ブルアカ教室
ブルアカ教室 1 year ago
先生のパ○ツが●●される(SSや感想書いてね♥動画にするよ♥)
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ソロ過酷に使われる
食べられる
においを嗅がれる
6000枚盗まれる
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先生「ミヤコが前シャーレに来たのっていつだっけ」 ミヤコ「…3日前ですね」 先生「私が下着がないって慌ててたのは?」 ミヤコ「…3日前ですね」 先生「も一つ質問いいかな?私のパンツ…どこにやった?」 サキ「!?」 ミヤコ「…そういう勘のいい先生も好きですよ♡」
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カンナ『キヴォトスでは先生のパンツを盗むことは犯罪ではないので。』 先生『かといって生徒ほぼ全員が頭に被ってるのはどういうことなの!』
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先生の金欠の理由がまた一つ増えたね…
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【ん】 恋人がサンタクロース 本当はサンタクロース 砂嵐切り裂いて 恋人がサンタクロース 本当はサンタクロース 下着盗みに来た
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盗まれることを想定して予備が6000枚以上あるの草
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先生の🍞2嗅ぎながらソロ過酷するヒナを見たい 欲を言えばそれを先生に見られて赤面するヒナも見たい
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平和なしりとりSS シロコ「ん、先生。暇だからしりとりしよう。」 先生「ずいぶん急だね...まぁ良いよ。しりとりの"り"から。シロコからね。」 シロコ「じゃあ"りんご"」 先生「"誤魔化しても無駄だよ。私のパンツ盗んだでしょ?"」 シロコ「先生、ルールは守るべき。しりとりは単語で返す物。じゃあ"夜"」 先生「"ルールなんて気にしてられない。流石に114514枚も盗まれちゃ困る"」 シロコ「"ルールを守らないなら私もその気で行く。後、私はそんなに盗んで無い"」 先生「"言ったね?今'そんなに'盗んで無いって。やっぱり盗んだんじゃん!"」 シロコ「"ん、バレた...でも私以外にも盗んだ人がいるって事。私だけを責めるのはおかしい。まずは他の生徒も調べるべき"」 先生「"聞きたくなかった...他の生徒も盗んでるなんて...じゃあシロコ。他に盗んだ生徒を探すの、手伝ってくれるかな?"」 シロコ「"なんで?もう探す必要はないと思うけど"」 先生「"...どう言うこと?"」 隠れていた覆面水着団「"とにかく。先生、ちょっとお時間頂きますね?"」 先生「うわぁ!?みんな一体どこから?それに目が怖いよ...?」 シロコ「ん、しりとり。先生の負け。だから私たちに襲われるべき。」 先生「や、やめろ!来るなぁ!私のそばに近寄るなぁーッ!」 その後、干からびた先生とさらに810枚盗まれたパンツがヴァルキューレによって発見されたとさ。おしまい。
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黒服...ゲマトリアの施設がパンツ工場みたいになっちゃったじゃん...
6000枚盗まれるかわりに新品かつ高額な下着が12000枚がおかれている
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シロコ「ん、30枚先生の🍞ツを 取ろうとしたら 1145141919810枚取っちゃった…」 先生「えぇ…(困惑)」
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先生のパンツ6000枚盗まれる話なんかどっかで見たことあるぞ…!
