「高市アレルギー」
テレビで高市総理を見ると気持ち悪くなるという「高市アレルギー」の日本人が激増している。
私もそうである。すぐにチャンネルを代える。というかもう、テレビをまともに見ていない。
「見るだけで拒絶反応が起こる」
こんな感覚は初めてである。
高市総理の顔から、エプスタインリストにつながるような強烈な「おぞましさ」「まがまがしさ」を感じるのだ。
スピリチュアル的な言い方をすれば、
「直感が拒否している」
「人間ではないオーラ、エネルギー、波動を感じる」
という感覚である。
「直感」というのは、たいてい当たる。
そして、こうした高市批判に対してイナゴのように沸いてくる高市応援団(統一教会信者)たちの聞くに耐えない罵詈雑言の言葉にも「人間性」を全く感じない。
高市総理もその支持者たちも、とっくに、韓国のカルト・統一教会の悪霊に取り憑かれて人間の心をなくしているのだろう。
高市アレルギーの日本人こそ、人間の心をもっている。
Quote
樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局
@KNHjyohokyoku
ホントに申し訳ないけど、
高市さんが出てくると気持ち悪さを感じて、テレビを消したくなる。
でも、目を背けてしまったら、
それこそ思う壺だと思うから、
我慢して言葉を聞いている。
苦行だわよ。