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ブルアカ教室
1 year ago
先生は犬派?猫派?狐派?兎派?狼派?【〆切12/10(火)
23:59
まで❗️】(SSや感想書いてね♥動画にするよ♥)
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生徒の前でしゃべってしまう
SNSに書いてしまう
独り言
ペットにしたいな〜
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@kokoro246-mattya
1 year ago (edited)
犬派になるとアスナと柴大将に襲われ、 猫派になると湿度急上昇、 兎派だとワンモアするし、 狼派だとん、先生を襲う。 ああ逃れられない
︎(カルマ)
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@傷ついたGangiMarii
1 year ago
ミヤコ「先生は好きな動物は何派ですか?」 “えっ何、急に…?” 「答えてください。猫派か犬派か兎派か兎派か兎派か…」 “えっ、えっと…” 「(ワクワク…)」 “う、ウサギだよ?” 「!!そうですか! 先生なら兎が大好きだと言ってくれると信じてました!」 “大好きとは言ってないんだけど…” “…それで、突然シャーレに来てなんでこんな話題を?” 「生徒の間で○○派って言うのが流行ってるんです」 「それで先生に質問してみたところ、先生はウサギである私のことを好いてくれているようで…♡」 “へ、へぇー…” 「先生?Rabbit小隊であるこの私をたくさん愛でてもいいんですよ?♡」 “いや、あのさ…” “(ミヤコの付け耳を取る)” “ミヤコってウサギじゃないよね?” 「」 (ウサギじゃないよね?) (ウサギじゃないよね?) (ウサギじゃない……) 「私は…ウサギじゃないんですね……」 “そうだね。ミヤコは人だね” 「(私と先生はまだ相思相愛ではなかった…。 胸が張り裂けそうです……)」 「…帰ります」 “う、うん。気をつけて…” バァン!! サヤ『先生!試作してた薬が完了したのだ!』 “わっ!サヤ!?ノックしてよ!” 『今度の薬は…… 「・・・」 ミヤコはその生徒とすれ違う形で執務室を出ていった ───────── 「私はどうして生きてるんでしょう…」 サキ『帰ってきたと思ったらいきなり何言ってるんだ…』 『というか先生に会いに行ったんじゃないのか? 行く前と態度が違いすぎるぞ』 「先生は私のことどうでもいいみたいです…」 『(今のミヤコはなんか面倒くさそうだしそっとしておこう)』 (サキがミヤコの会話圏内からログアウトしました) 「うっ…うぅ、ぐすん…先生ぇ……」 (ぴょんこがミヤコの会話圏内にログインしました) 「…?ぴょんこ?」 (ぴょんこが膝に乗る) 「もしかして、私を慰めてくれているんですか?」 ぴょんこ『・・・』 「…ありがとうございます、ぴょんこ」 ミヤコの気持ちが落ち着くまでぴょんこは膝上で大人しくしたままだった 「(しかし、先生が私を好きになってくれるにはどうしたら…)」 ぴょんこ『…?』 「!!そうですっ!本物のうさ耳が私に生えれば私は真のRabbitになることができますっ!」 「そして先生はそんな私を…///」 「ぴょんこ!協力してください!」 『!?』 ピュー!! 「あっ!待ってください!あなたの耳を取るわけではっ…!」 「…仕方ありません! ミレニアムのエンジニア部だったか分かりませんが、そこで本物のうさ耳を作ってもらいましょう!」 子ウサギ公園に置いてあるヘリに乗り込む 「こちらRabbit1、ミレニアムへ突入します!」 サキ『おいミヤコ!何やってんだ!!』 「ミレニアムへ突入しますっ!!」(2回目) 『見りゃ分かるっ!なんでヘリなんだっ! そんなんでミレニアムに突入したら変な誤解を…!』 「1分1秒惜しいんですっ! Rabbit1!出撃します!」 『ミヤコぉぉぉぉ!!!!』
