ANA、国内線でコーヒーとスープ再開 20日から普通席

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コメント


注目のコメント

  • 吉川 忠行
    Aviation Wire 社長 兼 創刊編集長

    ANAが10/20から国内線普通席でコーヒーやスープの提供を再開します。現状は冷たいお茶と水のみですが、温かいお茶以外はコロナ前に戻ります。

    JALはすでに夏からコーラやアイスコーヒーを再開していたので、やっとという感じもしますが、減便率が改善傾向にあるので機内サービスも回復傾向という感じです。


  • 大山 哲生
    アメリカの事業家 (Founder of d.Farm / VP of Pasona N A) Vice President

    これをやると搭乗員や積載周りのオペレーションがかなり戻るということなので、コストも通常に戻りますね。
    すなわち国内線はそれなりに売上が戻ってきて、今後も継続しそうということでしょうか。

    一方で、稼ぎ頭は国際線なので、こっちの客足を早く戻したいのが航空各社の本音だと思います。

    細かいことですが、難しいのが上級会員の扱い。
    今年はコロナの影響でステータス自動更新という暫定措置を取りましたが、この状態が続くと国内線は正常化して国際線が戻らない。国内線中心に貯めるマイラーと国際線中心に貯めるマイラーで明らかに構図が変わってしまうのをどう対応するのか、興味が尽きません。


  • 彦山 勝
    彦山精機 専務取締役

    Suite Loungeの個別包装のおにぎりとパンは
    以前に戻して下さい。


  • Kageyama Hirotaka
    日本茶インストラクター

    機内で使われているお茶はやはりおー●お茶だったか。
    https://www.aviationwire.jp/archives/204005

    これを出すんだったら普通の水を出してもらった方がよいな。

    そもそも当分の間飛行機にも乗らない人も多くなるでしょうが、
    清涼飲料水や茶の業界の闇もコロナ渦でだんだんとわかってくる人が出てくるのかもしれませんね。


  • 中田 晃博
    Business Design firm funique・リージョングロースパートナーズ株式会社 Founder & Business Designer・co-founder CSO

    今のペットボトルの水で良い気がする。
    サイズも量もちょうどいい。


  • T S
    U.S.CPA


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