ブルアカ教室
ブルアカ教室 1 year ago
先生アンチスレが勃ったよ❗️(SSや感想書いてね♥動画にするよ♥)
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先生ガチアンチが勃てた
先生が不満を調べるため勃てた
先生アンチを抹32するため勃てた
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とある日シャーレ 先生「そういえば皆私に対して不満とか無いのかな?立てて調べてみよう!」 アロナ「やめといたほうが良いと思いますよ。先生」 プラナ「肯定。そんな事しなくても先生は好かれてますし、不満があれば言ってくれますよ」 先生「そうかな?でも私が怖くて言えない子もいると思うんだそういう子の意見が聞きたいんだよね」 アロナ「その姿勢は素晴らしいですけど絶対に後から痛い目にあいますよ」 プラナ「肯定。先生は生徒さんがどう思ってるか今一度確認したらと思います。」 シャーレの先生の嫌なとこ上げてけw 甘いもの好きの猫 人の感情に対しては鋭いのに好意対してはクソボケなとこ 猫好き 生徒のために無茶な事平気でしてくるのに、自分の事は後回しにしてくること アカモップ 仕事のやり過ぎ。少し休憩してほしい 算術使い 先生の出費癖を直してほしい! 虚しい緑髪 うわ〜んもう少しご飯ください ピースメイド もう少し生徒の好意に気づいてください その他諸々600を超える数がずらりと綴られていた 先生「うわぁすごい数。やっぱみんな私に対して不満があるんだな」 アロナ「いや書かれてた愚痴の種類 仕事のしすぎな事 無意識女たらしな事 体の張りすぎな事 食生活について事 みたいに想像して事とは違う気がするのですが……」 プラナ「まぁ先生が納得してそうですしいいのではないのでしょうか?」 先生「生徒のことは分かりきっている気がしてたんだけどな〜」 アロナ「いや。そこじゃなくて好意についてクソボケなんですよ」ボソ 先生「?なんか言ったアロナ?」 アロナ「いえ…何も………」 先生「やっぱ生徒とは距離を置いたほうがいいのかな…?」 プラナ「否定。絶対にやめといたほうがいいと思います…戦争が始まります」 アロナ「そんな事するなら黒服とキスしてもらいますよ!」 先生「そ、そこまで言うならやめておくよ」 アロプラ「ふぅ〜〜危ない…」 この先生は本当に危ないことしかしないのですから、毎回ヒヤヒヤしますよ… アロプラはなんであんなに慌てていたんだろう?まぁ気を使って言っただけかな 自分で考えて試してみようかな このあと先生がクソボケ行為し戦争が起こることはこの3人は知る由もない…… 〜〜〜〜〜END〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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これ本当は先生のことが好きな生徒が立てて、書き込みも全部自分で傷つく先生が自分に泣きついてきてるのを心の中で興奮してるんだよね
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とんでもない誤字しててちょっと笑っちゃった いや……これでいいのか 私のミスでした。
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「おい、あの噂聞いたか?」 「なんだよ」 「先生がSRTの小隊一つを私物化してるらしい」 「ほーん…」 「最低だよな。先生と言う立場なのに武力を持つとか。気が弱い生徒や武力弱者を弾圧か食い物にしようとしてんだろ。これだから大人は…」 物陰で聞いてた先生「…」 みたいな導入ありそう
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ビナーもたってるねこれは 仕方ない先生だなぁ…、♡
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「……何ですか、これは」 部屋で先生から教わったパソコンで色んな先生推しスレを見ていたワカモの目に飛んできたのは、 【シャーレの先生とかいう奴w】 というスレだった。 ワカモ「…………!」 "あいつ銃弾一発で倒れるらしいぞw" "↑えぇ草" "↑あまりにも弱すぎる" これを皮切りに様々な罵詈雑言が並べられて行く。それは到底ワカモに無視できるようなものではなかった。 ワカモ「これを建てた者はどこにいるのですか……!?」 ワカモの顔が般若と化す。こんなのを建てる者だ、セキュリティなんてありはしない。ワカモでさえ逆探知ができた。 ワカモ「ここは……ブラックマーケット?……やはりろくでもない奴ですね」 ワカモも大概だが、ワカモにとってそんなことは関係なかった。「先生を侮辱した者を消す」それしか考えられていなかった。 …………今はそれで頭がいっぱいだった。 