ブルアカ教室
ブルアカ教室 1 year ago
えっで過酷な自撮りを...(SSや感想書いてね♥動画にするよ♥)
8.3K votes
生徒or先生が裏アカに投稿する
生徒or先生が他の人に送る
生徒によって先生が脅される
販売される
203
アニメ先生が女装した写真が出回ってしまった世界線か...(中の人ネタ)
31
「イェ〜イ、キキョウ見てる〜?」 「今から〜、カズサに襲われ〜す。」 DMで送られた投稿と添えられた画像を見て絶句した。 先生があの泥棒猫にNTRた…反吐が出る反吐が出る反吐が出る反吐が出る反吐が出る反吐が出る反吐が出る反吐が出る反吐が出る反吐が出る(以下略)
9
①先生の自撮りをアロナが間違って送ってしまう ②先生の自撮りをヒマリがハック&なりすましで投稿する ③🐥「は、はっちゃぁ…///」
15
これは女先生概念に期待だな
14
ほぼ女子しかいない世界なのでみんな当たり前のようにモモトークで下着見せあったりお風呂で撮影したりしてる 今までは万が一誤送信しても大した問題にはならなかったけど先生が来てから先生への誤送信が頻発してる
4
ゲマトリアの3rdアニバーサリーのイラストが気になって気になって仕方がない
4
先生の過酷映像を、生徒が脅しの材料として使いバラされたくなかったら自分とも過酷をして欲しいと言いその流れで先生との過酷をするのだと思ったな。
1
ブラックマーケット()
3
チアキで書けといわんばかりのテーマだな
3
黒服 「クックックック•••先生の出演するビデオ•••。これは是が非でも入手しなければなりませんねえ•••クックックック•••」
1
黒服たちに脅され撮ったベアおばの過酷な自撮り概念……!?
8
サツキ実装&召集記念ss (自撮り、絆スト要素アリ) 「今度こそ私の催眠を成功させてみせるわよ、先生!」 (やっぱり……) 「前回はミスで私に催眠をかけちゃったけど、もうそんなミスはしないわ!」 「……もう意地悪はしないって約束したよね?」 「うっ……でもこれは意地悪じゃないわ、ちゃんと先生に確認をとってここに連れてきたじゃない!」 最近、サツキが以前にも増して私のことを呼ぶ。あの計画をどうにかして成功させたいのだろう 「フフフ、今回の催眠は特段深い特別仕様よ!これで先生も一発!」 (ホントかなぁ……) 「何よ、疑ってるわけ?」 「じゃあこの催眠の威力、とくと知るが良いわ!」 「まずはこの催眠から……」 「ほらこの円の中心を見て……」 …… 「じゃ、じゃあ次はこれを!」 ………… 「これなら絶対に効くわ!改良してきたんだもの!」 ……………… 「な……ならこれで……」 「薄々気づいてるんじゃない、サツキ?」 「!なっ、何がよ!」 「催眠なんて私には効かないってこと」 「シャーレで徹夜し続けて精神を鍛え上げた私に催眠なんて効かないよ」 「むっ……そんなことないわ!」 「これで正真正銘最後の催眠よ!私の奥義とも言える催眠、これはマコト様でさえかかってしまうんだから!」 (それマコトにしかかからないってことじゃ……) そう言うとサツキは、私のおでこに指を当て、目の前でもう片方の指を回す 「あなたは段々私のこ……パンデモニウムのことが好きにな~る」 「……」 (やっぱり効かない!) 「……あれサツキ、これ……」 「ん?何、せんせ……」 バタッ 「サツキ!?」 むくり 「ん、先生……」 「良かった、ケガはしてないね」 「ん~……んっ!」 ガバッ 「ッ!?サツキ!?」 「フフフ先生、捕まえたわよ」 「サツキ、なにを……」 「あ~あ、最初からこうしとけばよかったわね」 「ほら先生、こっちへ来て」 「ちょっ……」 グイッ 手が強く引かれる。私の力ではどうしようもできない。どこに連れていかれるんだろうか…… 「ここは……?」 「ほぉ~ら先生、催眠なんかしなくてもこれで先生は私のモノよ!」 「世界平和の為、これからは私と一緒に過ごしてもらうわ!」 (まさか……ここは……) 「私の家よ」 「それじゃあまずは写真を撮りましょうか!」 「なんで!?」 「記念よ!私と先生が一緒に暮らしはじめる記念!」 「ほら恥ずかしがらないでこっちに来て」 「恥ずかしいんじゃなくてサツキ……ちょっと!?」 (間違いない、催眠にかかってる!しかも前より深いやつ!) グイッ パシャッ サツキのスマホのシャッターが切られる。強引にだからお世辞にも写りが良いとは言えないが…… 「よし、これをモモトーク……いや全SNSに投稿よ!」 (まずい!