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〜空崎 ヒナの場合〜 ヒナ「……………………」 今日もヒナはゲヘナの風紀委員長として、業務に取り掛かる。毎日尽きない迷惑行為に疲れ果て、現在2日を跨いで犯人を粛清しつつ書類と向き合っていた。 (ピロンッ) ヒナ「……誰?」 ヒナ「先生……」 先生『ヒナ、明後日なんだけど当番を頼めないかな?』 それは先生からのモモトークだった。ヒナはうーんと唸り考えたが、目の前には書類がある。 ヒナ『いいわよ。それまでにコッチの仕事を片付けておく』 スマホを机に置き、大きく伸びをするヒナ。 ヒナ「ふぅっ」 明後日は、大好きな先生と2人になれる。 久しぶりの夢のような時間を楽しみにしながら、溜まった書類を片っ端から処理するヒナを遠目に眺める、風紀委員の姿が。 アコ「ヒナ委員長、まともな睡眠をとれてないにも関わらずの仕事ぶり……」 アコ「私も、負けてられませんね」 鬼気迫る表情で仕事に向き合うヒナを、見られないところで陰ながら応援するアコ。 そんなアコはヒナの邪魔をしないよう、その場をそっと静かに去るのだった。 〜シャーレ 当番の日〜 ヒナ「先生、当番に来たわ」 先生「やぁヒナ、今日一日よろしくね。そっちの仕事は大丈夫なの?」 ヒナ「ほとんど片付けておいたから、問題ない」 先生「そっか。でも無理はし過ぎないでね?」 ヒナ「お気遣いありがとう、先生。でも私は大丈夫だから」 先生「……それなら、いいんだけど」 ヒナの激務ぶりを知ってる先生は、どうしても彼女のことが気になってしまう。 しかし本人が「大丈夫」と言っている以上、先生として踏み込んだことは言えない。 ヒナ「さっ、先生。どれから取り掛かる?」 先生「じゃあ、コレからお願いするよ」 ヒナ「わかった」 当番であろうと先生との時間を過ごすだけで、ヒナは心が潤っていくのを感じる。 たとえば、先生と書類を分担作業する。これだけでもヒナは充実した時間に含まれる。 “先生と一緒にいる”のが、ヒナにとって重要なのだ。 先生「ふぁあ、もう昼か。なんか座ってるだけなのに汗かいちゃったな」 ヒナ「……シャワーでも浴びた方が良いわ」 先生「そうだな、それじゃちょっとシャワー休憩っと」 背伸びをしながら先生はシャワー室に向かう。しかし数秒後に何故か先生が扉越しに顔をヒナの方へ出す。 先生「ごめんヒナ。すごく申し訳ないんだけど、乾燥機に服が入ってるんだ。それを畳んでしまってくれないか?」 ヒナ「分かった。安心してシャワーを浴びてて」 先生「ありがとうヒナ」 そして先生がシャワーを浴び始めたのを確認したヒナは、恐る恐るシャワー室へ入る。 自分の後ろに全裸の先生がいる。そんな状況に顔を赤くしながら乾燥機の中身を取り出す。 ヒナ「……………………」 当たり前のことだが、乾燥機の中身は男物ばかり。 すっかり冷え切ったシャツやタオルに混じって、初めて見るものがヒナの目に入る。 ヒナ「これは……」 ヒナ「先生の……」 ゆっくり手に取り、サイズを確認する。 自分よりも一回り大きいソレは、ヒナの頭の中を色彩で染め上げるのは実に容易いことだった。 ヒナ(やっぱり先生って、大きいのね……) ヒナ(当たり前よね。だって先生って男の人だし、身体つきも私なんかよりもずっと充実してるし……) ヒナ(私とは、大違い……) しかしここで我に返ったヒナは、雑念を取り払って先生の服を畳んで隣の部屋にあるタンスの引き出しに手をかける。 ヒナ「こっ、これは……‼︎」 目の前に広がる、先生の下着。何十着も並べられており、それら全てがヒナ目線では輝いて見える。 ヒナ(これだけあれば、少しくらい取っても……) 先生がまだシャワーを浴びてるのを確認してから、適当に選んでポケットに入れていく。 先生「ヒナ、シャワー上がったよ」 ヒナ「……こっちも、服をたたんでおいたから」 先生「本当にありがとう、ヒナ」 ヒナ「うん……//」 その後は特に何事もなく、当番を終えて先生とヒナは別れた。 そして、次の日。 ヒナは再びゲヘナ風紀委員長として、前が見えないほどの膨大な仕事に取り掛かる。 