共産が街頭活動を強化、議席半減し代表質問できず…社民などと気勢「市民と国会を取り巻いていく」
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自分のコメント(マイページ)コメント3922件
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今の時代街頭活動で護憲を訴えるのはあまり意味ないような気がしますけどネットの配信で十分では?日本国内で叫ぶんじゃなくて実際に武力で他国に侵攻してる国や武力により他国を威圧してる国に対して抗議活動してれば言ってる事にも説得力あるけどそこまでの覚悟はないようですしね
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衆議院選挙は有権者は古い野党体質にハッキリとノーを突きつけたからね! 議席数見れば分かるが大敗したのはすべて批判反対レッテル貼りばかりの古い野党のみ。 自民党が大勝するとなぜか戦争、憲法改正もなぜか戦争。 ウクライナ国家経済見れば分かるが戦争ほど国家経済を破壊するものはないからね。 それを進んで自民党が戦争するとかになぜなるのか疑問でしかない。 国防費増額し隊員処遇改善、ドローンやサイバー宇宙などにキチンと対応するために増額は必要であり専守防衛をキチンと守ること。 これのどこが戦争へ繋がるのか不思議で仕方ない。 こうした古い体質の野党をどんどん国会から選挙通して一掃し国民生活をより良く真剣にする野党を育てて行かないとね!
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衆院選で議席を大きく減らしたのは、有権者の明確な意思表示です。それを真摯に受け止めるどころか、「戦争か平和かの二択」「真ん中はない」といった極端な言い方を続ける姿勢には強い違和感があります。 民主主義は、多様な立場や現実的な折衷を模索する仕組みです。自分たちの理念に賛同しない層を暗に「戦争容認側」であるかのように位置づける発信は、分断を深めるだけではないでしょうか。 支持が広がらなかった原因を外部に求め、「市民」との共闘を強調する前に、なぜ有権者が距離を置いたのかを直視すべきです。民意と向き合わない姿勢こそが、存在感低下の最大の理由だと思います。
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過去の反省から公正と信義に信頼して共存を図ろうという理念は、かつての社会情勢においては一定の共感を得られるものだったと思います。また、このイデオロギーは、表面上₍≒建前上)ヒエラルキーが最小限になるものという理念であり、共感を得られやすいものだったように思います(政治学が専門ではないので、違っていたらごめんなさい)。 その後、いろいろな歴史の変遷により、このイデオロギーは幻想だったという結論が出たように思います。体の良い全体主義だったという評価を自身は持ちます。 選挙結果は、多数はこれらの理念が時代の変遷にそぐわないものであり、受け入れられないということだったように思います。 「戦争を許さない」はよいですが、そうであれば、危機感の持つ方向性が全く違うのではないでしょうか?
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公園の近くに住んでいます。街宣活動の音がとてもうるさく聞こえます。街宣活動して、公園でお茶を飲み、児童遊園の禁煙場所でタバコを吸っています。 選挙期間中は我慢してますが、録音したものをスピーカーで住宅街で騒ぐのはやめて欲しい。せめて焼き芋屋さんくらいの音に制限して欲しいと思います。 自衛隊は戦争を防ぐ為に頑張っています。ところが戦争大好きな中国共産党・ロシア共産党・朝鮮労働党を応援するた為に、「日本の軍国主義を許すな」等々とスピーカーでがなるのは?????です。
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新鮮さがない。 でも、若い人はこの人達に付いていくだろうか。 車で走っているとシャッターが閉まった、だぶん以前は流行っていたんだろうなっという店を見かける。 早いタイミングで、けじめを付けておけば、廃墟みたいにはなっていなかったのだろう。 社民や共産を見ていると同じような感じがする。
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「戦争を許さない」って、別に自民党支持者でも戦争するぞとか思ってるのは極一部でしょ。 戦争しないための方法が社民党や共産党と違うだけ。 中国、北朝鮮、ロシアの軍事的脅威に対してどう向き合うか。 社民党や共産党の主張するように日本が丸腰になったら彼らはおとなしくなる保証はありますか? 条約無視して北方領土を占領したのはどこの国でしょうか? 「お互いに脅威にならない」と合意したのに尖閣諸島で脅威になってるのはどこの国でしょうか? アメリカになめられないために獲得した外貨を核開発につぎ込んで、日本海に頻繁にミサイル発射訓練してるのはどこの国でしょうか? 憲法改悪というが、改悪になるかどうかは発議までに国会でしっかり議論してもらう話で、改憲議論すら許さないというのは国会議員としての職務放棄です。
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その昔、と言っても30年ほど前のことだが、 県外の大学を出て、地元の放送局に就職するにあたって、親が市議の共産党系議員に心付け(10万)を携えて一緒に挨拶に行ったことがある。議員の名前も憶えている。もう故人だが。面会時間は5分もなかった。まだ学生だったので、田舎ではこんなことは当たり前のことなのかと思って何も抵抗はしなかった。その共産党議員は上から目線で、当たり前のように受け取って偉そうな態度で始終自分たちに接していた。 おちたけどねwww 親にも思う、10万で就職決められたら世話ないってwww 今、親の世代になって子供の就職にそんなアホなことはせんけどwww
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平成の自治体統合や派遣会社の容認等の地方公務員削減効果が、現れはじめている。支援組織に加入できず疎外傾向の職場では、この組織体を指示しない傾向と成り、機関紙購読契約も減少傾向と成りました。市長が所属党員の埼玉県内自治体最寄り駅前では、毎週街頭活動を行ってはりますが、高齢男女の皆様ばかりであります。
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憲法を改正して日本から戦争をしかけるなんて話をリアリティを持って考えている日本人がどれだけいるんだろう。 国際的にそんなことを言っているのは、中国、北朝鮮、ロシア、もしかしたら韓国くらいのものでしょう。 憲法を改正しなければ、日本が戦争に巻き込まれないんだなんて真面目に信じている人がどれだけいるんだろうか。ウクライナで起きていること、香港や台湾で起きていること、中東で起きていること、自分達の主張にそぐわないことは何も見ない、聞かない、考えないんでしょうね。そういう勢力の主張に指示が広がるはずがないということにすら気付かない気の毒な人たち。
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