ワカモ「あそこですか。先生を侮辱した者がいるのは……!」 標的が視認できる距離までやってきた。窓から人影が見える。暗くてよくわからないが……髪はボサボサ、ろくに手入れもしていないのだろう。 ワカモ「ビルごと爆発させる……?いや、ここは頭を一撃で……!」 カチャッ ワカモの銃から弾丸が放たれ、空気を裂いて行く。その弾丸は標的の頭を貫き、辺りを真っ赤に染めて行く。さながら韓紅の竜田川のように。 ワカモ「ふぅ、先生を侮辱したのですから当たり前で……」 ごろん その瞬間、標的の顔が見えた。 ワカモ「え……?」 生気が無く、死亡しているのがハッキリと分かる"それ"は…… …………先生だった。 ワカモ「……!?…………ッ!?なんで……?どうして……?先生……?」 ワカモの顔が亡霊のように白く、絶望した顔になって行く。 ワカモ「……私が?」 身体中から汗が吹き出す。どうして先生がここにいるのか。あれは先生が建てたのか。ならなぜ建てたのか。本当に自分がやったのか。そんな事が頭を巡り、渦巻いている。 ワカモ「……」 ワカモにはそんな事を確認する術はない。しかしもうワカモにはそんな事を考える意思も、気力も、何もかも無かった。 どさり ワカモの体が先生に寄り添うように倒れる。その"先生であったモノ"からは微かなぬくもりさえ感じられない。 もはやワカモにできることは、その場で先生と共に果てることだった。 コッコッコッ…… 何かが近づいて来る。だがそれがなんであろうと、もはやワカモにはどうでもよかった。 先生(本物)「もう、ワカモならやるかもと思ったけど本当にやったら駄目でしょ!?人形にしといてよかったぁ」 ワカモ「ぅえ……?」 おわり
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少し違いますが、、、、、、初心者なのでいろいろ間違いはあるかと思いますが、お願いします。 〜路地裏〜 先生「はぁ、はぁ!」タッタッタ! 先生「君、大丈夫?」 少女「う、うん」 先生(かなり怯えてるまぁこれだけ建物が崩れて居れば当然か) ザッザッザッ ○そカイザー「先生はどこへ行った?」 ○みカイザー「いやこちらには居ない」 先生「!?!カイザーが近づいてきて来てる!」 少女「え?」ガタガタ 先生「君私が合図したらこのタブレットを持って走るんだ。大丈夫このタブレットはすごくてね必ず君を守ってくれる。ここからまっすぐに進めば、君を守ってくれるお巡りさんがいるからそこまで走るんだ。できるかい?」 少女「 」コクコク 先生「ふふっいい子だね」 アロナ「先生!何考えてるんですか!」 プラナ「肯定 先生も一緒に逃げるべきです」 先生「アイツラの狙いは私だ。私も一緒に逃げればこの子が危険な目に遭う。それに逃げたとしてもアイツラが追ってくるかもしれないかね、だから一番の狙いである私があのことは反対方向に走り、君たちが流れ弾からあの子を守るんだ。お願い!」 アロナ「くっ!こうなったら先生は聞きませんからね!絶っっっっっ対に逃げ切ってくださいよ!」 先生「うん。約束するよ」 プラナ(嘘ですね、、、、、) 先生「プラナ、」 プラナ「!?!」 先生「アロナとあの子のことを頼んだよ」 ○ねカイザー「いたぞ!先生だ!」 ○そカイザー「捕まえろ!」 先生「走って!」 少女「」ダッ! ○みカイザー「ひとり逃げたぞ!」 ○そカイザー「そいつは放っておけ!今は先生だ!」 先生(これであの子は無事にヴァルキューレまで行ける。) 先生「」ダッ! ○ねカイザー「先生が逃げたぞ!」 ダダダダダダダ!パァン!パァン! どかーん!どかーん! ・・・ 先生「はぁはぁ、、ここまで逃げれば大丈夫かな」ポタポタ 先生「少し疲れた、、、、ここで少しここで寝よう、、」 ・・・ 先生「うん?ここは、、、、、」 先生(病院か、、、、なんとか生きてるみたいだね、、、我ながら悪運だけは強いよな。動きたいけど、全身包帯グルグル巻きで動けないかろうじて動けるのは首と頭と左手だけが、、、、、、、とりあえず誰か呼びたいけど、あれ?) 先生「りんちゃん?」 リン「はっ?せんせい?」 先生「やぁおはよ。リンちゃん」 リン「、、、、、、何やってるんですか!!!」 先生「」ビクッ! リン「少女ひとり助けるところまでは良かったですが、先生の身を守っている唯一のオーパーツまでその子に託して!ヴァルキューレから緊急の話があると気にた時には何事かと思いますだが!!先生が目覚めるまで!どれほど私たち生徒が、心配したことか!」ウルウル 先生「ごめんリンちゃん。あの子は無事?」 リン「そんな状態にやってまで他の人、、、、、、、えぇあの子は無事ですよ。多少かすり傷はありましたが今は連邦生徒会で預かっています」 先生「良かった、、、、、、」 バタバタ バン! セリナ「何か大きな音が聞こえましたが大丈夫でs 先生?」 先生「やぁおはようセリナ」 セリナ「うわ〜〜ん!せんせ〜〜〜〜〜」ダキッ 先生「うぉ!あははごめんねセリナ心配かけちゃって」 セリナ「ホントですよ!先生が寝ていた2ヶ月!