ヒナ「はぁ……」 お昼時になっても、半分終わったかどうか。 周りのみんなが昼食で誰もいないのを確認してから、ヒナはポケットから先生の下着を取り出す。 ヒナ「先生……」 口元に近付け、目を閉じて息を吸い上げる。 洗濯されているが、かすかに感じる男の匂いにヒナはもう一度息を吸い込む。 ヒナ(先生の匂い、しっかり感じる……) ヒナ(抱きしめられた時にも感じたけど、今は匂いに集中してるから分かる……) ヒナ(とっても、落ち着く……) 先生「ヒナッ‼︎」 ヒナ「せ、せんせいッ⁉︎」 突然先生が自分の前に現れたことで、慌てて下着を隠そうとするが、勢い余って書類に手をぶつけて散らかしてしまう。 ヒナ「あっ‼︎」 先生「大丈夫⁉︎」 慌てて書類を片付けようとする先生の目の前に、ヒナが取った下着が落ちる。 先生「え?」 ヒナ「……ッ‼︎」 先生に自分のはしたない姿を見られたショックで、顔から火が出そうになるヒナ。 しかし先生の表情は、怒りで震えるよりも呆気にとられて固まっていた。 先生「ヒナ、これは……?」 ヒナ「あの、えっと……」 慌てて先生の下着を素早く取って、背中に隠しながらヒナは事情を話す。 ヒナ「せ、先生のことが好きだから……」 ヒナ「でも、それを口にするのが怖かった……」 ヒナ「もっと先生との時間が欲しいと思っていたら……」 ヒナ「先生の下着を、盗んでしまって……」 先生「……………………」 ヒナ「先生は、こんなイヤらしい生徒は嫌い?」 先生「そんなことない。私はヒナのこと好きだよ」 ヒナ「先生……//」 あまりの嬉しさに、ヒナの翼がピコピコ動く。 ヒナ「私も、先生のこと好き……」 先生「私もだよ、ヒナ」 ヒナ「……そういえば、いつも先生に助けられてばかりでお礼をしてなかったわね」 ヒナ「今までの感謝もあるし、先生は私の好意をプレゼントとして受け取ってほしい」 先生「ヒナからプレゼントだなんて、すごく嬉しいよ」 ヒナ「ちょっと待っててね」 そう言うとヒナは、何故かスカートの中に手を入れて下着を下ろす。そして片脚ずつ上げ取り出して差し出す。 ヒナ「これ、あげる」 先生「えっ(困惑)」 ヒナの表情は、羞恥そのものだった。 ヒナ「これで、お互いさまだよね……//」 ヒナがたった今脱いだソレを受け取り、先生はなるべく普段通りの笑顔で感謝する。 先生「あ、ありがとう」 思わずヒナの脚に目が行きそうになるが、その欲求を必死に抑え込んでゲヘナを後にする先生だった。
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先生の、パンツならば生徒の過酷の材料として利用されてそれが繰り返されていたら先生自身の着るパンツが無くなってしまい最悪ノーパンで過ごす羽目になりそうだなと思ったな。
一番下の選択肢草w多すぎやろ
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ナギサ ナギサ「先生…遅れて申し訳…あら?」 今日当番の私がシャーレに着くと、中には誰もいなかった…あったのは唯一、 ナギサ「…書き置き?」 [ナギサへ、少し用事が出来てしまったので外出します。戻ってくるまでゆっくりしててね] どうやら入れ違いになってしまったようだ… 先生はゆっくりして欲しいと言ったが…異性の部屋にいると思うとなかなか落ち着かない…ので、日頃のお礼も兼ねて簡単な掃除でもすることにした。棚の上の埃を取り、窓を古い新聞紙で拭いて紙くずなどをゴミ箱に入れる…そんな行為を繰り返すうちに、あるものを発見した ナギサ「…これは…なんでしょうか?」 洗濯カゴの近くに丸めた布のようなものが落ちており、目の前で広げると… ナギサ「…ッ?!」/// その布の正体は…男性用の下着だった 私は初めて見るもの…それも気になる殿方のものにとても魅入ってしまい…思わず顔を近づけようとした時 先生「ただいまー!あ、ナギサもう来てたんだ!」 ナギサ「!?…」バッ! 私は急いで手に持っていたものをカバンの奥に突っ込んだ 先生「あれ?どうかした?」 