それだけは!) このままではまるで私とサツキが付き合ってるような…… 「シャーレの先生を私のものにしたことをアピールすればパンデモニウムの力もアップに違いないわ!」 →投稿 ポチッ 「あっ……」 (間に合わなかったか……)    ~ゲヘナ風紀委員会~ 「委員長、これを!」 「これは……パンデモニウムの!?」 「まさか先生……いやそんなはずは、あの先生がやるはず……委員長?」 「パンデモニウムに向かうわ、急いで。事実確認はそれから」    ~ヴァルキューレ~ 「局長、これを!」 「何だ、私は今忙し……」 「パンデモニウムのサツキです!先生をさらった模様!」 「……そうか、今すぐ向かう。位置は?」 「位置は……えっと、ここです!」 「了解だ。向かうぞ!」     ~アビドス~ 「うへぇ……これは……」 「どうしましょうかねぇ……」 「どうするもこうするもないでしょ!?直接会いに行って、話はそれからよ!」 「ん、位置情報解析完了。ここだよ」     ~ゲーム開発部~ 「これ見て部長!」 「えっ……なにこれ……」 「まさか先生……」 「アリス、勇者として魔王を討伐します!」     ~ゲマトリア~ 「先生……先生……先生……先生……先生……」 「……壊れてしまいましたね」 「そういうこったぁ!」     ~修行部~ 「今は寝てる場合じゃない……!」   ~ティーパーティー~ 「先生は、私の旦那さんじゃんね☆だから……この女は……」 「そうですね……珍しく私も同じようです」 「          !」     ~百鬼夜行~ 「反吐が出る反吐が出る反吐が出る反吐が出る反吐が出る反吐が出る!」 「一旦落ち着きましょう……?」     ~サツキの家~ 「じゃあ先生、さっそく……」 サツキが私に近づいたその瞬間…… ドゴォォォン! 「「!?」」 爆音が鳴り響くそれも一つや二つではない……これは…… バギャッ! 強引にドアが開かれ、人が雪崩のように押し込んでくる……まずい 「「「「「先生、これはどういうことですか!?」」」」」」 おわり
3
先生がえっで過酷な自撮りを投稿する →瞬く間に拡散される →お!過酷ゥー!
セリカがモモトークで入浴写真(足だけ)誤爆したりしてたね
いいですか、落ち着いて聞いてください。公式で入浴中の脚の写真を誤爆した生徒がいるんですよ。セリカっていうんですけど。
1
私の副担任がムクムクムク(*゚∀゚)=3。🍞🍞🍞
1
? 「クックック…先生♡」 "キモ。" ? 「クックック…(泣)」
ハスミ「こ、この写真は…!」 女先生「“あああああああ待ってえええええ!”」 ハスミ「私より体重軽いのに胸がでっかうおおおおおおおあああああッ!」(膝をついて慟哭) アロナ「私のミスでした☆」(誤送信)
今更だけど過酷ってなんなんだよ!!
6
定期テスト前なので無理
2
ハナコ「サクラコさん、悩み事があると聞きましたが」 サクラコ「はい…実は何故かよく周りの方から怖がられてしまい…それでその怖いイメージを払拭しようと思っているのですがなかなかうまくいかなくて…」 ハナコ「それは最近ではなく前からのような気がしますが…。」 サクラコ「ともかく!!それで周りの方から親しまれていた貴女ならばイメージを変える方法を知っているのではないかと思いまして…」 ハナコ「わかりました。そういうことでしたらお任せください。」 サクラコ「よろしくお願いします。」 ハナコ「まずはやはり服装ですね。シスターの衣装は少し堅苦しいイメージがありますからバニーの服装にしましょう」 サクラコ「バ、バニーですか?」 ハナコ「はい、接客をするときにも使われるので少なくとも怖いイメージを持つ方は居ないでしょう。」 サクラコ「な、なるほど…」 ハナコ「後は表情ですね。やはり顔が怖いという方が多いですから。」 サクラコ「か、顔ですか…」 ハナコ「とりあえずこのようにしてポーズはこのような感じで…」 サクラコ「こ、これで大丈夫ですか?」 ハナコ「はい♪すっかり怖いイメージから親しみやすいイメージになりました♪後は写真を撮って掲載するだけです。」 サクラコ「ありがとうございます!では早速、学園内に掲載してきます。」 翌日、学園中にサクラコのアヘ顔ダブルピースの写真が掲載され、サクラコとハナコは先生から呼び出しを受けた。 fin
4