ほんとに心配したんですからね!」 先生「えっ私二ヶ月も寝てたの?!?」ナデナデ リン「はぁ」ウルウル 先生「リン?おいで?」 リン「?!?はぁ相変わらずですね。ですが少しだけ、、、」スタスタ リン「ヒック!グスン!わたしだって心配したんですからね!何日も何日もお見舞いに来たのに、、起きないから、、、、、このままそんじゃうんじゃないかと思ったじゃないですか!これからはそんな無理をしないでください!ホントうに、、、、、」 先生「ごめんねりんちゃんこれからは無理をしないって約束するよ」ナデナデ リン「ちゃんは辞めてください。さてこれから沢山の生徒がお見舞いに来るので頑張ってくださいね?」 先生「へ?」 セリナ「そうですよ!先生が寝ている間ほぼすべての生徒さんがお見舞いにきてたんですよ!」 先生「へ?」 リン「これから発表しますが、そうすると物理的に病院が潰れてしまうので、学校順に来ることになりました。私たち心配させた分頑張ってくださいね?」 セリナ「先生はこれからあと3ヶ月は入院なので各学校ごと一週間ずつお見舞い期間を設けたので頑張ってください!」 先生「あ、リンシッテムの箱ってある?」 リン「あぁシッテムの箱ならそちらにありますので、それから先生にはこれを」 先生「腕時計?」 リン「はい、そちらは腕時計でもありますがシャーレの鍵を開けるカードキーのような役割も果たしますので、常につけといてください水に濡れても大丈夫ですので」 先生「わかったよ!ありがとねリンちゃん!」 ピッ!セテゾクヲカクニンシマシタ 先生「おぉ!すごいねこれ」 リン「喜んでいただいて何よりですでは、私たちは、これで」 セリナ「先生!何かあったら"すぐに"読んでくださいね!絶対ですから!」 先生「うん!わかったよ!じゃぁまたね」 バタン セリナ「うまくいきましたね。リンさん」ハイライトオフ リン「そうですね。私が起きるまで監視、先生が起きたらすべての生徒に通知。なのでもうすべての生徒が先生が起きたことを知っていますね。」ハイライトオフ セリナ「病院の方は、、、、、」ハイライトオフ リン「あぁあなたは医療関係の方なのであまり知りませんか、、、、、大丈夫です。病院の壁、床、天井ありとあらゆるところに、風紀委員会、正義実現委員会、ヴァルキューレ、山海經、C&C、7囚人、アリウス、SRTが配置されており、さらに病院の周りにはレーダーで監視されており、承認がおりていない相手が、病院に入ろうとしたり壊そうとしたときは全生徒の携帯に通知が入るようになっています。もちろん先生のストレスのことを考えて先生が接近した場合は即時撤退し、先生の死角から監視することになっています。」ハイライトオフ リン「さらに、先生に渡した腕時計時計はもちろんカードキーの役割も担っていますが、アレの本当の目的は先生のバイタルチェックです。心肺、血圧、呼吸状態、精神状態、痛みを感じている場所、さらにはどこを出血しているかがわかるようになっています。もちろんGPSの機能にもなっています。そして先生が出血した場合すべての生徒に緊急アラートとして警報がなるようになっています。もちろん先生の近くにいるときは音は鳴りません」ハイライトオフ リン「また先生の病室の周りはミレニアムとゲマトリアの技術の結晶として多次元結界で覆われており、自由に通過できるのは先生だけ。例え生徒だとしても入るには厳重な身体チェックのもと入れるようになります。そしてこれを破ろうとした生徒は「先生守護法」から除名そして先生への自由接触禁止となります」 リン(まぁすべての生徒が同意の元成り立っているので破ろうとする人はいないでしょうね。これによってゲヘナとトリニティの仲が以前の300%程に改善し現在では一緒に仲良く食事会を開催するほど、そしてすべての学校で犯罪率が0%となり、ゲマトリア?という方々も協力を申し出て来ました。これで裏切ろうものなら文字どうり木っ端微塵になるでしょうね、、、、いや私が木っ端微塵程度では許しませんが)ハイライトオフ セリナ「そうですか。頑張って先生を守りしょう」ハイライトオフ リン「そうですね。先生にはかすり傷一つつけません」ハイライトオフ ・・・ 先生「う〜ん皆に迷惑かけちゃったな〜」 その頃そんなことも知る由もない※これからも知ることはない 先生は"裏で"過保護になっている生徒たちから今日も見守られるのであった。 終わり
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全部カオスになりそう〜