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@トランスヴァール
1 year ago (edited)
先生が別勢力だった場合のデートSSです。 イチカ「そういえば先生ってどんな動物が好きなんすか?正実内で最近、犬派猫派論争が紛糾してるので先生にも聞いてみようと思った次第っすね。」 突然、イチカがそんな事を聞いてきた。 先生「動物かぁ……別に私は犬派でも猫派でも無いからなぁ…」 イチカ「意外っすね。先生はどっちかだと思ってたっす。それで、先生は何派なんすか?」 先生「う〜ん…それで言うと…恐竜派かな。」 それを聞いたイチカは素っ頓狂な表情を浮かべていた。 イチカ「恐竜?恐竜ってトリニティ自然史博物館に化石で展示されてる奴っすよね?正実でも恐竜派って公言してる人は居なかったすけど…」 先生「そうだね。私もキヴォトスで熱狂的恐竜ファンは聞いたこと無いからね。恐竜ファンが増える事を望むよ。」 イチカ「それにしても…先生はこんなトカゲが好きなんすね。意外っす。」 そうイチカは携帯で画像検索した恐竜の画像を見せながら言ってきた。 先生「いやいや、男の子は皆恐竜が大好き何だよ。浪漫だからね。因みに恐竜って実は鳥の先祖っていわれてんだ。」 イチカ「はは…もう…何が何やら…」 私はこの時にある事を思い付いた。 先生「そうだイチカ、博物館行かない?恐竜の事教えてあげるよ。」 イチカ「まぁ私も恐竜の事が気になってきたんで、先生と一緒に行く事にするっす。」 〜〜〜 翌日、私達は百鬼夜行にある百鬼夜行校立恐竜博物館に来ていた。 先生「じゃ、早速行こうか。」 イチカ「そうっすね。」 そうして私達は博物館の中に入った。 イチカ「あれは…アンキロサウルスって恐竜すか…まるで戦車っすね…」 先生「あれは曲竜類って種類の恐竜だね。この種類の恐竜は全身を装甲化してるんだよ。そして尾の棍棒はティラノサウルスの骨を砕く程の強さだったんだ。」 イチカ「本当にこんな生物が地球に存在してたんすね……そしてこれは……パラサウロロフス…これ頭どうなってんですかね?」 先生「これはね、自分の声を大きくする為に使ってんだ。」 イチカ「それにしても…まるで喇叭っすね。」 先生「実はこの鶏冠は当初、シュノーケルだっていわれてたんだ。」 イチカ「へぇ〜凄いっすね。」 そうして私はイチカにじっくり草食恐竜の事を教えた後に肉食恐竜の展示エリアに来た。 イチカ「これが噂の肉食恐竜すか…楽しみっすね。えっと…先生…この小さい恐竜は何すか?」 先生「これはアトロキラプトルだよ。ドロマエオサウルス科の恐竜で脚にあるシックルクローで獲物を狩ってた恐竜…こんなの好きにならない理由が無いよ!」 イチカ「そしてその隣にあるのはアクロカントサウルス……こっちも凄いっすね。」 先生「この恐竜はスピノサウルスみたいに背骨が発達してた恐竜なんだ。」 イチカ「恐竜って本当に…多種多様っすね…」 そうして私達は満足いくまで博物館を回って行った。 〜〜〜 イチカ「本当に、恐竜って奥深いんすね…」 私達は時間の限り博物館を回り、気付けば外は夕べになっていた。 イチカ「そういえば先生は何で恐竜が好きなんすか?」 先生「とある映画を見たからだね。」 イチカ「先生、私恐竜に興味が湧いて来たっす!だから…また…此処に連れてきて欲しいっす…」 先生「勿論!何処でも連れて行ってあげるよ!」 そうして私達は帰りの列車の中でお互い寄り添いながら思い出話に花を咲かせていった。
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@雪見印
1 year ago
柴大将モフモフできたらいいよ俺は。
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@卵焼き-f9p
1 year ago
オコジョかキツネかな?
