[ホロライブ]さくらみこに2020年生まれの子供がいる説

この話は仮説であり、根拠もなにもない、ただの妄想話なので聞き流してほしい。

 

note.com

主にこの記事からの引用となる。

 

 

・桐生ココ基本アイドルが2ヶ月ぐらい来なかったら出産してたと思って貰えれば。

 

 

🐉「基本アイドルが2ヶ月ぐらい来なかったら出産してたと思って貰えれば。個人勢はアイドルという単語を使わない=アイドルVtuberのホロライブのことを指す

🐉「現実だから。30年やってたから分かる。」

🐉「センターの奴は事務所の社長のおんn…。」

センターのヤツ→いつもキービジュアルでなぜかセンターをかざるさくらみこ?

 

 

桐生ココ在籍時に活動休止したメンバー

桐生ココ在籍
2019年12月28日〜2021年7月1日

夜空メル

2020年5月16日〜2020年6月24日
理由:社員からのストーカー・セクハラ被害

さくらみこ

2020年7月31日〜2020年10月21日(約2ヶ月)
理由:病気の治療(?)

魔乃アロエ

2020年8月17日〜2020年8月31日
理由:デビュー前にLive2Dを誤流出し、不適切として謹慎。また、個人情報の特定も行われ活動が困難として卒業。

赤井はあと&桐生ココ

2020年9月27日〜2020年10月19日
理由:台湾を国として記載された資料を読み上げ、不適切として謹慎。

赤井はあと

2021年6月12日〜2021年7月25日
理由:学校との両立・桐生ココの卒業

 

明確に炎上や卒業を除いて2周間以上休んだのさくらみこと赤井はあと、2名のみとなる。

 

画像

6:16〜
「胸が増えた?」スウウウウウウウ、確かにね。
確かにみこは成長する生き物だから。
胸も増えるかもしれないけどね。

11:57
"これ"を乗り越えたらみこは最強だよ。

これって何?昔から病気になる事が決まってたの?

13:21〜
何の病気とか、きっとね。気になってる人居ると思うんだけど。
これはね、運営さんにも言ってるんだけど。
みこはね、言いたくないと思う。
それは、言えないんだーとかじゃなくて、
そういう、心配させたくないし…、
本当心配させたくないから。
でも、みこは解決してる。解決してるっていうか。まあ。
また半年に一回とか、3ヶ月に一回とかの通院とかにはなるんだけど。

産後検診は3ヶ月に一回程度。

 

ここまで引用となる。

 

 

・配信で男のくしゃみが入る(2025/12/14)

さくらみこのアーカイブは残っていません。

自宅配信中で終盤にくしゃみのような音と、その後の鼻をかむような音が聞こえ、「男性のくしゃみ?」「彼氏バレ?」「夫?」と騒ぎになりました。

その後、12月16日の配信で本人が弁明し、「配線を手伝いに来ていた弟のくしゃみだった」と説明しています(一部で過去の一人っ子発言との矛盾を指摘する声もありましたが、公式の説明は弟です)。

www.youtube.com

↑残っていた切り抜き

 

配信中にそばにいるほどの人=さくらみこの子供(5歳)ではないだろうか?

子供が寝ていていきなりくしゃみをしたと考えたら辻褄が合う。

 

 

1/30に「みこぴーとおおきなさくらのき」が発表された。

さくらみこ「昔から絵本を出すのが夢だった」

と語っているようにさくらみこが発案であることは間違いないだろう。

もしこの仮説が全て本当なら、現在5歳の子供に自身の絵本を作ってあげたかったのではないだろうか?

2025年からやたらとさくらみこ派閥のパーティが増えたのは子供を任せるため、もしくは子供に会いたがるホロメンがいるためであろうか?

流石に考えすぎだろうか?

 

 

 

関連

days-pk.hatenablog.com

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[ホロライブ]ホロメンの炎上(失言)まとめ(さくらみこ以外)

さくらみこだけ多すぎるので別記事にしました。

days-pk.hatenablog.com

 

目次

・1.星街すいせいの「違法オンラインテトリス」(2018/11〜2020)

・2.常闇トワの配信に男の声が入る(2020/3/4)

・3.大神ミオの著作権違反(2020/7/29)

・4.白上フブキの赤十字炎上(2020/8/29)

・5.ラミィ・ぼたん・ポルカの清掃員軽視発言(2020/10/2)

・6.白上フブキの「ラスボスのみ配信」(2020/11/25)

・7.紫咲シオンの配達員軽視(2020/12/25)

・8.潤羽るしあの契約解除(2022/2/24)

・9.白上フブキの三点方式スパチャ(2022/3)

・10.白上フブキの黒人差別(2022)

・11.ラプラスの無断Rust参加(2022/6)

・12.鷹嶺ルイがファンをATM呼ばわり(2022/12/19)

・13.星街すいせいと佐久間大介の交際疑惑(2023/10)

・14.響咲リオナのゲームに飽きた発言(2024/11/13)

・15.兎田ぺこらの「改造ROM」(2025/3)

・16.赤井はあとの暴露配信(2025/10/28)

・17.博衣こよりのリプ凸(2025/11)

・18.鷹嶺ルイが、楠木ともりと「休止中に遊んでいた」こと暴露(2026/2)

・19.響咲リオナの遊戯王マスターデュエル関連の騒動(2026/2)

 

 

・1.星街すいせいの「違法オンラインテトリス」(2018/11〜2020)

元々「テトリスオンライン」(みんなでテトリス)という公式の無料オンライン対戦テトリスがあった(運営:テトリスオンラインジャパン)
2011年頃に公式サービスが終了。
終了後に有志が公式クライアントを改造・非公式サーバーに接続できるようにした違法改造版が「テトリスオンラインポーランド」として出回った
この改造版は、公式で有料だった課金アイテムや機能が全部無料で使えるようになっていた。(=規約違反の海賊版的なもの)

星街すいせいはデビュー初期(2018年11月頃から)にこの違法改造版を使って複数回配信していて、しかも収益化(スーパーチャットON)でやっていたため、後から「企業の所属タレントが海賊版で金稼ぎ配信してた」と言われるようになりました。

 

 

 

・2.常闇トワの配信に男の声が入る(2020/3/4)

Apex Legends配信の途中で休憩に入り、トワ様が席を外したタイミングで、突然はっきりした男性の声がマイクに乗って聞こえてきました。

具体的にはゲームに関する会話のような声(「あたんねー」「まだ回収していない」みたいなセリフ)が複数人の男性で、気づいた男性が慌てて「ミュートして!」と叫んだところで音が止まった、という内容です。

これを聞いた視聴者が大混乱になり、コメント欄が「誰?」「男おるぞ」などで埋まりました。

当初トワ様は慌てて「運営スタッフの声です」と説明したのですが、それが逆に「言い訳が苦しい」「彼氏じゃないの?」という疑念を呼び、交際疑惑やゲーム中のチーミング(味方と不正連携)疑惑まで飛び火して大炎上になりました。

翌日3月5日に謝罪配信を行い、そこで説明を訂正。

「プライベートなアカウントでDiscordのボイスチャットグループに入ってしまい、配信と関係ない知り合いの男性2人の声が意図せず入ってしまった。

本当は運営の声と言ってしまったのはとっさに嘘をついてしまった」と謝罪しました。同時に「交際関係は一切ない」「不正行為も一切していない」と否定し、自身の軽率な行動でファンを悲しませたとして1週間の活動自粛を発表しました。

この一連の流れ、特に「最初と説明が変わった」点がさらに火に油を注ぐ形になり、当時はかなり話題になりました。

現在は該当配信も謝罪配信も削除されているため、直接見ることはできませんが、ホロライブ初期の代表的な放送事故として今でも語り継がれています。

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https://x.com/cover_corp/status/1235508492145799169?s=20

 

 

 

・3.大神ミオの著作権違反(2020/7/29)

大神ミオが2020年1月に行ったカプコン「ゴーストトリック」の実況配信アーカイブが、半年後7月29日にカプコンから著作権侵害申し立てによりYouTubeで削除された。

これがきっかけで、ホロライブ所属タレント(大神ミオ含む複数人)の過去アーカイブが大量に権利者削除・非公開化(最終的に1万本以上とも)。
当時のホロライブでは、多くのゲーム配信で権利者の許諾をきちんと取っていなかった。

概要欄に「許諾を得て配信・収益化しています」と書かれていたのに実態が伴っていなかった。

7月30日:カバー株式会社が公式でお詫び発表。

「弊社側の管理不足」と認め、全タレントの未許諾コンテンツを非公開・削除へ。
大神ミオ個人:複数回の著作権ストライク(警告)を受け、YouTubeから配信・投稿制限(ペナルティ)が発生

→ 活動休止(約1ヶ月)

8月5日:カバー公式が「著作権違反における規制による休止」と明言。
9月頃:関係各所との協議完了で配信復帰。
大神ミオ自身もTwitterでファンに謝罪し、運営と一緒に権利者対応した旨を説明。
実は6月にも任天堂関連の無許諾配信で謝罪済みだったため、「2度目」「管理杜撰」と批判が強まった。

「カバー体質ヤバい」「ミオを生贄にした」など叩かれました。

 

 

・4.白上フブキの赤十字炎上(2020/8/29)
白上フブキがゲーム配信やキャラクリパートなどでナース風の衣装・帽子を作成・着用した際、赤十字マークをデザインに使用してしまったことが発覚し、一部で炎上した事件です。
赤十字の標章はジュネーブ条約および日本の「赤十字の標章及び名称等の使用の制限に関する法律」で非常に厳しく保護されているシンボルです。
→ 赤十字社・日本赤十字社・医療機関・救護活動以外での使用(特に商業的・娯楽目的)は原則禁止。
→ 無断使用は法律違反(懲役または罰金刑の可能性あり)とされるため、「VTuberの配信で使っちゃダメ」と指摘が殺到。

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「法律知らないの?」

「運営のチェックどうなってる?」

「赤十字マークって実はこんな厳しい規制なんだ」

と初めて知った視聴者も多かったです。

指摘後 → 該当アーカイブの該当シーンを編集・削除(非公開化)
本人・ホロライブ(カバー株式会社)からの公式謝罪文・コメントは出ていない
→ これが逆に「隠蔽体質」「謝罪しない」と一部でさらに叩かれる要因になりました。

 

 

 

・5.ラミィ・ぼたん・ポルカの清掃員軽視発言(2020/10/2)

Minecraftコラボ配信(通称「あくきん建設」ネタ)の場面。

湊あくあがマイクラ内で「うちで働かない?」と建築系の誘いをしてくる
それをブラック企業っぽいネタとして3人(主にラミィ・ぼたん・ポルカ)が茶化して盛り上がる
「勤続20年の社員(宝鐘マリン)がいる」と聞いたところ、あくあが「清掃員です」と返す。

これが「建設会社なのに20年働いても清掃員」というブラックジョークのオチになる。

ここから3人が爆笑しながら以下のような発言を連発しました。

「20年やって清掃員」
「自分の子供に『パパ何やってるの?』って聞かれて『清掃員だよ』って答えるのやだな」
「『20年も何やってたの?』って言われて『清掃員だよ』って、子供も察するレベル」

清掃員という職業を馬鹿にしている、子供に言えない恥ずかしい仕事扱いしていると受け取られ、大炎上しました。

特に「子供に出す職業として恥ずかしい」というニュアンスが強く、職業差別・軽視だと批判が集中した形です。

翌日(2020年10月3日)に3人とも個別にXで謝罪文を出し、配信動画も非公開に。

 

 

 

・6.白上フブキの「ラスボスのみ配信」(2020/11/25)