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先生への不満を調べるために立てたスレ (生徒側は他生徒の書き込みを閲覧する事は不可能。先生のみが全生徒の書き込みを閲覧する事が出来る) ナギサの場合 先生「お、きたきた。えーっと……ナギサ?ネットのスレで本名を使うのはご法度なのに、ナギサらしく真面目だなぁ。どれどれ。」 "先生への不満が書き込めるとの事でしたので、日頃から溜まった不満をここに綴らせて頂きます。 先生にお茶のお誘いを何度もおかけしているのに尽くお断りのお返事を受けているのですが、シャーレの執務はそれほど多忙なのでしょうか?ティーパーティーの執務ですら午後には終わるというのにです。 他校のスケジュールも管理されているのですから、お忙しいのは重々承知しておりますが……少しくらい、私とのお時間をお作りになってくれても宜しいのではないでしょうか…。" 先生「うっ……申し訳ない…。でも、ナギサとお茶しているとミカが影から物凄く恨めしそうに眺めてくるからナギサとの時間が楽しめないんだよなぁ……」 "先生の好みに合わせて茶葉を変えたり、スイーツなどを揃えてお待ちしているのに……。 やはり私とのお時間をお作りになってくれるには、トリニティだけに目を向ける必要があるようです。 他校の問題を解消するには、他校を消し去る他ないようですね!" 先生「ぶふっ!?待て待て待て、重い重い!え、これすぐ実行しないよね!?」 (ピロンッ、とモモトークから連絡。どうやらミカのようだ) "あ、せんせーい。ナギちゃんが先生との時間を取れないことに苛立って他校に喧嘩を吹っかけようとしてるんだけど面白そうだからそのままにしちゃってもいいかなー☆" 先生「ダメに決まってんだろぉ!?いやいやいや、幼馴染なら止めようよ!?と、とにかくナギサの機嫌を収めに……」 "P.S:とりあえずナギちゃんを無理矢理シャーレに連れてくね!羨ましいけど今回だけは、今回・だ・け・は!見逃してあげる!" 先生「お、おぉう……埋め合わせを考えとかないとなぁ……」 数時間後 ナギサ「………………」 先生「お、落ち着いたかい?ナギサ。」 ナギサ「はい…お見苦しい所をお見せしました…。」 先生「まぁまぁ、ナギサも寂しかったのに私もそれに気付けなくてごめんね?他言無用にしないなら話すけど、実はあのスレは私が生徒達が私に対して不満を募らせていないかを調べる為に立てたんだ。」 ナギサ「そ、そうだったのですか!?でしたら、私が書き込みしたこと全て……」 先生「み、見させてもらったよ……」 ナギサ「……先生。であれば、私が今思っている事は存じておりますね?」 先生「ナ、ナギサ?おわっ!!(ソファに押し倒され)」 ナギサ「今までお断りさせて頂いた分の埋め合わせ、きっちりとお願い致しますね?私はこれでもかと言うくらい、溜めに溜まっているので♪」 先生「お、お手柔らかに……」 END 短いですがナギサが書き込んでいたら、を想像して書かせて頂きました!
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アンチ「毎日毎日そのドスケベの姿で私のさんさんを苛立たせやがって…」(普通にアニ先みたいなシャツ) アンチ「ネームド生徒じゃなくても優しい笑顔で挨拶してくれやがって…覚えてくれて…」 アンチ「困ってる人がいたら絶対助けてあげて…」 アンチ「こんな…こんな…淫らしな先生が自ら『生徒に手を出す気はない』なんて…!」 アンチ「乙女達の心をここまで乱してる先生…罪が海より深い…!」 ヒロイン「ん、だから先生を襲う…いや、『襲った』」
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先生が普段聞けない本音を聞くために立てた。 だが先生が立てるのはスレではなく副担任だ!
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アンチスレ立てたアカウントをハッキングされてアンチスレ立てたのは先生本人ってバレるんだ! 俺は知ってるんだ!
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日頃の不満に見せ掛けたマウント合戦が始まるやつ。
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先生「…う〜ん…」 アロナ「どうしました?先生」 私はある雑誌と睨めっこしながら考える。 先生「いやね、この雑誌に書いてある異性にされて嫌なことってのに私の行動が全て当てはまってるんだよね…」 アロナ「そ〜なんですね〜…苗字呼びは禁止ですよ?」 先生「なんでわかったの!?!?」 アロナ「どーせそんなことだろうと思いましたよ…勝手に距離を置くんじゃなくてまずは生徒の意見から聞いたらどうですか?」 先生「ごもっともだね。よし、じゃあ聞いてみようかな!」 アロナ「?モモトークで聞くんですか?」 先生「いや、この前生徒の子に教えてもらったこれを使おうかなって。」 私はそう言い、アロナにサイトを見せる。 アロナ「…なんですかこれ?」 先生「どうやら生徒間同士のコミュニケーションとして使われる掲示板らしいよ。ここで私のことについて聞いてみようかと思う。」 ヒマリ「そうですね。しかしただ聞くだけでは面白みがないと思いませんか?」 先生「まあそうだね…どうやって聞こうか…」 ん?なんか今おかしくね?