと探してみる?」 イチカ「......そうっすね...シャーレに行ってみても良いっすか?」 先生「うーん、ここからだと遠いし...泊まることになっちゃうけど。それでも良いの?」 イチカ「はい!大丈夫っす。(その方が都合が良いんで)」 〜シャーレ〜 先生「よしっ着いたよ、イチカ。それでシャーレで何をしたいの?」 イチカ「休憩室の方に気になるものがあって...一緒に来てもらっても良いっすか?」 先生「勿論良いよ。でも休憩室にイチカが気になるものがあるなんて意外だね〜」 イチカ「ごめんなさい...先生...」 先生「ん?イチカなにを...ってッ!?」 先生をベットに押し倒す。先生が困惑と驚きが混じった表情を見せる。目が泳いでいる... イチカ「先生が悪いんっすよ。私の心も知らないで、可愛いとか、見惚れてたとか...。その癖、私とは友達みたいな距離感って...」 イチカ「今まで私がどんな思いで我慢してきたか...でもそれも今日で終わりっす。」 先生「イ、イチカ?落ち着こう、私が君をたぶらかしちゃったのは謝るから...さ?私も生徒には手を出せないから...とりあえず離してくれないかな...?」 そういう先生の目は恐怖に満ちて、口から出る言葉は震えていた。そう、まるで肉食獣に捕まった、草食動物のように...大きく見えた体が私の前で小さくうずくまっている。それは私の本能を掻き立てるのに充分だった。 イチカ「先生...覚悟してくださいね?」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー それからの記憶は...あまりはっきりとしていない。でも行為中...先生が泣きながらずっと、「ごめんなさい」と言い続けていた事だけは頭にこびり付いて離れない。 それを後悔するにも遅かった...止められない所まで来てしまっていた。そんな中でも微かに、先生を独占できた優越感や○○する快感を微かに感じている自分が居たのが憎かった... 強烈な自己嫌悪に陥って、吐き気がして、めまいがして...それでもやめられなかった...そうして疲れて、いつのまにか二人で抱き合って寝てしまっていた。 続きはまた書く。
私の犯した罪は彼女をアイドルにしてしまったこと 伊落マリー、シスターフッドの1人。つい最近、アイドルとしてステージの上に立った。そして、私の前で私だけのライブを開いてくれた…しかし、私は彼女の想いを無下にするように彼女を犯してしまった。ステージの上、腹の上で歌い踊る姿はとてもキレイで妖艶だった。その後、マリーは何もなかったようにその場を去り、私は自首しようとしたが、スマホにメッセージが届いた。 「これからも歌って欲しい時は呼んでください。私も歌いたい時は先生をお呼びします。だから、今日のことで思い詰めないでください。」 次の日、トリニティに用事があり、廊下でマリーとすれ違った。他の生徒と話している時は「シスター」の顔をしているが、私と会った瞬間あの時の「アイドル」の顔をしていた。トリニティの用事も終わり、家へ帰ろうとした時、マリーから「先生とお会いして歌いたいと思いましたので、今夜私の部屋に来て下さい」 私は、マリーの誘いを受けてマリーの部屋に行った。マリーはアイドル衣装を着ていた。 「お待ちしていました、先生。どうぞ、今夜も私をアイドルにしてください。」マリーは今夜も私とベッドの上で歌い踊る。口が塞がれても、水が出ても。 「シスター」マリーでのストレス、仕事でのストレスを私たちは今夜も「アイドル」マリーで発散する うーん、どうかな?
