資さんうどん、「出汁」めぐり声明...経営陣変わっても「変える方針はございません」 すかいらーく出身社長に反発の声も
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 資さんうどんの味や品質の維持が重要であり、経営体制が変わっても“らしさ”を守る姿勢が求められていると考えています
- 全国展開においては、特別美味しくなくても毎日食べたいと思える味を目指すことも一つの戦略だという意見もあります
関連ワードは?
- 出汁
- 水の硬度
- 多店舗展開
コメント339件
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「出汁は変えない」と明言したのは、長年のファンにとっては安心材料だと思う。味はその店の一番のアイデンティティ。 資さんうどんは地元に根付いた存在だけに、経営体制が変わっても“らしさ”を守る姿勢をはっきり示すことが大切だろう。実際に味や品質が維持されるかどうか、これからが本当の評価だと思う。
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確かに味が落ちました。北九州市在住で、我が家からもっとも近い飲食店が資さんうどんということもあり、長年のユーザー(2~3回/月、約10年間)ですが、確かにすかいらーくグループが買収してから出汁の味は明らかに落ちたと思います。以前は夕食時に行くといつも満席でしたが、最近ではすぐに席につけることも多いです。また、以前は店員さんも30~50歳代くらいの方が多かったですが、最近は大学生のバイトが半分以上になっています。ユーザーとしては正直以前のほうがはるかによかったです。
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水の硬度まで考えて、配合やゆで時間まで店舗別にコントロールするとは、さすが…と思います。 検証を日々行っている方に敬意を表します。 水の硬度だけでなく、製麺するときの水の温度も気温・季節によって変えないといけないので、業態として統一を図るのは本当に大変だと思います。
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資さんうどん発祥の地元民としては出汁を変えるつもりはないとのことでホッとしております。 あの出汁の味は今や地元民にとってもはやソウルフードですからね。 水の硬度の問題は厄介ですよね。何しろ山一つ越えただけでまるで硬度が違うなんてこともザラにありますし。 日本の水は基本的に軟水なんですが、土地によっては硬水に近い硬度の所もありますからね。 出汁の味も茹で方もなるべく変えずに永く続けて欲しいです。
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すかいらーく傘下になって八千代、相模大野、岡山市熊本の4店舗で食べましたが、どの店舗も麺のゆで具合が硬く茹で時間不足です。 逆に店舗外の自販機やスーパーで販売されてる冷凍商品は、北九州の古くから営業してる店舗と変わらない「もっちりつるつる」で感動しました。新店舗の担当者は、冷凍商品で感覚を学ぶべきだと我が家全員の意見が一致しています。 個人的には、北九州の行橋店が一番の好みです! 出汁については、どこも少し風味が足りない印象。 ごぼ天は、まずまず合格。 しかし肝心の「おでん」ですが、出汁が透き通りすぎて北九州で感じるローカル感がゼロです。 資さんの看板を掲げるなら、全てにおいてもう少し頑張って下さい! 今のままだとウエストと差がなくなってる気がします。
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どこかの企業があの味で儲けてるからと、その味に寄せたところで、そこよりも遥かに美味しくなければ、またはリーズナブルだと感じなければ絶対に勝てない。資さんうどんは関西にはまだ殆ど馴染みがなく、食べたこともない人が大多数ではないだろうか。自分は活動圏内にあるのでたまに食べるが、普通に美味しいが毎回かと言われたらそこは違うなという感じ。でもたまに食べたくなる。まだ食べたことない出店が少ないエリアの人間がそう思ってくれるだけで売り上げを伸ばす余地は凄くいっぱいあると思う。味は変えないほうがいい。
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待望の資さんが関東で店を増やしてきて、近隣店舗にもう何度も行ってます 今のところ北九州や下関の店と全く同じだと感じていて安心しています すかいらーくの店って、何の業態をやっても単価が高い店も安い店も全て「すかいらーくらしさのあるファミレス」です それが良いか悪いかはわからないけど 西の方の資さんを食べてきた出身者は資さんがそうなるのを望みません(自分は) すかいらーくらしさが出たり社内でコラボ商品が出たり材料がガストと共有したりしたら自分の中の資さんブランドはダメになるかも
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水質・硬度の違いは大きいです。同じ作り方でも、味は大きく変わる。例えば同じ県でもどこの河川からの水かで地域によって、仕上がりは変わります。分かる人には分かります。分からない人には全く通じない。食べ続けた自身の味覚も影響します。セントラルキッチンにしても、茹で湯の水質は違いますから・・・(す)は九州に工場がありますから、出汁の濃縮は作れますが、薄める水をどうするか。水道管へ電気的に硬水を軟水に変えるものもありますが、どこまで再現できるか。水も九州から運ぶか・・・(す)にはインフラがあるのでアイデアは尽きませんが、値段との兼ね合いが難しくなります。大昔の醤油ソースのように、どことなしに東と西で変えるかもしれませんね。
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凄い伝統的な出汁みたいにおっしゃってますが、 それならば、もう少し日本の味がわかるスタッフを揃えてほしいです 埼玉県内の某所にある資さんうどんは、スタッフは9割が外人さんでした 見える厨房の中も、片付けをするスタッフもほぼ外人さんで、給茶機のお茶が粉切れでお湯しか出ていなかったので、日本人らしき女性スタッフをようやく見つけて声をかけたら、その方も中国の方でした どうしてこんなに混むのかわからないという印象でしたよ
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本場の出汁の味は食べたことがないのでわからいが、先日、さいたま市にオープンした店舗で肉入りごぼてんを食べたが、まず一口目につゆがぬるいと感じさらに食べすすむと何か牛肉が全体の味を邪魔してたような感じです。麵自体は柔らかく好みの食感でした。一緒に行った者はごぼてんうどんのみだったので味見をしたらこっちのほうがおいしかった、いろいろなメニューがあるので再度食したいです。
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