白上フブキが『天穂のサクナヒメ』を一度もストーリー序盤〜中盤を配信せずに、いきなりラスボス戦から配信を開始した
実際は配信外で普通にクリアまで進めていた。(チートなどではなく自力)
タイトルが「ラスボスを倒しに行く天狐のフブキング」みたいな感じで、初見視聴者には「ストーリー全部飛ばしてエンディングだけ収益化狙い?」と見えてしまった。
ゲームの製作者が「ルール上は問題ないけど、道義的にどうなの?」的な苦言をした。
その後フブキは稲作パートを後から配信して対応したものの、本人・事務所から明確な謝罪は出なかった。

これが「ラスボスのみ配信」「サクナヒメ事件」などと呼ばれ続けてます。

開発者へのリスペクトが足りない。
ストーリー重視のゲームでエンディングだけ収益化はおかしい。
結果的に他の配信者への配信禁止に繋がった。

 

 

・7.紫咲シオンの配達員軽視(2020/12/25)

具体的には、紫咲シオンがクリスマスにUber Eatsの配達員として働く人をネタにした発言を連発したことで、「配達員を馬鹿にしている」「差別的」と受け取られ、一部で強く批判されたものです。

当時の主な発言内容(切り抜き動画などで広まったもの):
「クリスマスにウーバーする人いるのか?」
「悲しい~~」
「クリスマスにウーバー頼んで感想聞いてみよ」
「どんな気分ですか~大丈夫ですか~」 など

www.youtube.com

これらがクリスマスに働かざるを得ない配達員を嘲笑っていると解釈され炎上しました。

当時は「清掃員差別」と並んでホロライブの「下に見る系ネタ」の代表例として語られるようになりました。

本人が直接謝罪した形跡はなく、事務所からも公式対応はなかったため「うやむやになった炎上」として語られることが多いです。

 

 

 

・8.潤羽るしあの契約解除(2022/2/24)

(大まかな流れ)
1. 2022年2月10日:るしあの生配信中に、歌い手・まふまふさんからのメッセージ通知が画面に映り込み、交際・同棲疑惑が爆発的に広がる
2. 疑惑を否定しようとする過程で、るしあ側が第三者(配信者コレコレ氏など)に連絡を取り、内部のやり取りやスクショなどを一部共有
3. これが情報漏洩とみなされ、カバーが調査
4. 2月24日:公式に契約解除を発表(事実上のクビ扱い)

 

公式発表(カバー株式会社)によると、解除の主な理由は以下の通りです:

会社で取得した秘密保持に抵触する情報やSNSのやり取りを許可なく第三者に漏洩**した契約違反行為
関係各所への虚偽の申告などの信用失墜行為

これにより「企業としてマネジメントやサポートを継続することが困難」と判断され、契約解除に至ったとされています。

当時、るしあは2021年のスパチャ(投げ銭)世界1位を記録するなどホロライブでも屈指の人気VTuberだったため、国内外で非常に大きな話題・炎上となりました。るしあは2022年6月に一部反論声明を出し、「虚偽の申告」の部分は誤りだと主張
カバー側は「発表に間違いはない」と否定
2024年7月:「カバーとの契約上の協議が円満解決した」と報告(詳細非公開)

2026年時点では「潤羽るしあ」は完全に活動終了した状態で、ホロライブ公式からはもう存在しないタレント扱いになっています。

「まふまふ疑惑 → 炎上 → 情報漏洩 → 契約解除」という一連の流れが「るしあの契約解除」です。

この件は当時かなり大きな話題になり、発表当日に他のホロライブメンバー(白上フブキ、不知火フレア、角巻わためなど)の配信中に伝えられ、メンバーたちが涙ながらにコメントする場面もありました。

 

 

 

・9.白上フブキ~三点方式スパチャ(2022/3)
フロム・ソフトウェア(FromSoftware)のゲーム(特に『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』やその後のフロムゲー)は、配信ガイドラインでスーパーチャット(スパチャ)などの直接的な投げ銭収益化を禁止していました。

白上フブキはこれらのゲームを普通に配信したあと、数十分以内に別枠で「雑談枠」や「感想枠」を立ててスパチャをONにし、そこで投げ銭を受け取っていた行為が問題視されました。

ゲーム本編 → スパチャOFF(規約遵守)
すぐ後に雑談 → スパチャON(ここで「お茶代」「お疲れ様」などと投げられる)

これが規約の「抜け道」を突いたグレーな金策に見えたため、大炎上。

「三点方式(三店方式)」と呼ばれる理由
元ネタはパチンコ業界の三点方式です。

パチンコ店(遊技)
景品交換所(特殊景品)
景品問屋(現金化)

この3者が形式上別法人で直接の金銭授受を回避しつつ、実質的にパチンコ玉を現金に換金する仕組み。

これになぞらえて
「スパチャ禁止ゲーム(パチンコ店)→ 即別枠雑談(景品交換所)→ スパチャで金ゲット(現金化)」
という迂回収益の構造がそっくりだ!とネット上で揶揄され、「三点方式スパチャ」「三店方式フブキ」などと呼ばれました。

当時Twitter(現X)で「白上フブキ 三店方式」がトレンド入りするほど話題になり、かなりネガティブなミームになりました。規約違反ではなかった。

(フロム側も後から明確に「直後の別枠もNG」と追記した経緯あり)
しかしマナー・モラル的にアウトという意見が非常に多く、今でも「フブキ=三点方式」「守銭奴」みたいなアンチの定番ネタとして残っています。
本人・ホロライブ運営からこの件に関する明確な謝罪や説明はほぼ出ていないため、蒸し返されやすいトピックです。

 

 

 

 

・10.白上フブキの「黒人差別」(2022年)
FPSゲーム(Apex Legendsや類似のキャラクリエイトがあるタイトル)の配信中キャラクター作成で黒人風の肌色にした際に
「チョコボールになった!」「キャラクターがチョコボールになった(笑)」という発言をした。
黒人をチョコボールに例えるのは人種差別的

www.youtube.com

当時の切り抜きは今もYouTubeにいくつか残っていますが、本配信のアーカイブはその部分が削除・非公開になっていることが多いです。
英語圏の一部視聴者からは

「blackfaceに近いニュアンス」

「人種を食べ物に例えるのは不適切」

とより厳しく受け止められた声もあった。

影響力ある配信者が不用意な例えを使った。
国際的な視聴者がいるのに配慮不足。
「黒人を食べ物扱い」は海外では非常にセンシティブ白上フブキ本人およびホロライブからの公式謝罪・釈明は出ていない。

 

 

 

・11.ラプラスの無断Rust参加(2022年6月)

当時ホロライブ運営は、ソバルトさんが主催していた「スト鯖(ストリーマー専用サーバー)」への所属タレントの参加を禁止or非常に厳しく制限していました。
先輩の常闇トワが「参加したかったけど運営に止められてる」と公言していたくらいのルールでした。
それにも関わらず、ラプラスが運営に一切相談せず自己判断で参加してしまった。
垢名「ラプラス・ダークネス」のままでRustのDiscordサーバーに入っていたため、釈迦さんのRust配信中に招待通知で名前がバレて発覚。

「釈迦と裏で繋がってる」

「トワを裏切った」

「プロ意識ゼロ」

などと叩かれる。
ラプラス本人がTwitterで謝罪
→ 「マネージャーさんに確認せず自己判断で参加してしまいました」

「サーバーの関係者の方々をお騒がせしてしまい申し訳ございませんでした」

その後2023年以降はちゃんと許可を取って同じスト鯖RUSTに参加したり、ホロライブ内でもRust企画をやるようになっています。

 

 

 

・12.鷹嶺ルイがファンをATM呼ばわり(2022/12/19)
配信:雀荘ホロくらぶ杯(ホロライブメンバー+CPUで麻雀)
状況:CPUがやたら振り込んで(点棒をばら撒いて)いく

コメント「CPUがATM」って揶揄される
宝鐘マリン「なんかCPUがATMって言われてるよ」
鷹嶺ルイ「なんだろうねぇ、ホロリスかなぁ?(笑)」
(ホロリス=ホロライブリスナー=ルイのファン層の総称)

→ この一連の流れが「ホロリスをATM扱いしてる」と受け取られて一部で大炎上。
「ファンを金づる扱いかよ」「裏切られた」

など批判が飛び、J-CASTニュースとかYahooニュースにまで載ったレベル。次の日の配信でちゃんと謝罪&釈明してる。
鷹嶺ルイ「タイミングが悪くてそう聞こえてしまったのは自分のミス」
鷹嶺ルイ「ファンをATMだなんて思ってない、そういう意図は全くない」
鷹嶺ルイ「アーカイブ見直して「確かにそう思われても仕方ない」

と認めて謝った。

 

 

 

・13.星街すいせいと佐久間大介の交際疑惑(2023/10)

両者とも交際は否定しており、現在でも公式に付き合っているという事実は一切ありません。
「友人としてリスペクトし合っている」

というのが双方の公式な説明です。

1. 佐久間大介がずっと前から星街すいせいの大ファンであることを公言
→ テレビ、ラジオ、ブログなどで「すいちゃん推し」と何度も発言。誕生日にはすいせいからサプライズメッセージが届いたこともあった。

2. 2023年10月、佐久間がゲーム配信(スイカゲーム)中にSwitchのフレンド通知が映り
→ 通知アカウントが「星街すいせいの姉(げんたろう)」と関連づけられ大パニック
→ そこから「オフラインでフレンド→プライベートで仲良い→付き合ってる?」と一気に拡散。

3. 両者ほぼ同時に釈明
- 佐久間:ブログで「ゲームを通じて友人になった。噂のような関係は一切ない」と否定
- 星街すいせい:配信で「ゲームで知り合った友人。リスペクトしているだけ」と説明

4. その後も「下北沢が共通」「匂わせ?」みたいな憶測が一部で続いたが、決定的な証拠はゼロ*
→ 結局「オタク同士のゲーム友達」以上の関係ではなかったというのが一般的な認識。

佐久間さんが星街すいせいさんの大ファンであることを公言していたのに、プライベートSwitchで「姉街」アカウントとフレンド登録→通知が来て明らかに焦って配信中断したため、「ただのファンじゃなく本人(または近しい関係)と繋がってるんじゃ?」という疑惑が爆発した形です。

 

 

 

・14.響咲リオナのゲームに飽きた発言(2024/11/13)

視聴者参加型のゲームLiar's Bar(ライアーズバー)を配信
1時間くらいプレイしたところで、本人がポロッと

「飽きたw」「私って飽き性なんだよね」
その後ゲームを急に落として、リスナーを放置気味にしたまま雑談挟んで歌枠に強制チェンジ。
しかも参加してた視聴者へのフォローとか説明がほぼ無し。

「配信者としてのプロ意識が…」

「参加型でリスナー置いてきぼり」

「ゲーム会社に失礼」

「ただの飽き性アピール?」

みたいな批判を呼んで結構荒れた。

当時はアーカイブも非公開にされて、翌日には土下座レベルで謝罪配信してたみたい。

その後しばらく「飽きた」発言をすごく怖がって、ゲームでやめたい時も「ごめんなさいごめんなさい…やりたくないって言ってごめんなさい…」みたいに過剰に謝るモードになってたらしい(トラウマって言われてる)。

 

 

 

・15.兎田ぺこらの「改造ROM」(2025/3)

ぺこらが『ポケットモンスター エメラルド』の中古ソフトを大量に購入して開封する配信をしていてその中で「ふるびたかいず」(2005年の限定イベントアイテム)が入った当たりROMを「運で引き当てた」という企画。(2005年の激レアアイテムが20年後に中古で残っているわけがない、当時ですら東京で1/100くらいだったのに)
しかしそのROMのセーブデータが改造(チート・改変)されているとポケモン検証勢やアンチから指摘された。
特に「しんぴのチケット」の説明文が正規品と微妙に違う(「このカードを」すてないでください という文言など)ことが決め手と言われている