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セイアちゃんの場合 ミカ「そういえばセイアちゃん昨日何してたの?」 優雅にお茶を啜る陽の暖かいその午後 茶会を始めて小一時間ほどたったころだっただろうか ミカは突拍子もなくそう切り出した 「何をと言われても特に話せるような事はして無いよ。午前は本を読んで、午後はシマエナガくんとの会話を挟んだくらいだね」 ミカ「ふーん…そっか…」 どこか不満気な様子のミカに続けてナギサが口を開いた ナギサ「…ミカさんの聞きたいことは分かります。セイアさん、昨日先生と会っていましたよね?」 「(ビクッ)…なんの事だい」 ミカ「今身体ビクッってしたじゃんね」 少々体が3cmほど飛び跳ねてしまったが、つかさずカップに口をつけて顔を隠した ミカ「へー、まだシラをきるんだ☆私昨日見たんだよ?夜の公園で先生と何かしてたの」 ナギサ「セイアさん、別に責めている訳でも怒っている訳でもありません。ただ、なぜセイアさんは昨日の夜に先生と会っていたのか…それを聞きたいだけです」 「…バレていたか、まあ別にやましい事はしていないからいいが……ただ夜眠れなかったから先生と少しお話しただけ。それだけだ」 ナギサ「それだけですか…」 「ああ」 二人はまだ何かあると踏んだのかいくつか質問でポーカーフェイスを挑んできた しかし冷静に対応する私に二人は諦めた ナギサ「まあ…今回はそれで良しとしましょうか」 ミカ「うーん、絶対何か隠してるじゃんね…」 背に感じる汗をジワジワと感じながら時が過ぎるのを待った コンコン ガチャ "やあ、こんばんはセイア!" 「し、静かにしないか…さあ、早く入ってくれ」 "お邪魔しまーす" 月がまんまるに輝く夜 先生は私の部屋を訪れていた 「今日は何しに来たんだい?」 "ん?何って?" 「何って…君は何か目的があって私の部屋を突然訪れたんじゃないのか?」 "んー正確に言うとちょっと違うかな。僕はね、セイアに会いたいから会いに来たんだよ" 「なっ!///」 「そ、そうやって昨日も公園で集まろうって言ってたけど、そのせいで2人にバレたんだぞ!昨日のアレがバレてないだけまだマシだが…」 "セイアは僕と会いたくない…?" 少し強めに出た言葉に少し悲しそうな瞳の先生に耐えきれなかった 「別に…君のことが嫌いだなんて一言も言ってない…もちろん愛しているよ///」 "そっか!僕も好きだよ、セイア…アムッ" 「んん//……チュパ…ジュルル…♡」 いつも通りのキスで、いつも通り私は堕ちる 「ぷはっ…はぁ…はぁ…い、いきなりはダメって言っただろう?♡」 "ごめんね、セイアと話してたら昨日の事思い出しちゃってさ…" そう、昨日の夜の一時の過ち 少し雰囲気に流されてキスをして、それだけでは治まらなかった欲が溢れて、野外で彼と溶け合った たったそれだけの禁断の過ち "ねえ、セイア…今日もしていい?" 「だ、ダメだ!こんな所でシたら音が漏れてバレてしまう…」 "…ダメって口では言う割にはココは正直だよ?" そう言って無意識に縮こまってゆさゆさと揺れるご機嫌な尻尾を先生は少し乱暴に握った 「お"ぅ"!?♡…まて♡そこは敏感だから乱暴にしたらダメだって……ん"あ"ぁ"♡」 "なんだ、口も正直じゃないか" 片手で尻尾をイジり、もう片方でケモ耳をグリグリと揉みしだき、舌で私の人耳を責めた 「あ"あ"、やめっ♡乱暴だめぇ♡♡……あっ♡」 フシャーー!!! "もう吹いちゃったの?下着だけじゃなくてシーツもビチャビチャだね" 「だ、誰のせいで…ン"オ"!?」 "中もうビチャビチャだね、そんなセイアも可愛いよ" 彼は強引に下着を剥ぎ取ると一瞬で奥まで指を入れられる 強引に掻き回され、先程よりも何倍も多く噴き出した 「ォ"……アハッ♡♡♡」 "もう壊れたの?まだ早いよ!今度は僕も気持ちよくならせて貰うね" 「ああ♡……んああぁ♡…あ"あ"っ!?♡♡」 そこからの記憶は無い ただ覚えているのは快楽を得ることの充実感と多幸感そして私達は依存し合った 次の日 「ん♡…ん♡…電車の中出こんな事、バレたら私達は終わりだと言うのに♡」ボソッ "セイアが声さえ抑えれたら大丈夫だよ。