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@ただのにゃんこ-neko
1 year ago
ミドリの場合 「先生!先生は犬と猫どっちが好きですか?」 "うーん、どちらかと言えば犬かなぁ。" 「そういうと思って…ほら!」 "あ!今日は猫耳じゃなくて犬耳になってる!" 「そうなんです!奮発して新しいの買っちゃいました!どうです先生?」 "すごい似合うよ。かわいいねミドリ。" 「か、可愛い…先生、このまま私と一緒に犬プレ「先生!先生!見てこれ!」」 "やぁモモイ。ん?ぷっ。なにそれ?" 「カブトムシの角!新しく買ったんだ!ほら、先生にはこれ!」 "クワガタだ!!!クワガターー!!" 「それでムシキングしよ!」 "お、いいね。負けないぞ!おりゃ!" 「おりゃおりゃおりゃー!」 「わ、私も…ま、混ぜて…」 「あ、ミドリにはこれあるよ、はい。」 「これは…」 「前に好きって言ってたから犬耳!」 「…お姉ちゃん!!」 「ええ!?な、なんで怒るの!?よくわからないけど許して〜!」
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@kami-ryoiki
1 year ago
先生「やっぱ柴大将っていいよなぁ…」(独り言) 生徒達「……」
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@Brokkoridesu
1 year ago
先生「これって…」ピョイッ!! 「てんっさいでしょ!!さいっこうでしょ!!」 「これが俺のライダーシステムだ!!」 (ラビット!!)(タンク)
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@dqffgameplayer
1 year ago
自分だったら、SNS(xなどに)投稿をして他の先生達がどの様に思っているのかが気になってしまうのでその反応を伺ってしまうと思ったな。
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@kyokurei06
1 year ago
ハスミ「鳥派が無いようですが?」
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@Mojyamojyatenpa
1 year ago
狐派でワカモやどっかの小隊はすごい喜んでる中で、他の派党では反吐が出てたり襲うか計画していたりラーメン作ってたりツンデレしていたり過酷ウサギでいっぱいになったりして全面戦争が起こるな
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@ykhmfrksek
1 year ago
狼と過酷してみたい
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@nuko-kari1019
1 year ago
ミカ「先生は猫と犬どっちが好き?」 ”猫好き!自分のこと可愛いと自覚してる所とかあざとくてちょー可愛い!” ”だからミカのことも大好きだよ” ミカ「…?私は人だよ?」 ”…?ミカは猫だよ?” 大人の催眠アプリを取り出す ミカ「…みゃーお★」 ”可愛いねぇ!猫ちゃんねぇ!” ミカをヨシヨシしながら猫耳のカチューシャと直接射す尻尾を取り出す ミカにカチューシャを付けようとすると後ろにいた何者かに取られてしまった セイア「セクシーキャットですまない…」 セイアが猫耳のカチューシャを付けている ”君は狐でしょう、あと耳が6個でよくわかんない事になってるから” セイア「しょぼん…」 ミカ「みゃーお
みゃーお
」 セイカと仲良く話してて嫉妬したのか、ミカが私の体にほっぺを擦り付ける ”ごめんねぇミカちゃ〜ん
” ミカにピンク色の猫耳カチューシャをつけて頭をよしよしする この後、勿論しっぽも付けた ”ミカは猫だよね?” ミカ「…にゃん///」 ”ふふ、かわいいね…” この間セイアはなぜかドン引きしたような目をしていた
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@tomi1420
1 year ago
しゃぶってもらう
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@EI00-u7r
1 year ago
狐以外ありえねェだろォ!!!! 異論は認めます
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@UNKNOWN-i9w9l
1 year ago
