ブルアカ教室
ブルアカ教室 1 year ago
他の生徒と先生がハ●カで抱き合ってたのを目撃(SSや感想書いてね♥動画にするよ♥)
20K votes
くもる
曇る
3🍞
相撲
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ハルカで抱き合う…?
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なんだ、ただハルカをぎゅーってするだけか。至って健全だな
59
ハルカで抱き合う?なんだ至って健全じゃないか…
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ハルカで抱き合うSS ハルカ「あの…先生?」 ”んにゃぁ……ほぁあ,ハルカ,おはよ……」 ハルカ「あの……先生,今日くらいは休まれた方が…良いんじゃないですか?この疲れだと,お仕事にも影響しますし…… ……!?いいい今,私,先生に意見を……!?」 (先生は後半から聞こえてない) ”んん……眠い……コンビニで(商品名は言えんが栄養ドリンク)買ってこないと……” ハルカ「だっ,ダメです先生っ!」ギュッ (腕を掴み引き留める) ”ぅえッ!?” ハルカ「その…こんな状態でお仕事続けてましたら,身体壊しちゃいますから……今日は寝ていて下さい ……私が,寝かしつけますから……」 (またも先生は半分しか聞こえてない) ”ぁ…そう?それじゃあお言葉に甘えて……”ノソ… ハルカ「あの……仮眠室まで,私が運びましょうか?」 (既に先生の瞼が重い) (先生の体重を肩に感じる) ”ん……ハルカ……抱き枕に……”ギュゥゥゥ ハルカ「先生……ゆっくり休んで下さいね」ギュッ
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ナギちゃん「ミカ!!!!!!」(状況によって意味が異なる)
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なるほど!相撲は先生を押し倒してそのまま🍞🍞するのか!
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ハルナと寝ていた先生を見たフウカ 「つまり…敵で良いんだなッ‼︎」
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カヨコと抱き合う??健全すぎるじゃないか
3🍞を解読できてしまう俺らは一体なんなのか•••
アルちゃんがいるからか「●」の中がルだと
「これは本番で失敗しないための練習だから!本命はキミだよ?」キラッ 「なんだそうだったのか〜……ってんなワケあるかーい!」ポカッ
3🍞なんてそんな…だかレイサなら、レイサならカズサのお誘いにホイホイついてきてくれるかも…
はしかで抱き合う……?? …… ンアーッ!患者が多すぎます!
相撲を通して生徒との関係を深める変態先生はちょっと見てみたいかも ん、何か変じゃないか???
生徒相手にハカをやる先生?
ノアと先生にユウカが合流するんだろなぁ
5
他の生徒と先生がヤっていても、お構い無しに生徒は自らその場に参戦して行為に加わるのではと思ったな。そして、自分のテクニックを見せつけて相手の生徒から先生を奪うのだと思ったな。
ハルカを間に挟んで抱き合うのか……
どけっ!俺がハルカとハグするんだ!
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「んむぅ……んっ……」 結婚して1年、私はカンナと今日も抱きあっていた。 「愛してる、カンナ」 「私もです、先生」 シャーレのオフィスから星が見える。夏の大三角形、綺麗だ。 ガチャッ 「「!?」」 何か音が聞こえる。まさか扉の鍵を閉め忘れた?しまった、これでは…… 「先生、失礼し……」 「…………」 ユウカの顔が赤くなって行く。 「先生、結婚されたのは知っていますが……まさかここでやるとは……」 何も声が出ない。こんなときどのようなことを言えば良いのだろうか ガバッ 「!?ッユウカ!?」 「いえ、このようなものを見てしまったからには見過ごすわけにはいきません。」 「それってどう……」 ヌププッ 「んっ……!」 「私も、参加させてもらいます♥️」 ンァッー!出勤中なので時間がありません!誰か続きを!