まあ、漏れそうなら無理にでも口を抑えるから安心してね" 「はぁ♡…はぁ♡…全く、君という人は♡」 "じゃあ、スピード早めるね" 次の日も ミカ「でさ、凄く笑っちやったんだよね!」 ナギサ「もう、ミカさんは…」 "あはは、ミカもほどほど…ニィ!?" ミカ「先生?大丈夫?具合でも悪い?」 "いや、な、なんでもないよ!" ミカ「う、うん?」 バチュバチュバチュ ナギサ「何か水っぽい音がするような…それに生臭い匂いも…」 ミカ「それってナギちゃんの体臭ーんぐっ!?」 ナギサ「うるさい口にはパンケーキをあげます💢」 "あはは…" バチュバチュ 「ふふ、バレそうになっているのに更に硬くなっているなんてとんだ変態じゃないか♡」 「アムッ…こうふれば先っぽがきもひいだろ?♡」 "うぐっ…(机の下のセイアちょっと激しすぎるっ!もう…でそう!)" "うっ!…" ナギサ「(?今度はイカの様な香りが……本当に私の体臭なのかな…うーん)」 「…ゴクッ♡」 そんな日が毎日毎日毎日 それが長く続いたある日 ミカ「…ねえ、セイアちゃん」 「なんだいミカ、顔が怖いぞ」 ミカ「だってねえ…ナギちゃん」 ナギサ「ええ、言いたいことは分かります。セイアさんももう、分かりますね?」 「あ、ああ…まあ、そのなんだ…妊娠した…」 ミカ「そんなのお腹を見れば分かるじゃんね。そんな事より相手は誰?もしかして先生…なんて言わないよね???」 「……先生だよ」 ミカ「は?」 「お腹の子のお父さんは先生だよ…セクシーセイアですまない…」 ナギサ「……」カシャン(カップを落とす) ミカ「あは……あはははははは☆!!冗談じゃんね?嘘…だよね?…嘘だ…嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ」 ナギサは白目を向いて黙し、ミカは壊れた そこに遅れて先生がやってきた "やあみんなおは…ミカ?ナギサ?一体何が…" 「先生、逃げよう。妊娠した事がバレた」 "ええ!?…まあ、その可愛らしいお腹見たらそらそうか" 椅子から立ち上がると先生は私を抱き抱え、走り出した 「なあ、先生」 "どうかした?" 「愛してる…あなた」 "…!うん、愛してるよ、僕の天使様" そのまま二人は愛の逃避行をしただとか めでたしめでたし
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続きは後で書く ジリリリ!ジリリリ!時計のアラームが鳴り響く。 カヤ「んぁ……ん…うぅん もう朝ですかぁ……?」 私は目を擦りながら、スマホに手を伸ばしアラームを止める。なんだか体が少し寒いような…… そう思い、掛け布団を二重に重ねようとしたその時。 ぎゅーっ カヤ「んへ?」 柔肌どうしが触れ合う感触。なぜか、まるで湯たんぽのように背中側が暖かい。私はそこで初めて、自分が服を着ていないことに気づいたのだが、重要なのはそこでは無い。重要なのは、今誰に抱きしめられているのかだ。恐る恐る首を後ろに向ける。そこには 先生「ん……カヤ……すき」 先生がいた。私の脇の下と太ももをガッチリと挟み込んで寝ているため、完全に密着してしまっている。 カヤ「どうしてこんなことに……ッ!?」 一瞬にして昨晩の記憶が蘇る。 カヤ「……ッ///♡ アレも全て夢だと思っていたのに……恥ずかしいです。」 そうだ、酔って寝てしまった先生にキスをした後、そのまま寝てしまって…… お風呂入ってないことに気付いて急いで入った後に少しだけ抜いてあげようとしたら、私も昂っちゃって…… そのまま起きた先生とベッドイン……///♡ カヤ「……ダメダメ!と、とりあえず先生を起こして話し合わないと……」 頭の中の邪念を振り払い、先生を起こしにかかる。 カヤ「先生?起きてくださーい。朝ですよー?」 返事は無い…… 連日の疲労が溜まっていた上に、私とベッドインしてしまった所為だろう。そう考えながら、何とかしてこの状態から逃れようともがく。その時、急に抱き寄せられた。 先生「カヤ、おはよう。いい天気だね。」 耳に息が吹きかかりドキッとしてしまう。いつもの優しげな声色も酒焼けしたハスキーボイスになっている。心臓が高鳴り、顔が段々と熱くなっていくのがわかる。 カヤ「あっ、あ、せ、先生!? おはようございますっ!」 先生「そんなにビビらなくてもいいじゃんか。」 彼はハハハと笑う。何がそんなにおかしいのやら。 先生「昨日は……気持ちよかったよ?私はカヤにされるがままだったけどね……」 カヤ「やっぱり、昨日は……その……イケないことしちゃったんですか?」 先生「カヤから誘っておいてその反応はないでしょ」
