ブルアカ教室
ブルアカ教室 1 year ago
忙しい先生のために裏当番制度が始まる(SSや感想書いてね♥動画にするよ♥)
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先生の代わりに家事をする
先生の代わりにsay欲処理
いかがわしい当番だとウワサになる
先生を強制的に休ませる
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ワカモとかめちゃめちゃ張り切ってご飯作ったり掃除をして、先生の帰りを待ってて、帰ってきたらパァって笑顔になって、ご飯が美味しいって言ったら照れるのを想像した、めっちゃ可愛いな
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風邪になった先生のためにミサキが看護当番をする話 キヴォトスでは、先生が肉体的・精神的な疫病を患い、入院ではなく自宅療養となった時に備え「看護当番」と呼ばれる仕事が、連邦生徒会によって秘密裏に定められている。 その存在を知るのは連邦生徒会の上位階層と選ばれた有権者のみであり、先生はまだ知らない。 いずれその当番の噂がキヴォトスの生徒全体に知れ渡る事が目に見えるが、何故か先生には絶対バレないという共通認識があるため問題ない。 そして遂に、この裏当番を執行する時が来た。 12月上旬のある日。 先生が風邪をひいてしまったので急遽自宅療養をすることとなり、その日にシャーレ当番を予定していたミサキは後日に振り替えられた。 一方、終わりの見えない残業と徹夜の日々を過ごしていた先生にとっては手から喉が出るほど貴重な休みであり、家で一人になれる唯一の時間である。 その日の朝にモモトークで休みを伝え次第、自宅で死んだように眠った。 家の外で激しく降り注ぐ雨の轟音にふと起こされる。 時刻は午後8時過ぎ、外はすっかりと暗くなっていた。 ちょっとした仮眠のつもりが、ここ一週間徹夜続きだったせいで長く寝てしまった。 朝から何も飲食をしていなかったので、頭痛とだるさが一段と強い。 そして薬を飲もうと起き上がろうとした時、何か違和感を感じた。 部屋の辺りを見回したとき、目に飛び込んだのは、一つの黒い人影。 部屋が真っ暗だから顔や服装が良く見えないが、その人影はマスクをしている。 まさか私を狙って... と思ったのも束の間、頭上にうっすらと見えるバラ色のヘイローが目に入った瞬間、全てを察した。 ...待て、どうやってこの部屋に入ったんだ? 先生「玄関のカギは閉めてたはず...」 ミサキ「それ以外に入れる場所はいくらでもある」 そう言ってミサキは窓を指さす 先生「まさか窓から入ってくるとはね...」 先生「...どうして家に来たの?」 ミサキ「ただ単に、やる事が無くなったから家に来た、それだけ」 先生「そうか、本来今日あったシャーレ当番分の時間が削られたから...」 先生「あ、それだったら丁度頼みたいことが...と思ったけど、結構雨降ってるね」 ミサキ「言われれば何だってする、何でも言って。」 先生「じゃあお言葉に甘えて」 「解熱剤がちょうど切れちゃったからこのお金で、近くのドラッグストアで買ってきてほしいな」 ミサキ「...了解、傘借りる」 数十分後... ミサキ「飲みやすいように、甘いやつにしたよ」 先生「え、どうしてs」 ミサキ「倍返しだ。」 先生「許して下さい」 先生「ごめん、もう一つ頼みたい事が」 ミサキ「なに?」 先生「変なお願いになるけどいい?」 ミサキ「あ、もしかして子守歌がないと寝れない?」 先生「え」 ミサキ「昔はそれでアツコを寝かせてたから自信はある」 先生「...それはまた今度お願いするよ」 先生「腕を見せてほしい」 ミサキ「...?」 「えっと、どうして?」 先生「前の傷が治ってるかどうか確かめたい」 ミサキ「でも、なんで今?」 先生「...何となく」 ミサキ「???(困惑)」 先生「可愛い」 ミサキ「うるさい」 ミサキ「別に見てもいいけど...だけど昨日の夜、手首を深くやっちゃったから...」 ミサキは袖をめくって見せようとしたがあまり上がらなかったので、結局その上着を脱ぎ、腕全体を覆う包帯を見せた。 (返信に続く)
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???「こんばんは、先生」 先日から私の過労を癒すための裏当番制度が始まった。今日の担当はイロハだ。 「こんばんは、イロハ」 裏当番と言っても夜にご飯を作ってもらい、一緒に食べたり、添い寝をするだけである。 イロハ「今日は先生のために頑張りました。焼き魚と肉じゃがです。どうぞ召し上がってください。」 「わぁ〜!美味しいそう!いただきます!うん、美味しい!」 イロハ「ふふ、よかったです。」 「イロハと一緒に食べるご飯はいつもの100倍美味しいよ!」 イロハ「そ、そうですか//」 そうして楽しい食事の時間を過ごした。 イロハ「私は片付けをするのでお風呂入ってきてください。」 「はーい」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー イロハ「寝ますよ」 「そうだね、寝ようか」 そう言ってイロハと一緒にベッドに入る。 イロハ「結構窮屈ですね。まあでも先生とくっついていられるのは悪くないですね。」 「イロハの髪もふもふだぁ~。スンスン、いい匂いする。」 イロハ「ちょっと何してるんですか//」 「こうしてると癒されるから。」 イロハ「ま、まあそれなら・・・ふふ//」 「はあ~幸せ〜」 イロハ「あっ襲っちゃ駄目ですよ ニヤニヤ」 「襲わないよ!?」 イロハ「ふふ、冗談ですよ」 「そろそろ本格的に眠くなってきた〜」 イロハ「そうですね、私もそう思ってたところです。」 「じゃあおやすみイロハ」 「はい、おやすみなさい先生」