会話に違和感があったぞ? ヒマリ「やはり先生を下げる内容で投稿するのが1番良いかと」 先生「…何してるのヒマリ?」 ヒマリ「いえ、特に何も。ただ先生が面白そうなことをしていたので手伝いに来ただけです。」 全知でも暇は堪えるらしい。まあ特に問題があるわけではないが。 先生「…それで?今言った内容ってのは?」 ヒマリ「難しい話ではございません。先生を少し下げた内容について話すことにより、より生徒さんのリアルな気持ちが書かれるはずです。」 先生「…なるほど。なしではないね。」 ヒマリ(作戦成功ですね!!!!これで心無い投稿を見た先生がわたしに泣きながら甘えてくれるという寸法です!!!!!!!!!) しかしどんな内容にすれば良いのか、とりあえず試しに書いてヒマリに見せてみよう。 先生「…こんなとこでしょ」 ヒマリ「お、先生できましたか?少し見せてください…」 『先生とかいう聖人ぶったアホwwwwww』 ヒマリ「…随分と慣れてらっしゃいますね。」 先生「はは、昔はよく掲示板に書き込みもしたなぁ」 ヒマリ「まあいいんじゃないでしょうか。早速投稿してみましょう。」 ピロン! 投稿して数秒、早速コメントがつく。 「は?」 「なにいってだおまえ」 「そんなわけなくて草」 先生「…思ったより私好印象なんだね」 ヒマリ(おもってたのとちがう) そんな中、ある一つの書き込みが掲示板に書き込まれる。その書き込みがこの先の戦いの火蓋を切るとも知らずに… 「先生はアホってほどじゃないけど、散財するのだけはやめて欲しいのよね!いつも高いおもちゃばっかり買って!確定申告も私がいないとできないくらいなんだし!!ほんとーに私がいないとダメなんだから!!」 「は?」 「は?」 「長文で草」 「めっちゃ早口で言ってそう」 「本当に、わかるわその気持ち。あの人1人じゃ総決算もできなくていつも私が手伝ってあげてるのよ。本当に世話の焼ける人よね。あなたにはもっといい殿方がいるんじゃないかしら?」 「対抗でてきて草」 「なんやこいつら」 「反吐が出る」 「ふーん?みんな仕事でしか先生と会わないんだー?私なんか先生を夜中に自室に呼んじゃったことあるじゃんね⭐︎」 「これは強い」 「嘘だよな先生?」 「反吐が出るわぁ!!!」 「わ、わたしも先生にいつも料理を振る舞ってます!!この前なんか先生に「毎日でも食べたい」って言われましたから!!」 「うーんこれは教職者の鏡」 「女ったらしめ!!!」 「失礼だな、純愛だよ」 「反吐ぉぉぉぉ!!!」 「へぇ〜?先生そんなこと言ったんだ?私だけに言ってくれてると思ってたのに…」 「ヒェッ」 「湿度計故障して草」 「やっぱ女誑しで草」 「先生はほんとにキモいぞ!!!!!!!なんせ生徒の足を舐めてくるんだしな!!!!誰も足なんて舐められても嬉しくないだろ!!」 「は?」 「不幸風自慢やめてください」 「足じゃなくて脚な」 「なめられたいが????」 「うへ〜この前先生と一緒に添い寝したけどね〜脇腹におっきな弾痕があった時は流石に驚いたなぁ〜。誰がやったか知ってる人いるかな?」 「えっ」 「その話題はあかん」 「まずいですよ!」 「先生を撃った錠前サオリだ。殺してくれ」 「お前だったのか…」 「本名出すなよ」 「流石にネタでしょ」 「つーかひとつ前のやつ弾痕の話強すぎて誰も添い寝について触れてないの面白すぎる」 「先生はいつも徹夜で仕事をして寝る時も3時過ぎとかになるの本当にやめてほしいです!健康に良くないですし食生活もゼリーだけとかダメすぎます!。でも寝てる時の顔はとっても可愛いんですよね…」 「なんやこいつこっわ」 「明らかに私生活見てて草」 「先生のプライバシーはボロボロ」 「妾も先生とホテルで一夜を過ごしたことがあるが、あの時の先生は本当に優しかったの」 「最強で草」 「お前の勝ちでいいよ」 「越えれる気がしない」 「ヘドォォォォォォォォォォ!!!!!!」 「今ハッキングしたところ、この掲示板シャーレから発信されてますね。盗聴もしてますけどどうやら自作自演っぽいです。」 「は?」 「え?」 「自作自演キターーーーー!?!?」 「さりげにハッキングするなよ」 「盗聴もするなよ」 「あー多分これうちの部長が原因かも…さっきシャーレ行くっていってたし、連れ戻しに行くよ。あとコタマあとで説教ね」 「お疲れ」 「どこにでも問題児はいるもんだな」 先生「…だそうだよヒマリ。チヒロが迎えにくるから今のうちに出る準備しようね。」 ヒマリ(こんなはずじゃなかったのにぃぃ!!) ピロン 再び通知がなる。 「わ、私だって…!!」 「お」 「一緒にホテルを越えれるのか」 「もしかしてもしかするのか」 「頭を吸われたことあるもん!!!!」 「かわいい」 「かわいい」 「かわいい」 先生「かわいいな」 ヒマリ「…やることやってますね、先生も」
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ミレニアム生の一部ハッカーによって 書き込んだ人の情報が開示されそう