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↑偽物

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↑正規(配布された年によって変更が加わり2種類ある)

兎田ぺこらのチケットは2005年産と2006年以降の文字が混ざっている。(最後の一文にカードが消えている)

今回のケース → 正規カセットの中古品を買ったけど、その中のセーブデータが誰かによって改造されていた 可能性。
ぺこら本人が改造した証拠は一切なく知らずに買ってしまった可能性が濃厚。

(本人は「グレーだからもう中古データ企画はやめる」と配信で説明)

4/2の任天堂ダイレクトを見る放送で『ROM』をミュートワードにし炎上したまま配信。
4/3の配信で疑惑に触れ、「疑惑が出てるのに続けるのは信条じゃない」と企画を完全中止することを宣言。
ホロライブ運営も任天堂と協議した上でガイドライン遵守を改めて周知。

 

 

・16.赤井はあとの暴露配信(2025/10/28)

2025年10月28日深夜~29日朝にかけて、赤井はあとが約5~7時間の長時間生配信を行いました。
配信中、普段の明るいキャラクターとは異なり、精神的に不安定な様子で号泣しながら、以下の内容を吐露しました。
・ホロライブ運営への不満。

・辞めたいのに辞めさせてもらえない。

・生活が苦しい(ホロライブに入ってずっと7年間家族全員を養っているため給料がほとんどない)

・プライベートでの苦悩(過去の入院経験、家族関係のトラブルなど)

・ソロライブできるという餌を撒く。

・嘔吐シーンや水道の切り抜きなど、一部の映像を消してほしかったが対応してもらえなかった。

・一部メンバーからの孤立感や仲間はずれにされたと感じる愚痴。

・YAGOO「卒業生達は孤立していた人たちが辞めた」→実際に仲間外れにされた桐生ココは卒業。

・派閥の存在。

・パーティに仲間外れにされる。

・大人数のコラボには呼ばれるのに、タイマンコラボは再生数を気にされて避けられていた。

・ホロメン全員でディズニーに行った時、自分だけ誘われなかった。

・プライドが高くてつるみにくいと言われた(誰かは不明)

・「命を狙われるんだぞこっちは」(湊あくあも卒業発表5日前に身の危険を感じていた)

・企画が却下される→今はそういう時期じゃないと却下。

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配信アーカイブはこの日のうちに非公開化。
カバー株式会社は公式声明で、発言は

「本人の精神的状態が不安定な中でのもの」

と説明し、家族と協議の上、赤井はあとの活動休止を発表。
風説の流布や誹謗中傷に対し、法的措置を警告。
さくらみこへの二次被害も発生しましたが、運営はこれを「切り取りや憶測によるもの」と否定。
この騒動は、VTuber業界の労働環境やメンタルヘルスの問題を浮き彫りにしたとして、ファンコミュニティで議論を呼びました。現在(2026年2月時点)も赤井はあとの活動休止は続いているようです。

これにより運営の隠蔽疑惑が加速しました。

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・16.博衣こよりのリプ凸(2025/11/4)
ゲーム配信への一般視聴者の批判的感想(「上っ面」「こなしてるだけ」的な内容)をエゴサで見つけてリプ凸。

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→ その後長文で「嘘や捏造がトラウマ」「1人の人間だからね!」と強い口調で反論。

(長文ポストのスクショやコピペは禁止なので載せません)
→ 一部ファンが凸→相手がアカウント削除or凍結

→ 「ファンネル(ファンによる集団攻撃)誘導した」と大炎上。
表現の自由 vs タレントのメンタルケアの議論に発展、トレンド入り。

 

 
11月7日に手書き謝罪文を投稿。
→ 謝罪後も「まだ言い訳してる」「誤字が多い」などと一部で延焼したが、1〜2週間でほぼ収束。
→ この一件でチャンネル登録者1万人くらい減ったと言われてる。

 

 

・17.鷹嶺ルイが、楠木ともりと「休止中に遊んでいた」こと暴露(2026/2)
楠木ともりさんは2026年1月1日に結婚を発表

→ これ自体で一部ファンから大炎上(推しが結婚したことへの拒否反応が強かった)。
その後、公式に「活動休止」とは発表していないものの、
アニメイベントや公開収録をほぼ欠席
試写会・ラジオ・ナレーターなどの非公開業務すら参加できていない
実質的に休業状態と見なされる状況が続いていた。

- そんな中、ホロライブの鷹嶺ルイさんが復帰配信(または雑談配信)の中で
「楠木ともりさんと1月にご飯食べに行った!結婚おめでとう!2ヶ月ぶりに会った〜」
「今月(2月)も会う予定だよ〜」
みたいな感じで完全にプライベートな交友をポロッと喋ってしまった。


「ファンには何の説明もなく表舞台から姿を消してるのに、*裏では普通に友達と遊びに行ってるのは不誠実じゃない?」
「仕事休んでるのにプライベートは元気そう

→ 休んでる理由が本当は結婚後の私生活優先なんじゃないか?」
「ルイさんがそんなこと公に言う必要あった?余計な火種を撒いた」

特に楠木ともりファンの一部が「信用できない」「裏切られた感」と激怒し、ルイさんへの飛び火も起きた形です。

 

 

 

18.響咲リオナの遊戯王マスターデュエル関連の騒動(2026/2)

1. ホロライブのリオナとりりかが、OPENREC PARK 遊戯王マスターデュエルパークという外部配信者大会に出場。
2. コーチとして遊戯王の強豪プレイヤーたすくが就任。

(@tasukusuraimu1、世界大会優勝経験ありの男性)
3. しかしコーチングは「会話禁止」(ボイチャNG、チャットのみ)というルールが課せられていたことが判明。
これはホロライブのガチ恋・異性コラボ拒否層対策だと見られている。
同じ大会の他のホロメン(例:夏色まつり、アキロゼなど)は普通に男性コーチとボイチャしていたため、「なぜこの2人だけ?」と物議に。
4. 当初は会話禁止を守っていたが、大会本番の配信でリオナがコーチのたすくさんと普通に会話してしまった。
5. これに対して一部の過激なファンが激怒。
赤スパ(高額スーパーチャット)で1万円単位の長文ガン詰め・説教が発生。
「男性NGスタンスのはず」「約束が違う」「過去の飽きた発言炎上も蒸し返し」などと非難。

(数分後まとめサイトに乗ったためスパチャをした人が自演し炎上に油を注いだ説もあり)
6. 結果として「会話禁止のはずが破られた」

→ファン激怒

→リオナが赤スパで公開お仕置き風に反論・対応する流れになり、ネット上で「炎上」扱いされた。


男性コーチ就任&会話禁止ルール自体への不満

(「何のためのコーチだ」「チャットだけじゃ実質コーチング無理」など)。
会話禁止を破ったことへのファン激怒、特にリオナの対応が火に油を注いだ形。

 

 

※ホロライブではない別名義での炎上は除きます。

 

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【ホロライブ】さくらみこ優遇疑惑

・他のホロメンとの対応の差

 

常闇トワの配信に男の声が入る

→1周間謹慎(さくらみこはお咎めなし)

 

夜空メルが社員からのストーカー被害を受ける。

→放置(夜空メルが弁護士を雇って民事で解決)

 

桐生ココが中国の荒らしを受け続ける。

→コメント、スパチャは8ヶ月後ずっと放置。卒業まで放置された。

 

兎田ぺこらや博衣こよりがyoutubeで誹謗中傷を受ける。

→放置

 

赤井はあとは嘔吐や水道の切り抜きなどを削除を要求

→受け入れてもらえず放置

 

天音かなたが辞めたいと運営に伝える

→引き止められずそのまま卒業(さくらみこはめっちゃ引き止められた)

 

逆にさくらみこは運営によるサポートを手厚く受けられることから差別がひどいと話題に。

 

 

 

・さくらみこの指を振る事件が著作権違反で削除

ホロライブのさくらみこと兎田ぺこらの間で起きた古いエピソード「ゆびをふる事件」をまとめた動画が、YouTubeやニコニコ動画などで複数投稿されていた。
その中の代表的なまとめ動画がカバー株式会社からの著作権申し立てで削除された。
これが「隠蔽工作」「都合の悪い過去を消そうとしている」と一部で大きく拡散 → 再炎上した形。
直近でさくらみこ関連の別件(競馬配信のグリーンチャンネル復唱問題など)でみこちが炎上中だった
「ちょうどみこち叩かれてる時に、みこちが悪いと証明する動画を運営が消した」

赤井はあとは運営に特定の動画削除希望をしていたみたいだが受け入れてもらえず。

兎田ぺこらや他のメンバーに対する誹謗中傷動画は放置されているケースが多く、「さくらみこだけ守られている」との声が非常に多い。

2/12に誹謗中傷をしていたヤマシタという方が"アメリカの裁判に呼び出されてる?"という疑惑があがる。昔から兎田ぺこらと博衣こよりなどの誹謗中傷していたが、何故さくらみこに対してだけ行動している。

→「隠蔽確定」

「さくらみこひいき」

「ぺこら信者迫害」

 

さくらみこが休止してから2日=YouTubeに削除依頼を出したとも予測できる。

https://youtu.be/F6thqMmYMKo?si=RywmPWDAVqGxhwq2

※この事件の切り抜きは証拠隠蔽のためカバーによって消されることになります。

f:id:days_pk:20260124091359j:image

↑1/24にもさくらみこ関連が消された模様。

さくらみこというワードが著作権に引っ掛かる模様。

 

その後、1月後半あたりで動画を復活させ再び活動する、しかし2月にヤマシタという方がアメリカの裁判所に呼び出され動画は個人的に全削除。

 

 

 

 

・集合写真でも必ずセンターを飾る

集合写真やキービジュアルでほぼ必ずセンター、MCサポートのはずがセンター扱い、公式告知や案件の優先露出など「数字を持ってるから」ではなく「特別扱い」と見る人が多数。

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→2026年

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↑2024年

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↑2025年

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↑2023年

なんで登録者400万人超えのマリンは端っこにいたりホロライブを創造者ときのそらは小さいんですかね?

 

 

・炎上した時の処分がさくらみこだけ甘い

過去の他のホロメンの重大な炎上事と比べて、さくらみこの2025年の競馬有料情報復唱騒動では明確な処分が見られず「甘い」と指摘されている。

 

人見クリス→未成年で機材が足りなく男女の関係を持ち金銭トラブル

→契約解除(クビ)

魔乃アロエ→デビュー前情報漏洩、不適切な呟き

→2周間の謹慎処分、その1ヶ月後卒業(公式から消されているためクビ)

大神ミオがゴーストトリックの著作権違反(2020/1/11)

→1ヶ月の謹慎処分

桐生ココ、赤井はあと→台湾を一つの国と発言(2020)

→2人とも3週間の謹慎処分

潤羽るしあ→放送中にまふまふとの通知漏れ、情報漏洩(2022)

→契約解除(クビ)

夜空メル→機密情報漏洩(マストーカー事件で弁護士に漏らした説)(2024)

→契約解除(クビ)

赤井はあと→暴露配信(2025/10/28)

→休止(前世垢でクリスマス配信していたため運営にアカウントを没収された説)

さくらみこ→競馬有料配信を復唱(2026/1/6)

→お咎めなし

 

・さくらみこが公式からのメンションが多い

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https://x.com/dailylazybaby/status/2026179266002780413?s=46&t=OLEOffgbiJqFoMftCHPk8g

ここ一年のさくらみこへの公式アカウントからのメンションは11件。

さくらみこよりチャンネル登録者が多い兎田ぺこらは3件。

 

 

 

 

・さくらみこだけ案件が多い?

