麻薬かお茶か、法廷論争に “究極のドラッグ”DMT、その作用とは
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注目のコメント
これはアカシア茶を法律で規制していない現状で逮捕したらおかしい
逮捕するなら基準を先につくってからそれを公表した後にしないとだめ
これが逮捕されるなら最悪DMTが微量含まれるからレモン汁を作ったら逮捕とか出来るようになるアカシア茶なる存在を初めて知った。
ここではカメリアシネンシスの概念は除いてみる。
日本茶も紅茶も烏龍茶もカフェインという存在があったから世界中で広まった。カフェインはモルヒネなんかと化学構造が似ているが、適量に摂取する分には人体に覚醒効果をもたらし生活能力を向上させる。
しかしながらこのアカシア茶はどうもそういう代物ではなく、
飲むとはっきりとした幻覚症状が出てしまうようである。
植物やハーブというのは適切に使わないと禁忌(タブー)がありますので、
本来販売する際には注意事項で記載するのが望ましい。
(ハーブティーなどにもほとんど記載はされていないが)
最後に
なんたら茶 とつくものが全て茶という感覚にはならないでほしい。
茶というのは正式なものはツバキ科のカメリアシネンシスというのが茶である。
なのでそれ以外は正式的にいうと茶ではない。
アカシア茶もアカシアという植物を湯出した飲み物。というのが本来です。