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ロクな選択肢がねぇ(-_-;)
今回の危険度は、、、 4かな? 読み方によっては意味が変わるし
ユウカ(教育者であるあなたがこんないかがわしいことをするなんて。最低です。)
なんだ日常茶飯事じゃないか
アル「仲がいいのね、、、?」
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イブキ「どうしてイロハ先輩と先生ははだかなの…?」 イロハ「…」 ”…” 深夜3時あたりの頃イロハとサボっていると音が大きすぎたのかイブキが起きてきた イブキ「…?」 ”プロレス!そう!プロレスをしてただけなんだよね!” イロハ「そ、そうです!マコト先輩を締め上げる必殺技を考案していたんです!」 イブキ「プロレス…?」 ”えっとプロレスっていうのはね…お互いに色んな技を掛け合う熱いしょう…ほわぁ!” イロハにキャメルクラッチをされる イロハ「ま、まずこれが、相手の背中に乗って、相手の首元を掴んで背骨をぶっ壊すキャメルクラッチって技です!」 イロハ「先生痛くないの…?」 ”ぷ、プロレスってのは観客を楽しませるためにわざとダメージを受けたりしなきゃ行けないからね、多少の手加減はお互いしてるは…ぉぁぁぁっ!” 私の背骨が悲鳴をあげる イブキ「先生!」 ”こうやってわざと声を上げるのも…演出のひとつだからね…” イロハ「(やりすぎた…)」 イブキ「ちょっと怖いけど…でも楽しそう〜!イブキもプロレスするー!」 イロハ「でも今夜はもう遅いのでおねんねですよ!イブキ!」 イブキ「は〜い…」 イブキがペロロ様の枕を持ってサボり部屋から退出する ”じゃあイロハちゃん…❤” イロハ「もう…今度は優しくしてくださいね…またイブキが起きてきちゃいます❤」 三分後 マコト「先生にイロハ…何をしているんだ…それも裸で…」 ”(終わったわ)” イロハ「プ、プロレスです…ですよね先生…」 ”う、うん…” 先生人生終了の覚悟をする マコト「なるほど、プロレスか…」 マコトが服を脱いで下着だけになる マコト「ならばこのマコト様も混ざってやろう!何を隠そう私はかつて空崎ヒ…!?」 マコトはイロハのキン肉バスターでイッパツKOされた ”マコトにも通じるもんなんだね…” イロハ「まぁ…保険の単位が足らなくて留年してたぐらいですから…」 ”えぇ…”
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ちょ待てよ…狼が一番に出てきたんだがこれは呪いか❔
このアルちゃかわいい
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シュエリンと先生が抱き合ってるところを見ちゃったココナちゃんはダメだって怒るのかな…ダメってわかるってことは何してるか理解してるんだからどんなことを想像したのか説明させて恥ずかしがって俯いてる顔眺めたい
陸八魔やっぱカッコ可愛い良い女…!
KMR「どうして同じ選択肢を2つも入れる必要があるんですか」 MUR「そうだよ(便乗)」 アリス「❗️」
相撲???
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ハルカは抱き枕…?
ムツキの場合 事の発端はとある任務を便利屋のみんなとこなして二手に分かれたタイミングで起こった。 「きゃっ!」 アルが敵に銃撃されてしまったのだ。 "アル!" 「よ、よくもアル様を…!」 "ハルカ…おちつい…" 「死んでください死んでください死んでください死んでください!」 まずい…なんとかしてハルカを落ち着かせないと…そうだ! "ハルカ。" 「ひゃあ!?ええ!?な、なに!?なんですか!?」 "ハグすると落ち着くって前聞いてね。どう?落ち着いた?" 「は、はい…」 「だ、抱き合うとそんな効果が!?わ、私もやってみましょう!」 「ひ…!あ…ひゅう…!」 「社長ー!」 この声は…カヨコ達だ。 「大丈夫ー?ってわぁ!ハルカちゃんが先生とアルちゃんに抱きつかれて菩薩みたいな笑顔を浮かべてる!」 「えへ…えへへ…」 「ずるーい!私もぎゅー!」 「…まぁ大丈夫そうでよかったよ。」 ムツキの場合 他の生徒とハルカで抱き合っていたら一緒に抱きつきにいく。
4
さっき唐突に思い付いたんだけど 胸に耳を当てて聞こえた鼓動の大きさで生きる意思がわかる世界で、ホシノを抱き締めた時に一切聞こえないっていう概念 俺はいつから曇らせ隊なんかに………
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お、ゴールデンカムイか?