2024〜2026年に異常にさくらみこだけ案件が増えたと感じる。

 

 

一部のnoteや暴露風投稿で

「カバー経営企画の幹部(Uさん=松本悠希氏?)とさくらみこが事実婚・同棲関係」

「公私混同でBOT水増し・案件独占・他メンバー妨害」

などと書かれている。
これらが事実なら会社法違反レベルの話になるが、現時点では完全に憶測・暴露系で証拠は出ていない。

(明らかに兎田ぺこらと配信を長年にわたって配信を被せているが)

 

 

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[ホロライブ]さくらみこの炎上(失言)まとめ

目次

・1.ぺこらと絶縁(2020/12/23)

・2.龍が如く被せ(2020/1)

・3.BL晒し事件(2021/3)

・4.(保育士免許は)国に認められたロリコン(2021/4/28)

・5.さくらみこと天音かなたの文化祭事件(2021年夏頃)

・6.セイキンの顔いじり(2022/1/15)

・7.指を振る事件(2022/12~2023/1)

・8.スパチャに見返りを求めるな(2023/5)

・9.バス遅刻事件(2024/6)

・10.赤井はあとの暴露配信でさくらみこが炎上(2025/10/28)

・11.配信で男のくしゃみが入る(2025/12/14)

・12.ぺこらのホロライブドラゴンマイクラに5日連続で時間を被せる(2025/12)

・13.同説購入疑惑(2025/12/25〜)

・14.卒業したホロメンをまるで捨て駒扱い(2025/12/28)

・15.ホロメン相関図でぺこらだけ省く(2026/1/3)

・16.有料のグリーンチャンネルを朗読配信をし、赤スパを読まないで削除(2026/1/6)

・17.競馬炎上に対して対応が最悪→休止(2026/1)

・18.ホロウィッチの寄せ書きで炎上(2026/1/14)

・19.復帰配信の謝罪で炎上(2026/1/20)

・21.赤井はあとと天音かなたに励ましLINEで嘘疑惑(2026/1/11~2026/1/19の間)

・20.ホロライブのゲーム大会で炎上(2026/1/24)

・22.さくらみこの絵本炎上(2026/1/30)

・23.ときのそらとのコラボに30分連絡せずコラボ中止(2026/2/11)

 

 

 

・1.ぺこらと絶縁(2020/12/23)

かつてぺこみこコラボはホロライブでも屈指の人気コンテンツで月2ほど行われてました。

しかしさくらみこと兎田ぺこらのタイマンコラボ配信は、2020年12月を最後に行われていません。

ファン間では「ぺこみこ不仲説」が長年話題で、2020年後半から徐々に減少し、2020年のクリスマスお泊まり会以降ぺこみこのコラボはなくなり、2021年以降は明確な二人きりの配信が確認できない状況です。

www.youtube.com

↑これが最後のタイマンコラボ

 

これ以降、ぺこみこ専用のタイマンコラボはゼロ。

この時は誰も不仲だとは思ってなかった。1ヶ月後の事件が起きるまでは。


箱企画や複数人参加のイベントでは絡みあり。

2024年のホロライブGTAやARKサーバー内で会話・軽い絡み(プロレス風のやり取り)が復活気味で、視聴者からは「久しぶりのぺこみこ!」と盛り上がった事例があります(例:2024年9月頃のGTA切り抜き動画)。
2025年以降はマイクラ配信などで間接的に参考にし合うシーンはあっても、直接的なコラボ配信は報告されていません。

関係は「自然に疎遠」「スケジュールや気分次第」「お互い忙しい」と本人が匂わせる程度で、完全な不仲ではなく「避けているわけではないが積極的でもない」

www.youtube.com


しかし2026年1月に行われたさくらみこの相関図企画で今後コラボする可能性は非常に低いことがわかります。(後述)

 

 

 

・2.龍が如く被せ(2020/1)

最後のぺこみこコラボからわずか一ヶ月後事件は起こった。

2020年1月、さくらみこが「龍が如く0」を初見実況開始(例: 1/22、1/26配信)。

しかし途中で中断し、約1年間放置。
2021年1月2日兎田ぺこら:13:00開始で「#1【龍が如く0】シリーズ初見プレイ!」(約7時間20分)

さくらみこ:同日2021年1月2日22:00頃「【龍が如く0】復活の如く!続きからやっていくでぃ!5章」(続きから再開)。

一年間放置していたセーブデータをぺこらの配信に被せるためにやり始める。

タイトルに「復活」と明記し、古いセーブデータ使用。
1月〜2月:両者が「龍が如く」シリーズを同時期に配信し、時間帯が複数回重複。
VTuber界では、同ゲーム・同時間帯の配信は視聴者分散を招き、被せや妨害と見なされやすい。

特にぺこらは当時人気絶頂で、初見長時間配信は大事な機会。
みこが1年放置のゲームをぺこらの初配同日に「復活」させたタイミングが絶妙すぎ、意図的とファンから疑念。

結果、ぺこみこ不仲説の発端に。

さくらみこは別に放置してた好きなゲームでもなかったので駆け足気味。

ファンも説明もなくいきなり途中からのゲームを見せられて困惑。

ぺこらも同接を奪われる。

結果誰も得しない結果に。

 

 

 

・3.BL晒し事件(2021/3)

さくらみこのアーカイブは残っていません。
さくらみこがマリン船長の冷蔵庫にBL同人誌(ガンダム系・アムロ×シャア)をドッキリで隠す。
2人で発見→タイトル読み上げ+一部セリフを実際に声に出して読む+大爆笑。
その様子がアーカイブ/切り抜きで拡散。
作者は無許可で、しかも公開されている動画で晒された形になった。 相当な荒れっぷりだったため、ホロライブ運営がわりと早い段階で動画削除+謝罪対応。

 

 

 

・4.(保育士免許は)国に認められたロリコン(2021/4/28)

配信で、保育士免許を持ってる=「国に認められたロリコン」
って自分で言ったのが元ネタ。

コメント「みこちが学校の先生だったらいいな」
さくらみこ「みこちゃん免許あるよ。学校じゃないけど。みんながちびっ子になってくれればみこが世話でもしてやるのにね。」「みこは国に認められたロリコンだって言ったでしょ。」

今でもたまに古参が「国ロリ」「国家公認ロリコン」って煽り文句で使う。

www.youtube.com

↑2時間16分56秒あたりから

 

(これ他の保育士さんと利用者に失礼すぎない?)

 

 

 

・5.さくらみこと天音かなたの文化祭事件(2021年夏頃)
1. 準備段階(2021年夏頃)
天音かなたがMinecraftサーバーで「学園祭」(文化祭イベント)を企画。

2ヶ月かけて専用会場を大規模に整地し、実行委員会(かなた、赤井はあと、さくらみこ、獅白ぼたん)を結成。

11月開催予定で、説明会配信も実施(例: 【Minecraft】学園祭の説明会)。

さくらみこは「みこ学園長」役として参加。
2. みこの介入と乗っ取り
かなたの整地した土地に、みこが勝手に「みこ学園」という巨大学校を建設。
さくらみこ「かなたの土地だったの?ごめんごめんw」
これにより、かなたの文化祭会場がみこの学校に占拠される形に。
3. 主催権譲渡
さくらみこ「マイクラ文化祭やるなら主催やるにぇ」
天音かなた「まかせます…」と主催権を譲渡。
これでみこが公式主催者に。
4. 結果: 企画放棄
みこは主催を引き受けたものの、結局文化祭を開催せず放置。かなたの心残り企画が実現不能に。

「乗っ取り」「陰湿」「邪悪」と批判殺到。
当時は大問題化しなかったが、かなた卒業で「かなたの努力を無駄にし、乗っ取って放棄した」と再解釈。

その4年後。天音かなたの卒業日(2025年12/27)に配信で話題を思い出し、過去が大掘り起こし。

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しかし『やるかどうかはわかんないんですけど、ぶはははははは』と発言、忘れていた挙句完全に反省していない模様。

www.youtube.com

↑1時間15分あたり

 

 

・6.セイキンの顔いじり(2022/1/15)

2022年に配信されたドラゴンクエストのプレイ配信での一幕が発端になって大炎上したネタです。
さくらみこがドラクエのモンスター「つちわらし」を見たときに発言。
さくらみこ 「嫌な顔やあ…セイキンさんに似てるで」
「嫌な顔って言ったあとに実在するセイキンを出した=セイキンの顔が嫌な顔だと言ってるのと同じじゃん」

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www.youtube.com

 

 

 

・7.指を振る事件(2022/12~2023/1)
2022年12月〜2023年1月にかけてホロライブ内で起きた。

12月26日
兎田ぺこらがTwitterで「新春運試し!!ホロライブゆびをふる大会」(ポケモンで「ゆびをふる」しか使えない企画)を告知。
→ 前回(第一回)は招待制だったが、第二回は全体募集と明記されていた。


12月27日
さくらみこの配信

コメント「ゆびふる出ないの?」

さくらみこ 「あれって、招待制みたいな感じじゃないかな、多分。」「運営さんに聞いて、ずらします…みたいな感じでした」
→ これが「みこちが誘われてない=ぺこらに嫌われてる?」という誤解を生む火種に。


兎田ぺこらの配信

コメント「参加者どうやって決めたの?」

兎田ぺこら「募集した」


「招待制じゃないじゃん」

「みこち勘違いしてる?」


12月30日頃
宝鐘マリンがさくらみこをフォローする形
「募集消したから気づいてない子がいた」

「日程被りはマネージャーのせい」

などと発言。 さくらみこはダンマリ。

12月31日
宝鐘マリンが配信で「30日のフォローは全部嘘だった」と訂正。

ここで後輩に口裏合わせているなど状況がカオスに。


2023年1月14日
さくらみこ「軽はずみな勘違い発言をしてしまった」「今後は気をつけます」

と少し触れる。
→ これで一応鎮火したけど、不仲説はむしろ強まった。

なおこの件の切り抜きはカバーによって徹底的に消されることとなります。

 

 

 

・8.スパチャに見返りを求めるな(2023/5)

さくらみこが喉の不調で声が出せない状態だったため、自動読み上げ機能を使ってスーパーチャットを読み上げるトークイベント的な配信を実施。
タイトルは当初「みんなとお話会」だったが、自動読み上げが棒読み&グダグダになったため、配信後からサムネが「棒読みお話会」に変わった。

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スパチャが大量に来てたものの、読み上げ機能の不具合で全部は読めず、一部のリスナーが「スパチャしたのに読まれません。金返せ」などと低額スパチャでクレーム。
そのスパチャが偶然読み上げられたタイミングで、さくらみこが
ほら読まれたで」
 「スパチャに見返りを求めすぎると泣く羽目になるでな。これは詐欺では無いです。でも皆ありがとう」
この一連の流れが切り取られて拡散され、「スパチャに見返りを求めるな」と逆ギレしたという形で大炎上しました。

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またスパチャ削除も行われました。

www.youtube.com

 

 

 

・9.バス遅刻事件(2024/6)
ホロライブメンバー数人で高速バスを使ったオフコラボ旅行(キャンプ場に行く予定だった)で起きたエピソードのこと。
さくらみこが「修学旅行みたいにみんなでバス旅行がいい」と企画。
貸切バスではなく一般の高速バス(定期便)を予約。
集合時間・出発時間が厳密に決まっている中で、みこち本人が大幅遅刻。
すでにバスに乗っていたメンバー(白上フブキ、星街すいせい、アキロゼなど)が待機。
みこち本人はタクシーで追いかけて合流しようとする。
遅れたみこち(または周囲)が運転手に「待ってくれないか」と交渉を試みるような動きをした。