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セリナ「ナズェミテルンディス!!」    「コウイヲツヅゲェヤァイイデショ?!」     ミネ「パンツハワタサン!!」 先生「オペッケペーセリャー!!」 セリナ「リゴリエースハワシノモノダァ」
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なんですか過酷フレンドって、なんだよ彼女面って……。 抱いたらそれはもう彼女です、責任もって大切になさい。
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ホシノと先生がヤっちゃった世界線。 (1章2編終盤) (閲覧注意⚠️) 先生「ねぇ、ホシノ。」 ホシノ「なぁに?先生?」 先生「これ、どうしよっか…」 カイザーピーエムシーリジ「」 ホシノ「うへ〜。返事がないねー。こりゃただのスクラップだ。」 先生「んな事言ってる場合!?アウトだよ!32人ならぬ32機械だよ!」 ホシノ「まぁ、いいんじゃない?だって、私を誘拐して人体実験しようとしたんだし。もういっその事グループのトップもヤっちゃおっか。」 先生「うそーん。ミレニアムとかにハッキング集団とかいるといいけど…。うぅ、絶対財布が薄くなる…。」 ホシノ「ま、そんなことでやっていこっか。ね、『共犯者(相棒)』。」
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仕事終わったら書きますか
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色々あってコハルを理解らせたあと コハル「うぅ…先生…」 コハルが布団を抱えながら、小動物のように震えて私の腕を引っ張る ”(か、かわいい…!絶対に幸せにしなきゃ…❤)” いつもはHなのがダメダメとか言ってるのに、いざそういうことが始まって、それから終わると今までのセリフが嘘みたいに大人しくなった 次の日、コハルが産んだコハルの卵は優しい味がして美味しかった。
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閑静なアパートの一室。貴方の部屋。冷蔵庫のモーターの音が無機質に鳴り響く。時間が、砂の城が崩れるのと似たように、少しずつ経過してゆく。 身を起こせば、隣に彼がいる。質素で冷たいベッドに寝転がって、片手で顔を塞いでいる。起きているのか定かではない。 大きな耳では寝息を拾ってしまいそうで、必死に耳を塞ぐ。けれど、闇に慣れた目を貴方から逸らすことだけはどうしても出来なかった。もしかすると、夜が明ければ、私はもう二度と貴方には会えなくなってしまうかもしれない──なんて、そんな風に思ってしまうから。 ……私の呼吸はいつになく荒かった。肺の中に多くの石を詰められたみたいな気分で、どれほど呼吸をしても体に酸素が入っていかない、そんな気分だった。私の醜い吐息を、貴方は聞いているのだろうか? それを確かめるのはどうにも怖かった。もし彼に意識があるのならば、私は一体、彼に何を言えば良いのだろう。眠っているというのなら、私はどのようにして、彼の寝顔を見れば良いのだろう。 私は丸まっている。火照って止まない身体を必死に抱き抱えている。普段作っている点心になってしまったみたいだ、なんて、場違いで筋違いな思考が頭を過って、自嘲的に、溜め息みたいな笑い声が漏れる。こんな風に現実から目を逸らしていないと、気がおかしくなってしまいそうだった。 「…………」 疼く下腹部を撫でる。私のものではない熱と脈動を愛撫する。薄い皮と肉の先には、女として生まれつき備えている器官があって、満たされたその重力は──私がただ一人の女として機能した証左。 