メル 溜まりすぎていた仕事がようやくひと段落し酒をガブ飲みながら豪遊をしているとモモトークにメールが来た モモトークを開き内容を確認する メル『先生、お願いが1つあるんだけどいいかな?』 先生『何?』 メル『先生の裸体の写真をくれないかな?』 先生『なにに使うの?』 メル『新刊で先生を出そうと思ってさ、それで参考資料が欲しくって』 先生『わかったまってて』 この時私は酒で酔っていたせいで判断能力が鈍りに鈍りすっぽんぽんの写真をメルに送ってしまった メル『先生?!せめてパンツ履いて?!』 先生『これじゃダメだった?』 メル『いや全然ダメじゃないよ!それに新しいネタが思いついたよ!』 先生『それなら良かった』 モモトークを閉じてそのまま私は豪遊を楽しんだ 先生「んん…」 目が覚めるとソファーで寝ていた 昨日の記憶は仕事はひと段落ついたところからの記憶がない そして頭がガンガンして吐き気がする 先生「二日酔い……うっ…」 おぼつかない足で洗面所まで歩いて行き顔を洗う なぜか体が寒い… 先生「え…?」 鏡に映った自分を見るとすっぽんぽんだった 先生「え?え?なんで?」 困惑しながらも服を着ながら昨日のことを思い出す 先生「仕事終わって…酒を飲んで…メルに………」 私は全てを思い出しモモトークを開く 大量のモモトークが来ていたがメルのモモトークを開く メルのモモトーク欄を開くと私のすっぽんぽん写真が送ってあった 消そうとしたがモモトークでメッセージを消す事は不可能だった 先生『メル!』 メル『どうしたの先生?』 先生『くれぐれもこの写真を他の人に送らないで!』 メル『フリ?』 先生『フリじゃないよ!』 メル『いやーけどもう出しちゃったんだよね』 先生『何を…?』 メル『先生の写真を見てアイデアが大量に浮かんで1日で新刊できちゃってもう印刷所に原稿送っちゃってさ』 メル『そしたら内容見たヤクモが印刷を大量にしてキヴォトス中に売りましょう!って言って多額の報酬を出されてついつい頷いちゃったんだよね』 メル『それで表紙を…』 先生『……まさか…?』 メル『やちゃった』 先生『今からでも印刷止めるの間に合う?』 メル『もう販売しちゃってるよ』 先生『えっ』 私は青い鳥でトレンドを見ると先生の本がトレンド入りしていた 先生『うーん…詰みかな!』 メル『なんか…ごめんね?』
4
パシャ ミカ「これナギちゃんに送ったらどんな反応するんだろ…送っちゃえ!」 〜送信中〜 〜送信完了〜 ミカ「あっ!早速既読ついた!ナギちゃん驚いてるだろうな〜」 返信が帰ってくる ”み、ミカ…?何か大変なことが会ったなら、いつでも言ってね” ミカ「へぁ?」 ミカが送信先をよく確かめる ミカ「これナギちゃんじゃなくて先生じゃん!」 ミカが急いで送った写真を消そうとする ミカ「削除完了!先生に軽く返信じゃんね、危なかったじゃんね」 返信を返しても既読はつかない ミカ「あれぇ?」 スタンプを1個2個と送る ミカ「???」 ミカの部屋の扉が開く ”ミカ!” ミカ「せ、先生!?」 ”よかった…特に普通なのかな…” ミカ「だ、だから間違えたって…」 ”え?でも送信取り消しとかされてないし…てっきりミカが脅されてるのかと思って…” ミカ「(そうだった!送信取り消ししないと、相手の画面から消えないんじゃん!私のバカ!)」 ミカ「それも間違いで…本当はナギちゃんに…」 ”え?ナギサとミカが…?” ミカ「ちがうからね!ただのイタズラだからね!」 さっきから先生が股間を押さえつけてることに気づく ミカ「先生どうしたの?そこ、痛いの?」 ”い、いや!なんでもないよ!ほんと、なんでもない” ミカが何かを察してやらしい目つきになる ミカ「もしかして先生…私のエッチな自撮りで…❤」 ”せ、生徒で興奮するなんて先生失格だよ!” ミカ「ふ〜ん、じゃあその手離して★」 先生が手を離すとそこにはテントが貼られていた ミカ「わ〜お…❤」 先生が恥ずかしくなって再びテントで手を隠す ”…” ミカ「あはは、先生かわいい〜」 ”うぅ” ミカは恥ずかしそうに話を切替える ミカ「でも、先生が私を見て興奮してるなんて…ちょっとビックリ…」 先生は沈黙して答えた、それを肯定した ミカ「その、先生がもし欲しいならだけど…これからも私のHな自撮り…送ってあげようか?」 大きく貼られたテントに脳みそを支配されていた先生は否定の考えなどなく頭を1秒間に100回振ってうなづいた ミカ「それじゃあ…まず1枚…あなたのために…送るね❤」 ミカは先生の前で服を脱いでパシャリと1枚とった ミカ「みんなには、内緒だよ?」 次の日、先生はやっぱり耐えきれなくて肉〇具にした
4
Top is selected, so you'll see featured comments