「は〜〜疲れた〜〜」 深夜までの仕事が終わり寝支度をととのえた後私シャーレの先生は休憩室のベットに腰掛けながらある動画を見入っていた それはギヴォトスの外で撮られた動画で、人に懐いた狐が走ってきてモフモフの顔や尻尾を絡み付かせながら飼い主と戯れあっている動画である 「は〜〜癒される〜〜〜」 そんなだらけきった声を出しながらまた他のかわいい狐の動画を検索し視聴する。 なぜこんなにも動画に見入ってしまっているのかは明白だ、シャーレの業務内容の過酷さにより癒しを求めたからである 更に、ここギヴォトスには動物のような特殊な容姿を持っている者も多く先生の脳裏にはそれが気づかぬ間に焼きついていた。 「狐、狐ってかわいいよな〜モフモフだし、声も可愛いし、何よりあの尻尾!いつか許可取れたら飼いたいな〜狐がいる生活送りたい
︎」 そんな軽口をたたきながらまだ終わっていない明日の自分へと任せてしまった仕事の山を見て執務室を去り休憩室のベッドで眠りについた。 〜大体3時間後〜 「モフモフ…かわいい…うへへ」 そんな寝言をこぼしながら眠る先生に近付いてきた生徒がいた 「ふふふ、貴方様の可愛らしい寝顔、最近は徹夜ばかりで見ることができませんでしたが、何度見てもとても可愛らしいですわ」 そんなことを呟き、黒くてモフモフの尻尾とふわふわな耳を携えてきたのは七囚人が一人狐坂ワカモである 彼女がまじまじと先生を見つめている中で何かに気付いたのか先生が目をうっすらと開けながら体を起こした。 「こんばんは、貴方様、お休みのところ起こして申し訳ありまs ヒャウン
︎」 「ふわふわだ〜〜」 「いつ飼ったんだっけ〜まあいいか〜かわいいしフワフワだし〜」 「あ、貴方様
︎どうなさったのですか、いきなr ンんん
︎」 先生はそんなことお構いなしにワカモのしっぽをモフっていく そこから5分ほど経つと先生は土下座をしていた。 「ワカモ、本当にごめん
︎」 「まさか、目の前にずっと探してた最高のモフモフがあるなんて思わなくて」 「そんな、謝らないでください貴方様」 「そ、それに貴方様にだったら私は…」 「そ、それでお詫びなんだけど、何かして欲しい事とか、欲しいものとかってない?」 「私にできる事だったらなんでもするから、なんでも言って」 その瞬間ワカモの脳内には先生の言葉が何千、何万、と繰り返されて頭が軽くショート仕掛けていた そんな中ワカモの脳が弾き出した答えはこれだった。 「それでは、貴方様をいただきますわ」 「へ?」 次の瞬間、先生はベットに押し倒されギラついた目をしたワカモに見下ろされていた。 「ワ、ワカモ
︎できることって言ったけどこれは…」 そこまで言いかけたところで先生の顔にワカモの大きな尻尾が覆い被さり言葉を塞ぐ 「貴方様は私の体を堪能したのですから私も堪能させていただきますね
」 〜翌日〜 先生がFOX-eatされた後ツヤツヤしたワカモが出てきたことによりケモ耳ファイトが勃発したのはまた別のお話 Fin
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@シャウトモンX5
1 year ago
シロコ 先生「…」 シロコ「…先生、どうしたの?」 シャーレで先生と仕事をしていると、先生がテレビに夢中になっていた 先生「…ああ、ほら見て」 シロコ「…ん…?あ」 そこに映っていたのは、家族で暮らす狼たちの姿だった シロコ「…かわいいね」 先生「…そうだね…私狼好きなんだよね…クールな感じだけど愛情深い感じがさ」 シロコ「…?!…そ、そうなんだ…」/// びっくりした…てっきり…私の事… 先生「…あ、そういえばシロコもやっぱり狼っぽいところあるよね」 シロコ「…そ、そう?」/// 先生「うん、あんまり表情には出さないけどさ、アビドスのみんなのこと大切にしてるでしょ?」 シロコ「…ん…アビドスの皆は…私にとっては家族同然だから…」 先生「…ほらね…私はシロコのそういうところ…とっても素敵だと思うよ」 シロコ「ッ?!…あ、ありがとう…」 もう…この人は…/// その日は少しソワソワしながら仕事を終えた… シロコ「…ん…じゃあまたね先生」 先生「うん、じゃあねシロコ」 その日、部屋に戻っても中々先生の言ったことが頭から離れずにいた 先生『私狼好きなんだよね』 シロコ「…///」 無意識のうちに期待してしまい、中々寝付けなかった ━━━━━━━━━━━━━━━ そして次の日、アビドスに先生が来てくれた シロコ「…おはよう先生」/// 先生「おはようシロコ、あれ?顔赤いけど…大丈夫?」 シロコ「ん…なんでもない」 先生がそばにいるとやはり昨日のことを思い出して顔が熱くなる シロコ「…先生はなんの用事?」 先生「ん?ただシロコたちの顔見に来ただけだよ?」 シロコ「…昨日もあったでしょ?」 先生「可愛い生徒の顔はどんな時でも見たいよ」 シロコ「…ん…まぁ、私も先生の顔は毎日見たっていいくらい…」/// 先生「そう?なんだか照れるね」 ああ、やっぱり…この人の事…好きだなぁ… シロコ「ん…ねぇ、先生…」 先生「なに?」 シロコ「…私もね、先生のそういうところ、素敵だと思うよ」 先生「…?!」/// シロコ「…けど…ね、あんまりそういうこと…私以外にやって欲しくない…かも」/// 先生「…え、それって…」 シロコ「…ん…先生が…想像してる通りだよ…」/// fin