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生えてきてて草
普段ツンツンしてるけどこういうところでは全力で先生擁護してると良いよね。 SilverMirror 24/11/11(月)07:33:26 No.1234567898 まさか先生のこと本気で嫌いな奴いないよな? みたいな
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先生「アコ、突然だけど今日から私のアンチスレッドを立てようと思う」 アコ「ついに過労でおかしくなりましたか?ようこそこちらの世界へ」 先生「違うよ。私はいたって正気さ」 先生「私はより良い先生を目指しているけど、四六時中特定の学校を見続けるのは無理だ」 先生「なら、代わりに匿名で私の不満点を言ってもらって、それをピンポイントで改善すれば効率がいいと思ったんだよ」 アコ「………はぁ、マゾなんですか?あなたは。私は別に止めませんけど、」 アコ「もし本気で良い先生を目指すなら、まずはイオリの足を舐めるのを止めた方が賢明ですよ」 先生「イオリの足は私にとって生活必需品だ。我が辞書に舐めないの文字はない!」キリッ 先生「それを言うなら、アコだってお散歩プレイを止めるべきじゃないかな?」 アコ「はあああああああ!?」 アコ「あなたはアレを私が好き好んでやっていると言うのですか!?」 アコ「私をいつも首輪に繋いでワンワン言わせて喜んでいるクセに!」 アコ「もう知りません!勝手にすればいいじゃないですか!」 ~風紀委員会・執務室~ アコ「委員長、そう言えば先生が自身への愚痴を自分で集め始めたのをご存知ですか?」 ヒナ「……なにそれ、本当にあの人が言ったの?」 アコ「私も目の前で聞いた時は正気を疑いました」 アコ「委員長も先生のようになる前にしっかり休んで下さいね」 ヒナ「………」 ~ミレニアム・「セミナー」生徒会室~ ユウカ「あれ、アコ行政官からモモトーク?」 アコ(モモトーク)「ユウカさん、最近先生の様子はいかがですか?」 ユウカ「お久しぶりです。先生に変な様子はありませんが……」 アコ(モモトーク)「そうですか」 アコ(モモトーク)「最近、先生が自分のアンチスレッドを自分で立てるという奇行に走りました」 アコ(モモトーク)「もしそれに至る前の前兆があったなら知りたかったのですが……」 ユウカ「わかりました。もし何か先生に異変がありましたら、こちらからモモトークを送ります」 ユウカ「はぁ……」 ユウカ「先生が自分のアンチを集めだすなんて、一体どうしちゃったのかしら」 ~数日後・シャーレ~ チヒロ「先生!自分で自分のアンチスレッド立てたって本当なの!?」 先生「うわぁ!?チヒロか……いきなり大声出さないでほしいかな」 チヒロ「こんなの、大声出すなって言われる方が無理でしょ……」 チヒロ「それで、こんな掲示板を作ったの?本当に」 先生「うん。私がより良い先生になるために私への不満を匿名で募っているんだ」 チヒロ「水を差すようで悪いけど、今その掲示板、うちの子たちの小遣い稼ぎにされてるわよ」 先生「え!?」 ~ヴェリタス・ハッカー休憩所~ コタマ「……傍受完了」 コタマ「マキ、対象の所在地は先程仮定した場所で間違いありません」 マキ「やったー!今日はこれで10件目。今週も妖怪MAX飲み放題確定!」 ハレ「この掲示板のスレ民を特定するだけでユウカから給料貰えるようになってから、エナドリ不足とは無縁になったね」 マキ「お、噂をすればユウカからだ」 マキ「はい、もしもーし」 ユウカ「マキ、『温泉大好きマン』はゲヘナ自治区第15エリア77番街によくいるのね?」 マキ「うん。最近何回もそこで書き込みしてたし間違いないよ」 ユウカ「解った。ゲヘナ担当に報告するわ。今回もありがとう」 ~ゲヘナ・廃墟~ ユウカ「委員長、ゲヘナ自治区第15エリア77番街に例の愚痴を書き込んだ対象がいるそうです。ご対応お願いします」 ヒナ「了解した。ありがとう、ユウカ」 アコ「委員長が他校の生徒会と連絡を取るなんて珍しいですね」 ヒナ「ええ。最近個人的に縁が出来たから」 ヒナ「アコ、"野暮用"ができたから少し席を外す」 ヒナ「私がいない間、この前みたいにイオリ達と一緒に留守をお願い」 ~ゲヘナ自治区第15エリア77番街~ 温泉開発部モブ「ククク……『先生は風紀委員会の犬だ』と」 ヒナ「楽しそうね。そのスマホになんて書いていたのかしら」 温泉開発部モブ「ひえっ!?風紀委員長が何でこんな所に!」 ヒナ「こちらゲヘナ担当。対象を発見、ただちに拘束する」スチャ ヒナ「先生に暴言を吐く奴は誰一人許さない」
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違和感...いや、これでいいッ!
自分のアンチスレ建てて虚しくないのか
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ん字ぃ!!