(アキロゼが運転手に話しかけたという記述が多い)
当然ながら定期便なので拒否され、バスは定刻で出発、さくらみこは目の前でバスに置いていかれました。
結果、さくらみこはタクシーで後からキャンプ場まで追いつく形に。
「自分の遅刻なのに他人に運転手をごねさせる」という部分が特にアンチやまとめブログに「問題行動」として掘り返されやすいネタになっています。
「貸切じゃない定期便バス」という設定が地味にリアルで、遅刻の重さが一般人に伝わりやすいのがネタとして残り続けてる原因です。

 

 

 

・10.赤井はあとの暴露配信でさくらみこが炎上(2025/10/28)

2025年10月28日頃にホロライブ所属の赤井はあとが配信で行った発言(いわゆる「暴露配信」、現在アーカイブ非公開)が発端で、さくらみこが炎上した話です。

赤井はあとが配信で

「パーティに呼ばれない」
「蚊帳の外にされている」
「プライドが高くてつるみたくないやつ(誰か特定はしてない)」
「仲間はずれにされた」

などの内容を泣きながら話した部分が切り取られて拡散されました。

「ホロライブ内に派閥があって、さくらみこが中心のグループが赤井はあとをハブっていた」「いじめがあったのでは」

特にさくらみこはプライベートでよくパーティを開くイメージが強かったため、「パーティを開くプライドが高いやつ」と言ったのはさくらみこを指してるんじゃないか、と名指しレベルの憶測が飛び交いました。

実際の配信では赤井はあとがさくらみこの名前を直接出していないし、発言全体は運営批判や精神的に不安定な状態での愚痴が主だったのですが、切り抜きや悪意ある拡大解釈で

「さくらみこが主犯」

「派閥のボス」

みたいな話に発展。

そこから誹謗中傷が殺到して大炎上になりました。

www.youtube.com

これを受けてさくらみこ本人が2025年11月1日に配信で

「事実でないことや真偽不明の情報を広めないで」

「はあちゃまを利用して攻撃するのはもう我慢できない」

と声明を出したり、カバー社も風説の流布に対して警告声明を出しています。

その後も2026年に入ってからも、この件が尾を引く形でさくらみこの別件炎上(競馬関連とかLINE励まし嘘疑惑とか)と絡めて語られることが多く、赤井はあとの暴露が一連の騒動の火種になった、という見方が強い状況です。

 

 

 

・11.配信で男のくしゃみが入る(2025/12/14)

まずかったのかさくらみこのアーカイブは残っていません。

自宅配信中で終盤にくしゃみのような音と、その後の鼻をかむような音が聞こえ、「男性のくしゃみ?」「彼氏バレ?」「夫?」と騒ぎになりました。

その後、12月16日の配信で本人が弁明し、「配線を手伝いに来ていた弟のくしゃみだった」と説明しています(一部で過去の一人っ子発言との矛盾を指摘する声もありましたが、公式の説明は弟です)。

さくらみこは長女で妹と弟がいる。弟はにじさんじのアンジュが好きで凸待ち動画にも切り抜きで話題となっている。

www.youtube.com

↑残っていた切り抜き

 

 

 

・12.ぺこらのホロドラゴンマイクラに5日連続で時間を被せる(2025/12)

2025年12月頃の「ホロドラゴンマイクラ」(天音かなた卒業企画マイクラ)

この時、ぺこら主催の大型マイクラ企画が開催されていた期間中、さくらみこの配信開始時間が5日連続で完全に被ったというもの。

19時・20時・21時・22時という4つの主な時間帯しかない中で5日連続ピッタリ同じ時間スタート。

確率を単純計算すると、1/4×1/4×1/4×1/4=1/1024(0.09765625%)という超低確率になるため、「これは明らかに意図的」「当てつけだろ」「ぺこら企画を数字で潰しに来てる」と大炎上しました。

この件に関しては卒業する天音かなたにも失礼。

 

 

 

・13.同接購入疑惑(2025/12/25〜)

配信の同時接続数が不自然に高い、または増え方が異常(例: 急激な右肩上がり、配信終了後も一定数維持されるグラフ)。
同接が高いのに、チャット速度、スーパーチャット額、再生回数などの他の指標が相対的に低いため、BOTを使って水増ししているのではないかという指摘。
2025年12月27日頃の配信で、同接グラフが「異常すぎる」とまとめサイトで大きく取り上げられ、話題になりました。

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↑通称同接ステゴザウルス

1人だけ異常なグラフなのがよくわかる

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↑通称同接エアーズロック。

なんで途中から90度くらい曲がっているんですかね。

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↑1/24のゲーム大会が終わったのに何故かV字回復してしまう、急に同接が減ったら傘増しする設定でもしているのだろうか。

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↑後半に何故か急遽1万人近くがいなくなってしまう。コメント数はあまり変わらないのに。配信後半だからbotは治さなくても良いと判断したのだろうか?

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↑23時あたりから急に人が増え始める。

 

 

 

・14.卒業したホロメンをまるで捨て駒扱い(2025/12/28)

配信中にホロライブの新スタジオ(通称27億円スタジオ)を紹介しながら、最近の卒業ラッシュに対して、こんな感じで言及したと切り抜き・まとめサイトで広まりました。

「卒業が多い? 大丈夫まだいるでしょ」
「スタッフも増えるから大丈夫、27億円のスタジオは爆散しない」

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「メンバーが辞めてもまだ残ってるメンバーがいるし、会社は金かけてるから潰れないよ」

まるで運営目線っぽい軽いノリでポロッと言っちゃったやつです。

「まだいるでしょ」→ 辞めた人の穴なんて埋まるし、まだ自分含め残ってるから平気でしょ? 的な無神経さ。

卒業したメンバーの気持ちを軽視してる。
「スタジオは爆散しない」→ 会社・設備の話でタレントの離脱を金とスタッフ増でカバーできる、みたいな運営そのものの言い訳っぽさ。
さくらみこ本人がタレントなのに「スタッフ増えるから」「27億のスタジオ」みたいな内部事情ドヤ顔で語ってる違和感。

本人はその後明確な謝罪や釈明はしてない。

www.youtube.com

 

 

 

 

・15.ホロメン相関図配信でぺこらだけ省く(2026/1/3)

2026年1月3日の【新春🎍】ホロメンとの関係性相関図&年賀状を送るぞ2026!!!!!で、
ホロライブJPメンバーの関係性をまとめた相関図+年賀状を作ったんだけど、 兎田ぺこらだけが完全に省かれていた件が大炎上。
みこちはJPのほとんどのホロメンについて相関図に書き、書けなかった人(時間切れなど)は年賀状で触れて「ある一人を除いて」全員に言及した。

その「一人」=ぺこら(配信中も年賀状でも名前・言及ゼロ)
これが「露骨に1人だけハブってる」と話題に火がついた。

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↑これをぺこら以外全員に作った。

(いじめの学校みたく一人だけ省くなら最初からやらなかったら良かったのに、もう隠す気ないよね)

www.youtube.com

 

 

 

・16.有料のグリーンチャンネルを朗読配信をし、赤スパを読まないで削除(2026/1/6)

さくらみこが大炎上するようになったキッカケ(12月あたりからも炎上はしていたが)

グリーンチャンネル(JRA公式の有料競馬専門チャンネル)のパドック解説の内容をかなり忠実に口頭で復唱してしまった。

専門家の推奨馬、印、具体的な馬の状態コメントなど、有料会員向けの付加価値情報がほぼそのまま無料のYouTube配信に流れた形に。
「有料情報を無断で拡散・タダ乗りしてる」

「有料情報を無断で無料配信で広めた」

と強い批判を浴びた。(規約違反・著作権・モラル面での問題視)

配信中やアーカイブ公開後に、ファンからも

コメント「やばいよ」

コメント「控えた方がいい」

コメント「謝罪した方が…」

といった忠告・懸念のスーパーチャット(高額=赤スパ含む)が複数飛んだ。
その一部の赤スパ(高額スパチャ)や関連コメントが削除された 。

それに対して

さくらみこ「杞憂ね」「新年ですね、新年を感じるよ」

と返した。「都合の悪い意見を消している」

「言論統制」

「お金を払った意見すら無視か」

と批判が集中。

 

その後さくらみこ本人はXで
「配慮不足を重く受け止めている」

「会社間で対応中」
「スパチャ削除の指示は自分からはしていない」
と釈明したが、明確な謝罪動画やスパチャへの直接対応や返金はなく、かえって火に油を注ぐ形に。 

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↑削除された赤スパ

 

 

 

・17.競馬炎上に対し対応が最悪→休止(2026/1)

1月7日
さくらみこ本人がXで声明 。

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「配慮が十分でなかった部分がありご心配をおかけしてしまったことを重く受け止めています」
「ごめんなさい」は言わず、会社間での対応中と記載 
「謝罪してない、半端な声明」

「悪質な拡散に対する対応は進める圧力は欠かせない」

とさらに火に油を注ぐ形に。

 

2026年1月11日
配信内で「お騒がせして本当に申し訳ないなと思ってます」と口頭で触れるも、アーカイブでは問題発言部分(「杞憂ね」発言など)がカットされていることが発覚 。
→ 「隠蔽」「証拠隠滅」とさらに批判加速。

 

2026年1月11日
さくらみこが「1週間ほどお休みをいただきます」と告知 。
→ 反省文や謝罪がほとんどなく「ほとぼり冷まし休暇」「逃げ」と受け取られ、現在も賛否が非常に分かれている状態。

配信中に注意されても笑って流した態度がリスナー軽視と受け取られた。
声明が重く受け止める止まりで直接的な謝罪が薄い。

最終的に解決も誤りもせず、1週間休止を発表。

大神ミオがゴーストトリックの著作権違反をした際には1ヶ月の謹慎処分が下された時とは大違いである。

 

 

・18.ホロウィッチの寄せ書きで炎上(2026/1/14)

※『魔法少女ホロウィッチ!』(ホロライブのメディアミックス企画、参加メンバー:天音かなた、さくらみこ、姫森ルーナ、宝鐘マリン、白上フブキ、雪花ラミィ)

 

2026年1月14日に最終話公開で完結した際、公式から6人の直筆寄せ書きメッセージがアップされた件。
他の5人が

「ありがとうホロウィッチ」

「良い思い出になりました」

といった言葉を明確に含めてファン・スタッフに感謝を伝える内容だったのに対し、さくらみこのコメントだけが「ありがとう」の言葉が無く、代わりに
『ホロウィッチがくれたものを忘れずに走り続けるぞー!! 配信あそびにこいよー!』
という、企画への感謝より自分の配信へ誘導するようなニュアンスが強い文面だったため、
「1人だけ感謝してない」
「ありがとうも言えないのか…」

「最後まで営業かよ」

 「他のメンバーはちゃんと感謝してるのに」
とX(旧Twitter)やまとめサイトで批判が殺到 → 炎上。

 

 

 

・19.復帰配信で謝罪で炎上(2026/1/20)
配信タイトルは【雑談】一週間ほどおやすみいただいた復帰雑談 。
冒頭で一連の騒動に触れ、以下のような発言をメモを見ながら口にした。


「みこの言葉の選び方が良くなかったなと思う部分は本当にあった」
「不安にさせてしまった方、嫌な気持ちにさせてしまった方がいたら、そこは素直に謝らせてください。申し訳なかったです」
(競馬の件については)「運営さんとの判断のもと対応が進んでます」