ナギサ「あ、あははは…何もありませんよ」 心配そうに聞いてくる先生に嘘の返事を返し、シャーレの作業を始めた… ━━━━━━━━━━━━━━━ 先生「今日はありがとう、またよろしくね」 ナギサ「はい、ではまた」 私は先生と別れの挨拶を済ませ、トリニティにある自分の部屋に着き、明日の支度をしようとカバンの中を見ると ナギサ「…あ」 先程咄嗟に入れてしまった先生の下着があった ナギサ「ど、どうしましょう…と、とりあえず次の当番の日にこっそり戻しておけば…」 頭の中で考えを巡らせ、バレないように元に戻す計画を立てる…そんなことをしているうちにふと ナギサ「…ゴクリ」 私が手にしているこれは…先生がつけていた…先生のあそこと触れ合っている場所…私は誰もいないというのに部屋の周りを確認して…誰もいないことを確認し…ゆっくりと先生の下着を顔に近づけて… ナギサ「……」スンスン 匂いを嗅いでしまった…とても不思議な匂いだった、臭いのは確かだが…けれど、けして嫌ではなく…むしろ、自分の中の"雌"が…激しく疼いているのを感じ…さらに匂いを嗅ぐ…そんなことをしているうちに、どんどんと昂って来て…自然と空いたほうの手は体の下へと伸びていき…そのまま…達してしまったのだった… ━━━━━━━━━━━━━━━ 先生「…あ、おはようナギサ今日もよろしくね」 ナギサ「はい、本日もよろしくお願いします」 先程先生の目を盗み、あの下着は既に置いておいた、…そして私は… ナギサ「…あ」 次の獲物を見つけたのだった
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激務で毎日新しいパンツになっていることに気が付かない先生(歯ブラシや食器 ゴミ箱の中身も)
早く動画出してホラホラ
特に何も起こらない はないのか
(ソロ過酷)行こう。じゃないんよヒナちゃん。ステイ。
一番下ざけてるでしょ()
ハルナ「なるほど…これが最高の美食なのですね…」 先生「ソッスカ…」
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6000枚も盗まれたら流石に怒っていいよ先生……
パンツを6,000枚も持ってる人なんて居るのでしょうか?
サクラコ「2枚程度頂くつもりが、間違えて114514枚も盗んでしまいました……。」
先生のパンツを被った7人目の覆面水着団が誕生する展開、あると思います 追記:とりあえず書きました。感想をいただけるとうれしいです
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1枚100円のパンツでも60万円分盗まれるってどういうことだよ
"あれ!何故ここにあった私の🍞ツの貯蓄のほとんどがない?!" ムツキ「くふふ〜」 "ムツキ、君がやったの?" ムツキ「…うん」 "何枚盗んだのさ" ムツキ「えっと…確か、33対4で盗んだから……37枚かな?」 "なんでや阪神関係ないやろ!!()"
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アツコ「バットにパンツを綺麗に広げ塩少々に胡椒少々 小麦粉、卵に水くぐらせてパン粉をまぶします。 油を170度に熱しきつね色になるまで揚げて ホットなソウルにソースをかけたら フライドパンツの完成。」 サオリ「姫がおかしくなった……」 ミサキ「姫、どうしちゃったの…」 ヒヨリ「おいしそうです〜」
ほつれとかを自分の抜けた髪で縫い留めとく生徒はいるのかな? 自分のというアピールと呪いとして