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先生の代わりにsay欲処理って文言で (え?先生の代わりに生徒が自家発電するの?なんも変わんなくね?寧ろ先生のイライラ増長しない?) ってなった私がいる。同士求む
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ホシノ「せ〜んせ、お仕事お疲れ様〜。じゃあお仕事(意味深)頑張ろっか〜。」
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みんな欲望に忠実過ぎて草
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キキョウ「それで、私に何の用なの?」 リン「貴方には"裏当番"になって欲しいのです。先生の健康状態は凄まじく、生きてるのが奇跡だと言わしめる程です。故に、先生を強制的に休ませ、必要なら三大欲求の処理も行うのが役割です。」 キキョウ「その役職のメリットは?」 リン「この職のメリットは端的に言うと先生を好きに出来るというものです。監禁、結婚するのも当番に任された生徒の自由です。」 キキョウ「…それは本当?」 リン「そうです。然し、これを強制するつもりはありません。あくまで本人の意志です。キキョウさんはどうするのですか?」 〜〜〜 先生「あ〜!忙しい〜!」 最近、膨大な書類仕事で五徹以上するのが当たり前になっていた。 先生「気を紛らわせる為に"連邦生徒会法違反"っていうムーンシャインばっか飲んでるなぁ…怪しいお酒ってのは分かってるけど…めっちゃ美味いんだよなぁ…」 そうして、今日も横に酒瓶が机の横に何個も溜まっていた。 先生「あ〜!誰か私を一生養ってくれる人いな_______」 キキョウ「先生、来たよ。」 先生「キキョウ!?ごめんっ!直ぐ片付けるから!」 キキョウが来てるのに気付かず、知られてはいけない側面を晒す事になってしまった。 先生「キキョウ!ごめん!こんな絵面を見せてしまって!」 キキョウ「大丈夫。私は気にしないから。」 キキョウは気にせずに飲み終わった酒瓶を片付け始めた。 先生「キキョウ…幻滅しないの…?生徒の前でこんな醜態を晒すようなだらし無い大人なのに…」 キキョウ「先生が倒れるよりも先生の裏側を知る方が百倍マシ。」 先生「でも…!私は生徒の模範なのに…!こんな…!こんな醜態を晒し_______」 チュ キキョウ「先生、それ以上言うなら今此処で襲って監禁するよ?」 キキョウは私の顔を尻尾で固定して、キスをして来た。 先生「わ…分かった!そんな事言わないから…!襲わないで!」 キキョウ「ふふっ…どうだろうね…?」 そうして、私達は平常に戻って業務を始めた。 先生「キキョウ、そこの書類に印鑑押しといて。」 キキョウ「分かったわ。」 先生「そこの書類取ってくれる?」 キキョウ「はい、これ。」 そうして仕事は一人でやるより何倍も順調に進んだ。 〜〜〜 先生「仕事終わったぁ〜!!やったぜ!!」 キキョウ「お疲れ様、先生。」 キキョウのお陰で普段は深夜までかかる仕事も何とか日没前までに終わらせる事が出来た。 先生「キキョウありがとう!これで過労で死にそうな所だったけど何とか延命する事が出来たよ!」 キキョウ「…は…?過…労…?」 先生「いや〜!実は病院行ったら過労で死にそうって診断されたんだよね〜!ありがとう〜!」 キキョウ「…しないと…」 先生「…え?どうしたのキキョウ…?」 ただ感謝を伝えただけなのにキキョウは何故か黙りこくってしまった。 キキョウ「…やらないと…手遅れになる前に…」 先生「キキョウ…?何か怖い事言って_______」 バゴッ キキョウ「先生、もう大丈夫。だって…私が救うから。」 〜〜〜 先生「…知らない天井だ…」 目覚めると一般的な和室だったが入口には木製の格子があり、所謂”座敷牢”に監禁されていた。そして、その犯人も直ぐに分かった。 先生「別にキキョウの気に障る様な言動なんてしたかなぁ…?当番として普通の事をした後に…感謝を伝えただけ何_______」 キキョウ「その感謝が気に障ったの、先生。」 先生「キキョウ…私がその…気に障ったのなら謝るし、何でもする。だから…気に障った理由を教えてくれないかな…?」 考えてみても一向に理由が分からないため、キキョウに聞くことにした。 キキョウ「呆れた…長く先生やってるのにそんな事も分からないの?…良いよ、教えて上げる。」 先生「あぁ、教えてくれ。」 キキョウ「私は”裏当番”の執行官に任命されたの。これは先生が長生きする為に設立された特務機関。」 先生「特務…機関…?」 映画でしか聞かない単語がキキョウから発せられたのを理解するのに多大な時間を有した。 キキョウ「”裏当番”の執行官に任されたら先生の扱いは自由に出来るの。