「…………」 何度も、その光景がフラッシュバックする。 貴方と話すのが好きだった筈だった私は、段々、なんだか無性に、苛立っていた。 雨宿りついでに料理を作っていただけの筈だった私は、いつの間にかいつまでもこの場所に入り浸っていたかった。 可愛い服を見て欲しかったはずの私は、気付けば一糸纏わぬ姿になっていた。 貴方を可愛らしく想っていたかった。 貴方を卑しく想って、痛かった。 貴方の手首を取り押さえていた。抵抗する貴方を必死に組み伏せて、爪を食い込ませて、誰のなのか分からない涙を零しながら、強引に私は貴方と番ったのだった。 どうしてだったっけ。覚えていないほどどうでもいい理由だったんだっけ。それとも、覚えていたくないほど深刻な理由だったんだっけ。 貴方に振る舞った料理の味なんて、きっと覚えてはいないのではないだろうか。 私のことなんて、もう顔も見たく無いんじゃないのかな。 「ごめんね、入れてもらっちゃった。急にこんな雨が降るなんてね」 「天気予報も外れるものなんだね……」 「先生もびちょびちょだね。……うーん、暫くは降り止みそうもないし、ご飯作ろっか?」 特に、エピソードがある訳じゃない。 ただ、私よりも少し背の低い貴方は、それでも私よりずっと大人びていて、魅力的に見えていた。 いつも暗い顔で、自嘲的な言葉ばかり吐いていた。そんな貴方の顔が、私の料理で明るくなるのがとても嬉しかった。 「先生、最近どう?」 「ぼちぼちかな、まあ相変わらず忙しいけど。ルミはどう? 困ったこと、ない?」 「困ったことって程でもないけど、最近変なお客さんが来るようになってね……」 いつからか、私は、貴方が欲しいと思うようになった。 貴方に信頼されていたかった。貴方の傍にいたかった。貴方に劣情を向けられたかった。 私は生まれて初めてこんな想いを抱いてしまっていたから、表面上は慣れているおかげで何とか取り繕っていたけれど、内心はどうにも痛くて苦しくて、どうして良いかさっぱり分からなかった。他のことなら、どんなことでも貴方に打ち明けることが出来たかもしれない。けれど、──こればっかりはどうしても無理だ。貴方が好きで好きで好きで好きでどうしようもなくて、立場も地位も全部投げ捨ててでも貴方と一緒にいたいと思ってしまう自分を否定できないでいるだなんて、誰がどの面を下げて言えば良い? 「……あ、雨、止んだっぽい」 「…………そうなんだ。でも私、もう疲れちゃったな」 「そっか。じゃあ、もうちょっと休んでいくと良いよ。お茶淹れるね」 「ありがとう、先生」 そんな噂が広まってしまったら、もしかすると貴方を危険な立場に追い込んでしまうかもしれないのに? 私を恨んでいる人間だって、少なからずいるというのに? 「……先生は、こんな風に誰かを部屋に招いたこと、あるの?」 「あんまりかな」 「…………ふうん」 「……ねえ、先生」 「うん?」 「ご飯、美味しかった?」 「とっても」 「先生になら、毎日作ってあげるよ」 ああ、だから要するに。 私は羨ましかった。 真っ当に失恋をしてみたかった。 他の生徒たちみたいに。貴方が私に何度か憔悴した顔で漏らすみたいに。 性格悪いよね。貴方が「告白された」「断らないと」って私に話してくれる度に、私は内心嬉しかった。先生の中で、私はその子達とは違って、もっと重要な場所にいるんだって思えて。 私は性格が悪かった。 私はそんな私が嫌いだった。 だから、先生が教えてくれるなら、それを受け入れようと思っていた。 お前はただの生徒で。 私は先生で。 貴方の特別なんかじゃないって、私の思い上がりだけなんだって、教えて欲しかった。 ずっと、弱い弱い炎で、私の心は炙られ続けていた。 私はそう願っていながら、一方で。 ずっとずっと、貴方の伴侶になりたかった。 「……先生」 「どうしたの、ルミ」 「……私のこと、好き?」 「いつも感謝してるよ。喋ってると楽しいし、……いつも愚痴ばっかりで、ルミは面白くないかもしれないけど」 「…………私のこと、どのくらい好き?」 「……返事に困るね」 「例えば、私が今先生にキスをしたとして、ちょっとくらい嬉しいって思うくらいには好き?」 「そうなったら、駄目だよって言わないといけないかな」 「だよね。