カンナの場合 「…そろそろ時間か」 腕時計の長針が12を指すその1分前 私を含む部下20人でシャーレ中の警備に当たっていた なぜそのような事をしているのか それはある予告状が先生の元に届いたからだ その予告状には具体的な物品は書いていなかったが、それが何かを確信し、迎え撃つためにそのブツをシャーレ執務室に保管した 私はその本丸で待機している 5…4…3と、秒針が少しに迫り、緊張が走った そして秒針と長針が重なったその時 ガシャン 「電気が落ちた?…来るぞ!」 暗闇になり、月明かりでかろうじて見えるかという時、その月明かりを隠すように影が現れた アキラ「慈愛の怪盗…ここに参上…」 「本当に来たか…皆、攻撃開始!」 完全武装で構えていた私達は一斉に射撃を開始し、不届き者を捕まえようと奮起した ここまですれば十分に勝てると思っていた が、しかし 「くっ…まさか全滅とは…」 アキラ「ふふ、真正面から勝負を挑むなど、対策が不十分ですね…次からは罠などを増やしてみては?」 敗因はいくつかある しかし、大きな敗因はあの秘密兵器だろう 私を含めここに居た全ての部下が身体が麻痺し、地に伏せていた 慈愛の怪盗はそんな私達を嘲笑い、目的のものを手に取るとそれを鼻に当てた アキラ「スンスン……ええ、間違いない。これは使用済み!目的は達しました…では、これにて」 去ろうと背を向けるそいつに声に力を込めた 「待て!なぜ…先生の使用済みパンツなんかを盗む?!」 その声に怪盗は振り返り、不思議そうな顔を浮かべた アキラ「ふむ…貴方、先生のパンツやシャツを嗅いだ事は?」 「あ、ある訳ないだろう!…そんな事許される訳…!」 アキラ「ええ、そうですか…ではこちらを差し上げます」 怪盗は地に伏せる私に近づき、中に何か入っているジップロックを渡してきた 「こ、これは…」 アキラ「2日前の先生の使用済みシャツです。1度その香りを味わえばきっと貴方も理解出来ますよ」 その言葉と不気味な顔を見たのを最後に私は意識を手放した 「ーと言う結果になってしまいました、力になれず申し訳ありません」 "いやいや、カンナ達は十分に戦ってくれたよ!ありがとう" 翌日の朝に先生に報告をした 任務を完璧に遂行出来なかった悔しさが今朝のコーヒーに滲み出て、苦かった 「それにしてもこれで11件目ですね、先生の私物が盗まれるのは」 そう、ココ最近先生の私物が無くなることが多々あった 色々調査をした結果、学園問わず先生の私物の窃盗が横行している事が判明した この前捕まえたアビドスの白髪生徒は下着や日用品合わせて100点にわたる数を盗んでいた その膨大な量に先生は苦笑していた この大人は大切な生徒に裏切られ、どのような気分なのだろうか 先生を傷つける奴らに腸が煮えくり返り、憤りを感じる もし先生の身体を汚そうものならば私は容赦などしない その時ふと思い出した 「ああ、そうえば昨日慈愛の怪盗が私に…」 言葉を続けながらカバンからあの袋を取り出そうとしたとき 「……!?!?」ムラムラムラムラ♡ 「(何だこの感覚!?体が…熱い?)」 カバンを開けて直ぐに私は異変を感じた 体が熱くなって、息が苦しくなって ジワァ 「…!?(下着が…濡れている…?)」 私は興奮していた 私達ケモノ耳には周期的な発情期があるのだが、今の時期はそういう訳では無い だとしたら何故 中身を確認して気づく 先生のシャツを入れた袋が空いており、そこからオスの濃い匂いが満ち溢れていた 「ハァハァ…せ、先生の匂いで興奮してしまったのか…♡くそ…♡♡」 "えっと…カンナ、大丈夫?" 悶え苦しむ私を心配して先生が背中をさすってきた その振動と生身から香る匂いに耐えきれず、腰が仰け反り返りイキそうになったが、何とか歯を食いしばり耐えた 「…すみません!少し外します!」 "あっ、ちょっ!カンナ!?" 袋のシャツを手に取ると目にも止まらぬ速さで駆け出した "ああ…行っちゃった……あれ?床が濡れてる…雨漏りかな?" 夜 結局あの後耐えきれずトイレでシた私はシャツを返すこと無く帰宅した 先生にはかなり不審がられてしまった 「まさか私が奴らと同じになってしまうとは…」 机の上に放置された先生のシャツを横目で少し見るだけであの時を思い出してまたお腹の奥がキュンとする感覚がした また耐えきらなくなりそうになり、とにかくコーヒーを飲んで何とか押さえつける これもそう長くは効かないだろう 「近いうちに私は犯罪者になる…なら、いっその事今自首してしまうか…」 思い詰めていたその時、スマホが鳴った 電話に出るとそれは ???「…私からのプレゼントはいかがでしたか?刑事さん?」 「っ!お前は…!」 