そして私は執行官になった。その意味は先生なら分かるよね?」 先生「まさかっ!?私を一生此処から出さないつもり!?」 キキョウ「正解、まぁ正確には襲って結婚するというのも有るわね。」 それを聞かされた後、私にどうしようもない悪寒が吹きつけてきた。 先生「辞めてキキョウ!お願い!何でもするから!」 キキョウ「じゃあ大人しく襲われてくれる?」 そう言ってキキョウはジリジリと近付いて来た。それに恐怖した私は本能から脚をバタバタと動かた直後、キキョウに脚を縄で縛られてしまった。 キキョウ「抵抗しないで先生。これは私が先生を休ませる為に考えた最善の作戦なの。」 先生「辞めて…!キキョウ…!」 キキョウ「先生が悪いんだよ?何時までも休まずに体を損耗し続けて…でも、もうそんな事させない。この私、桐生キキョウが先生を執行官として…いや…先生の伴侶として、先生を休ませるから。だから、覚悟してね?先生♡」 🍞🍞🍞🍞🍞🍞🍞🍞🍞🍞🍞
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久しぶりのss(シロコ) 先日から、シャーレの裏当番制度というものが開始された。裏当番制度とは、忙しい先生のために彼のプライベートなことなどを手伝う制度である。裏当番の生徒は、普通の当番の仕事を終えたあと、そのまま裏当番の仕事に移ることになっている。 先生「んーー……はぁ…お疲れ様、シロコ。」 シロコ「ん、先生こそお疲れ様。」 先生「それじゃあ…ここからは裏当番のお仕事になるね…」 シロコ「何をすればいい?」 先生「それは…私の家に帰ってから考えようか。」 シロコ「ん、了解。」 …………………………………… 先生宅 先生「さ、入っていいよ。」 シロコ「失礼します。それじゃ、早速何か手伝いを…」 先生「ん〜…シロコはリビングでくつろいでて良いよ。」 シロコ「ん…?どうして?」 先生「今日はたくさんお仕事手伝ってくれたからね…そうだな…シロコが嫌じゃないなら、隣で寝て欲しいかも…」 シロコ「………分かった。」 先生「よし!…まずはご飯食べよっか。」 シロコ「ん!」 ご飯を食べて、シャワーを浴びた後…… 先生「ふぅ…これで一段落…かな。」 シロコ「あとは寝るだけだね。」 先生「うん…私はまだ今日の仕事の確認があるから…寝室で待ってて。」 シロコ「手伝わなくていい?」 先生「うん、大丈夫だよ。」 シロコ「ん、じゃあ待ってる。」 ………………………………………… 寝室 シロコ「(先生…まだかな…?)」 先生を待つシロコは、すでにまぶたが閉じかけていた。 シロコ「(……だめ…ねたら…ん…う…)………」 ………………………………………… ガチャ… 先生「シロコ〜……ってもう寝てるか…ちょっと待たせちゃったな…」 シロコ「ん…………すぅ……」 先生「んしょっと……(シロコの寝顔ってこんな感じなんだ…可愛いなぁ…)……おやすみ。シロコ。」 シロコ「…………………」 私が眠りにつこうとした、その時であった。 ぎゅうっ…… 先生「ん!?」 シロコ「……ん…一緒に寝ようって言ったのに…なんで待たせるの…」 先生「ごめんね……その…思ったより長引いちゃって…」 シロコ「………先生。」 先生「は、はい…」 シロコ「………んむっ…」 先生「っ……!」 シロコ「(クチュッ……レリュレリュ…)……ぷはっ……」 先生「ぷはっ………シロコ…」 シロコ「ん、私を待たせた罰。」 先生「う……悪かったから…(カチャカチャ)なんでベルト外してるの…(ズルッ)あ…」 シロコ「うお……下着越しでも分かるくらいおっきいね…♡…下着も脱がすね…♡」 先生「え…いや…下着は…(ズリッ…ボロン…ムワァ…)っ〜……!」 シロコ「ん…オスの匂いもすご……♡………いただきます♡」 先生「え…それって…「はぁ…む…」うっ〜〜!?♡」 シロコ「むぐっ…ふぇんふぇいの……♡おいひい…♡(ジュルルルル…♡レリュレリュ♡レロレロレロ♡)」 先生「くっ…♡ちょっと…き、汚い…からぁ…♡んっ…♡」 シロコ「ん…ひゅきにゃときにでゃしていいよ…(ジュルル♡レルレル…♡)」 先生「うっうっ……♡あぁ……♡シロコっ♡…出るっ……!?♡」(過酷な発射音) シロコ「むぐっ…!?ん〜……!?(ジュルルルル♡)んぐっ……♡ん…♡」 先生「ふぅ……♡……」 シロコ「(ジュルルルル♡)ん…♡」 先生「だめ…出したばっかだから…」 シロコ「……ぷはっ……♡…はぁ…♡はぁ…♡先生の米青駅…すごい…♡まだ喉に残ってる…♡……こくっ…♡」 先生「……っ……」(ギンッ) シロコ「また大きくしてる…♡変態♡」 先生「うっ…仕方ないじゃん…そんな飲み方されたら…」 シロコ「………次は…♡(カチャ…ズリッ)…ここ…♡」 先生「…!?それは…駄目だよ……」 シロコ「そう…?♡今私の仲に挿入れて出したら、すっ…ごい気持ちいいと思うけど…♡」 先生「っ……!でも…!」 シロコ「…そもそも私が勝手にやってることだし♡これも裏当番の仕事の一環ってことにすればいい♡」 先生「………わ、分かった…でも…せめてゴムは…(ガバッ)」 シロコ「ん…♡覚悟が決まったならすぐに始めるべき♡(ズチュッ)」 先生「っ〜〜〜!?!?♡♡」 シロコ「ん…♡先生の…あっつ…♡…動くね…♡(🍞🍞🍞🍞🍞🍞)」 先生「待って…まだ…♡早い…♡」 シロコ「待たない♡(🍞🍞🍞🍞)」 先生「うっ〜〜!?