共産が街頭活動を強化、議席半減し代表質問できず…社民などと気勢「市民と国会を取り巻いていく」
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リベラルが全部なくなっちゃうってのもなんだから、共産党がこれくらいの勢力で残るのはまあいいんだろうけど、これからは与党と対峙するのは国民民主党などの「うちのがもっと良い政策を出すぞ」という勢力であってほしい。 ゆくゆくはどっちが日本を良くできるか、という軸で対決する2大(連立でも)政党となっていけば良いと思う。
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共産党を名乗るのだから、共産主義の北朝鮮とコネクションを作って、拉致問題を解決したら、日本国民の共感を得られると思います。社民党も、前進の社会党時代の土井たか子が、北朝鮮の口車に乗って、「拉致問題は有りません」と言っていましたが、小泉首相が北朝鮮から拉致被害者を取り返してきても、謝罪の言葉を一切しなかった。そんな政党に、どの日本国民が共感すると言うのだろう。両党も人間としての存在価値があるのでしょうか!
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日本共産党、社民党のすがろうとしている大多数の「市民」は軍事費と言われる予算が増えることを他国を攻撃するために使われることと思っていないので、いまの主張を続ける限り近いうちに消滅していくと思っています。 攻めようとする相手に対しどれだけ抵抗する力を持つことが抑止力になることは国と国ではなくとも社会生活を営んでいれば肌で感じることが出来るはず。 まさかとは思いますが、ある意図を持って日本を弱体化しようとしたらとしたら、もうその手法は今の若い人たちには響いておらず、賛同されている方達もそう遠くない将来にこの世を去られていくと思います。 正直、質問されていても時間の無駄になることが多いのでいなくて結構です。 もう足を取られている暇もないですし、前を向いて進めていく政党が伸びていきますよ。
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否定ばかりでは受け入れられないのがまだ分からないのか。 否定の根拠だけでなく、その悪影響を凌駕するきちんとした対案を示してこそ、やっと巨大勢力と対峙できるのではないかね。 票が入らなかったということは、現世には必要ないとの審判ですよ、それを受け止めないと進歩はない。
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共産党は、委員長公選を唱えただけで古参の党員を除名処分にした。しかもその決定過程が闇の中だ。この除名劇にビックリした有権者がかなりおられたと思う。これでは北の政権と余り変わらないのではと思い、F票から離れた方が多い。多数の有権者が持ってしまったこの疑念を晴らさねば、日共の復活は困難だと思う。
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我が家は自宅や家族を強盗などの犯罪から守りたいので警察の勧めの通り玄関は二重錠(ディンプルキー)、1階のサッシは防犯フィルム、モニター付きインタフォンに監視カメラ、人感センサー付き夜間照明、庭木の剪定などを「お金をかけて」防犯してます。お隣の共産党のポスター貼ってる党員さんも同様です。最近の強盗犯罪が本当に怖いのだそうです。 誰でも自宅の防犯にはお金かけるのに、国の防衛になると共産党や社民党の理屈は「防衛に金をかけると戦争になる」なんですね。戦争を起こさせない(相手国にとって損だと思わせる)ために防衛費をかけるのは自宅の防犯と同じだと思うのです。社民党のポスターに「ミサイルよりコメ」というのが貼ってありました。自宅のカギが壊れているのに食費にお金を回す家があるでしょうか?」
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結果的に共闘という言葉だけが先行していて、多くの国民に響かないということは先日の選挙結果で痛感したはず。また、今回新しくほっそり市たけど中道連合も今一つ国民の支持を受けるともえない。共産党の中にも、地方組織からも中央のやり方に不満を抱えている党員も多いと思う。今の中央党本部のやり方では今の時代支持は増やせない。まして支持者層の高齢化を考えたら、党名と綱領の大幅な変更もしくは有志で新たなる政党を立ち上げるしかない。立憲民主党内部や公明党内部も含め今の中道開学連合に対して不満を持つ者も多いと思う。昭和中頃までは公明党も共産党も社会党と共に同じ方向性の持っていたと思うのだけどまとまりが出来なかった。この三党が共通点でまとまっていたら対自民党に強い抵抗勢力になっていたはず。なのに、社会党の分裂から始まった野党のまとまりが無くなった結果再分裂して他の勢力が台頭してきた。
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無党派層です。かつては共産党に投票したこともあります。でも今は投票の選択肢に入っていません。理由としては ①2023年の除名処分。党に服従しないと除名。 ②2023年にパワハラの女王と言われていた都内元区役所職員が、その区の区議会議員選挙の際に立候補を公認→組織票で当選。 この2点です。 共産党は社会的に弱い者の味方かと思ってましたが、実際はパワハラ推進。異なる意見は認めない。ファシズム。このような政党とわかったからです。正直、だまされていた感、強いです。 こんなことをしている政党では、まともな人は支持しません。
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有権者が政治からイデオロギーとか思想的なものを嫌う傾向が強まったような気がします 政党単位の統一性、共産党や公明党のように 堅固な主義や信仰に基づいた感じよりは曖昧だけど曖昧さが自分と一緒だから…という安心感が支援基準になってきているのではないでしょうか 本来なら政策や実行度で選択すべきとはおもいますが、国民の判断基準も変化しますから
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選挙前の8議席がなぜ4議席に半減したのか主張が変化してないから自己分析してないようだ。一握りの後期高齢者の支持を得ているだけでは彼らの死と自動的に連動するだけだ。今や純粋な共産主義国家はどこにも見当たらないが、ソビエト連邦の崩壊で既に共産主義は破綻した。マルクスとエンゲルスの理論は国家としての経済メカニズムとして駄目だと証明されたのにまだ政党として存在している事が不思議だ。
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