スマホの向こうから聞こえるその声は間違いなくあの忌々しいやつの声 続けて奴は言い放った アキラ「耐えられないのでしょう?先生のオスを感じさせる濃い匂い。ゾクゾクと五感を刺激されるあの感覚。もっと味わいたいですよね…?」 「な、何を…そんな事…ある、訳…」 ある 言葉や見た目ではどれだけ虚勢を貼ろうが、心の内は見え透いていた もう1度、たったもう1度でいいから先生を… いや、1度では無い 何十回何百回と貪りたい 出来る事なら気絶して果てるまでずっとずっとそうしていたい それでも、私は 「私は、私だけは先生を絶対に裏切らない…先生の番犬を私は貫く。だからこれ以上の話し合いは無駄だ、観念しろ」 アキラ「そうですか、それは非常に残念ですね」 その言葉を最後に通話は途絶えた スマホを放り投げ、他には目もくれずベットに倒れ込んで就寝した 「先生、実は昨日渡し忘れたものがありまして…これ、返します」 "ああ、無くしていたシャツじゃん" 次の日にまた先生の元を訪れ、預かったままのシャツを返した しっかりと洗濯をしていて、先生の匂いは消えていた "カンナのいい匂いがする…洗ってくれたんだ、ありがとう!" 「…!その笑顔は卑怯ですよ…」 花開いたその笑顔に照れ隠しをした それに今先生は私をいい匂いだと言ってくれた 少し嬉しくなって、頬が紅くなった "そっか…別にこのシャツ、カンナが持ってても良かったのに" 「?それはどういう…」 "僕のシャツで沢山シてたんでしょ?カンナって思ったより変態さんだよね" 「なっ!?///」 気づかれていた、全て という事は私があの時先生に触られてイキかけていたのもバレているのだろうか だとしたら、今少しムラついていることも先生は知っていると言うのか 悶々としている内に先生はキスをする距離まで近づいて耳元で囁いてきた "そんな布ごときじゃなくてさ…ホンモノを堪能したくない?" 「…うぐっ!」ムラムラムラムラ♡♡ "スンスン…僕もカンナの匂い大好きだよ。興奮して体が熱くなりそうだよ" 「あっあっ…もう…我慢できま…せん…よ♡♡」ゾクゾクゾク♡♡ "私は生徒をたぶらかすイケナイ大人だ…そんなわるーい大人を逮捕しなきゃね?" 「ーっ!先生っ!」 耐えきれなくなって地に押し倒し、上着を乱暴に脱がせると手錠を取り出し、先生の両腕と机を手錠で固定した 「ハァハァ…先生が…悪いんですよ?悪い犯罪者には厳密な取り調べをします…もう謝っても遅いですから♡」 何の抵抗も無く身体を明け渡した先生は、最初からこうなることを望んでいたかのようだった そんな先生に先程まで悩んでいた自分が馬鹿らしくなり、どうでもよくなった ただ今は目の前の大人を調教する事だけを楽しんだ
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いつも見る専でしたが、SS投稿を今回やってみようと思いました。初投稿の駄文ですがご容赦ください。 ヒナの場合 ある雨の日の朝、ヒナがシャーレにやってきた ヒナ「先生、来たよ。」 "今日の当番はヒナか!よろしく…って、すごく濡れてるよ!?大丈夫!?" 先生が慌ただしくタオルやら何やらを用意する。 ヒナ「だ、大丈夫よ先生、傘は置いてきちゃったけどタオルなら持ってきてるし…」 "ヒナが風邪を引くと良くないからさ。今は仕事もあまり溜まってないし、シャワー室使ってきたら?" ヒナ「…じゃあ、そうさせてもらおうかな。」 シャワー室に向かい、服を脱ぐ…のだが、 ヒナ「これは…先生の下着?」 洗濯カゴに入った先生のパンツ。ただのパンツなのに、何故か引き込まれるような感じがする。 …嗅いでみたい ヒナ「いやいや、何を考えてるの、私…」 自分を制してシャワーを浴びる。 ヒナ「(先生のパンツ、先生のパンツ…)」 頭の中をぐるぐると回る。そんな破廉恥なことは… シャワーから上がり、服を着る。そして… ヒナ「一回だけ…一回だけだから…」 すん♡すん♡すん♡ ヒナ「っ…♡」 濃密な先生の匂い。日々の疲れさえ忘れてしまいそう。 