♡」 シロコ「これだけじゃ物足りないから…んっ…♡…耳も舌氏めてあげる♡はぁむ…♡」 先生「待っ…!♡耳はぁ……♡」 シロコ「(クチュッ♡レロレロレロ♡)はぁむ……(🍞🍞🍞🍞🍞🍞)」 先生「あっあっあっ……♡ぅ………♡そんな同時にやられたら…♡」 シロコ「出ちゃう…?♡ふふ…♡じゃあ…♡耳元でっ…♡カウントダウンしてあげるっ…♡から…♡「ゼロ」って言ったら出してね?♡(🍞🍞🍞🍞)」 先生「うっ…♡うん…♡」 シロコ「じゃ…♡カウントダウン開始♡」 「じゅーう…♡(🍞🍞🍞)」 「きゅーう…♡(🍞🍞🍞)」 「はーち…♡(🍞🍞🍞)」 「なーな…♡(🍞🍞🍞)」 「ろーく…♡(🍞🍞🍞)」 「ごーぉ…♡(🍞🍞🍞)あと半分♡」 先生「うっうっ……だめ…♡我慢できないぃ……♡」 シロコ「よーーーん…♡(🍞🍞🍞)」 先生「カウントっ…♡遅くしないで…♡」 シロコ「さーーーーん…♡(🍞🍞🍞)」 先生「うっ〜〜…♡」 シロコ「にーーーーーい…♡(🍞🍞🍞)」 先生「もう…♡無理ぃ…♡」 「いーーーーーーーーーーち♡」 (🍞🍞🍞🍞🍞🍞🍞) 先生「あっあっ♡出る出る出る…っ!」 シロコ「ぜ〜〜〜〜〜ろ♡」(🍞) 先生「っ〜〜〜!??!?♡♡」(過酷な発射音) シロコ「んお゙っ…(過酷な噴射音)…ぜろ♡(🍞🍞🍞)ぜろっ…♡(🍞🍞🍞)」 先生「待って…♡もう出ない…♡からぁ…♡」 シロコ「ん…?♡まだ硬いし…♡もう一回出せるでしょ♡ほら…♡ぜろ♡(🍞🍞🍞)ぜろ♡(🍞🍞🍞)もっと出せ♡(🍞🍞🍞)」 先生「うぐぅ…♡うっうっ……♡」 シロコ「だ〜〜〜せ♡」 先生「出るっ……♡うっ〜〜!?♡」(過酷な発射音) シロコ「んお゙…お゙っ!?(過酷な噴射音)お…さっきより…♡多いぃ…♡」 先生「はぁ…はぁ……ぁ…」 いつしか2人の意識は、闇へと落ちていった……二人の行為の声が外に漏れていて、裏当番制度がいかがわしい当番だという噂が広まったのは、また別のお話… END いやーきついっす…久しぶりに書いたのは良いんだけど…やっぱり難しい!閉廷!皆解散! ここまで読んでいただいた方、本当にありがとうございます!
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カラオケ終わったらキキョウか、カヨコ、ホシノで書くかも(変わるかも)
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ss書いたことないから推しのカヨコでやってみるか カヨコ「はぁ...」 先生「どうしたの?カヨコ、溜息なんか着いちゃって」 カヨコ「いや...最近、当番が先生にいかがわしいことをしているんじゃないかって言う噂がたってるでしょ?」 先生「そうなの!?」 カヨコ「キヴォトス中で広まってるよ。...先生知らなかったんだ」 先生「最近仕事が込み入っててね、あんまり人と話したりとかもしてなかったから」 カヨコ「いや、まあまあ前から広まってるはずなんだけど...まあいいや、それで私も聞かれるようになって」 先生「なんて?」 カヨコ「あんまり言いたくは無いんだけど......その...”先生のはアレは大きいのか”って...//」 先生「え」 カヨコ「も、もちろんそんなことしてないから分かんない!とは...言ってるんだけど...//」 先生「けど?」 カヨコ「それでも疑いが晴れなくて...それでどうしようか悩んだたの」 先生「なるほど...じゃあ疑いじゃなくて事実にすれb」 カヨコ「いいわけないでしょ!何考えてるの!?」 先生「ごめんごめん冗談だよw」 カヨコ「まぁ分かってるけど...本当にどうしたらいいんだろう...」 先生「うーん難しいねぇ...カヨコはほんとに部屋掃除してくれたりするだけだしなぁ...」 カヨコ「仮に先生が”私は生徒と淫らなことをしたりしません”なんて言っても信じて貰えないだろうし...」 先生「部屋の映像をLIVE配信するしかないのかな...なんてねw」 カヨコ「いや...それは結構ありかもしれない...」 先生「えっ?」 カヨコ「疑いを晴らすにはそうするしか...よし!早速やってみよう!」 先生「えっちょっまっ」 こうして先生のプライベートは消えた─ 自己評価:なんか終わらせ方が無理やりな気がするしカヨコの解像度が低い気がする初心者だとしても良くない文が短いし先生はこんなに塩対応じゃないなんて?とかけど?とかじゃなくもっと会話が上手い筆者の会話のレベルが知れるあと情景描写が下手くそせっかくカヨコが恥ずかしがってるって言うのに表現力が無さすぎて恥ずかしがってるかが分かりにくい令和の今どきに//とかありきたりすぎる内容も薄くてありきたりだし採用されようという意志を感じないあと単純に日本語が下手文法一から学んだ方がいい人生の恥投稿しない方がマシでも次に活かすためにここは投稿をしておく よって星-2京 追記:裏当番という文字を見ていなかったので本文に一切裏当番という単語が出てこなかった問題文も読めない受験生の恥 なんやねん裏当番て
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毎朝6時に家のチャイム鳴らしてお味噌汁作りに来てくれるフウカと結婚したい
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先生の代わりにってことは先生が誰かのsay欲処理をしてる…ってこと!?