分かってる。分かってるよ」 「……先生は、色んな女の子と仲が良いよね」 「そうだね。有り難いことに」 「その中には、勿論私もいるよね」 「うん。とっても嬉しいよ」 「私、その中の誰よりも、先生のことが好きだって自信があるよ」 「……ルミ」 「なぁに?」 「私はね、ルミのことは凄く尊敬してるし、一緒にいると本当に楽しいし、明るくて朗らかで、魅力的だと思う」 「そんなに褒めても、何も出ないけどね?」 「……だから、ね」 「……どうか、私から、ルミを傷付けるような言葉を言わせないで欲しい」 「………………」 「私は、……知ってると思うけど、あんまりポジティブでも無いし、醜いよ」 「………………そうなんだ」 「だからね、真面目に他人のことを考えるのが下手なんだ。私はルミを傷付けない自信が無いし、でも、それで良いやと割り切れるくらいにルミをぞんざいに想って無いんだよ」 「あはは。嬉しいね」 「私はルミを────」  たっぷり数十秒。  酸欠になるくらいねちっこく、私は貴方の言葉を、遮り、唾液を交換し合う。 「どう? 嬉しい?」 「ルミ、」 「ねえ先生。私はね、先生に傷付けられたいよ。甘やかされていつまでも子供扱いされていたくないなって思っちゃう。ありがとう、大切に思ってくれて。でもね、それってさ。……ああ、もう、分かんないな。私、どうしたかったのかな、どうして欲しかったのかな」 「ルミ、落ち着いて」 「先生のことね、好きなんだ。私。先生が醜いって言う先生の顔、私はずっとずっと格好良いなって思ってたよ。普段は頼りないように見えるかもしれないけど、いつだって私のことを助けてくれてさ」 「……」 「……私、先生の特別になれてたかな。……ううん、なれたとしても、きっと先生の好きな人にはなれないね」 「ねえ、先生が今考えてること、当ててあげる。あれだけ言っても、まだ私をどうやったら傷付けないで済むか考えてるんだよね。先生は優しいね。そういうとこ、ほんとに大好きだよ。いっつも、どうやって断れば良いのかなって一緒に考えてたよね。……私も力になりたかったけど、やっぱり駄目だね」
7
もしも先生が生徒と一度の関係を持ってしまうと、以下のような深刻な問題が生じる可能性があります。 * 生徒への深い精神的なダメージ: 先生は生徒にとって信頼のおける存在であり、教育者としての立場を悪用した行為は、生徒に深い心の傷を与える可能性があります。 * 学校全体の信頼失墜: 先生と生徒の関係は、学校全体の信頼を大きく損なうだけでなく、他の生徒や保護者にも多大な影響を与えます。 * 先生のキャリアの終焉: このような行為が発覚した場合、先生は教職に就くことができなくなり、社会的な信用も失う可能性が高いです。 * 法律に触れる可能性: 未成年者との性的関係は、多くの国で法律で禁じられています。 このような状況は、フィクションの世界においても決して軽視されるべきものではありません。ブルアカの世界観は、生徒たちの成長や友情を描き出す一方で、倫理的な問題についても深く考えさせられる作品です。 もしもこのような状況に直面した場合、以下のような行動が考えられます。 * 学校に相談する: まずは学校側に相談し、適切な対応を求めることが重要です。 * 警察に相談する: 法律に違反している可能性がある場合は、警察に相談することも考えられます。 * 専門家に相談する: 心理的なダメージを受けた場合は、専門家に相談することも大切です。 ブルアカの世界観において、先生と生徒の関係は、教育者としての責任と生徒への深い愛情に基づいたものでなければなりません。 このような問題を未然に防ぐためには、学校全体で生徒と先生の関係についてしっかりと話し合い、より良い教育環境を作り出すことが求められます。 このテーマについて、より詳しく知りたい場合は、以下の点について考えてみましょう。 * ブルアカの世界観における倫理観とは何か * 先生と生徒の関係性における力関係 * このような問題が発生した場合、学校や社会はどう対応すべきか * 被害を受けた生徒への支援策 これらの点を踏まえて、あなた自身の考えを深めてみてください。 ただし、この話題は非常にセンシティブな内容を含んでいます。 