どれも面白そう
アンチ狩りでスレ立てしそうな先生大好きクラブ スレ「アンチスレ」ピロン ヒマリ「──どうやらオマヌケさんが見つかった様ですね」特定 黒服「クックック」転送 ワカモ「あらあら、害虫がこんなに…」駆除 シュロ/地下ちゃん「「ヒェェェェ!?」」
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とある日の午後。 「……ねえアロナ」 「どうしました?」 「最近、私も受け持つ生徒がかなり増えてきたよね」 「……?はい」 「ただ、それと同時に……やっぱり生徒達の不満も増えると思うんだ」 「……本気で言ってます?」 「一応ね……それで、良かったら生徒の皆に私に不満な所があるか聞いて欲しいんだけど……」 「……成る程、理解しました」 「うぁっ!?プラナちゃん、何時からそこに!?」 「たった今帰って来ました。無事OSアップデートも終わりましたし、先生とお話しようと……先生」 「は、はい」 「私に良い案があります」 「「……え?」」 「ギヴォトス最大級の掲示板______8ch。 そこにスレッドを立てましょう」 「「……え!?」」 ~~~~~~~~~~~ ギヴォトスの先生について正直に吐くスレ 0001 pura 不満とか言いたい事あるヤツココに書いてけ 0002 ベリタ >>1 なんや先生アンチか 0003 pura いやちゃう。 ただ単純に興味や。 0004 ベリタ >>3 ならええけど ただあんまり集まらないと思うよ 0005 akoinu レス失礼します 正直言うと先生は……そうですね、働き過ぎな気はします 0006 ベリタ >>5 それはそう 0007 pura ワイも一応言ってはいるんやが…… 「……このpuraって人は……」 「はい、私です」 「……なんか、ネットだと口調変わってますね」 「肯定、ですがこれはあくまでわざとです」 「と、言うと……」 「この方がラフな空気で先生への不満が言いやすいかと」 「な、成る程……」 0008 mik@ >>5 でも実際、それくらいしか無くない? 他に先生の悪いところって…… 0009 akoinu 噂では、生徒の足を舐めたり首輪を着けて散歩させたりしてるらしいですよ 0010 mik@ 先生がそんな事する筈無いじゃんね☆ 多分ゲヘナの生徒が流した悪いところ噂だよ☆ 0011 チナっち でも私も、その噂は聞いたこと…… 0012 akoinu あとは混浴とかも 「……先生、これは本当ですか」 「……ノーコメントで」 「プラナちゃん、先生は本当にやってますよ」 「!?」 「先生……」 「いや、誤解というか……」 0013 hina でも、先生はそれでも私達に寄り添ってくれる。 0014 io だから厄介なんだけどな 0015 pura あと他にはなんかあるか 0016 hina ……ちょっとだけ、一部の生徒と距離が近すぎる気がする 0017 mik@ >>16 それな 0018 akoinu >>16 ほんとソレ 0019 ベリタ 賛同者続々湧いてる……あ、ちな私も 「……だ、そうです。先生」 「以後気を付けます……」 「確かに、色々やってますよね先生って。今さっきの行為しかりですけど」 「うっ」 「それに、裸で生徒に駆け寄ったりと」 「それは許して」 0020 愛しのsensei あの方の悪い所、ですか……。 無いのでは? 0021 yu-ka でもお金にはだらしないわね 0022 pura 確かに、今月も新作初音フィギュア買ってたな。 0023yu-ka またぁ!? 0024 ベリタ でも金銭管理例の人がして無かったっけ 0025 ナギサ 私の元に来てくだされば幾らでもお金を出しますのに…… 0026 ベリタ >>25 ちょっと待ってこれワンチャンティーパーティーか? コテハン(固定ハンドルネームの略称です)だけ同じ? 0027 ナギサ なんでバレたんですか!? 0028 ベリタ ……今度そっちで情報漏洩防止システム作りましょうか 0029 ナギサ お願いします…… 「……ネットリテラシーが壊滅してますね」 「トリニティはお嬢様学園と呼ばれる程ですから…… あまりネットには触れて来なかったのかもしれません」 ……それにしては随分慣れてる人がいたような……? 0030 yu-ka >>25 これもしかして貧乏って喧嘩売ってたりする? 0031 ナギサ いえ、そんな事は…… 0032 ノアの方舟 でも実際あまりお給料がよくないと聞いたことはありますね。。。 0033 ベリタ ……今調べたけどこの給料だったら労基に逃げ込めば勝てるね 0034 yu-ka なんで調べれるのかしら……? 0035 >>34 技術の賜物 0036 愛しのsensei 何処が先生に給料を払ってますの? 0037 ベリタ >>36 ○邦○徒会 怖いから名前は伏せたって体にしておく 0037 愛しのsensei 分かりましたわ 0038 ベリタ >>37 ちょっと待って怖いんだけど 0039 愛しのsensei >>38 先生を魔の手から救い上げるのですわ 0040 ベリタ ……え? 0041 yu-ka これもしかして襲撃に行った? 0042 ベリタ >>39 おーい? 0043 yu-ka ……これは…… 「ちょっと、不味いかもしれませ」 「貴方様!私が今参ります!」 「……?なんか聞こえて」 「せ、先生!外です!」 「え……うわぁ!?窓の外にワカモが______」 「しかも近付いて来てます!?」 「提案、早急な退避」 「貴方様______!!!!!!!!!!!!!!!」 …… 窓ガラスの請求は私の給料から天引きされました。
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あー、こうなると思ってたよ、皆選ぶよね、真ん中
「不満がないのが不満です」 「ほんそれ」 「ほんそれ」 「というかこのスレもう破綻してね?」
このワカモの画像はどこで見られますか?かわいい。
一番下はミレニアム生(偏見) まぁワカモやアキラなら特定くらい普通にできるだろうけど…