ハルカと突き合う!?
ハルカまんざらでもなさそう
みんな考えは同じだな
ヒマリの場合 窓から心地よい朝日が差し込み、目が覚める。 先生「………ん」 鳥の囀りが晴れやかな空に消えてゆく、そんな清々しい朝。 先生「…久しぶりにこんなに寝たな…昨日の記憶が曖昧だ…」 そんなことを考えながらベッドを降りようとすると、あることに気づく。 先生「…服着てないな…」 いや、それだけなら良い。生徒たちにみられる前に着ればいいだけだ。だがそれが不可能なのは、私の横にあるベッドの妙な膨らみが証明していた。 嫌な予感がしつつも、そっと布団を捲る。 ヒマリ「おはようございます♡先生♡」 先生「」 そこには、同じく全裸のヒマリがいた。すぐにベッドを離れ、その場に落ちていたスーツを着直す。 ヒマリ「あら、そんなに離れなくてもいいではないですか。それとも先生はこの天才清楚系病弱美少女である私が嫌いなのですか?」 先生「わかったヒマリ。とりあえず服を着てくれ。」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 先生「そ、それでヒマリ?。なんで私たちが裸で寝ていたか知ってるかな?」 ヒマリ「ふふ。変なことをお聞きしますね先生も。そんなの一つに決まっているじゃありませんか。」 やっぱりそうなのか。いや、昨日の記憶がない以上証明ができない。まだ諦めるな。 先生「ま、まってヒマリ。その、私昨日の記憶がないんだ。だから本当にそういうことしたのか分からなくて…」 ヒマリ「記憶がない…まあそうでしょうね。先生は昨日お酒を飲んで酔っ払っていましたから。」 先生「お酒飲んでたの!?」 新情報だ。あれ?お酒飲んでたっけ? ヒマリ「ええ、そこに私が少し用でシャーレに寄ったところ、先生に襲われてしまったと言うことです。」 先生「まじか…」 ヒマリ「昨日の先生はそれはまあ激しかったのですよ?♡。本当に死んじゃうかと思いました♡」 先生「」 嘘ではないらしい。本当に。私はヒマリを襲ってしまったのか?。だとしたら、相当まずい。 ヒマリ「ですので、先生?しっかり責任とって、私と結婚してくださいね♡」 やばいやばいやばい。このままじゃ先生クビになってヴァルキューレにぶち込まれる。いやいっそのこと自首したほうがいいのか?。 最悪の想像が膨らみ、顔がどんどん青くなっていくのを感じる。先生としての責任が、生徒であるヒマリに手を出してしまった罪悪感が、重くのしかかってくる。そんな様子を見たヒマリが、私に声をかけてきた。 ヒマリ「…先生?大丈夫ですか…?」 先生「大丈夫じゃないよ…」 そう告げると、ヒマリは悲しそうに呟く。 ヒマリ「…やっぱり。先生は私のこと、好きじゃないんですよね…?」 先生「…それとこれとは…」 ヒマリ「襲ったのだって、私のことが好きなんじゃなくて、酔ってた勢いなんですよね…」 先生「っ…それは——」 ヒマリの顔はどんどん暗くなっていく。目に涙を滲ませ、いつもからは想像のつかない悲しみを浮かべた顔になる。 ヒマリ「…そう、ですよね…やっぱり、私なんかが、先生と結婚なんて…おこがましかったですよね…ごめん、なさい…」 自分が不甲斐なくてしょうがなくなる。何をしているんだ。私はこの子を泣かせるために教師になったんじゃない。むしろ、この子のことが——— そう思った時には、私はヒマリを抱きしめていた。 ヒマリ「っ!?せ、先生!?」 先生「ごめん…私のことばっかり考えて、君の気持ちを蔑ろにしていた…」 先生「君のことが大好きだ。