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@mofumetal728
1 year ago
”狐飼うのって難しいのかな” 休憩中、心の癒しになればと動物の動画を見ていて何気なく疑問に思ったことを口に出した後、自らの間違いに気づく。 後ろでガシャンと、陶器を落とした大きな音が響いた。 ”いや、違うよ?深い意味はなくって、犬や猫と違ってあまり聞かないなって” 「かしこまりました。あなた様がそうおっしゃるのならばこのワカモ、あなた様のペットになりましょう」 手遅れだった。 彼女はもはや自分の世界に入ってしまっている。 よりにもよってワカモの前でなんてことを口走ってしまったのだ。 「ご安心ください。犬や猫は躾が必要ですが、ワカモはあなた様のおっしゃることすべてを受け入れます。難しいことなど何一つございません」 ”ワカモ?私は別にペットを飼いたいとは思っていないよ?そもそもワカモを、生徒を飼うなんてしちゃいけないよ” 「ですがあなた様。あなた様には癒しが必要なはずです。休憩の度にそのような動画を見るほどですから。わたくしにお任せください。僭越ながらこのワカモ、あなた様の癒しにならせていただきます。そうと決まれば次のでぇとのプランを練り直さなければなりませんね?首輪とリードと…そろえなければならないものがいくつかございます。本日の業務が終わり次第すぐに揃えてまいりますね?」 ダメだ、完全に暴走してしまっている。 どうにか落ち着かせなければ、このままでは本当にそのプランとやらを実行されてしまう。 ”お願いワカモ、少し落ち着こう?そんなことしたら世間からの私の評価がとんでもないことになっちゃうよ。それにワカモをペットになんて考えられない” 「え……も、申し訳ございません……ワカモではだめですか?わたくしはあなた様のお役に、癒しになれませんか?ではわたくしは…わたくしは……(グス」 ”そうじゃないよ!?ワカモのことは大好きだから!でも、だからこそペット扱いなんてしたくないって……” 言いながら2度目の過ちに気づく。 まさに口は災いの門。 ワカモの顔は真っ赤に染まっている。 ”す、好きっていうのは生徒としてというか、言葉のあやっていうか、つまり…” なんとか言い訳をひねり出そうとする。 しかし今度こそ、完全に手遅れ。 なぜだかゆっくりに見える、私に向かってとびかかるワカモのその姿は、直前に見ていた、雪に突っ込んで獲物を探す狐のようだった。
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@Miralucifer
1 year ago
どれがどれなんだかいまいちよくわからん
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@アリア-j8i
1 year ago
え…先生がネコ?
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@ジンオウガバーン
1 year ago
思ったらこのゲームケモミミで純粋な犬耳生徒って少ないのでは?
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@TerreSR_server
1 year ago
鷲
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@シャウトモンX5
1 year ago
2つもSS募集?!
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@ぜのの
1 year ago
狐
︎狐派だ
︎ただそれだけだ
︎
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@歯並び壊滅的丸うj
1 year ago
ゴリラは…?
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@赤座多那
1 year ago
ヒビキのせいでボーダーコリーのことをえっちな目で見るようになっちゃって苦労してます。
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@かか-w4t4i
1 year ago
そういえばナギサとかの羽って鳥ではないんかな?天使?