ヒナ「これ…クセになりそう…」 頭がクラクラするくらいの不思議な香りに夢中になっていると カツカツカツ… 廊下から聞こえる足音に驚き、思わずポケットに先生のパンツを入れてしまった。 そしてシャワー室を出ると、荷物を抱えた先生がいた。 "あ、ヒナ!シャワー上がってすぐで悪いんだけどこの荷物を資料室に運ぶのを手伝ってくれない?ちょっと多すぎて腰が…" ヒナ「無理しちゃダメだよ先生…貸して、私が運ぶから。」 "助かるよ!いやぁ、ヒナがいてくれてよかったぁ" ヒナ「そ、そんな大したことは…」 満更でもなさそうに翼をパタつかせながら荷物を運んでいく。 数時間後… "今日は助かったよ!ありがとう!" ヒナ「ううん、全然構わない。また何かあったら呼んで。それじゃ」 ゲヘナ自治区・ヒナの家 ヒナ「さて、寝ようかな…その前に洗濯物を…ん?」 脱いだ服のポケットに何か入っていることに気づき、取り出した。 ヒナ「あ…っ!?これ…」 ポケットからは今日の昼にポケットに隠した、先生のパンツが出てきた。 ヒナ「どうしよう、これ返さなきゃ…けど…」 右手に持った先生のパンツを凝視しながら葛藤する。これは先生のパンツだ。けど持って帰ってしまったと言って返すのも気まずい… ヒナ「……」 洗濯物を放置してベッドに飛び込む。そして、パジャマのズボンと自分のパンツを脱ぎ捨てる。 右手に持った先生のパンツを自分の顔に押し当て… すんすん♡すーーーっ♡ 先生の臭いを嗅いでるいるだけで自分の過酷がキュンキュンしてくる。空いている左手でそっと過酷に触れ… ヒナ「…んっ♡」 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ ヒナ「んおっ♡」 すんすん♡すーーっ♡すんすん♡ 肉を貪る獣の様に匂いを嗅ぎながら自分の過酷をまさぐる。一晩中飽きることなく過酷し続け、夜が明けた。 ヒナ「…もうこんな時間…学校行かなきゃ…」 朝の支度を終え、学校に向かう。 ヒナ「けど、なんか元気出てきた…」 その日、ゲヘナの風紀委員会のコンディションは万全で、普段の3倍ほどのキレがあったという。 その後… "いやぁ、最近はヒナが積極的にきてくれて助かるよ!" ヒナ「最近は調子がいいから。時間なんてあっても別にやることないし…それなら先生の手伝いをしてる方が楽しいし…(ぼそっ)」 "え?最後なんだって?" ヒナ「いや、なんでもない。それよりまたシャワー借りてもいい?」 "いいよ!…あ、そういえばなんだけど、最近私のパンツが見つからない時があるんだよね…次の週には見つかるんだけど、何か知らない?" ヒナ「…私は特に知らないかな。力になれなくてごめん。」 "大丈夫だよ!別に困ってるわけじゃないしさ。ただなんか変だなーって思っただけだよ" 数時間後、ヒナの家 ヒナ「危なかった、バレたかと思った…」 すんすん♡すーーーっ♡すんすんすん♡ ヒナの手には先生のパンツが握られていた。 ヒナ「これも匂いが薄くなってきた…またすり替えないと…」 おわり
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先生「君たちは 今までに盗った🍞2の枚数を覚えているのかい...?」
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一番下の選択肢でなぜ先生がキレてるのか?💢 そりゃあ6000枚も自分でパンツ買ったから金がnothingになったのさ💢 トランクス1枚安くても300円それを6000枚....
先生「貴様の為に、どれだけもの私の🍞ティー盗られたってんだ!」 ベアトリーチェ「いいでしょう、教えます、昨日までの時点で『1145141919810334』ものあなたの🍞ティーは盗られました」 黒服「なんでや!阪神関係ないやろ!」 アスラン(ブルーアーカイブ)「🍞ティー!だったんだ…!俺は…!」
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逆に先生が生徒の🍞ツを盗めば良いんじゃないか?(迷案)
ソロ過酷が72%なんですけど…やっぱ教室民は団結力が高いですね!