ご自身の精神状態に配慮し、無理のない範囲で考えてください。もし、この話題について深く悩んでいる場合は、信頼できる人に相談することをおすすめします。 この回答は、あくまで一般的な情報であり、個々の状況に合わせて適切な判断を行うことが重要です。 以下、補足として、このテーマに関する倫理的な側面についてもう少し詳しく説明します。 * 権力関係の歪み: 先生は生徒に対して、学力や進路など、生徒の将来に関わる重要な決定権を持っています。この権力関係の歪みが、生徒を心理的に追い込み、抵抗しにくくさせてしまう可能性があります。 * 信頼の背反: 生徒は先生を信頼し、尊敬していることが多く、先生は生徒にとって特別な存在です。その信頼を裏切る行為は、生徒にとって大きな裏切りとなり、心の傷を深くします。 * 社会的な責任: 先生は、社会から教育者としての役割を期待されています。その期待に応えるためには、生徒に対して誠実でなければならないという責任があります。 このテーマは、私たちが生きていく上で避けては通れない、普遍的な問題です。 ブルアカという作品を通じて、このような問題について深く考えることは、私たち自身の成長につながる貴重な機会と言えるでしょう。
ss完成!(シロコ)ぜひ読んでくだせぇ… シロコ「ん……♡」 生徒「……(まずいまずいまずい!!!シロコに襲われた弾みで最後までやってしまった……)」 シロコ「そんなに焦った表情して…どうしたの…?」 先生「いや…その…勢いで最後までやっちゃったから……シロコ的には…どうなのかなって…」 シロコ「ん…私的には全然問題ないよ。」 先生「それなら…良かっt「ま、先生を私の彼氏にするだけだからね♡」」 先生「え……」 シロコ「というわけで…明日からよろしくね♡」 先生「……(なんとかしないと…)」 先生を彼氏とした(つもりの)シロコと先生の闘い(?)が今始まる… ………………… 翌日…… 私は業務の関係でアビドスに訪れていた。 対策委員会教室前 先生「(…シロコ…居るかな…?居たらどうしよう……)う〜ん……」 コソコソ…… ???「……」 先生「ま…取り敢えず開けてみようかn「うりゃ〜…(ぎゅうっ…)」」 先生「っ……!?(後ろ…?ま、まさか…)」 ホシノ「うへぇ…先生…あったかいねぇ…」 先生「な、なんだ…ホシノか…」 ホシノ「ん〜?逆に誰だと思ったの?」 先生「あ…はは……まぁ…それは置いといて…ここに仕事の用事があって来たんだけど…入って良いかな?」 ホシノ「うん。いいよ〜……でも…もう少しこのままで居させて…」(ぎゅっ…) 先生「……いいよ。(シロコに見られてないよね…)(キョロキョロ)」 ササッ… シロコ「…(バレるところだった…それにしても…ホシノ先輩との距離が近い…💢それに副担任までおっきくしてる…💢昨日約束したはずなのに…💢一回分からせないと…💢)」 …………………………………… 対策委員会教室 先生「ちょっとお手洗い借りるね。」 ホシノ「うん…いってらっしゃーい…ふぁぁあ…(ちょっと寝ようかな…)」 スタスタスタ… 先生「うぅ…(さっきホシノに抱きつかれた時副担任が…早めに済ませないと…)」 コソコソコソコソ シロコ「(やっぱり……きっとホシノ先輩をネタにして抜くに違いない……先回りして…先生は私のものだって分からせる…💢)」 ……………………………………… 手洗い前 先生「ついた…早めに抜かないt…「先生。」」 先生「へっ……」 シロコ「おはよう。」 先生「お、おはよう。」 シロコ「…前かがみになって…どうしたの?」 先生「い、いやぁ〜…少しお腹が痛くって…(今一番見られたくない人に…バレない…かな…?)」 シロコ「ふーん…そっか…」 先生「あはは…そうなんだよね…だから早くしないと…」 シロコ「……嘘ついちゃ駄目だよ。」 先生「な…!嘘だなんて……」 シロコ「…………💢」 ジリジリ…… 先生「ま、まって…嘘じゃないから…」 シロコ「ん……その割には、さっきホシノ先輩に抱きつかれてた時、顔も赤くなってたし…副担任もおっきくしてるように見えたけど…💢どうなの…?💢ホシノ先輩に興奮しちゃったの…?💢」 ジリジリジリジリ… 先生「(見られてたのか…これはもう…言い訳できないな…)わ…分かった!