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@景虎さん荊軻さん大好き
1 year ago
ヒビキの場合(先生とヒビキが付き合ってる設定です) 先生「寒いね〜」 ヒビキ「ホント、こたつから出られないね」 先生「休日に家でダラダラするだけって無為に過ごしちゃった罪悪感あるけど、外寒いんだから仕方ないよね」 ヒビキ「それ、暑くても同じことだよね」 先生「そうだね〜」 凍てつくような寒々しい空気に満ちた世界から逃げ出し、心まで温まる暖房器具の世界へと逃避行中の先生とヒビキ。炬燵の中に入ったが最後、外の寒さと戦うのがおよそ困難なほどに腑抜けてしまうほどの優しさがあり、2人は冬の休日は私がヒビキの家に遊びに行き、炬燵で一日を過ごすのが日課になっていた。 その日も同じようにダラダラとテレビを見ながら過ごしていると、番組では「ペットにするならあなたは犬派?猫派?」という質問が取り扱われており、途中で犬や猫の写真や動画が流れていた。 先生「ペットかぁ〜」 ヒビキ「……先生」 先生「うん?」 ヒビキ「先生は犬派、だよね?」 先生「え、まぁ……」 先生は待て、と思案する。ここで犬派と答えれば、彼女は犬耳をピクピクさせて安心するだろう。そんな可愛らしい姿を写真に収めるのも吝かではないが、それだけでいいのか? 先生「あーでも、最近猫も可愛いよね」 ヒビキ「えっ……」 先生「ほら、気まぐれに甘えてくる可愛さとかさ。動画見てると飼いたくな〜って思っちゃうんだよね」 ヒビキ「へ、へぇ〜……そうなんだ……」 目に見えて動揺するヒビキ。垂れた耳がさらにぐってりする顔もまた可愛い。 暫く沈黙が続き、ヒビキは炬燵に潜ったかと思えば、こちら側に身を出し、ピタリとくっついて言う。 ヒビキ「い、犬はすぐそばに寄ってくるとこが可愛いよ」 彼女の上目遣いで表情を伺うような顔が可愛いすぎる。頭を撫でると嬉しそうに笑う彼女に邪な感情が急激に膨らむのを抑える。 彼女は私に背中を預けるように座り直し、犬派プレゼンを続ける。 ヒビキ「あ、あと」 先生「?」 ヒビキ「懐いたら飼い主一筋だからね!」 先生「……一途なとこも可愛いね〜」 ヒビキ「えへへ……///」 これは犬についてなのか、はたまた私自身に自分を売り込んでいるのか。是非とも言い値で買わせて欲しい、ヒビキを。 ヒビキ「あとは、えっと……」 ヒビキは少し躊躇い、耳まで赤く染めてから、最後の魅力ポイントを放つ。 ヒビキ「……飼い主が寂しい気持ちになったら、傍にいてあげるとことか」 先生「……それは、とても魅力的な提案だね」 ヒビキ「……先生、お休みの日は必ず家に来るよね」 先生「迷惑?」 ヒビキ「ううん、嬉しい。ただ、先生は私ばっかに構ってていいのかなって、ちょっと思っただけ」 先生「ヒビキに会いたいから来てるだけだよ」 ヒビキ「それは……嬉しいけど、恥ずかしいね」 先生「むしろさ」 私はヒビキを後ろから覆うように抱きながら、吐き出すように呟く。 先生「家で一人で過ごしてると、会えない時間がもどかしくて、辛くて、生徒の家に押しかけるぐらい迷惑な大人になっちゃったよ」 ヒビキ「……じゃあ、いいんじゃない?」 先生「どこが」 ヒビキ「飼い主が寂しがってたら、傍にいてあげるのが犬の役割だし」 先生「……私、やっぱり犬派かも」 ヒビキ「知ってた」 くしゃりと笑う彼女をもう一度抱きしめ、頭頂部に口を落とす。 先生「犬は可愛いね」 ヒビキ「うん、それに飼い主一筋だよ」 先生「じゃあ飼っちゃおうかな」 ヒビキ「それならちょうど1匹、先生に懐いてる犬がいるんだけど」 先生「じゃあその子を飼おうかな」 ヒビキ「ふふ、ねぇ、先生」 先生「なに?」 ヒビキ「たくさん可愛がってあげてね」 先生「もちろんだよ」 そうして2人して笑い合い、また各々の時間が流れる。テレビではペットと飼い主の仲睦まじい様子が映し出されており、私はこれからの幸福な未来に思いを馳せた。