ユウカ「先生、裏当番制度てなんですか?」 先生「知らん・・・何それ・・・怖・・・」
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これ、あれだよね 実際は家事の手伝いをする役割なのに何故かいかがわしいものだって噂が広まって、生徒たちもそのつもりで来ちゃって、どうしようもないから先生が生徒を休ませたやつだよね……
裏当番が裏で裏ではなくメイン当番の仕事になるにかけようかな
宇沢が爆音で先生の鼓膜を破って何も聞こえなくして強制的に休ませる未来が見える見える……
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フウカと一緒に料理したい‼‼‼
投票結果 知 っ て た
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「あぅ……ぅァ……」 これで何徹目だろうか。ここでの仕事はいつもキツいがここまで長引いたのは久しぶりだ。 「失礼します」 「ぅん……?あぁ、カンナ」 「……少し仕事がありここに来たのですが……先生、まともに仕事できてるんですか?顔色がすごいことに……」 「いやぁ……ハハハ少し仕事が長引いちゃってね」 「絶対に少しではありませんよね!?」 「私もいつも仕事が長引くので分かりますが、その顔色は異常です」 「大丈夫だってそろそろ終わらせて休むから……」 「いえ、先生は少し休んでもまた無理をしてしまう人です。それではいけません」 「私にはヴァルキューレでの仕事があるのであまり仕事は手伝えませんが……」 「大丈夫、そんなに気にしな……」 「住み込みで先生の家事を手伝わせてもらいます」 「!?!?!?」 「どうしてそんな急に!?」 「いえ、先生が無理をしているのを見ると何か手伝えないかと思って……」 「住み込みっていうのは……?」 「アパートの掃除や洗濯、料理などは私にもできます。任せてください」 「う、うん……」 そうしてカンナがアパートに来て家事を手伝ってくれることになった。      ~1日目~ 「おかえりなさい、先生」 (本当に来てる……) 「ただいま」 部屋がかなり綺麗になっている。 端から見ると、まるで夫婦のようだ 「ご飯作っておきましたよ。」 ゴトッ。テーブルにおでんと大皿のから揚げが置かれる 「あ、ありがとう。……ヴァルキューレの仕事は大丈夫なの?」 「はい、家事をするためいつもより手早く終わらせて来ました。」 (それってカンナかなりキツいんじゃ……) 「じゃあ、いただきます!」 「いただきます」 パクっ。から揚げとおでん、あまり見ない組み合わせだが意外にもイケる。特におでん、カンナの好物だからかお店に引けをとらない美味しさだ。 「美味しい!」 「!」 「あ、声出ちゃった。ごめんね、ビックリし……カンナ?」 「いえ……何も」 そう言ったカンナの顔は、少し赤くなり、耳がぴくぴくしていた。 「ッお風呂沸かしておいたので、先に入ってきたらどうでしょうか」 (本当に家事全般やってくれてるんだな……) 「ありがとう、入ってくるね」 …… ………… ……………… 「………ッ//」 そして2人とも風呂に入り、就寝。布団はカンナが持参してきていた。 「それじゃあおやすみ、カンナ」 「おやすみなさい」     ~2日目~ 今日は仕事がはやく終わった。 「ただいま~」 「おかえりなさい、先生。今日は早いですね」 「うん、前に徹夜してた仕事が終わったからね。カンナが家事を手伝ってくれたお陰だよ」 「だからこれからは無理しないで少し手伝ってくれるだけでもいいよ?」 「……!」 カンナがピクッとする。何かまずいことでも言ってしまったのだろうか? 「あ、あの……カンナ?」 ガタッ 「いえ、それでは駄目です。私は住み込みで家事を手伝うのです。前にも言いましたよね?