「一度区切りが付いてる状況」
スパチャ削除疑惑については

「私自身が判断・対応・指示した事実はありません」

→ これが「謝罪」として扱われた部分。

 

(主な批判点)
・謝罪が軽すぎる、ぼやかしてると感じる人が多数 「申し訳なかったです」止まりで、競馬側への直接謝罪なし

→ 「運営同士で決着ついたから終わり」

・スパチャ削除の件に一切触れない

→もしモデレーターが悪いならそちらから謝罪するべき。
・謝罪のトーンが他人事っぽい・反省が浅い

コメント欄が全肯定・過剰擁護だらけで

「気持ち悪い」

「現実逃避」

「アンチを気にするなと言ってるのに…」

とさらに燃料投下。

配信中もメンバーシップ加入通知が流れ続けたり、グッズ宣伝がそのまま続いたりして「反省してる姿勢が見えない」

『よし、以上です』で雑談に移った対応→曖昧で軽く、義務感で反省してない。


結果、復帰直後からXで「謝罪になってない」「火に油」「もう見ない」系の投稿が大量発生。


批判スパチャが消された疑惑が再燃、配信中もモデレーターの操作が疑われた。

また『あのスパチャをしてくれたリスナーには謝らないといけなかったな』とスパチャ事件のことをコメントする人もいたが消去。

「謝罪として不十分」「人間的にどうなの?」でかなり厳しい意見。

↑同じ週に行われたほっかほっか亭の謝罪との差が酷いと話題に。
カバー株式会社の公式お知らせでも権利侵害対応は出てるが、さくらみこ個人の明確な「競馬側への謝罪」はまだない。

 

 

 

 

・20.赤井はあとと天音かなたにLINEで励まし嘘疑惑(2026/1/11~2026/1/19の間)

さくらみこは2025年末〜2026年初頭にかけて大規模な炎上騒動に巻き込まれ、短期活動休止に入りました。(2026/1/11~2026/1/19)
休止理由の表面上は「誹謗中傷対策」やメンタル面のケアとされていますが、背景には運営の対応、過去の失言・行動の掘り起こし、派閥・優遇疑惑などが複雑に絡んでいます。
休止明けで、さくらみこ本人が

「休止中にLINEで赤井はあとと卒業した天音かなたから連絡をもらえて嬉しかった」

と発言。

コメントを発することができない2人を盾にしたことで炎上しました。

「さくらみこ+運営優遇勢に不満を持っていた。そんな2人がわざわざ心配して連絡?」
「卒業・休止した弱った相手を利用して自分を擁護してる」

「死人に口なし、なぜほかの卒業メンバーを持ってこなかったのか」
「本当なら過去の不仲エピソード(特にかなたとの文化祭事件)と矛盾する」
という解釈で燃料投下されています。

これが「かなた→みこちに嫌がらせ電話凸はやらせ」「嫌がらせ卒業コラボ被せ」などの陰謀論と結びつき、「連絡来たって本当かよ」という流れに。

 

・赤井はあと:2025年10月頃の暴露配信(アーカイブ非公開)で

「パーティに呼ばれない」

「蚊帳の外」

「プライドが高くてつるみたくないやつ(誰かは不明)」

などの発言が切り取られ、ホロライブ内の派閥・孤立感・運営不満を象徴する存在に。

休養→現在も活動休止中→公式グッズから除外されて卒業疑惑。

仲の良い星川サラですら連絡ができないのにこのタイミングでさくらみこと連絡するのは不自然。

・天音かなた:卒業配信で仕事量・社内環境への不満を匂わせ、「ホロメンの不仲が仕事に支障をきたしている」「リーカー問題」「感情を持ち込むな」などの発言が物議を醸しだした。

2025年12月27日卒業。

 

 

 

・21.ホロライブのゲーム大会で炎上(2026/1/24)
主に大会のMC(司会)/サポート役として参加していたにも関わらず、以下のような行動・発言が一部の視聴者から強く批判された形です。
・チーム名を正しく言えなかった。
・海外ホロメン(ホロライブEN/IDなどのメンバー)の名前をほとんど言えなかった・呼べなかった。(その後後輩にフォローさせる)
・主催の常闇トワを押し除けてセンターのポジションにいたのに、上記のようなミスが目立った。

「最近競馬配信で大炎上したばかりなのに、なんでMC席にいるんだ」

「他のホロメンに迷惑かけてる」

「ホロライブを代表する立場として失格」

「さくらみこがMCサポートなのにセンターにいる」

「他のメンバーの名前すら言えないのはホロライブに必要ない」

「炎上してるのに顔出してMCとか異常」

「さくらみこがMCに来たから配信を見るのを辞めた」

 「推しは見たいけどさくらみこは見たくない層とのギャップ」

またさくらみこが登場していた間、主催の常闇トワの同接数が減りました。

競馬グリーンチャンネル関連の炎上と連続してるため、

「まだちゃんと謝罪・説明が不十分なまま表舞台に出てる」

という不満が根底に溜まってる人が多い印象を受けます。

 

 

 

・22.さくらみこの絵本炎上(2026/1/30)

彼女の初絵本『みこぴーと おおきな さくらのき』(フレーベル館、2026年3月5日発売)

の帯に記載されたYouTube登録者数が古いままだったことがネタにされ、叩かれた一件です。

絵本の帯・宣伝文句に
「YouTubeチャンネル登録者数 247万人」
とデカデカ書かれていた。
しかし実際の現在の登録者数は 244万人まで減少していた。(2月現在は243万人)
2025年末〜2026年初頭にかけて度重なる炎上で登録者が減ったのに、減ったことを反映せず古い数字のまま印刷・公開されてしまった。
「247万人も登録者いませんよ?」

「炎上前の数字で誤魔化してる?」

みたいな煽りツイートやまとめが大量に流れた。

2026年1月の競馬有料コンテンツ無料配信風紹介騒動でかなりイメージダウン&登録者減。
その直後に「子ども向け・クリーンイメージの絵本」を大々的に発表したタイミングが最悪。

帯の数字は2025年12月時点のものを基準に印刷していた可能性が高く、意図的な詐称というより更新し忘れ・刷りタイミングの問題が濃厚。

元々「絵本を作るのが夢でした〜」と言っていたのに、過去に他人のBL同人誌をネタにして笑った件、「保育士は国に認められたロリコン」を持ち出して矛盾してるじゃんと叩く層も一部いた。

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「炎上中のタイミングで古い栄光の数字をデカデカ載せてしまった」のが一番の失態で、そこを突かれて「絵本炎上」と呼ばれている案件です。

絵本自体の内容やクオリティに対する批判はほとんど見られない。炎上中に本を出したのが本当に不味かった。

 

 

・23.さくらみこがときのそらとのコラボに30分連絡せずコラボ中止(2026/2/11)
さくらこもは21時にときのそらとコラボをXにて予告、ときのそらは8分前から枠に来てコメントにいました。

しかし開始時間になってもさくらみこは現れず。

開始時刻から30分以上経ってから延期の告知。
ときのそらは何にも知らなくて待たされた。

中止は別にいいけどせめてコラボ相手には報連相するべき。

慌てまくるそら先輩。
しかもその1時間半前(18:30頃)には別ホロメン(水宮枢)の凸待ち配信に普通に参加して元気に喋ってた。
→ 「体調不良ってマジ?」「直前まで元気だったのに」「先輩に失礼すぎる」って感じで一部でかなり批判・炎上してる状況

 

後から分かったことだがさくらみこは具合が悪かった模様。

体調不良なら予めファンやコラボ相手にも知らせておくべき。

 

 

 

※黒井しばとコラボしなくなったのはホロライブによる著作権違反のため、アーカイブが消えたのもそのためと言われています。黒井しばのみアーカイブが残っているのはにじさんじ側は影響が少なく残った為。その後コラボしなくなったのはホロライブ以外とコラボが許可制になった為。

※ファン(35P)がやらかしまくって炎上してる件は本人がやらかしたことではないので省きます。

 

 

さくらみこ以外もまとめてみました。

大きく違うのはさくらみこは他人を攻撃してることが多かったですね。

 

 

days-pk.hatenablog.com

days-pk.hatenablog.com

days-pk.hatenablog.com

 

  • Ryota2007

    ゆびをふる事件動画の削除ですが、なぜかマリンだけが出ているゆびをふる事件動画は削除されずに生き残っていることも、不公平感を出してますね

  • スパチャ見返り求めるなは普通に投げてるアホが悪いとしか思えん
    スパチャ読まれなかった😡(¥1500)

  • 他はそんな事もあるわなって感想だけど、マイクラ文化祭ってのだけは酷すぎるな
    両者のマネとか運営がその状態、結末を許したってのが信じられん

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[ホロライブ]運営(カバー)がブラック企業すぎる炎上事件まとめ

目次

・1.夜空メルの社員からのストーカー事件

・2.桐生ココの闇組織助けて(2020/6/11)

・3.桐生ココの朝ココで台湾発言して運営に見捨てられる

・4.桐生ココが運営から1人だけハブられ脱毛配信

・5.桐生ココの荒らしをモデレーターに

・6.ホロライブSUPER EXPO 2022の集合ビジュアルで姫森ルーナだけがハブられた

・7.下請法違反

・8.あさスバによるホロライブ激務暴露

・9.赤井はあとの暴露配信

・10.鷹嶺ルイの2ndアルバムがランキングに反映されない

・11.戌神ころねのチケットの件を配信で暴露

・12.天音かなた卒業で過労発覚

・13.ホロライブ運営の管理体制のインタビューで炎上

・14.常闇トワのダンスレッスンで「先生がいない」

 

 

・1.夜空メルの社員からのストーカー事件(2019/10~2020/5/27)
2020年5月16日に夜空メル本人がTwitterで公表。
内容:長時間の通話(ミーティング名目で朝方まで雑談など)を強要されるような粘着行為。

→ 問題視したら匿名アカウント(Twitter・メール)を使った誹謗中傷・セクハラ・嫌がらせにエスカレート。
加害者はカバー株式会社の関係者だった。
当初はマネージャー的な立場だった人物が有力視されている。

夜空メルが運営に相談・報告しても対応が遅く、放置に近い状態が続いたとの指摘が多い。
最終的に夜空メル側が自分で弁護士を雇い、民事訴訟・示談などで解決したとされている。
カバー公式も2020年5月27日に「関係者による不適切行為」を認め、担当を外したと発表。
「社内ストーカー」という言葉が定着。
運営の初動の遅さ・対応の甘さが非常に批判された。
黎明期のホロライブで会社が潰れかねないレベルのスキャンダルだったが、夜空メル本人が大きく騒がず示談に応じたことで大事にならずに済んだ。

「メルが許してくれたおかげでホロライブが存続した」

と語る古参ファンも多い。

https://x.com/yozoramel/status/1261618870453846019?s=46&t=OLEOffgbiJqFoMftCHPk8g

 

その後の関連話
夜空メルは2024年1月に「第三者への情報漏洩」を理由にカバーから双方の合意の元、契約解除(事実上のクビ)されています。

「ストーカー事件の際に弁護士に相談した内容や経緯を、後年どこかで漏らしてしまったのではないか」
「当時の示談書ややり取りに関する記述が問題視された」
「加害者側(元社員)からの報復で情報が掘り起こされた可能性」

といった因縁説が根強く語られています。

また、前日に行ったホロメン相関図がホロメンへのメッセージにしか見えなかったり、泣いていたり明らかに様子がおかしい点が見られました。

h

www.youtube.com

 

(ストーカーされ続けるかクビかどっちかだったらクビのほうがマシかな)

 

 

 

・2.桐生ココの闇組織助けて(2020/6/11)