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@zeronos_d
1 year ago
ケモミミ全般が癖だけど決めるなら猫で
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@noaaaaaah314
1 year ago
生徒一同「先生、好きな動物はなんですか?」 先生「うーん…ペンギンかな?」 生徒一同「oh…」
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@歩武-s1p
1 year ago
う〜ん……どれ選んでも大惨事の未来しか見えねぇなぁ……ウチのクソガキなら狐一択なんだが……
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@perinotopolino6915
1 year ago
妲己のせいで狐キャラは血みどろになりながらも狂った眼で恍惚としながら生肉貪ってる感じじゃないとピンと来なくなってるからワカモがもうちょっとヤバくなってくれないと困る… 猫も猫で湿度はタップリめでも良いんだけど急に素っ気なくなったり興味失って見向きもしなくなる癖にまた一定期間経過したらそれまでのは一体何だったのか?って位に急にガンガン求めにクるとかいう一定の波が在る感じならメリハリ効いて好きかもしれない。 ハルカが猫なら… いや、狐系でもそれはそれで良かったのに…
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@cid1090
1 year ago
これで金魚飼いたいな~とか言ったらどうなるんだろうか
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@tubtubputiputi-z3c
1 year ago
ブルアカのネコ耳生徒 セリカ以外、皆卑しい
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@ファニーFunny
1 year ago
ツルギちゃん派です。
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@happyguy0105
1 year ago
先生「あはは、この農場動物のライブ配信かわいい動物がいっぱいで癒されるね…」 生徒「先生はどんな動物が一番好きですか?」 先生「そうだね、私実は牛派…」 ノノミ(ガタン) 先生「…いや、犬かな」 カンナ「…」 先生「…うさg」 ミヤコ・トキ「ぴょんぴょん」 先生「………」 先生(猫は確実に○されるやつだから言えない…) 先生「…鳥」 トリニティ生徒「聞きました!?」「先生を襲っても合意ってことですね!」「羽根コキしてあげます!」 先生「…いやいや、ワニかな」 アカリ「♡」 先生「…や、やはり人間派…?」 アコ「はぁ!?なんですかそれ、私はあなたの犬じゃなかったんですか!?」 先生「タスケテ…」
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@わっふいわっふーい
1 year ago
アロナをペットにしたいなー
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@有機物ウェザーニューズ
1 year ago (edited)
キヴォトス学園都市の欠点を指摘し社会改良を訴えデモ行進するタカ派先生→ミノリ
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@UMIZUKIクラゲ0520
1 year ago
ケモミミ派(?)のイズナ派!(??)