先生は無理をしてしまうからいけないって」 そのカンナの口調はいつにも増して強かった 「無理をしてないならいいんだけど……」 ……………… 「……先生はやはり優しいですね」 「え?」 その後は昨日のように食事を済ませ、風呂に入り就寝した。     ~3日目~ 今日は仕事が午前で終わった。 「ただいま~………やっぱりまだいないか」 ガラリとした部屋、暇なのでどこか出掛けようか カサッ 「うん……?」 カンナの布団から音がする。虫がいたら嫌なので少し覗く 「これは……本?題名は……?」 「"結婚への第一歩"?」 ………結婚? ガチャッ 「!」 扉が開く音がする。急いでその本を元の位置に戻す。 「ただいま」 「あぁ、おかえり」 「どうしたんですか先生?少し汗が……」 「あっあぁ運動してきてね……少し汗かいちゃった」 「いえ、その汗は運動の汗ではなく焦りの汗です。ヴァルキューレなのでそのくらい分かります」 「……もしかして、見たんですか?」 「いや……何も見てない……よ」 「…………~ッ!//」 カンナの顔が少しずつ赤くなる。恥ずかしいのか、怒ってるのか。どちらにせよ、本を見たことがバレてしまったようだ。 「ご、ごめ……んむっ!?」 「私……ずっと先生と暮らしたかったんです。前からずっと。」 「えっとカンナ……それは……」 「先生の事が好きだったんです。ずーっと。」 「カンナ……」 カンナがぐいぐいと近づいてくる。 「だから私、頑張ります。先生に見合うような妻になれるように」 「それでいつか……」 「んむ……カンナはもう、十分立派だよ。」 「!」 「先生……」      "大好き"      ~4年後~ ゴーン ゴーン 「それでは新郎新婦、誓いのキスを」 おわり
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実際家事するだけだけど生徒が勝手に勘違いして襲ってくる
うわぁん!誰かぁ! 男先生と女先生が同時に存在していてユウカとノアを両方幸せにできる概念を書いてください!早く!
ハスミのでかメロンを枕にしてやすみたいね
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ミヤコSS (ある日のシャーレ) やぁ!みんな!先生だ!今日も大量の仕事をするよ! 黒服「クックック…先生の誰に話してるか分からない症状が始まりましたね…」 先生「げっ…黒服…」 黒服「クックック…いつも通りの反応で私は嬉しいですよ。とにかく、先生…いつも大量の仕事で狂うでしょう。元に先程も変になってますし。ですので、当番の裏仕事を実装しますね。」 先生「あ?」 黒服「クックック…では、楽しんで下さい。」 (翌日) 先生「えっと…今日は当番にミヤコが来るのか。」 (コンコン) 先生「ミヤコだね?いいよ。」 ミヤコ「おはようございます。先生。今日は、ちょっと特殊な当番活動…しますね!」 先生「?…(早速黒服の影響が…)うん。よろしく。」 (仕事が終わり、夜の事。) 先生「ありがとう、ミヤコ。お疲れ様」 ミヤコ「いえ。まだ終わってませんよ?」 先生「?それは…どういu…(ガバッ)」 ミヤコ「夜間演習…いえ。夜間戦闘を開始しますよ!」 先生「や、夜間戦闘!?えっ!?ちょ…」 (ここからはラブイットワンが始まったので自主規制を。) 先生「ハァ…ハァ…ミヤコ…次も…お願い出来る?」 ミヤコ「はい…どうぞ私をご指名ください。私もまたラブイットワンしたいので。(これで小隊だけでなく、先生にとっての一番にもなれました。)」 先生(ありがとう。黒服。こんどお酒でも驕るよ。)
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定期的に送られてくる正実モブちゃん達 送ってくるのは当然イチカ 時々イチカ当人がやってくる モブちゃんはひたすら喰われる
明日トキのss書きますわ
ss…最近書いてませんね 脅されでもしないと書くつもりはありませんけどね!