2020年6月から始まった番組あさココでのスライドでSOSを求めました。

↑やみそしきたすけて

↑SENDHELP=救助を求む、助けて

↑くそやみそしきが

↑なお毎日配信していた朝ココですが、6/11の配信は運営によって削除されます。

これがブラックジョークなのかネタなのか不明ですが、動画削除まで徹底されているあたり本音だった可能性が高い。

↑ホロメンが普段こんなこと言うって相当だぞ…

 

 

・3.桐生ココの朝ココで台湾発言して運営に見捨てられる

2020年9月に起きた桐生ココ(ホロライブ4期生)の「台湾発言」炎上事件で、カバー株式会社の対応が「最悪」でした。
桐生ココが朝配信「あさココ」でYouTubeアナリティクスの視聴者地域データを公開したところ、「台湾」が独立した項目として表示された(7%程度)。
これが中国ネットユーザーから

「台湾は中国の一部である」

という一つの中国原則に反すると受け取られ、大炎上。


ほぼ同時期に赤井はあとも似た発言をしたため、両名が対象に。
Bilibili(中国版ニコニコ)で即座に配信権限剥奪(BAN)される。


カバーの対応で特に批判された「最悪」ポイント
1. 二枚舌声明(中・英/日で内容が違う)
中国向け(Bilibiliなど)声明で明確に

「一つの中国を支持する」「日中共同宣言・日中平和友好条約を尊重する」

と明記し、中国側に強く頭を下げた。
英語・日本語版声明「一つの中国」の文言は一切なく、

「一部地域への配慮に欠けた

など曖昧な表現で済ませた。
→ これが発覚した瞬間、両サイドから猛批判。
中国側「なめとんのか?本音隠してる」
日本・海外・台湾側「台湾切り捨てを公言して恥ずかしくないのか」

 

2. 桐生ココ&赤井はあとに3週間の活動自粛処分
原因は「機密情報の公開」+「配慮に欠けた発言」とされた。
しかし実際はYouTubeが公式に表示しているデータを読んだだけなので、多くの人が

「本人に非はない」

「運営のコンプラチェック漏れなのにタレントに責任転嫁」
→ 特に当時スパチャ世界1位だった桐生ココを3週間も停止したのは「中国市場優先で人気タレントを切り捨てた」と見なされた。

3. その後の中国ネット民のスーパーチャット荒らし・脅迫が長期化
カバーが明確に中国側に寄ったことで、一部の過激な中国ユーザーによる荒らし行為(スーパーチャットにグロ画像・脅迫文)がエスカレート。
運営がこれをまともに止められなかったため、桐生ココは卒業までの約8ヶ月間ほぼ継続的に攻撃を受け続けた。(桐生ココの在籍期間の半分以上)
→ これが卒業の遠因の一つと言われることが多く、「運営が守ってくれなかった」という恨みが強い。

カバーの対応は「どっちつかずの最大公約数的対応」を狙った結果、どっちのファンも怒らせる最悪の落としどころになってしまった典型例です。
中国市場を失いたくない → 強く一つの中国支持を表明。
台湾・欧米ファンも失いたくない → 声明でぼかす。
→ 結果:両方から「裏切り者」扱いされ、信頼を大きく損ねた。
特に『同じ会社なのに声明を地域ごとに書き分けた』という行為は、企業倫理的にもPR的にも致命的で。

今でもVTuber界隈で

「カバーの黒歴史」

「最悪の危機管理対応」

として語り継がれています。

 

 

 

・4.桐生ココが運営から1人だけハブられ脱毛配信(2020/12/31~2021/1/1)

2020年12月31日〜2021年1月1日にホロライブ公式チャンネルで配信された大型特番「年末ホロライブ ~ゆくホロくるホロ2020~」に、桐生ココのみ呼ばれず、出演していませんでした。

↑AZkiは途中から出た模様

これに対してココ本人が事前に

「あぁ~桐生ココがいねぇ~~
呼ばれてもねぇ~~
聞かれてもねぇ~~
これはもう脱毛じゃぁ~~」

みたいな煽り気味のツイートをして、公式特番の裏で年越し脱毛配信をぶちかましたんです。

 豚汁作りながら

 激痛の家庭用脱毛器をバチバチ当てながら
年越しカウントダウン

という、完全にカオスで伝説級の配信になりました。この回は「年越し脱毛配信」として今でも語り継がれてるやつです。

当時のココは中国関連の騒動(台湾国旗・マップ表示問題)やその後の炎上&活動自粛を経て、運営との関係が微妙と言われていた時期でもありました。

荒らし対策で運営に悪質アカウントリストを渡したら、逆にそれがモデレーター権限与えられて大荒れした事件。
他の大型企画や歌ってみたなどに呼ばれにくい状況。

公式で明らかに距離を置かれているように見える扱い。

中国との炎上を避けて桐生ココを仲間外れにしました。

こういう積み重ねで「運営にハブられてる」「干され気味」っていうファンの見方が強くなっていて、
→ 年末特番にも呼ばれなかった → 「じゃあ脱毛するわw」
という流れが「運営への皮肉」「ハブられ返し」として受け取られた側面が強いです。

 

 

 

・5.桐生ココの荒らしをモデレーターに(2020〜)

桐生ココは2020年の「台湾表記問題」以降、中国語圏の一部ユーザーから激しいスパム、脅迫コメントなどを受け続けていました。
ココ本人が荒らしアカウントのリストを作成し、運営に渡してブロックを依頼。
しかし運営スタッフが操作ミス(公式発表では「手違い」)で、そのリストの悪質アカウントをチャットのモデレーター(コメント削除・ユーザー非表示・ブロック権限を持つ管理者)に登録してしまった。
結果、荒らし側が権限を悪用し、善意のファンのコメントを大量に非表示・ブロック。配信環境がさらに悪化しました。


2021年2月5日、ココ本人がTwitterで経緯を説明(現在はアーカイブ非公開のものが多い)。
運営は公式でお知らせを出しましたが、詳細なミスの説明が薄く、ココに説明を押し付けた形に批判が集中。
ココは配信で「運営にアンチがいるのかと思った」と悲しみを吐露し、一時号泣する場面も(天音かなたが慰めに来るエピソードあり)。
最終的に誤登録は修正されましたが、この一件はココの精神的負担を増大させ、卒業の遠因の一つと見なされています。
当時、ホロライブは中国市場(bilibili)展開を狙っており、社内に中国関連スタッフが増えていた時期。

「単なるミスではなく、意図的な嫌がらせでは?」

という疑惑も根強く、運営の信頼を大きく損ないました。
現在も古株ファンの間で「運営の黒歴史」として語り継がれ、似た荒らし被害が出るとこの件が引き合いに出されます

その後、桐生ココ本人は2021年7月に卒業しましたが、卒業理由は公式に「本人の意向」としか言われておらず、この事件が直接的・間接的に影響したとする見方が非常に多いです。

(かなココは運営に潰されたと言っても過言ではない)

 

 

・6.ホロライブSUPER EXPO 2022の集合ビジュアルで姫森ルーナだけがハブられた(2022年3月頃)
公式が公開したキービジュアル(全員集合イラスト)では、もちろんルーナも普通に最前列左側あたりに描かれていた,


でも現地(幕張メッセ)の看板の一部に、ルーナだけが消されているバージョンが存在した。
他のメンバーは全員いるのに、ルーナの位置だけぽっかり空白。
しかもこの時期(2022年2月末)に潤羽るしあの契約解除があった直後だったので「るしあを消すつもりが間違えてルーナを消したんじゃね?」という陰謀論っぽいネタが一気に広まった。

公式はすぐに「一部の看板に不具合があり、一部タレントが掲載されていませんでした」と謝罪を出しています。
ただし現地には正常版(ルーナいる方)の看板もちゃんと混ざって掲出されていたらしいので、全部が全部ミスだったわけではなく「一部ロットだけミスった」感じ。

「るしあと間違えた説」
「ルーナだけピンポイントでハブるとか運営やばくね?」
「ルーナ可哀想すぎる…」
みたいな感じで大盛り上がり(悪い意味で)してました。

姫森ルーナ本人は
「ショックだったけど、ライブでルーナイト(ファン)がたくさん声援くれて元気出た♡」
みたいな感じでポジティブに触れてて、さすが姫と言われてた。

 

 

・7.下請法違反(2024年10月25日)

カバー株式会社は、2024年10月25日に公正取引委員会から下請代金支払遅延等防止法(下請法)違反で勧告と指導を受けました。

違反の主な内容
不当なやり直し(下請法第4条第2項第4号違反):2022年4月~2023年12月、VTuber動画用のイラスト。

2D/3Dモデル作成を委託した下請事業者(23名、主にフリーランスや小規模事業者)に対し、発注書に記載のない仕様変更や修正を無償で合計243回要求。
支払遅延(下請法第4条第1項第2号違反):2022年7月~2024年2月、納品受領後も支払期日を守らず遅延(29名に対し遅延利息総額約115万円)。

カバーは2024年9月までに利息を支払い済み。
カバーは事業急拡大による取引増加、社内体制・研修の不足が原因と説明し、謝罪。

無償修正分の対価支払い、下請法遵守体制の整備、再調査を約束しました。

https://www.jftc.go.jp/houdou/pressrelease/2024/oct/241025_cover.html

 

 

 

・8.あさスバによるホロライブ激務暴露(2024年11月30日)

ホロライブ所属の大空スバルが2024年11月30日に行った朝配信(通称:朝スバ / おはスバ)の中で、過去の自身の激務スケジュールをかなり赤裸々に語った回を指すネットミーム・話題になった出来事です。

・2年前(2022年頃)が一番ヤバかったと振り返り
・連日スケジュールが埋まりまくり
・食事する時間すらなくて体重が激減
・常に何かに追われていて、自分のキャパを考えずに無理して頑張っていた
・スタジオの床で寝てるメンバーや、寝袋持参で来るホロメンもいた
・年二回の生誕・周年イベントなど大型企画が重なっていた時期の過密ぶりを暴露

この配信(2024/11/30のフリー雑談回)が特に「ホロライブの裏側暴露」として切り抜きやまとめで拡散され、
「ホロライブ激務」「運営ブラック」「スタジオ寝袋勢」みたいなワードが一気に広まった形です。

ただし、スバル本人はこの話を「昔の話」として語っており、現在(配信当時)は
「今年は全然忙しくない」「無理しない働き方にシフトした」と前向きに締めくくっています。
むしろ「勝手に激務問題と結びつけられる」ことに対して、後日の配信でちょっとお気持ち表明した切り抜きも出回ったりしてます。

www.youtube.com

 

 

 


・9.赤井はあとの暴露配信(2025年10月28日)

2025年10月28日深夜~29日朝にかけて、赤井はあとが約5~7時間の長時間生配信を行いました。
配信中、普段の明るいキャラクターとは異なり、精神的に不安定な様子で号泣しながら、以下の内容を吐露しました。
・ホロライブ運営への不満。

・辞めたいのに辞めさせてもらえない。

・生活が苦しい(ホロライブに入ってずっと7年間家族全員を養っているため給料がほとんどない)

・プライベートでの苦悩(過去の入院経験、家族関係のトラブルなど)

・ソロライブできるという餌を撒く。

・嘔吐シーンや水道の切り抜きなど、一部の映像を消してほしかったが対応してもらえなかった。

・一部メンバーからの孤立感や仲間はずれにされたと感じる愚痴。

・YAGOO「卒業生達は孤立していた人たちが辞めた」→実際に仲間外れにされた桐生ココは卒業。

・派閥の存在。

・パーティに仲間外れにされる。

・大人数のコラボには呼ばれるのに、タイマンコラボは再生数を気にされて避けられていた。

・ホロメン全員でディズニーに行った時、自分だけ誘われなかった。

・プライドが高くてつるみにくいと言われた(誰かは不明)