自演アンチスレ立てるのってかなりメンタル強くないとできないよね? っぱ先生すげえや
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運営に報告されて即削除されてそう
ヒーローがあたらしいあいてむをげっとするまえに、かならずしゃーれのせんせえがあいてむをげっとしてるけど、もしかしてせんせえってヒーローのなかま?ずるい!ぼくにもあわせてよ! by梅花園の園児より
[悲報]シャーレの先生、小物すぎる 1.ゲームにチート使うのはいくらなんでも小物だろ 2.クックック...ゲームにムキになってるのも相当ですよね? 3.特定出来ないんですけど、住所あるんですか? 4.ん、行き方が特殊 5.私はまだ許してないよ?手帳もどうせお前だろ? 6.時給によっては始末してやろう
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此の度、私は所謂”アンチスレ”を建てて意見を募る事にした。理由は私の前だと気を遣って有りの儘の意見を言えなくなる可能性があるから掲示板の"ミレニアム板"で募ることにしたのだ。 先生「おっ…!来てる…!どれどれ…」 〈先生は働き過ぎですよ!このままじゃ死んでしまいます!!…やっぱり私が全て管理しないと…〉 〈そう…先生働き過ぎ…いつか大変な事になるから早く何とかしないと…それに先生が最近幻覚を見てるって噂もあるし…〉 〈そうです。先生は完璧メイドである私をもっと頼って下さい。〉 先生「なんてことだ…アンチスレの体を成してないじゃないか…」 其処に書かれてたのは期待してたモノではなく私の勤務態度を心配した書き込みだけだった。 先生「確かに最近幻覚、幻聴、臨死体験をする様になったけどさぁ…これじゃ私に対する率直な意見なんて聞けないじゃ_______はっ!?そうだ"山海経板"に書き込もう!!あそこならきっと私の評価を率直に書き込んでくれる筈…!」 早速建てる事にした。そして速攻で書き込みが来た。 〈ふむ…先生かの?そうさな…少し働き過ぎだと思うの。〉 〈そうなのだ!先生は働き過ぎて臨死体験をしてるという噂もある程なのだ!〉 〈なっ!?それは誠かサヤ!?〉 〈門主!此処で本名晒しは不味いのだ!〉 先生「駄目だったか…何で誰も心配しかしないんだろ…?別に私の体調なんて気にすることじゃ_______」 チヒロ「それは先生のせいだと思うけど…」 先生「チヒロ!?何時から!?」 後ろからチヒロがニュッと出て来た。 チヒロ「ついさっき。それより先生が臨死体験してるって本当なの?」 先生「確かに気付いたら三途の川が見えた事もあったけど私は平_______」 ドスッ チヒロ「大丈夫な訳ないでしょ…でも安心して、これからは私達がお世話するから。」 〜〜〜 先生「此処は…!?一体…」 目覚めるとハイテクな部屋の中で両手を縛られていた。 チヒロ「先生、気付いた?」 先生「チヒロ!助けて!」 私はチヒロに目線で訴えたがそれは一蹴された。 チヒロ「駄目。先生が寝てる間に検査したら働き過ぎて体がボロボロだったの。だから今から私達が治療するから。後、此処はヴェリタスとエンジニア部共同管理の部屋。だから先生は出られない。」 先生「でも…!先生としての責_______」 チヒロ「先生、もし逃げようとするなら先生の脚、切り落とすから。だから…先生…逃げないでね?」
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SMプレイの亜種みたいなもんだよ
先生についての噂(セクハラ行為)をアレコレ聞いていたら、アンチスレみたいな事になってた説。
そろそろ1人くらい先生アンチな生徒来てもおかしくない気はする。 まあシュロが嫌いってか敵サイドって扱いか まあ実際出てきたら多分全身から体液を撒き散らしながら奇声をあげて絶命するけどね
先生LOVE勢がアンチコメという名目で惚気を書くために立てた
某PMC社員「マジで先生くそすぎる...完全に当たる距離で頭狙ったんに当たらない」
アロナの場合? "よし、アンチスレ建てよう!" 「…またですか。」 "また?変なこと言うねアロナ。初めてだよ。" 「いえ。'また'ですよ。」 "?よく分からないけどこれで反省点とかを見つけられるはずだ。このゲマ速報ってのにするか。早速…建て完了。" [シャーレの先生の不満上げてけwww] "さーて。どんなのが来るかなー?" 「はぁ…なんで楽しみにしてるんですか?自分の悪口が飛んでくるのに。」 「……」 "来ないね…" 「先生。前から思っていたのですが一ついいですか?」 "なに?" 「こんな廃れた掲示板に生徒が来ると本当にお思いですか?」 "え?" 「このサイトの利用者数は先生含め20人程度です。ほとんどの生徒はこんなサイト知りませんよ。ヴェリタスの皆さんのようなハッカー集団でさえこのようなサイトには手をつけていないんです。」 「こんなダークウェブに片足突っ込んでるサイトなんて誰も見向きもしてないんですよ。」 "そ、そんな…" 「それとも先生はして欲しいんですか。生徒にネット掲示板を。先生にとって掲示板でレスバをすることは青春なんですか?」 "……" 「来ませんよこんなサイトに。まだモモスタの匿名アカとかの方が人来ますよ。(まぁそれでも先生への不満が集まるとは思えませんが。)」 "なんか今日は辛辣だねアロナ。" 「はい。先生が自分のアンチスレを建ててキヴォトスが暴走する世界なんてもう億を超えるほどには観測してるんですよ。なのでここにいる先生には違った選択をしてほしいんです。」 "そう言われてもな…もう建てちゃったし。" ピロン "お、レスがついた!ほらアロナ。時間がかかっただけでやっぱり利用者は少なからずいるようだよ。どれどれ…." HN 地下ちゃん [あのハゲまじ嫌い。テラキモスww] HN 黒服 [特定した。] "…モモスタのアカウントつくろ。" そうして謎の掲示板サイトゲマ速報は静かにその姿を消した。
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ガチアンチが立てたやつ見たい