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@しろごま-u6u
1 year ago
息苦しい 朝の目覚ましが鳴る前にその感覚で眠りから脳が覚醒する 窓からの光が眩しくて、ぼやけるその視界には大きくてフサフサした何かが顔のすぐ近くで左右に揺れていた なんだろうと手を伸ばして掴もうとして、手から避けるようにその物体が顔に覆いかぶさり、口の中に入った "んぐっ!?" 髪の毛が口に入って喉につっかえた様で、少し不快感を感じたが、それと同時に鼻腔をくすぐるフローラルな匂いがした "(この匂いは…)イズナ…?" 「…ヌッ!」 何か言ったと思うと、そのモフモフとした尻尾が口から離された イズナ「おはようございます主殿!主殿が起きるのを楽しみに待っていました!」 自分とは反対方向に体を向けていたイズナは振り返り、ご機嫌な表情でこちらを見つめた "えーと、気持ちは嬉しいんだけど、どうしてイズナはここにいるの?あと、なんで馬乗りになってるの?" イズナ「ふふ、それはですね!主殿が寝ている間にくせ者に襲われないように隠れて見張っていたからです!馬乗りになっているのは主殿が寝言でイズナの事を呟いていたので尻尾を抱き枕として貸していたからです!」 "な、なるほどね…あ、あとさ、イズナの手が股間にあたって気持ち…くすぐったいから離してくれない?" イズナ「で、ですが…長い時間ずっと苦しそうなので心配です……」 イズナの尻尾の匂いと感触で少し固くなってしまっていた息子 それを心配そうに撫でるイズナ 純粋無垢な女の子に負けまいと耐えるが、かなり危うい "イズナ…ほんとに大丈夫だから…離れて…" イズナ「主殿、イズナ聞いた事があります、こういうのを腫瘍と言ってガンなんですよね!?ま、待ってて下さい!イズナがすぐ確認して治めますから!」 そうして慌ててチャックを下ろそうと手を掛けたその時 「させませんわ!!!!」 仮眠室の扉が蹴破られ、入ってきたその人にイズナは引き離された イズナ「なっ!?は、離してください!」 "君は…ワカモ!?" ワカモ「貴方様の童○を奪おうなんて事させませんわ!貴方様は純潔のまま、卒業するにしても初めてはこのワカモが頂く約束なのですから!」 "そんな約束した覚えないんだけど!?" イズナ「な、何を…主殿はイズナと結婚するんです!そういう運命なんです!」 "いや、違うからね?" バチバチと燃える狐生徒達 実は私はケモノ系が癖なのだ あのフカフカの肌触りにいい匂いで、この二人は特に僕の事を想ってくれていて、更に可愛い ただそんな劣情を生徒に抱くなど許せる訳ない だから僕は "二人とも落ち着いて。僕は誰かのじゃなくて皆の先生だよ" 張り合っていた二人を何とか納めて、散らかった部屋の惨状を見て溜息を吐いた トリニティ大聖堂 そこの懺悔室に私は訪れていた 頼られるべき大人が持つに相応しくないこの感情を捨てる為に来たのだ 「…さあ、貴方の罪を告げなさい。きっと神様は許してくれます。」 "あー、えっと、生徒に言うべき事では無いかもなんですけど…相談したいしたい事がありまして" 「な、その声はせんっ!?……ゴホン、大丈夫です。私は生徒である前にシスターです。さあ、吐きたいこと全て吐いてください。私に全て吐き出してスッキリしましょう」 "あ、はい…(なんか勢いが凄いな)" "実は……" 「…なるほど(なんですかこれ、先生は狐が好き…?猫だって狐よりも魅力が沢山溢れているはずです!まだ今なら…)」 "あ、あの…シスターさん?" ブツブツと呟くシスターさんは溜めるように言葉を紡いだ 「ええ全ては分かりました。貴方は狐の悪魔に取り憑かれているようです」 "ええ!?ま、まさかそんな事が…" 「ですが安心して下さい。この方法を使えば貴方は絶対救われます」 「その方法は……」 "こんにちはマリー" マリー「あ、先生、こんにちは」 懺悔室で救済について言われ、その数十分後 言われた通りに大聖堂で座って待っているとマリーが現れた 「先生…そんなに見つめられると少し恥ずかしいです//何かございましたか?」 "ああ…ちょっと失礼するね…ギュッ" マリー「あっ…せ、先生///」 先程シスターさんに言われた通り現れたマリーを抱きしめた "(これでいいんですよね、シスターさん…) <猫耳生徒で清楚で貴方の事を大切に思ってくれそうな子…そうですね、少し待てば現れるでしょう。その子を存分に甘やかしなさい。ドロドロに甘やかしたのち、今度はめいいっぱい甘えなさい。ドロドロに溶けるぐらい甘えるのです…> "(これで大切な生徒に手を出さずに済むのなら…)ねえマリー、お昼はもう食べた?" 「いえ、午前中忙しくてまだです…」 "そっか、じゃあ食べよっか" マリーを抱き抱えるとそのまま食堂に向かった
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@kokoro246-mattya
1 year ago (edited)