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裏当番制度…通名、嫁修行 裏当番に選ばれた生徒は、先生が旦那役をして花嫁としてのレベルを稼げる。先生も旦那様として主夫レベルを上げたりもできる。
最初の1項目で悲鳴あげましたw
いかがわしい噂がたって、調査を兼ねて水着でからかいに来たハナコが、やつれた先生を見た事で心を痛めて、しっかり制服に着替えて家事や仕事のサポートしてくれたりするとかいいなぁ
トキ「先生、いつもお疲れの先生の為にこのパーフェクトメイドの私が来てあげましたよ」 先生「ありがとうトキ。とりあえずそこの書類の整理をお願いしても?」 トキ「?私がやるんですか?」 先生「え?そのために来たんじゃ?」 トキ「いいえ」 先生「でもさっき、疲れた私のためにって…」 トキ「ええ、ですから私の姿を見て疲れを取ってもらおうと」 先生「え、えぇ…と、とりあえずせっかく来てくれたんだからコーヒー買ってきて欲しいかな…。」 トキ「仕方ありませんね。」 コーヒー購入後 トキ「……わざわざシャーレまで行ってコーヒーを渡すのは手間ですね。良いこと思いつきました。」ジリリリリリ(火災報知器を鳴らす) 先生「な、何々?何事?」(ダッシュで向かう) トキ「先生、おまたせしました。コーヒーです。」 先生「普通に持ってきて!!」
シロコ「ん、先生のSay処理をする」 ”本音ダダ漏れだねぇ…”🍞🍞🍞”なっ!?” 「ん、心の中で襲うと思ったなら スデに行動は終わっている。」
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先生「うぅ…まだ仕事が…」 ミネ「救護ォォ!!!(ドゴォ)」 〜〜〜 ミネ「先生にはしっかり休んでもらいます。」
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621先生「は、離せぇ…」 エア副担任「ダメです…休んでください💢」 ラスティ副担任「一体戦友のどこからこんな力が……ぐぬぬッ」 621「離してくれ、2人とも…まだ仕事が終わっていない」 白衣)ビリッ! バタッ 621「ゼェ…ゼェ……」 エア「はぁ、はぁ」 ラスティ「はぁ…はぁ、せ 戦友…10分でもいいから休憩を…」 621「俺は仕事を終わらせる、休憩はその後だ」
〜ニヤの場合〜 『あっ…!♡先生…!そこはっ…ダメっぇ♡』 「!?」 『もう…!無理です先生!これ以上は…! おかしく…んんっ!!♡♡』 “まだまだ満足できてないでしょ? もっと気持ちよくなろうよ…!” 『ひゃい…!♡もっとぉ!先生ぇ♡』 「(奥の部屋から…。 先生と…それから生徒の甘い声……)」 奥の方へと歩みを進める 「…?これは張り紙…、立ち入り禁止?」 『あぁッ♡先生!先生先生せんせえ!!♡♡』 “もっと強くいくからね?! はっ…はっぁっ!” 「・・・」 「(ズキ…!ズキズキっ!)」 「…帰ろう」 この日、シャーレ当番(表)を終えていたニヤは 静かにその場を去っていった ─────────── 次の日。 霞んだ霧が立ち込めた心のままニヤは今日もシャーレ当番(表)に来た 「先生、入ります」 “ニヤ!今日も当番よろしくね!” “…なんか元気ないね?なんかあったの?” 「!!」 怒りの気持ちを必死に抑えた 「昨日…私が当番を終えた後、 奥の部屋で何してたんですか?」 “…聞いてたの?” 「聞こえてましたよ、はっきりと。 防音ぐらいはしっかりしたほうがいいと思います」 “そっか…気をつけるよ” “ニヤにはまだ話してなかったから言わないとだね。 実は少し前から「裏」シャーレ当番制度というものを設けたんだ” 「裏シャーレ当番?」 “昨日奥の部屋でしてたのはそれだよ。 シャーレ当番と同じで当番が決まってるの” “今日も来るよ。たしかゲヘナの子だね” 「…それ、私も当番になれるんですか?」 “もちろん。 ただ1ヶ月後まで予約がびっしりだから早めの方がいいかもね” 「やります、その当番に申し込みます」 「1ヶ月後ですね?」 “待ってね、確認する。 …うん、今からちょうど1ヶ月後だ” “ニヤの裏当番の日楽しみにしてるね” 「…それ他の生徒にも言ってるんですか?」 “えっ?” 「本当に楽しみですか? 今日の生徒の方と私どちらが楽しみですか?」 “えっと…ニヤ、かな。 やりがいがありそうだし、溜まってそうだし” 「!?」 「んふふっ…! では先生!1ヶ月後を楽しみに待ってますね〜!」 「私も楽しみにしてますので…♡」 ボソッ…♡ “!!?” ビクッ… 「にゃははは〜♪」 “(今日のニヤなんか感情豊かだなぁ…)” 気分がいいのかニヤはシャーレ当番を昨日の比にならないほど早く終わらせて出ていった。 そして昨日と同じ時間帯 『あぁっ!先せ…!そこはっ…♡』 “気持ちいいでしょ?もっと体勢楽にして” 「(始まった…。シャーレの裏当番)」 「(念の為ここで終わるまで待ち伏せですねぇ。今日の子がそういう表情をしていたら確信に変わりますから)」 1時間ほどして奥の部屋が静かになる 「(終わったみたいですねぇ。どれどれ…)」 『先生…///その、とっても気持ちよかったです/// またお願いします♡』 “うん!私もとっても気持ちよかったよ! 気をつけて帰るんだよ〜!” 「(ズキ…)」 『はぁぁ…///不安だったけどまたしたいなぁ///』 「(予想通りですねぇ。 やはりあの部屋で激しい過酷をしている)」 「(さっき通り過ぎた生徒の表情と満足感…。 疑いようがない…)」 「早く1ヶ月経ちませんかねぇ…」 ─────────── 「(あぁ…ムラムラする…。 最近全く集中力が…)」 「あと私の裏当番まで1週間ですか。