・「命を狙われるんだぞこっちは」(湊あくあも卒業発表5日前に身の危険を感じていた)

・企画が却下される→今はそういう時期じゃないと却下。

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配信アーカイブはこの日のうちに非公開化。
カバー株式会社は公式声明で、発言は

「本人の精神的状態が不安定な中でのもの」

と説明し、家族と協議の上、赤井はあとの活動休止を発表。
風説の流布や誹謗中傷に対し、法的措置を警告。
さくらみこへの二次被害も発生しましたが、運営はこれを「切り取りや憶測によるもの」と否定。
この騒動は、VTuber業界の労働環境やメンタルヘルスの問題を浮き彫りにしたとして、ファンコミュニティで議論を呼びました。現在(2026年2月時点)も赤井はあとの活動休止は続いているようです。

これにより運営の隠蔽疑惑が加速しました。

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・10.鷹嶺ルイの2ndアルバムがランキングに反映されない(2025年12月11日)

2025年12月3日にリリースされた彼女の2ndアルバム『Lapis Lazuli』(初の全国流通アルバム)の発売初週のオリコン週間アルバムランキングで、売上枚数が2,798枚(19位)と発表されました。

これが異常に低い数字としてファン間で「爆死」と噂され、鷹嶺ルイ本人もショックを受けました。
カバー株式会社が公式に発表したところ、自社のデータ提出システムエラーにより、一部の販売枚数がオリコンなどのランキングに正しく反映されていなかったことが判明。
実際の売上はこれより大幅に多かったと推測されます(前作1stアルバム『Liberty』の初動が約7000枚程度だったことからも、異常な低さだった)。
鷹嶺ルイはX(旧Twitter)で

「音楽をやる上で目標にしてた指標なのでショック」

「応援してくれたのにごめんなさい」と投稿。

一時的に配信活動を休止するほどの精神的ダメージを受けました。
運営は原因調査と再発防止を約束し、一部データの修正反映を行いましたが、初動ランキングの「タイミング」を失ったダメージは残っています。

(これが続くとモチベーションが続かなくなりアルバムを出す人がいなくなるな)

 

 

・11.戌神ころねのチケットの件を配信で暴露(2025/12/13)

ころねさんは母親の体調悪化などの気持ちの問題で、2026年のホロライブフェスへの出演を辞退することを決め、早い段階で運営に伝えていました。
しかし運営側は、チケット販売への影響を避けるため、出演辞退を直前まで隠し、フェス開催直前に「急遽出演取りやめ」という形で発表するよう提案しました。
これに対しころねさんは強く反発。

「チケットを売ってからそんな発表をするのはファンに対して不誠実」

「意味わからん、ヤダ」

とブチギレ、チケット販売前に辞退を公表するよう主張しました。
結果、ころねさんの意向で早めに公表されましたが、この運営の提案が「ファン騙し」「詐欺まがい」と批判され、ネット上で炎上しました。
ころねさんは家族の療養専念のため一時活動休止後、2025年12月13日の復帰配信でこの内幕を自ら暴露。
運営の意図は

「直前発表ならころねさんへの憶測や悪影響を最小限に抑えられる」

との考えだったようですが、ファンからは

「チケット売上優先でタレントやファンを二の次」「信用失墜」

と不信感が広がりました。

 

 

 

・12.天音かなた卒業で過労発覚(2025/12/02)

・ホロライブ運営は数年前に改善すると言ったことも改善できないので辞めます。

・業務過多で心身ともに限界。

・本来スタッフがやるべき制作進行、調整業務などを大量に背負わされ自分の配信活動が回らなくなった。(他の人は不明)

・自分でマネージャーを雇おうと思ったがNDA(秘密保持契約)により却下された。他の人とも相談ができなかった。

・メンバー間の関係性悪化で、業務上必要な連携すら取れない状況になった。

・タレント間のトラブルが深刻ホロライブのタレントに共演NGにされてつらかった。仕事と割り切ってほしい。

・運営に卒業を相談したら特に引き止められなかった。(さくらみこはめっちゃ引き止められたらしい)

(ホロライブスタッフに作業回して天音かなたの卒業を阻止することを出来なかったの?)

 

 

また卒業した次の月、仕事が忙しくて配信できないホロメンの呟きが注目されました。

↑ホロメンに配信以外のタスクを背負わせるの、

この事から天音かなたの言葉は運営には全く響かず改善されていない模様。

 

 

 

・13.ホロライブ運営の管理体制のインタビューで炎上(2026/1/29)

タレントマネジメント本部 本部長のインタビュー記事
カバー公式が公開したCOVERedgeの記事で、本部長が

「タレントを大切にしている」

「一人ひとりと徹底的に向き合っている」

「一番輝ける場所を一緒につくる」

といった内容を語ったのですが、これがタイミングと内容の両方で大炎上してしまいました。

直近1年で卒業・休止・方向性の違いによる離脱が続いている。(特に天音かなたの卒業が象徴的)
卒業したタレントが

「運営とのギャップ」「過重労働」「サポート不足」

を匂わせる発言を残しているのに、

「タレント第一」「体制改善中」

とドヤ顔で語っているように見える。
「過去の後悔を二度と繰り返さない」

というニュアンスも、失ってから言うのは遅い・失ったメンバーの死体蹴りにしか見えないという批判が殺到。

「的外れすぎ」

「天音かなたのファンがキレるのも当然」

と荒れまくり、一部で記事非公開・アクセス障害レベルの叩かれ方に発展。
このインタビューが運営の自己弁護、現実逃避と受け取られて火に油を注いだ形です。

2025年末〜2026年初頭にかけてタレントマネジメント本部長を新しく採用・体制変更したと公言している。
「負担軽減」「心身の健康維持」「早期把握と対応」

を最重要課題に掲げている。
ただし、失った信頼を言葉だけで取り戻すのは非常に難しい状況で、今回の一件でさらに「口だけ」「後手後手」との印象が強まった感じ。
今のホロライブは「タレントの努力で築いたブランドを運営が食い潰してる」「拡大しすぎて管理が追いついていない」という意見がかなり多いです。

 

ファン側も「応援したいけど気力を削がれる」「失望の炎上は残る」

と疲弊気味の声が目立ちます。

先月卒業した天音かなた、翌日新規ホロメン募集のオーディション、ホロメンの配信できない発言と合わせて炎上しました。

 

 

 

・14.常闇トワのダンスレッスンで「先生がいない」(2026年2月頃)

トワ様がちゃんと事前にダンスレッスンをリクエストして、場所も確保して現地に行った。
そしたら先生が物理的にいない。
スタッフに「先生いないんですけど…?」って聞いたら、衝撃の一言
→ 「言われてないんで」
トワ様ブチギレ→「どういうこと!?」「言われてないって何!?」「聞けよ!!」みたいな感じで相当キレてた。
でも一緒にレッスン受ける子がいたから、結局トワ様が急遽先生役になって進行。
本人も「言葉で説明しながら動くの難しすぎ」「脳トレになったわ」「普段は自分に集中できるのに…」って苦笑い。
ホロライブ入って5〜6年で一番の衝撃&呆れ案件だったらしい。

運営の連絡ミス&責任転嫁っぽい対応がヤバくて、ファンの間でも「言われてないんでって言える神経がすごい」「これ大事な仕事任せられないだろ」「ホロ最近内部やばそう」みたいな反応が飛び交ってる。

(ホロライブ4期生、運営によって嫌がらせされすぎじゃない?)

(桐生ココ→運営のいじめで卒業、天音かなた→運営に業務を押し付けられて過労で卒業、姫森ルーナ→2022EXPOで1人だけハブられる、常闇トワ→先生がいない)

 

 

 

・ホロメンが『運営との方向性の違い』で卒業(配信終了)』

 

湊あくあ(2024年8月28日卒業)

・会社との方向性の違い。

・2025/12/24の転生先の放送で『自分のやりたかったことが出来なくなった、自分の歩んできたものを壊されるのが嫌だった』と明かす。

沙花叉クロエ(2025年1月26日配信終了)

・会社との方向性の違い、体調悪化。

・休んでも喉の痛みが取れない。

紫咲シオン(2025年3月6日卒業)

・会社との方向性の違い。

・戻る日を決めずにお休みを貰った時、悩んだり精神的にしんどくなった
・生きることも悩んだ。
・精神面、体調面にも影響が出てしまい現在も通院中。もう完全に治らないと思っている。

がうる・ぐら→『マネジメントや会社との方向性の違い』(2025年5月1日卒業)

 

 

ホロメンが辞めた原因まとめ

桐生ココ、夜空メル、天音かなた→会社の対応が悪すぎて引退

湊あくあ、紫咲シオン、沙花叉クロエ、がうるぐら→会社との方向性の違いで引退

沙花叉クロエ、天音かなた→過労で引退

火威青、沙花叉クロエ→体調悪化で引退

人見クリス、魔乃アロエ、潤羽るしあ→自身の行動でクビ

 

 

(ちなみにほとんどは転生済み、やはりホロライブが嫌だった模様。)

(湊あくあ辞めたから仲の良かった沙花叉とシオン、そしてかなたも辞めた説あり、となると次はホの…)

(体調悪化とかやりたいことをやり切ったとか良い理由で辞める人が一人もいないの悲しいな)

 

他にもまとめて欲しいものがあったら教えてください。(タレントがやらかしたことは除く)

 

 

関連

days-pk.hatenablog.com

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【紅白レスレリアーナのアトリエ】キャラMOD変更方法(steam)

https://www.loverslab.com/topic/256159-atelier-resleriana-the-red-alchemist-the-white-guardian/page/3/

↑まず欲しいMODをここでダウンロードしてください(登録しないとダウンロード出来ません)

 

紅白レスレリの上で右クリックしてローカルファイルを閲覧。

 

この画面になります。

 

AtlieReslrianaRW_Data

→SteamingAssets

→aa

→Embed

Embedのなかにダウンロードしたファイルをいれてください。

 

お疲れ様でした。

難易度は

ライザ3>ライザ1、2>ユミア>紅白レスレリ

でした。

 

[デュエマ]ループさせることで勝てるフィニッシュカード

使い回すことで相手のデッキ破壊するカード

いつもの。

ゲンムエンペラー、VTに弱い。

 

ゲンムエンペラー、DGパルテノンを退けれる。

VTに弱い。

 

ペテンシーから打てるため最近のブレスラやジャスティスループに採用されている。

ゲンムエンペラーを退けれる。

 

ドラッヘループ、カリヤドネから使われる。

ちなみにオルゼキアの下面で回収できません。

 

破壊限定

闇王ゼーロやザビミラループで使われる

 

ツインパクトなのでクリーチャー回収ができる、フィオナアカシックで使われていた。

 

山札ケア必須。カリヤドネループに使われる。

ゲンムエンペラーに弱い。

 

山札ケアとマナから回収できる手段必須。

ゲンムエンペラーに弱い

 

魔道具に入れている。最近だとバンナイトループにも。

ゲンムエンペラーに弱い。

 

色が多いから5C向け

ゲンムエンペラーを除去できるかも。

 

山札ケア必須。

この3枚はループデッキというよりあのデッキでよく見るのでは?

全てゲンムエンペラーに弱い。

 

ウォカンナ、アシッド、秘密のフィナーレが出るまではよく使われていた。

マーシャルの進化元にもなる。

VT、ゲンムエンペラーに弱い。

 

VTで出せる唯一のクリーチャー。

 

 

攻撃時効果で相手の山札を破壊するカード

 

盾を焼却できるカード(イソレイトループに混ぜるのが吉)