時が来たら、結婚しよう、ヒマリ。」 ヒマリ「っ…」 ヒマリ(勝った!計画通り!) (先生の思考は読めていましたよ。きっと最初は現実を受け入れられなくても、生徒思いの先生のことです。少し涙を見せれば、絶対に責任をとってくれるとね…!) ヒマリ「では、先生?早速この婚姻届にサインを…」 チヒロ「ハイストップ。何してんのさ部長。」 ヒマリ「…え?」 先生「あ」 仮眠室の入り口に彼女は立っていた。ヴェリタスの副部長。チヒロだ。え?なんで仮眠室に?て言うか聞かれてたの?不味くね? 先生「…違うんだチヒロこれは」 チヒロ「あーはいはい。大丈夫だよ先生。これみて。」 先生「へ?」 それは、仮眠室の防犯カメラだった。そこには 『トキ!先生が起きないようにと言っているでしょう!』 『大丈夫です。起きないように先にお酒は飲ませましたし、この完璧メイドにかかれば先生の服を脱がすことなんて造作もありません。』 トキに協力してもらいながら私の服を脱がすヒマリがいた。 チヒロ「…ようは部長の自作自演ってこと。わかった?」 ヒマリ「ちちちちちちちちちちひろ???これをいったいどこで?????」 チヒロ「昨日夜遅くにシャーレに入っていくのをみてね…もしかしたらと思ってたんだけど、案の定だったから。」 沈黙が流れる。ヒマリは全てを諦めた様子だった。 ヒマリ「…先生?ごめんなさい⭐︎」 先生「説教ね。」 ヒマリ「うわぁぁぁぁ!!!なんでぇぇぇ!!!」 このあとめちゃくちゃ説教した。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜 (ヒマリ視点) チヒロ「それじゃ帰るね先生。ほら部長も行くよ。」 ヒマリ「はい…すみませんでした…」 結局バレてしまった。まあ仕方ない。次はもっと作戦を練ってこよう。それに、先生から嘘でも「好き」なんて言葉が聞けたし、成果はあったと言えるだろう。そんなふうに考えていると、先生が私を呼ぶ。 先生「ヒマリ、少し来て耳を貸してくれるかな?」 ヒマリ「?なんでしょうか」 先生に近づく。先生は私の耳に口を近づけ、こう言った。 先生「君が好きなのは、嘘じゃないよ。もし君の気持ちが変わらないのなら。その時にまた返事が欲しい。」 ヒマリ「……え?」 脳の処理が追いつかない。先生が、私のことを、スキ?スキ……好き!?!? 理解した瞬間、表現できない喜びが体を巡る。しかし、それを悟られないよう、先生に問う。 ヒマリ「な、なんでそんなこと今言うんですか!?!?」 先生「さっき言ったよ?。でも、有耶無耶になったし本気だと受け止められてないかと思って。」 嘘じゃない。本気なんだ。それでもまだ現実とは思えず、再び尋ねてしまう。 ヒマリ「本当…ですか?」 先生「本当だよ。ヒマリ、君が好きだ。」 ヒマリ「…じゃあ、結婚、してくれるんですよね?」 先生「もちろん。」 ヒマリ「…ふふっ」 なんだ。なら、こんな回りくどく行かなくても、良かったのかもしれない。自分の行動がなんだか馬鹿らしく思えて笑ってしまう。その笑みを浮かべたまま。先生に対し小指を出す。 ヒマリ「約束、ですよ?」 先生「…うん。約束、ね」 〜〜帰り道〜〜 チヒロ「…そういえば、最後先生と何話してたの?」 ヒマリ「あぁ。それは、ですね…」 私は人差し指をそっと唇に当て、チヒロの方を向く。 ヒマリ「ヒミツ、です♪」
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