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🍞2怪盗ss 先生「ギエピー 仕事が辛い」 今まさに先生は大徹夜時代 先生「あ なんか紙見たいなのが落ちてる どれどれ」 アキラ『先生へ、深夜の12時に美白の様に美しい布を頂きに参ります 慈愛の怪盗より』 先生「あ アキラから予告状だ だがなんだ"美白の用に美しい布"って私そんな高級そうなの持ってないんだが?」 そこに当番で来たカンナがトイレから戻って来た カンナ「どうしたんですか先生?困った顔をして」 先生「あ カンナ戻って来たんだ 実はア 慈愛の怪盗から予告状が来て…」 カンナ「な!慈愛の怪盗から予告状が!?ただちに応援を…」 先生「ありがとうカンナ カンナはいつも頼りになるなぁ」 カンナ「襲いますよ」ボソッ 先生「何か言った?」 カンナ「いえ何も」 先生「それより"美白の様に美しい布"ってなんだろう?」 カンナ「???私にもさっぱりです」 先生「しかしいったいなんだろう!?」 深夜12時 先生「ごめんねカンナこんな時間まで仕事を手伝って貰って」 カンナ「いえ 最近ヴァルキューレの仕事が激減して休む時間が増えたので別に問題ないです」 パリン(窓が割れる音) カンナ「誰だ!?」 アキラ「予告通り盗みに来ました先生」 カンナ「慈愛の怪盗!」 先生「やぁア 慈愛の怪盗 ところで"美白の様に美しい布"ってなんなんだ!?」 アキラ「フッフッフッそれはですね先生 それは先生のシャツや下着です」 先生「What!?」 カンナ「確かにあれは誰もが欲しくなる布だ」 先生「カンナ!?」 アキラ「ちなみにもう盗みました モグモグ」 先生「行動が早い あと私のシャツを食べないで?」 アキラ「ではさらばです先生♡」モグモグ カンナ「不味い奴がにげるぞ」 先生「流石にこれは駄目だよ 明日の下着が無いよ!!」 カンナ「先生そこですか?!」 アキラを追う 先生「私の下着とシャツが落ちてる」 カンナ「これは証拠としてヴァルキューレが保管する」スンスンモグモグ 先生「説得力無いよカンナ?」 シロコ「ん、先生の下着が盗まれたと聞いた」 先生「どっから現れたシロコ?てか今深夜12時夜遊びはめっ!」 シロコ「ん、先生の下着を奪うなんて羨ましい」 先生「せめて本音は隠して」 カンナ「あそこに慈愛の怪盗が」モグモグ シロコ「ん、今度は泥棒猫だと💢」モグモグ 先生「食っとる場合かぁぁぁーまじで下着いつまで食ってるの!?あとシロコに参戦するなぁぁぁ!」 アキラ「下着は、一つだけでいいです あとは皆さんに差し上げましょう」 アキラが私の下着とシャツをばら撒く 先生「な、何をするだぁー!私を(社会的に)殺す気か?」 モブ生徒A「みろ先生の下着だ」 モブ生徒B「慈愛の怪盗万歳〜」 モブ生徒C「今はただ君に感謝を」 ユウカ「C&Cは先生のパンツの回収を早く セミナーの権限を舐めないで まさにかんぺき〜」 アスナ「わ〜いご主人様の匂いだぁ」スンスン ノア「先生の下着の匂いを記憶しました」スンスン アリス「パンパカパーンアリスはドロップアイテム先生の下着を入手しました 装備しますか? はい」スチャ ホシノ「うへ〜抱き枕カバーの中にいっぱい詰めよ」 シロコ「ん、///ん、///」スンスン ハナコ「あらあら先生♡こんなに下着をばら撒くなんて大胆ですね〜♡」 ミカ「全部私のじゃんね☆」 ヒナ「アコ 先生の下着はどこまで散らばっている?」 アコ『半径200mまで散らばっていますね』 ハルナ「これこそ真の美食」モグモグ サオリ「姫のプレゼントのためだ許してくれ先生」 他の学校の生徒達もくる あれ今深夜12時のはずだが 先生「なんで皆そんなに私の下着をとるの!?」 生徒達「先生は黙って」 先生「えぇ!?」 カンナ「なんとしても先生の名誉のため先生の下着とシャツを全て回収しろ」 フブキ「本音は?」 カンナ「…先生の下着を独占したい///」モグモグ ミノリ「ヴァルキューレ局長による先生の下着の独占を許すなぁー!」 キキョウ「本当に反吐が出る」 生徒達「わーわ ぎゃーぎゃー」 先生「どうしたら」 ウタハ「これを使え先生」 先生「これは」 ウタハ「これは先生 先生が困った時に使うとなんでも解決ボタンだ」 先生「ありがとうウタえもん さっそく ポチッ」 ボタンを押した瞬間先生の衣服が散った 先生「何故だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」 ウタハ「正確には先生を襲わせれば解決するボタンだ」 先生「私が何をしたと言うのだ」 ウタハ「私達を誑かした」 スケバンA「おいおいおい」 スケバンB「誘ってるぞあいつ」 生徒達「よし先生心の準備できたから襲うね」 先生「私の、側に近寄るなぁー」 END
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