分かったから…さっきシロコが言ってたこと…全部合ってる…から…その…怖い顔でジリジリ近づくの…やめよう…?」 シロコ「ん……無理。」 ヒョイッ… 先生「わっ…!?ちょっと…!シロコ…!」 シロコ「…暴れないで。」 私は、あっという間に空き教室に連れて行かれてしまった。 ……………………………………… バッ… 私は運動用のマットに投げ出された。 先生「うぅっ……まって…待ってってば…」 シロコ「ん…待たない。…そもそも浮気をした先生が悪いんだから…💢」 先生「う、浮気なんて……私は…!シロコと付き合うなんて言ってないし…!」 シロコ「………はぁ…💢ほんっとイライラする…💢優しく分からせるつもりだったけど…こうなったら無理矢理私と付き合うって言わせてやる…💢」ガバッ…💢 先生「っ……!!絶対…屈しないから…!」 シロコ「ふぅ……その言葉…最後まで言えてるといいね…💢」 …………………………… シロコ「じゃあ…まず脱がすね…」 先生「……好きにして…」 シロコ「…それ…ちゃんと覚えておいてね…」 カチャカチャカチャカチャ……ズルッ… 先生「んん……ぅ…//」 シロコ「まだおっきくしてたんだ。」 先生「ま、まぁ…そんなすぐに収まるものじゃないし…「(カリッ)」ぃっ…!?♡」 シロコ「へぇ…下着の上から指で撫でただけなのに…そんな声出しちゃうんだ。」 先生「ふぅ…♡…っ…だまって…!」 シロコ「……💢(カリカリカリカリカリカリ…)」 先生「うっ…♡うぅぅぅ…♡ゃ…ちょっと…♡」 シロコ「……(カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ)」 先生「なんでっ…♡そんなはやく…♡……ふゔっ゙…♡だ…だまってっていったから…?♡んうっ…ゔぅ…わかった…あやまるっ…♡あやまるから…♡ゆるして…♡」 シロコ「……(さっきまでちょっとイライラしてたけど…やっぱり先生のこういうところ…可愛い。でも…)…(カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ)」 先生「…ぁ゙っ゙♡…やば…♡…あやまったのに…♡あっあっあっ…♡……くぅっ…♡…で…でるっ……うぅぅぅ…♡!!?!♡♡♡」(過酷な発射音) シロコ「……♡…出ちゃったね。」 先生「ふぅ…ゔぅ…なんで…あやまったのに…とめて……♡くれないの…?♡」 シロコ「ふふ…先生があまりにも可愛いから…思わず優しくしちゃうところだったけど…これはお仕置きだから…激しくしちゃった。」 先生「ん゙んっ…ふぅ……」 シロコ「じゃあ…次は…」 ズルッ…ボロン……ムワァ… 先生「はぇ…?」 シロコ「口を使ってお掃除してあげるね。……はぁむ…(レロレロレロ)」 先生「っ〜〜…!!?♡♡うぇ…♡まだやっていいなんて…!ぁ゙っ…♡」 シロコ「(レリュレリュ…ジュルルルル…)んぐっ…(先生の米青駅…すっっごい濃い…こんな無理矢理襲われてる状況でこんな濃いなんて…先生ってもしかして…魔ゾなのかな。)ふぇんふぇい。」 先生「えっ…♡何…?♡くっ…♡」 シロコ「ひょろひょろでひょうだよね。(ジュルルルル…ジューー…レロレロレロ…)」 先生「はぁっ…♡はっ…♡う…うん…♡」 シロコ「だひてもいいんらよ?(ジュルルルル…レリュレリュ…)」 先生「うぅ…♡でも…♡なんかいもだしたら…♡くっしてることに…♡ならない…?♡」 シロコ「……(ジュルルルル……レリュレリュ…レロレロレロ…ジュッ…)」 先生「うっうっうっ…♡……はやくしたら…あっ…♡はぁ…♡でる…から…♡くっしちゃう…から…♡……………………ぅ゙っ゙…♡…無理ぃ゙……!!???!?♡♡♡」 (過酷な発射音) シロコ「むぐうっ…!?♡(過酷な噴射音)ごくっ……♡んぐっ……こくっ……ぷはっ……はぁ……すっごい出たね。(……いっちゃった…)」 先生「はぁ゙♡…ふゔっ゙♡…もう…♡終わりに…♡」 シロコ「まだ駄目…」 先生「な、なんでぇ…もう…屈した…じゃん…♡」 シロコ「先生の口からまだ聞けてない。」 続きは返信です…
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