はぁ…」 カホ『ニヤ様、ただいま戻りました』 「あらカホ、今までどこ行ってたの? おかげで陰陽部の仕事が…」 『申し訳ございませんニヤ様』 『しかし今の私は調子がいいので後は全部やっておきますよ』 「んん…?」 『ニヤ様?ど、どうかなさいましたか?』 「カホ〜? もしかして今日シャーレの裏当番だったのかな〜?」 『!!?なぜそれを…!』 『というかニヤ様、ご存知だったのですか!?』 「先を越されちゃいましたね〜 しくしく…」 「疲れたので後は任せましたよカホ では〜!」 ニヤは陰陽部部室から出ていった 『は、はい!後はお任せを…』 『(落ち込んでた?なんで??)』 「はぁ…陰陽部内の生徒にも先を越されると辛いですねぇ」 次の日。 「(あ〜!駄目だ!先生のことばっかり考えちゃう!!仕事が手につかない…!)」 チセ『部長〜?』 「チセ?今までどこに行って…」 「…あっ」 『先生のところ〜!気持ちよかった!!』 「そ、そうなんですねぇ…」 「チセちゃん? カホを呼んできてこの仕事をやっておくように言っておいてくれますかね〜?」 『いいよ〜!』 「私は席を外しますね〜にゃはは…」 その後ニヤは自室に戻り、 自分で自分を慰めるのだった ─────────── ニヤ裏当番当日 「にゃ、にゃはは…/// 先生、今日はよろしくお願いしますね?///」 “うん!私も今日が待ち遠しかったから ニヤと今からするのが楽しみだよ!” “ニヤに言われてこの部屋防音対策バッチリにしたから大きい声出しても大丈夫だからね?” 「はい…///」 部屋にあるベッドに腰下ろす 「(今日の下着…見られても恥ずかしくないやつだから大丈夫…!準備は…できてる!)」 「せ、先生…/// 初めてなので、優しくお願いします…♡」 “そうだね!ゆっくり刺激を与えていくから” “じゃ、始めるよ” 「(ドキドキ)」 さわっ… 「ッ!!」 もみもみ、もみもみ 「うぅっ…///」 「…ん?」 “どうしたの?痒いところある?” 「先生、これは…今一体何を…」 “何って…マッサージだけど?” 「…えっ?裏当番ってもしかしてマッサージのことでしたか…?」 “そうだよ? 私センスあるみたいで皆から好評でさ” “ニヤも普段から陰陽部の仕事とかで(疲れが)溜まってそうだからやりがいありそうだな〜って思ってたんだよね!” 「……はっ、はは……そうだったんですねぇ… にゃはははぁ… はぁ…」 “ちょっと強くするよ〜!” グイっ! 「にゃあっッ!?」 “…ごめん。 そんな反応するってことはやっぱり溜まってるんだねニヤも” 「せ、せんせえ!1回やめてっ…!これ以上はですね…!」 “遠慮しないでよ! ニヤもきっと気持ちよくなれるからっ!ふん!” 「あぁっん”…!!♡♡」 “すごい凝ってるっ…! まだまだいくよ!!” 「せんせ…!んんッ♡んっ…♡あぁぁッッぁ”!!♡♡」 約1時間経過 “はぁ…はぁっ…!すごいよニヤ…! 初めてだ!こんなにすごくてやりがいあるのは…!” 「はぁ…♡はぁぁ…♡♡」 「…たしかに、気持ちよかったですけどぉ…♡」 「(期待してた私が馬鹿みたいじゃないですか…///)」 “ニヤ、マッサージ受けた子は私にもマッサージし返したりできるんだけど、やる?” 「…えっ?」 “これやると結構疲れるんだよね。 だから終わったら肩とか揉んだりしてもらってる” “ニヤはすごかったから疲れがいつも以上で…!” 「」 「…そうですか、マッサージ…」 “ニヤ?” 「先生、私異性にこんな体を触られたの初めてなんです」 「私ってこう見えて結構乙女なんですよ?♡」 “いや、マッサージしただけなんだけど” 「責任♡取ってくれますよね?♡」 “ニヤ…話を” 「私1ヶ月焦らされて疲れ以外にもいろいろ溜まってましてね〜!」 「大丈夫です。 先生も私もとっても気持ちよくなれる最高のマッサージですから…♡」 “それマッサージって言わな…むぐっ!” 「(好き好き好き好き好き好き好き好き好き♡♡♡♡♡)」 “ニヤ…!やえへっ…!んんッ…” その日シャーレは静けさが翌日まで続いた。 奥にある1つの部屋を除いて ~完~
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「先生、最近仕事が忙しいって聞いたけど…大丈夫?」 “心配しないで、ミサキ” “私は大丈夫だよ” 「そっか…あと、聞きたいことがあるんだけど」 “ん?” 「“裏当番”って……何?」 “何それ?” 「知らないの?今生徒の中で噂になってて…忙しい先生に少しでも癒しを与えようと…いや、言い方を変える。先生をわざと誘惑してあわよくば先生と一夜を明かしたい奴らがいるの」 “ええっ!?” 「先生まさか…誘惑に負けてたりしないよね?」 “してない!!私にはミサキだけだよ!!” 「…本当?」 “断じて浮気はしてないよ!” “確かにここ最近当番の生徒がやたらスキンシップ取ってくるなって思ってたけど、そういうことだったんだね” 「もう…先生は鈍感なんだから…わかってる?皆が押し倒そうとしたら先生は普通の人だから力で負けるの。もっと危機感を持ってもらわないと困る」 “ごめんね、ミサキ…” “これからは当番はアリウススクワッドだけにしよう、ミサキの信頼してる生徒だけにするよ” 「ありがとう、先生…じゃあ、私と今から“裏当番”…しよ♡」 “う、うん…!” 〜end〜
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サオリから「裏当番制度というのがあるらしいが、いつも先生には世話になってるから返せるのがこれくらいしか…」(ガサゴソ) と言われ、手料理を振舞って欲しい
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